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2014年03月01日

私の嫌いな探偵 第07話「“猫”が繋ぐビニールハウスの連続殺人!?解けない謎はない!!」あらすじ

烏賊川市では知らない人間はいないほどの実業家・豪徳寺(山田明郷)から愛猫探しを依頼された鵜飼(玉木宏)。多額の報酬を約束され、猫を血まなこになって探している最中、豪徳寺が殺されてしまう!
殺害現場はとあるビニールハウス。豪徳寺はナイフでひと突きされ、殺されていた。

奇しくもそのビニールハウスでは10年前にも殺人が起きており、事件を担当していたのは砂川(渡辺いっけい)だった。
そのときの被害者・矢島と豪徳寺は親しい友人で、その夜もふたりは会う約束になっていたそう。だが、さまざまな証言が食い違い、事件は迷宮入りしていたのだった…。
いわくつきのビニールハウスでの事件とあり、いつもよりも事件解決に意欲を見せる砂川。朱美(剛力彩芽)の後押しもあり、鵜飼も捜査に乗り出すことになる。

やがて、事件の目撃者で豪徳寺家の末娘・真紀(小野真弓)が目を覚ます。何者かに薬を嗅がされ気を失っていた真紀は、事件のことについて証言。豪徳寺が息絶える前、「ミキオ」とつぶやいていたことを明かす。
豪徳寺家の次男の名は美喜夫(山根和馬)。鵜飼らは、美喜夫のアリバイを確認する。すると、美喜夫は事件当時、矢島の息子で医師である矢島達也(尾関伸嗣)と一緒にいたと証言する。さらに、長男の真一(柿澤勇人)、妻の昌代(田島令子)にも完璧なアリバイが…。

ますます事件解決が困難を極めていく中、第二の殺人が起きてしまう!

果たして犯人は誰なのか? そして砂川が今でも悔み続ける10年前の迷宮入り事件との関連は?

以前・以後のあらすじは、私の嫌いな探偵 テレビドラマデータベースから見れます。

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