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2013年12月13日

独身貴族 第10話「さようなら…それぞれの選択」あらすじ

星野守(草g剛)と現王園玲子(平岩紙)の結婚式当日、教会には星野進(伊藤英明)、春野ゆき(北川景子)、星野亜希子(デヴィ・スカルノ)、玲子の父親(梅野泰靖)が集まった。

守は自分の気持ちを振り切るように明るく振る舞い、一人でチャペルにやってきたゆきは、守から送られたエンパイア・ステート・ビルのチャームを見つめていた。

そんななか、ウエディングドレスを身に纏い支度をしていた玲子が控え室から姿を消す。慌てた守らが行方を捜していると、父親に連絡が入る。

後日、小原沙織(西原亜希)のアパートにいたゆきに、玲子から電話がかかってくる。二人きりで話がしたいという玲子に呼び出され、ゆきはホテルにやってくる。ゆきと対面した玲子は、守のことを教えてほしいと言い…。

同じ頃、水島浩一(梶原善)から『8月のボレロ』の脚本を2日以内に完成させてほしいと連絡が入る。進と川越裕太(藤ヶ谷太輔)は了承するが、脚本はゆきが必死に修正を続けているところだった。

そのゆきは執筆に行き詰まっていて、相談に乗るという進にいらだった態度を取ってしまう。

一方の守は、玲子に会うために海辺にある玲子の別荘を訪ねる。結婚式での一件を謝罪する玲子に、来年改めてイタリアで挙式をしようと提案する守。玲子は、そんな守に星野家の長男の嫁が代々持つというネックレスがほしいと頼む。守の脳裏にネックレスを保管しているゆきのことがよぎるが、守はそれを了承する。

以前・以後のあらすじは、独身貴族 テレビドラマデータベースから見れます。

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