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2014年02月15日

私の嫌いな探偵 第05話「女になった父、親子の絆と事件の結末」あらすじ

千葉文香(村川絵梨)という女性から恋人の浮気調査を依頼された鵜飼(玉木宏)。恋人の名前は辰巳千昭(三浦涼介)、32歳。なかなかのイケメンで、派手なドレスを着た女性とデートしている姿をそこかしこで目撃されていた。
さっそく流平(白石隼也)とともに尾行・監視を開始した鵜飼は、辰巳がアパートの部屋で赤いドレスの女性と会っているところを目撃。依頼の初日に現場を押さえられるなんてラッキー!と思っていた矢先、辰巳の部屋が火事に! 慌てて部屋に駆けつけると、そこには胸を刺されて死んでいる辰巳の遺体があり、赤いドレスの女は忽然と姿を消していた…。

朱美(剛力彩芽)とともに辰巳の葬儀にやってきた鵜飼は、そこで連絡のとれなくなっていた依頼人の文香、そして泣き崩れていた水原沙希(松本若菜)という女性に会う。文香が犯人なのではないか、と疑う朱美だったが、事件当夜文香は会社で残業していたことが判明。一方の沙希は、自分が辰巳のバーの常連だったこと、そして辰巳から告白されたが断ってしまったことを明かす。
さらに事件を捜査していた砂川警部(渡辺いっけい)からは辰巳に関する衝撃的な事実が明かされる…!

姿を消した赤いドレスの女を探す鵜飼、朱美、流平。目撃証言はいっこうに見つからない中、ある事実が浮かび上がり…?

以前・以後のあらすじは、私の嫌いな探偵 テレビドラマデータベースから見れます。

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