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2014年11月29日

甲殻不動戦記 ロボサン 第08話「箱入り娘の恋」あらすじ

巨大ロボットのコックピット内、ちー(柏木ひなた)とトモ(小林歌穂)お手製のロボット風ダンボールハウスが置かれている。
アコ姉(真山りか)は度重なるプライド喪失の仕打ちに自暴自棄となり、そのダンボールハウスに閉じこもってしまう。
みんなで必死に励まそうとするも全てが裏目にでて卑屈さは増すばかり…。
そんな中、悩ましげな表情で現れた工藤ちゃん(中山莉子)にアコ姉の自尊心回復のため相談を持ちかけるよう仕向けるのだが…。

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玉川区役所 OF THE DEAD 第10話「止まらない進化」あらすじ

凛を追いかけた晋助はソンビ化した野原幸を発見するが、そこに凛の姿はなかった。翌朝、新種ゾンビのニュースが流れる中、幸田は、スイカップゾンビや、晋助が遭遇した異常に足が速いゾンビ(大東駿介)などの出現には何か裏があると考え始め、町田を問い詰める。
一方、欠勤した凛を心配した晋助は、家を訪ねることにするが…。

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黒服物語 第07話あらすじ

原田(山本裕典)がライバル店『デリシャス』の新店長に就任したと聞き、小川彰(中島健人)ら『ニュージュリエット』のスタッフたちは動揺を隠せない。だが、ママとして戻ってきた杏子(佐々木希)だけは動じず「今日は記念すべきオープンの日、動揺している暇はないわ」と気丈に振る舞う。
『ニュージュリエット』の開店を祝い、店内がたくさんの常連客でにぎわう中、彰の父・義彦(神保悟志)が来店。「彰が働く姿を見に来た」という父の言葉に素直に喜びを感じる彰だった。

しかし好調な滑り出しもつかの間、『デリシャス』の玉木(要潤)らによる嫌がらせはさらにひどくなり、『ニュージュリエット』の客は激減。
そんな状況にも杏子は冷静に対処。店には一時平穏が訪れたかのように見えたが、その矢先、美樹(柏木由紀)が『ニュージュリエット』を辞め、『デリシャス』に移籍すると言い出し…!?

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Nのために 第08話あらすじ

2014年。青景島で成瀬(窪田正孝) と再会した高野(三浦友和)は、希美(榮倉奈々)の携帯番号をメモして渡す。

2004年。西崎(小出恵介)から奈央子(小西真奈美)救出作戦“N作戦II”を手伝って欲しいと相談された希美と成瀬は、警察に相談した方がいいと断る。一度は西崎の頼みを断った成瀬だったが、働いているレストランの出張サービスの予約スケジュールを確認すると、クリスマスイブの予約にキャンセルが出たことに気付き、希美に「大事な人を守りたい気持ちは分かるから協力したい」と打ち明ける。

一方、久しぶりに野口(徳井義実)と将棋で対局する安藤(賀来賢人)は、この対局で会社の人事を賭けようと持ちかけられる。

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新・刑事 吉永誠一 第08話あらすじ

爆発に遭い負傷した吉永誠一は、「ひろこ」の女将・重田敏美(宮崎美子)の付き添いで病院に運び込まれ、吉永照子と菜摘も駆けつける。今回の爆弾はこれまでとは種類が異なり、威力も増している。連続爆破事件の犯人は「今度は爆破で人が死ぬ」という犯行予告を実行して、吉永本人を狙ったようだ。そんな中、学校帰りの菜摘が行方不明になる。

自宅に戻った吉永が菜摘の足取りをたどると、ある場所で車に乗せられたことがわかる。そこへ、誘拐犯からの電話があったと照子から連絡が…。片山班の刑事たちは吉永家に集結し、犯人からの次の連絡を待つが…!!

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2014年11月28日

ビンタ!〜弁護士事務員ミノワが愛で解決します〜 第10話あらすじ

今回の依頼は嫁姑問題。

子育てを巡って、嫁・新城沙織(柴本幸)と姑・礼子(朝加真由美)が激しく対立。
家族と向き合おうとしない夫・恭一にも愛想を尽かした沙織は、離婚を決意。

一人息子・歩の親権を勝ち取るべく夏美(山口紗弥加)に相談する。

一方、歩の為にも離婚を止め、家族皆で幸せになって貰いたいミノワ(松本利夫)は、その為に奔走するが、火に油を注ぐ結果になってしまう。

勇み足続きのミノワは、夏美に依頼人との接触を禁じられてしまい…!?

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ディア・シスター 第08話あらすじ

高熱を出した美咲(石原さとみ)は、永人(岩田剛典)のトレーラーハウスで倒れた。練習から戻った永人は、そんな美咲の姿に驚き…。

一方、葉月(松下奈緒)は、ドレスデザイナーになる夢を実現させるため、大手メーカーの面接を次々受ける。結果は全て不採用。しかし、めげずに就職活動を続けた葉月は、やがて小さなドレス工房に仮採用される。そんな葉月のもとに、陽平(平山浩行)の姉・香織(堀内敬子)が訪ねてくる。

ある日、葉月が家に戻ると、テーブルの上に美咲からの置手紙が残されていることに気づく。そして、いつまで経っても音沙汰のない美咲が心配になり、葉月は美咲を探しに…

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ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3期 第09話「患者にとって医者は一人。あんたもプロでしょ!」あらすじ

