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2013年11月05日

刑事のまなざし 第05話「ホームラン賞に隠されたアリバイ…姉弟の絆と冤罪トリック!!」あらすじ

東池袋署管轄内のマンションで殺人事件が発生。強行犯係の夏目(椎名桔平)、福森(松重豊)、涼子(小野ゆり子)、警視庁捜査一課の長峰(北村有起哉)らが現場に急行する。通報者は被害者・横瀬透(阪田マサノブ)の10歳の娘・舞(笹岡ひなり)で、第一発見者である舞のショックは大きく、病院に搬送された。

近所に聞き込みを開始した福森は、被害者はいい父親だったという評判を耳にする一方で、何者かが児童相談所に虐待の疑いを通報していたという。どちらが真実なのか? 家宅捜索すると、父親との楽しい出来事だけが記された舞の日記が見つかり、それを読んだカウンセラーの久美子(板谷由夏)は、これは父親への願望であり、舞は本当に虐待を受けていたのではと推察する。

夏目らは捜査の中で、被害者家族と親しくしていた小出家を訪ねる。小出家は奈緒子(星野真里)と娘の春香(清水らら)、弟の伸一(太賀)の三人暮らし。その伸一という青年は、夏目が法務技官時代に担当した人物だった。殺人事件を起こし少年院に入っていたという過去、そして事件の起きた数日前、被害者と口論する姿を目撃されていたことから、長峰は伸一の任意同行を指示する。しかし夏目は、もう少し調べさせてほしいと名乗り出て……。

以前・以後のあらすじは、刑事のまなざし テレビドラマデータベースから見れます。

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