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2013年12月06日

独身貴族 第09話「もう戻れない…痛む恋の傷あと」あらすじ

星野守(草g剛)は、現王園玲子(平岩紙)との結婚を決意。玲子の希望で、1週間後に式を執り行うことになった。急な話なので身内だけで式を行うと聞いた星野進(伊藤英明)は、春野ゆき(北川景子)を同伴してもいいか、と守に尋ねる。

そんな折、川越裕太(藤ヶ谷太輔)がプロデューサーに昇格し、進とともに『8月のボレロ』をプロデュースすることが決まった。

ゆきは、進から守の結婚のことを聞かされ、自分のパートナーとして式に出席してほしいと言われるが、動揺してしまう。そんなふたりのやりとりを、緒方須美花(蓮佛美沙子)が見ていた。

『8月のボレロ』の制作が動き出し、撮影場所を探す「ロケハン」が行われることに。脚本家としてそれに同行したゆきは、重要シーンの撮影予定場所が自分のイメージ通りだったことに感動する。

ロケハンから戻ったゆきは、社長室の守に結婚の祝いの言葉を述べるとともに、ロケハンの報告をし、脚本についてのアドバイスを求める。しかし、守は自分ではなく進と川越に相談しろ、と返答する。

後日、星野家、現王園家の食事会が開かれ、進にエスコートされたゆきも出席する。食事が終わった後、ゆきは玲子の父で「日本映画」の会長(梅野泰靖)に『8月のボレロ』の制作を引き受けてくれた礼を言う。すると、会長は守の熱意が自分を動かしたのだから、礼なら守に言うべきだと返す。

その頃、守は玲子と数日後に迫った式について打ち合わせをしていて…。

以前・以後のあらすじは、独身貴族 テレビドラマデータベースから見れます。

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