街中を歩いていた大門未知子(米倉涼子)は、ファッション誌の撮影をしているスーパーモデル・九重真耶(菜々緒)と遭遇。自分とまったく同じ服を着ている未知子に、真耶は敵意をむき出しにする。だが、未知子にしてみれば、そんなことはどこ吹く風。それよりも、ポーズを取る真耶が一瞬浮かべた苦痛の表情に、外科医のアンテナを張り巡らせる。

その真耶が後日、「国立高度医療センター」にやって来た。鉢合わせになった未知子は、真耶が腰椎に疾患を抱えていることを指摘。自分が診ようか、と申し出る。ところが、真耶はその申し出を無視し、どういうわけか外科副部長・加地秀樹(勝村政信)を執刀医に指名! だが、「腹腔鏡の魔術師」の異名を取る加地は、脊髄が専門外であることを理由に、なかなかオペを引き受けようとしない…。

やがて検査の結果、真耶が頸椎腫瘍を患っていることが判明する。しかも、あれほど執刀医になることに難色を示していた加地が、こともあろうに対立する「西京大」派閥に属する富士川清志郎(古田新太)の論文を参考に、世界初症例となる部分切除オペを自ら実施するというではないか! そんな中、未知子は脊髄腫瘍の根治と全身のがん免疫療法を両立させるには、全摘手術が最適だと主張。だが加地も富士川も、2週間で退院して仕事復帰したいという真耶の希望を理由に、主張を譲ろうとはしない。まさか…加地が西に寝返ったのか…!? 焦った「東帝大」派閥の外科部長・海老名敬(遠藤憲一)も未知子の術式を強く勧めるが、加地の口から出たのはいつもの「御意」ではなく、「いたしません」という言葉で…!?

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科捜研の女 第14シリーズ 第08話あらすじ

京都市内の竹林から、大学准教授・土浦裕子の変死体が発見された。傷も争った痕跡もないため、一見、心臓発作による病死と思われたが、駆けつけた榊マリコ(沢口靖子)は遺体の目に“溢血点”があることに注目し、刑事たちに解剖を行うよう進言。風丘早月(若村麻由美)の手が離せなかったことから、かつて依頼したことのある京都医科歯科大の法医学者・佐沢真(野村宏伸)に解剖を頼む。 

マリコの指名を受けて喜ぶ佐沢はさっそく解剖に当たり、特に不自然な所見はないと判断。しかし、マリコの指摘で“シアン化ナトリウム”という毒物によって殺害された事実が発覚する。

その直後、京都市内のあちこちで人々が突然、苦悶しバタバタと倒れる事件が発生!シアン化合物特有のアーモンド臭に気づいたマリコのとっさの処置により、多くは助かったが、計4人が死亡した。早月と佐沢が2体ずつ解剖した結果、うち2人は病死と判明。その一方で、使われた薬物は裕子の事件と同じシアン化ナトリウムとわかった。被害者たちに共通点はなく、同一犯が霧吹きのようなものを使って無差別に毒物を噴きつけて殺害したものと思われ、京都の町は“無差別テロ発生”という報道に騒然となる。

そんな中、早月は、佐沢が担当した死体検案書の杜撰さに、ある疑惑を抱くが…!?

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2014年11月27日

きょうは会社休みます。 第08話あらすじ

田之倉(福士蒼汰)とのデートを、会社で一番おしゃべりな同期の大城(田口淳之介)に見られてしまった花笑(綾瀬はるか)。2人の交際が会社中にバレてしまったとビビる花笑だったが、大城は大学院に進学するという田之倉と花笑の将来を心配する。
田之倉の将来の夢を聞いた花笑は、彼の思い描く未来に自分の姿がないことに自分の結婚が遠のいていくのを感じ、将来の孤独に対する不安は強まるばかり。新しい仕事で忙しい朝尾(玉木宏)にも素っ気ない対応をされ、両親にも自分たちはいつまでも生きているわけではない、と言われて孤独感を強める花笑。
そんな折、花笑は京都から仕事の用事で東京に来た田之倉の母(鈴木杏樹)と挨拶をすることに。親に紹介されると聞いて、てっきり結婚を視野に入れた話をすると勘違いした花笑は「私が一生養います」と宣言。凍り付く空気に花笑は……

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ファーストクラス 第2期 第08話あらすじ

Tシャツの販売対決は、ちなみ(沢尻エリカ)、さくら(倉科カナ)、久志(岡本圭人)の「TATSUKO YANO JAPAN」が勝利を収めた。充(青柳翔)の裏工作を見抜いたリカ(木村佳乃)だが、それを口外しない代わりに出した条件はちなみのブランドトップ就任と、自分を除くスタッフの残留だった。そしてリカは姿を消す…。

セレクトショップに着ていたちなみたちは、若いカップルの春香と裕一と遭遇する。「TATSUKO YANO JAPAN」が好きだという春香から欲しいアイテムを聞き出したちなみはウエディングドレス制作を決める。数日後、ちなみ、さくら、吹雪(篠原ともえ)、千冬(小島聖)が採寸のために春香の家を訪ねた。そこで、結婚を急ぐ理由は春香を男手ひとつで育てた父が余命3カ月であることを聞き、俄然やる気を出す一同。そんなちなみたちを失笑しながら見つめる隆太郎(渕上泰史)…。

そして、隆太郎が動き出した! 隆太郎は人目を盗むようにして吹雪、さくら、凪子(ともさかりえ)、ナミ絵(シシド・カフカ)、華(鈴木ちなみ)と、ひとりずつに声をかけていく…!!

一方、ファスベンダー&マッカートニー・ジャパンに新たな動きが!社長のリエコ(LiLiCo)に呼び出された留美(板谷由夏)は隆太郎を紹介されたのち、ある命令を下される。

そんななか、ちなみのもとへ春香から父親の容態が急変したと連絡が入る…!!

