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2013年11月05日

名もなき毒 第07話「迫り来るストーカー!遺産を巡る二人の女…犯人は娘か愛人か」あらすじ

公園で倒れた古屋美知香(杉咲花)を病院に運んだ杉村(小泉孝太郎)。

杉村は、後日お礼に訪れた美知香の母・暁子(真矢みき)が連続殺人事件の被害者遺族だと知る。暁子は杉村に、「警察から父を殺したと疑われている」と伝える。

これをきっかけに、杉村は事件について調べ始める。

祖父を思う美知香は、生前の明俊に対する暁子の態度を責め、二人の関係はギクシャクしてしまう。明俊と暁子のいざこざの原因は、奈良和子(烏丸せつこ)と言うひとりの女性の存在だった…。

一方、シックハウス症候群を気にする妻・菜穂子(国仲涼子)は、家のリフォームを始める。そのとき杉村の携帯へ電話がかかってくるが、嫌がらせのように切れたり鳴ったりを繰り返す。

翌日、クビになった原田いずみ(江口のりこ)から広報室へ杉村宛ての電話がかかってくる。会長からの指示もあり、原田とケリつけるため直接会うことにした杉村だったが…。

以前・以後のあらすじは、名もなき毒 テレビドラマデータベースから見れます。

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