【スポンサードリンク】

« 海の上の診療所 第05話「みかんがつなぐ家族の絆」あらすじ | メイン | ミス・パイロット 第05話「アメリカ編スタート15分拡大SP!地獄の飛行訓練、始まる!」あらすじ »

2013年11月12日

変身インタビュアーの憂鬱 第04話あらすじ

推理小説家の白川(中丸雄一)と担当編集者の下日山(木村文乃)は、チューリップ殺人事件を洗い直していた。事件の被害者である夷鈴子(工藤綾乃)が“三貴子の泉”の発見者。鈴子の手には水道に使う“青いネジ”が握れていたが、それは何かのメッセージなのか? 阿波島翠(廣井ゆう)は、15歳の時突如腹痛に襲われ、泉の水を飲んで命を救われたことがあったらしい。そしてその時、阿波島翠の診察をしたのが現在の町長(外波山文明)だったのだ。阿波島翠の娘・阿波島彩(廣井ゆう・2役)に話を聞くために、白川は推理小説家からインタビュアーの青沼へと変身する。

阿波島翠は「三貴子の泉にはカラクリがある。パワーヒラリスト・黒曲(松重豊)は全てインチキで、いつか泉の秘密をばらしてやる」と言っていたと、彩は語る。彼女は別れ際に、「この町には『もう一人』居る。だから気をつけて」と、意味不明の忠告を残した。
そんな時、青沼は消防団の3人、川本(少路勇介)、笹川量(三島ゆたか)、花谷雅(「ジョンミョン)から声をかけられる。これは何かの警告なのか?

以前・以後のあらすじは、変身インタビュアーの憂鬱 テレビドラマデータベースから見れます。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://xsvx1025742.xsrv.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/25962