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2014年11月26日

女はそれを許さない 第07話あらすじ

忠守藤次郎法律事務所に、中学生の三沢真由(葵わかな)とその母親、麻子(伊藤裕子)が訪ねてきた。部活であるチアリーディングの練習中に起きた接触事故で、怪我をさせた相手から高額の慰謝料を請求されたという相談だ。軽度なケガにふさわしくない金額に麗(深田恭子)は首を傾げる。真由の通う中学校は有名なお嬢様学校で、サラリーマン家庭の三沢家では学費の捻出に苦労していた。同じ部活に所属する徳永理菜(原舞歌)とその母・里美(宮本裕子)のようなセレブな家庭が上位に立つママカーストが存在し、真由と麻子は学校での居心地が悪いという。そんな折、真由と理菜に些細なトラブルが起きた。学校は、真由には退学を迫り、理菜にはお咎め無しだ。麗はゼロベース思考で真由の救済策を考えるのだが…。

一方、老舗和菓子店の経営者・塚田まどか(菜葉菜)が相談のため事務所にやって来た。先日無くなった先代社長で父親の遺言書に関するトラブルだ。父親はまどかに会社を任せると言い残したのだが、まどかの兄・一郎(宇野祥平)は自分に経営権を譲ると記した父親の遺言書があると主張しているという。話し合いのため、一郎とその弁護士と面会した凛香は、先方の弁護士が凛香(寺島しのぶ)とは犬猿の仲の神谷菜津子(高岡早紀)だと知り驚く。二人は学生の頃から仲が悪く、互いにセレブでプライドが高い。 言葉を尽くして互いを激しく攻撃し、果ては相手を負かすためならグレーな手段もいとわないと闘志を燃やすが…。

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素敵な選TAXI 第08話あらすじ

とある病院の一室で、佑香(臼田あさ美)はベッドに横たわる祖父・泰三(津嘉山正種)と、傍らで涙を流す祖母の六実(左時枝)を見つめていた。
入院中の泰三の見舞いに訪れた佑香だったが、わずかな差で祖父の最期に立ち会うことができなかったのだ。

「こんな事ならもっと早く来ればよかった」――。佑香はふと、かつて友人の美空(栗山千明)と一緒に選TAXIで過去に戻ったことを思い出し、枝分(竹野内豊)に電話する。

話を聞いた枝分は、「せめて亡くなる前に一目会いたい」という佑香を乗せて1時間前へ。過去に戻った佑香が急いで病院へ向かうと、本当に泰三はまだ生きていた。穏やかに泰三と最後の時を過ごす佑香。

しばらくすると、泰三は眠るように静かに息を引き取る。しかしその後、祖母の六実が、泰三が亡くなる前、六実が作ったいなりずしを食べたいと言っていたのに食べさせてあげられなかったことを後悔していると知る。佑香は、六実のために再び枝分に連絡。夫の最後の願いを叶えたいという一心から、六実も選TAXIに乗り込んで…。

愛する者の最期に向き合う家族たちの心温まる物語。佑香と六実、二人の想いが届いたとき、泰三は…!?

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すべてがFになる 第07話「数奇にして模型[前編]」あらすじ

西之園萌絵(武井咲)は、従兄で有名作家の大御坊安朋(小松和重)から緊急事態だと連絡を受け、彼が主催するイベント会場にやってくる。そこは模型とフィギュアが展示された「モデラーズフェス」で、有名モデラーや造形師が作った作品にマニアが集まり、雑誌記者の儀同世津子(臼田あさ美)も取材に来ていた。

そんな会場の控室で大御坊は萌絵に、SFのコスプレスーツを着てくれと頼む。それを着るはずだった筒見明日香(山川紗弥)と連絡が取れなくなったため、萌絵に代役としてイベントに出てほしいと言う。

同じ頃、犀川創平(綾野剛)も喜多北斗(小澤征悦)と会場にいた。ふたりは大御坊の中学高校の同級生で招待されていたのだ。

大御坊の頼みを断り切れなかった萌絵は、渋々スーツを着ることに。するとそこへ、明日香の兄の紀世都(中島歩)が来て「寺林」を知らないか、と大御坊に尋ねる。寺林が第二控室の鍵を持ったまま連絡が取れないので、みんなが困っていると言う。

そんな時、廊下から悲鳴が聞こえ駆けだした萌絵は、守衛によって開けられた第二控室を覗く。そこには、頭部が切断された明日香の遺体があった。さらに近くには出血して倒れている男――寺林高司(山本耕史)がいた。

そこへ、鵜飼大介(戸次重幸)と片桐誠人(坂本真)が駆け込んでくる。鵜飼は別の事件の容疑者となっている寺林を探していたのだ。一方、萌絵の視点は、鵜飼の後ろにいた犀川に釘付けになる。

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2014年11月25日

信長協奏曲 第08話あらすじ

サブロー(小栗旬)は、浅井、朝倉らと激しい戦いを繰り広げた。そして、姉川の戦いで横山城を落とし、ひとまず浅井らを退ける。その勝利で松永弾生久秀(古田新太)も織田勢に加わるとサブローと約束。また、松永はサブローに一国の主としての政治をするよう進言し、領民の声を聞くことから始めるよう促した。ちょうどその時、領民が年貢を下げるよう城門に押し寄せてくる。

