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2014年02月15日

夜のせんせい 第05話「女になった父、親子の絆と事件の結末」あらすじ

不長期入院していた仙波剛三(大杉漣)が、4年1組に復学してきた。強面でヤクザの幹部と噂されていた仙波だが、なんと女性の姿で学校に現れ、副校長の砂川(光石研)や生徒たちを驚かせた。
そんなある日、球技大会でフットサルに出場することになった4年1組。桜(観月ありさ)は、サッカー経験者だという仙波の活躍に期待するが、仙波は12年前、あることをきっかけに二度とボールを蹴らないと誓ったという…。

フットサルで優勝して、昼間部の生徒たちをギャフンと言わせたいと息巻く桜の下、華(蓮佛美沙子)や大澤(山本耕史)ら4年1組でフットサルの練習が始まった。仙波はコーチとして参加するも、頑なにボールを蹴ろうとしなかった。一方、桜の提案により、試合に参加しな生徒は、仙波の過去を払拭するためにある人物を探すことに。
そんな時、玲(山本舞香)が、何者か(→壁の落書き犯)に殴られるという事件が発生。犯人は、4年1組に恨みを持っている人物。果たして動機は? そして、真犯人は意外な人物だった!?

以前・以後のあらすじは、夜のせんせい テレビドラマデータベースから見れます。

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