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2014年03月16日

SHARK 第10話あらすじ

一加(山下リオ)は、ワンダーレコードにSHARKのデビューを反対している重役が一人いるという情報を聞く。その役員とは瑞希(平野紫耀)が子役時代に所属していた事務所の冴島(大河内奈々子)だった。「お金にならないSHARKはデビューさせない」と断言する冴島に、瑞希は悔しさを噛みしめる。
冴島を納得させられるような新曲を作ろうと決意したSHARKメンバーは、早速曲作りに取り掛かる。しかし、海(M田崇裕)は「曲はあるが作詞で迷っている」という。海の様子に疑問を抱いた憲三(岩本照)はこっそり海のギターケースを覗くが、そこから出てきたのは和月(藤井流星)が事故で亡くなる直前に書いていた歌詞だった。

以前・以後のあらすじは、SHARK テレビドラマデータベースから見れます。

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