森可成(森下能幸)が領民を押しとどめていると、サブローが現れて自ら話を聞くとその場を治める。サブローは、そのまま帰蝶(柴咲コウ)を連れて城下町へ。そこで、サブローは町には座と言う制度があって、自由にものの売り買いが出来ないことを知る。座は、商いを独占するための商人組合で、新たに加わるためには多額の金が必要だった。

サブローは木下藤吉郎(山田孝之)と商人頭に直談判。藤吉郎の機転で、自由な売買を認めさせることに成功。この楽市楽座、関所の撤廃をもって、織田領内の経済は活性化。藤吉郎は、この功で名を羽柴秀吉に改めた。さらにサブローは織田領までの街道沿いにある宇佐山城下に、もうひとつ楽市楽座の町を作ることにして、名乗り出た森を責任者に任命する。

織田家の繁栄を黙って見過ごせないのが浅井長政(高橋一生)たち敵対勢力。摂津、三好と交戦中の松永不利を匂わせ、サブロー率いる織田の主力を援軍に向かわせる。しかし、浅井の真の狙いは町作りを進める宇佐山城にあった。

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SAKURA〜事件を聞く女〜 第07話あらすじ

いつものように遅刻スレスレで出勤してきた桜(仲間由紀恵)は、ストーカー被害で相談に来た寺本真由(中村映里子)の話を薫(木野花)から聞く。桜が真由の後を追って事情を聞くと、ストーカー犯と思われる人物は、2ヶ月前に横浜で付き合っていた矢島智宏(窪塚俊介)だという。真由は矢島の束縛に疲れ、別れ話を切り出したのだが、納得せず携帯でも同じような脅し文句を送ってくるようになったため、1ヶ月前に誰にも居場所が分らないように引越し、電話番号も、アルバイトも変えていた。
真由をバイト先の喫茶店まで送っていった桜は、その店主・宮下茜(三浦理恵子)と、ストーカー対策のNPO法人を運営する宇佐美景子(中島ひろ子)に知り合う。茜は景子に依頼して、真由を匿ってもらう算段をしているという。

その後日、景子の家に匿われていた真由が何者かに襲われた。強行犯係の桐谷(相島一之)らは、矢島のマンションを突き止め、取調べを始めるが本人は犯行を否認。一方、避難先が何故知られたのかを独自で調べていた景子は、「もう少しでその理由が分るかも…」と言い残したまま何者かに殺害されてしまう。
なぜ、真由の居所が知られてしまったのか? また、なぜ景子は殺されてしまったのか? 桜は、景子が残した手がかりを頼りに、あるリサーチ会社へと潜入し捜査を開始する!

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2014年11月23日

ごめんね青春! 第07話「三島の空に響け!彼女の贈り物」あらすじ

東京の学校に転校が決まっている 中井 (黒島結菜) は、ほかの非協力的な同級生たちと比べ、積極的に文化祭の準備に励んでいた。
転校を周りに隠したまま、自分が出来ることをやり遂げ三島を離れようとしていることを 海老沢 (重岡大毅) から聞いた りさ (満島ひかり) は、中井の文化祭の担当をほかの生徒に割り振り、聖駿高校の新校歌を 平助 (錦戸亮) と中井の二人で作るよう強引に指示する。
しかし、実家でのゴタゴタを抱えている平助は、中井の転校を知らず、なかなか校歌作りを始める様子がない。そんな平助にイラついたりさは、いつもの調子で攻め立てるが、逆に平助に怒鳴られてしまう…。

一方、ドンマイ先生こと 淡島 (坂井真紀) との許されぬ恋を平助に白状した 一平 (えなりかずき) は、平助から別れろと強く言われるものの、なかなか別れ話を切り出せないでいた。
ついに、中井が誰にも告げずに三島から去る日、目の前には意外な光景が

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平成舞祭組男 第07話あらすじ

横尾、宮田、二階堂、千賀の4人は新商品開発コンペに向け着々と準備を進め、少しずつではあるが南条(マイコ)の信頼も勝ち取っていた。
そして自分たちのクビをかけて挑んだコンペ当日、4人には想像もつかない事態が待ち受けており――。

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地獄先生ぬ〜べ〜 第08話あらすじ

ある朝、童守高校の校庭に巨大なモナリザの地上絵が出現した。それを見た克也(吉沢亮)が“妖怪・人食いモナリザ”の仕業だと言い始めたせいで、学校は大騒ぎに。ぬ〜べ〜(丸山隆平)は克也のいつもの作り話だと相手にしないつもりだったが、克也のせいで騒ぎはヒートアップ!調子に乗った克也を懲らしめるために、ぬ〜べ〜はゆきめ(知英)たち妖怪の力を借りることにするのだが、克也には妖怪たちの本性を理解する気はなく…。

そして翌日、今度は学校の屋上に机のツインタワーが現れた!!ゆきめたちと話したせいですべての妖怪が恐ろしい存在だと思い込んでしまった克也は、明日には学校中の生き物が人食いモナリザのせいで消えると予言する。
生徒だけでなく教師たちも混乱する中、ぬ〜べ〜は事件の真相を突き止めるために泊まり込みで美術室を見張ることに。そんな中、克也と分かり合いたいと願うゆきめは、いずな(山本美月)の助言を受けて克也にちょっとした“お仕置き”をしようとするのだが…。

翌朝、新たな事件が起こってしまった!!事件の第一発見者である克也が犯人の疑いをかけられる中、ぬ〜べ〜は真犯人を捕まえるためにある作戦を立てる。

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甲殻不動戦記 ロボサン 第07話「食べない、弁当」あらすじ

巨大ロボットのコックピット内、アコ姉(真山りか)、マリー(星名美怜)、吉田(松野莉奈)、ちーちゃん(柏木ひなた)、トモ(小林歌穂)の5人がテーブルの上にお弁当を広げながらロボサンについて話している。
起動の手がかりを探る為、動いた時の記憶を頼りにあれこれと皆で再現してみるものの何も起らない。
その最中、偶然ちーちゃんが蹴ってしまったトモのカバンからなぜか別のお弁当箱がのぞく。それを見たトモはひどく動揺して…。

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玉川区役所 OF THE DEAD 第09話「Welcome to Z」あらすじ

凛は幼なじみの野原幸(芹那)と再会する。幸は幼い頃の夢を叶えてタレントになっていた。
一方、特別福祉課では“予防接種が効かないゾンビウイルスをまき散らす美女がいる”というゴシップ誌の記事で盛り上がっていた。
しかし、警察からまわってきた手配書の女性の写真が幸そっくりで、凛は茫然とする。田之倉はグラビアアイドル・桐島梨奈だと言い出し、凛は慌てて梨奈の事務所へ向かう。
晋助はいつもと違う凛の様子が気になり追いかけるが…。

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黒服物語 第06話あらすじ

杏子(佐々木希)が『ジュリエット』を辞め、函館に帰ってしまったことで彰(中島健人)の心は深く傷つくが、その気持ちを振り切るかのように黒服の仕事に励んでいた。そしてそんな彰を見つめる美樹(柏木由紀)の目にも悲しみと寂しさが宿っていた。

ある日『ジュリエット』が何者かに放火される! 営業停止を余儀なくされた『ジュリエット』のスタッフたちは散り散りに系列店へ。だが六本木の店舗に配属された彰は、『ジュリエット』とは違う、売上至上主義の方針に疑問を抱くのだった。

なんとか『ジュリエット』を復活させたい――そう決心した彰は、オーナーの神崎(北村有起哉)に直談判。「一カ月で元の『ジュリエット』の売り上げを超えること」を条件に、無謀とも言える挑戦を認めてもらう! しかしライバル店『デリシャス』の背後にいる銀龍会の妨害に遭い、なかなか上手く事が進まず…?

その頃、美樹は『デリシャス』の黒服・玉木(要潤)から移籍の話を持ちかけられていた…!

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Nのために 第07話あらすじ

2014年。希美(榮倉奈々)は、高野(三浦友和)に余命宣告を受けていることと、野口夫妻殺人事件の日に見たことを話し始める。その希美は、安藤(賀来賢人)からの突然のプロポーズに戸惑っていた。

2004年。希美と安藤は、野口(徳井義実)が奈央子(小西真奈美)を監禁していることを知り驚く。野口によれば奈央子が流産してしまい、精神的に不安定になっているのでやむを得ないのだという。奈央子を心配する希美に、安藤は奈央子に不倫の噂があると告げ、西崎(小出恵介)からは奈央子の不倫相手は自分だと打ち明けられる。野口にDVを受けている奈央子を救い出したい、と西崎から相談された希美は…。

数日後、高校時代の友人の結婚式に出席するため青景島に戻った希美は、成瀬(窪田正孝) と再会。成瀬が大学を辞めてレストランで働いていることを知る。

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新・刑事 吉永誠一 第07話あらすじ

非番の朝、ジョギングをしていた九条一馬は、川でおぼれる少年・増谷陸(西井幸人)を助ける。救急車を拒む陸を連れ帰った九条は、陸の話に過去の自分を重ね、同じような思いをしたことがあると話す。そこへ、殺人事件の知らせが入り、陸に家に帰るよう説得して別れる。

殺されたのは、パラリーガル(弁護士の補佐や事務仕事を担当)として法律事務所で働く長江俊正(花岡徹)という男で、胸と腹を何度も刺されて死亡していた。法律事務所を訪ねた吉永、鑑、九条は、パートナー弁護士の原正道(吉村明宏)、アソシエイト弁護士の金井響子(村井美樹)、司法修習生の矢野剛(黄川田将也)に長江を恨む人物に心当たりはないかと聞くと、長江の過去の逮捕歴が発覚。高校時代に後輩をいじめの末に死なせ、傷害致死で少年院に4年間入っていたという。当時の担当弁護士だった原の影響で、司法の道を志したようだ。長江の過去を知っていたのは原と秋田(桑原辰旺)、そして長江と婚約していた響子だけだったという。

そんな中、犯人が自首してきたと知らせが入る。取調室にいたのは…。

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2014年11月21日

ビンタ!〜弁護士事務員ミノワが愛で解決します〜 第09話あらすじ

最近、挙動不審のミノワ(松本利夫)。
怪しむ夏美(山口紗弥加)の元に衝撃的な知らせが…。
ミノワが階段から転落し、救急車で運ばれたというのだ。幸い足の骨折だけで済んだものの、ミノワは入院する事に。

ミノワは書店の店長・酒井哲夫(升毅)と諍いになり、誤って転落したという。
書店を訪れた夏美は驚く。
なんと万引きの疑いをかけられたミノワの目線入り写真が、店頭に貼られていたのだ!
ミノワを信じ、疑いを晴らそうと奔走する夏美。
が、出て来るのは不利な材料ばかり。
さらにミノワを犯人だと言う目撃者まで現れて…!?

以前・以後のあらすじは、ビンタ!〜弁護士事務員ミノワが愛で解決します〜 テレビドラマデータベースから見れます。

ディア・シスター 第07話あらすじ

美咲(石原さとみ)の前に現れた宗一郎(田辺誠一)が、お腹の子どものDNA鑑定を要求してきた。宗一郎は「もし自分の子なら一緒に育てたい」と美咲に告げる。

一方、葉月(松下奈緒)は陽平(平山浩行)からプロポーズされて…

そして、宗一郎に迫られた美咲は、永人(岩田剛典)に相談する。頼ってばっかりだと恐縮する美咲に、永人は「俺は美咲にとって唯一無二の存在になると決意したから」と力強く宣言、弁護士の友人に連絡を取りつける。

後日、美咲と永人は、永人の友人の弁護士を訪ね、親権についての助言を受ける。美咲の「母親が死んだ場合はどうなるのか」という質問に、不安を抱く永人。その夜、美咲が帰宅すると、そこにはなんと宗一郎の姿が…。そして葉月は、宗一郎から美咲の妊娠を聞かされていた…

以前・以後のあらすじは、ディア・シスター テレビドラマデータベースから見れます。

ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3期 第08話「…待つ」あらすじ

ある日、大門未知子(米倉涼子)は「国立高度医療センター」内で、1冊のノートを拾う。それは原因不明の難病「肺静脈閉塞症」で入院している小学生・八田ちひろ(小林星蘭)と、その母・八田和美(堀内敬子)の筆談ノートだった。その記述から、ちひろが生命の危機にさらされていることを読み取った未知子は、総長の天堂義人(北大路欣也)にオペを担当させろ、と直談判する。だが、ちひろは担当医である富士川清志郎(古田新太)が完治不可能と判断し、すでに転院の話もつけたほど、手の施しようのない状態…。富士川だけでなく、ほかの医局員たちもオペの実施に難色を示す。だが、未知子はいつ病状が急変するか分からないちひろを助けたい一心で、無謀ともいえる生体肺移植を提案。脳死肺移植ではドナーが見つかるまでに早くても3カ月を要するため、未知子は悠長に待っていられなかったのだ!

そんな未知子に医局員たちが呆れる中、天堂はある思惑のもと、ちひろのオペを承認。未知子はドナー捜しに奔走する。だが、生体移植のドナーとして認められるのは患者の親戚のみ…。和美は親戚とは疎遠だと言い、なかなかドナーは見つからない。そんな折、未知子はまたしても、ちひろのノートをセンター内で拾う。不可解に思った未知子がノートをめくると、そこには謎の携帯電話の番号が記されており…!?

その矢先、ちひろの病状が急変する。一刻も早くオペをしなければ、ちひろの命は絶たれてしまうかもしれない…。待てない未知子は、成功が保障されないオペに踏み切るが、その手を止めざるを得ない異変が突発し…!?

以前・以後のあらすじは、ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3期 テレビドラマデータベースから見れます。

科捜研の女 第14シリーズ 第07話あらすじ

かつて榊マリコ(沢口靖子)や土門刑事(内藤剛志)が放火事件を解決した寺院で、重要文化財の本尊(仏像)が盗まれるという事件が起きた。

マリコたち科捜研のメンバーは、現場に残された証拠を分析。厨子(仏像等を安置する仏具)のそばに落ちていた毛は人間のものではなく、近年、鴨川で繁殖し京都でも問題になっている特定外来生物“ヌートリア”のものとわかる。また、犯人のものらしき下足痕からは、トウガラシと山椒の粉末、パウダーシュガー、硝酸カリウム、草木灰などが検出された。そのちぐはぐな付着物に、一同は犯人はいったいどういう人物なのかと首をひねるが、近隣住民の蔵前元宏(佐藤蛾次郎)らは、“桜木”という男が怪しいと訴える。彼は1週間ほど前、突然、寺に現れ、住職の泉川祥英(佐川満男)に「寺で働かせてほしい」と頼んできた謎の人物らしい。

そんなとき、その“桜木”が警察署に現れた…! 彼は、矢口秀一郎(賀集利樹)と名乗り、妻の朋子(桜田聖子)が提出した捜索願いを取り下げるため、署を訪れたと話す。矢口は1週間前の朝、会社に行くためいつもと同じバスに乗り、窓の外をぼんやり眺めていたことまでは覚えているが、その後、記憶を失い、気づいたときには京都の“映画村”で忍者ショーを見ていたと打ち明ける。記憶を喪失している間に、自分が重要文化財の仏像を盗んだのか…!? 矢口は嘘とも、本当ともとれる発言を口にした。

医師によると、矢口の脳に異常は見られなかったが、“解離性遁走”と診断された。解離性遁走とは、それまで普通に生活していた人物が、過去の記憶を失った状態で何日間も放浪することだという。ある日突然、記憶を取り戻し、帰ってくるケースもあるが、矢口の場合は過去を思い出すのと同時に、放浪中の1週間の出来事をすべて忘れてしまったようだ。

マリコたちが脳指紋検査などの科学の力で矢口の“失われた1週間”の足取りを辿っていくと、そこには思いもよらぬ展開が…?

以前・以後のあらすじは、科捜研の女 第14シリーズ テレビドラマデータベースから見れます。

2014年11月20日

きょうは会社休みます。 第07話あらすじ

田之倉(福士蒼汰)から同棲を提案された花笑(綾瀬はるか)は、はりきって部屋探しを始めるものの、30年間実家暮らしのぬるま湯生活をしてきたおかげで、不動産屋さんに出入りするのはおろか、二泊以上の外泊をしたこともほとんどないことに気づく。
田之倉のアパートで同棲の予行演習をしようとする花笑だったが、慣れない共同生活の緊張感にリラックスできず、実家暮らしを居心地よく感じてしまう。さらに、朝尾(玉木宏)から「同棲するカップルのほとんどは結婚前に別れる」と聞かされ、田之倉とのマンネリに不安を感じる。そんな折、田之倉が風邪をひき、花笑は看病のために田之倉の部屋へ。こじらせ女・花笑は年下彼氏と同棲する女へ生まれ変わることができるのか!?

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ファーストクラス 第2期 第07話あらすじ

全員が協力して仕上げた女子校の制服が採用され、ちなみ(沢尻エリカ)は凪子(ともさかりえ)の指名により「TATSUKO YANO JAPAN」のクリエイティブディレクターに就任した。目的を達成したことで団結力が生まれたように思えたが、そんなちなみたちに新たな試練が…!

NGSホールディングスでは株主総会が開かれる。CEOである蘭子(余貴美子)が挨拶をしようと檀上に立ったその時、遮るように株主席から手をあげた人物がいた。それは、竜子(夏木マリ)だった!蘭子に政治家への不正献金疑惑があることを告げ、真相を問いただす竜子。動揺する蘭子を尻目に素早く説明に立った充(青柳翔)は、蘭子の更迭と自らがCEO代理を務めることを告げる。壇上から引きずり降ろされる蘭子を見送る竜子と充。そしてその背後には隆太郎(渕上泰史)の姿が…!!

蘭子のCEO辞任のニュースに驚くリカ(木村佳乃)たちの前に充が現れた。充は自分がCEOになったことを告げ、NGSホールディングス所有のファストファッションブランドの店頭で、「TATSUKO YANO」と「TATSUKO YANO JAPAN」のTシャツを販売し、負けたブランドは潰すと宣言。そして、勝負の詳細が書かれた一通の書類を差し出す。が、そこにはちなみに圧倒的に不利な条件が書かれていた…!!

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相棒 season13 第07話「死命」あらすじ

享(成宮寛貴)は、悦子(真飛聖)から情報を得て、保険金殺人の疑いがある案件を単独捜査していた。被疑者は田無(米村亮太朗)という30代の男。彼は、4年前に20歳も年上の女性と結婚したが、2年後にその女性が急死し、巨額の保険金を受け取っていた。田無をマークしていた享は、右京(水谷豊)の助言で捜査一課に応援を要請。身柄の確保に動くが、追い詰められた田無は、享の目の前で自殺してしまう。捜査に落ち度はなかったものの、ショックを受けた享は辞職を考える。そんな中、田無の墓参りに訪れた享は、そこで彼の友人だという若い女性・美波(清水くるみ)と知り合う。享は美波に誘われ、若者たちを支援する団体へと向かうが…

保険金殺人の疑惑がかけられた若者と、その友人を名乗る女性、警察を辞める決意を固めた享。そのとき右京は…!?
事件の先には、現代社会に潜む巨大な“闇”が広がっていた!

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2014年11月19日

女はそれを許さない 第06話あらすじ

滝口泰輔(溝端淳平)は同期の小沢理恵子(中別府葵)、秋山雄太(石井智也)たち司法修習生の模擬研修に参加し、やはり弁護士よりも裁判官がいいと熱く語っていた。そんな泰輔のもとに、元カノ・高橋真奈美(佐津川愛美)から相談があるという連絡が。出向いて見ると、真奈美はストーカー被害にあっていると脅えた表情で語る。加害者は真奈美が勤める子供服メーカーの先輩、安田隆史(清水優)である。上司である植野秀雄(住田隆)にも相談し、警察からの警告でしばらくは収まったが、最近になって再発しているという。しかし、安田はもうストーカーはしていないと否定していた。泰輔は蝶野(松重豊)と共に犯行を裏付ける証拠を探すが、十分な情報は得られなかった。

泰輔が真奈美のために解決を目指そうとしていた矢先、事件が起きた。帰宅途中の真奈美を安田が待ち伏せていたのである。安田につかまれた腕を真奈美が振り払ったところ、安田は転倒してしまう。怖くなった真奈美はそのまま立ち去ってしまい、泰輔に相談するが、警察には黙っていて欲しいと訴える。意に反して重大な秘密を抱えてしまった泰輔は、気もそぞろ。ついには忠守藤次郎(上川隆也)に打ち明け、麗(深田恭子)と凛香(寺島しのぶ)が真奈美の弁護をすることになる。真奈美と連れだって警察に出頭すると、彼女に傷害罪で逮捕状が出ていると告げられ、そのまま取調べを受けることになるが…。

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素敵な選TAXI 第07話あらすじ

容姿端麗、仕事ができて人望も厚いOLの真理(貫地谷しほり)は、大手企業のCEO・内藤彰(葛山信吾)との結婚が決まり、彰から両親に挨拶に行きたいと言われる。

ある理由からどうしても実家に帰りたくない真理は、とっさに、自分は暴力を振るう父と遊びほうけている母から逃げるために家出したのだとウソをつくが、彰からは「だったら親子の関係修復を」と言われ、渋々、彰を連れて故郷へと戻ることに。

駅に着いた二人は、そこで枝分(竹野内豊)が地元のレディースにからまれている現場に遭遇する。彰が間に入るも、かえって事態が悪化するなか、「女同士の方がいいから」と、真理は一人で話をしに行く。するとなぜかレディースは退散。

実は、真理こそがそのレディースの初代総長であり、当時、両親に散々迷惑をかけた挙句、自ら家を飛び出したのだった。
真理の過去とウソを知った彰は怒って帰ってしまい、追いかけようとした真理は選TAXIを呼ぶ。

事情を聞いた枝分は、これまでのことを両親に謝ったうえで彰を紹介すべきだったとアドバイスし、「戻ります?」と真理に選TAXIのシステムを説明。実家に到着した時刻に戻った真理は、彰を家の前で待たせ、今度は一人で家の中へと入っていき…。

真理は両親と和解して、晴れて彰と結婚できるのか!?
真理の決断は、どんなエンディングを迎えるのか!?

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すべてがFになる 第06話「すべてがFになる[後編]」あらすじ

萌絵(武井咲)と犀川(綾野剛)は、四季(早見あかり)を殺害した犯人が、コンピュータシステムで厳重に監視されている研究所の中にどうやって侵入し、どこへ消えたのか、手がかりを掴めずにいた。

そんな折、主任プログラマーの島田(山田真歩)が、翌朝10時に記者が所長の新藤(冨家規政)を訪ねて来る約束になっていることを突き止める。記者は船で来るためその時間に港に行けば外部と連絡が取ることができる。しかし、副所長の山根(利重剛)は明日を待たずに、コンピュータのオペレーションを別のシステムに切り替え通信を復旧させることを決めた。そうすればすぐに警察にも通報できるのだが、山根は萌絵と犀川に四季が殺害されたことは黙っていてほしいと頼む。四季の死は研究所の死を意味するから、四季の妹の未来(早見あかり)を代役に仕立てることで、研究所を維持するつもりだと言う。

その後、監視室のモニターで監視カメラの映像を見ていた萌絵があることに気づく。四季の遺体が台車ロボットに載って現われた時、エレベーターの階数表示は萌絵らがいた地下の「B1」になっていたが、その直後、システムの強制再起動が行われた時の映像では屋上を示す「R」になっていた。それはつまり、あの場にいた全員がパニックに陥るなか、誰かが四季の部屋を出て屋上へと向かった可能性を示していた。しかし、映像には誰も映っていない。そのことに萌絵は…。

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2014年11月18日

信長協奏曲 第07話あらすじ

サブロー(小栗旬)たち織田勢は、市(水原希子)から浅井長政(高橋一生)の裏切りを伝えられて退却を始める。木下藤吉郎(山田孝之)は、自ら最後尾で浅井勢を抑えると申し出た。それは浅井の追っ手に加担し、踵を返して憎き信長を討とうとする藤吉郎の策だった。しかし、手なずけた蜂須賀小六(勝矢)らの兵とともに藤吉郎が最後尾に向かおうとすると、竹中半兵衛(藤木直人)たちが加えて欲しいと現れる。藤吉郎は自分の真意を半兵衛らに気づかれるわけにもいかず、意に反して浅井勢と戦うはめになった。

一方、次々と切り崩される兵の犠牲をともないながらも、サブローはわずかな手勢とともになんとか帰城。出迎えた帰蝶(柴咲コウ)に安堵の笑みを浮かべるサブロー。だが、次の瞬間、銃声が轟く。何者かがサブローを撃ったのだ。駆けつける帰蝶の腕の中で血に染まるサブロー。遅れて帰城した池田恒興(向井理)も顔色を失ってしまう。

そのころ、長政は市にサブローに急を報せたのだろうと尋ねていた。夫と兄が戦わなければならないことを悲しむ市。サブローが逃げ切ったことを知る市だが、久政(村井國夫)から朝倉義景(小市慢太郎)の間者に撃たれたと聞かされ絶句する。

一命は取り留めたが、意識の戻らないサブローを帰蝶とゆき(夏帆)が必死に看病する。だが、ゆきの様子はどこかおかしい。なぜなら、ゆきこそが朝倉の間者。ゆきは、信長の命を必ず奪うことを命じられているのだ。

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SAKURA〜事件を聞く女〜 第06話あらすじ

DJこころ(仲間由紀恵)が選ぶ「今日のラッキーアイテム」はコロッケ。なぜコロッケを選んだかというと、昨夜、通りすがりの男・鍋島泰明(河原崎建三)が、携帯電話を片手に幸せそうに話していた「今日はお前の好きなコロッケを買って帰るよ」という言葉が残っていたからだった。
そんなとき、後頭部に打撲痕がある男の遺体が、人けのない路地裏で発見される。所持品から、その男は津山晋一(日向丈)39歳と判明。津山は、不動産の仲介業者を騙り高齢者ばかりを狙うタチの悪い詐欺師で、駒込中央署・捜査二課で指名手配をかける寸前の男だった。また、事件現場の近くには、ビニール袋に入ったコロッケが発見されていた。

同じころ、生活安全課防犯係の窓口に、鍋島の妻・久美子(多岐川裕美)が、「昨日から旦那が帰って来ない」との相談に来ていた。対応した薫(木野花)が受付た夫の写真を見た桜は、昨日に見かけた“コロッケの人”と同一人物だと知る。気になった桜が事情を聞きに久美子の家を訪ねると、「住み替え詐欺」に遭い全財産を取られてしまったこと聞かされ、そのことで鍋島も思い悩んでいたという。
とそのとき、竹内刑事(佐藤隆太)と遠藤刑事(大野拓朗)が訪ねてきた。事件現場に落ちていたコロッケの袋から、鍋島の指紋が発見されたというのだ。竹内刑事たちは、詐欺に遭った鍋島が偶然、津山を発見し怒りにまかせ殺害して逃亡したと睨み、妻の久美子を重要参考人として出頭を求めた。
一方の桜は、事件真相の手がかりをつかむために、鍋島泰明が出入りしていたという囲碁クラブへの潜入捜査を開始する!

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2014年11月17日

ごめんね青春! 第06話「ヒーローは最後にやってくる!」あらすじ

東高と三女の合併統合を記念して、男女混合チームでのレースとなった 「 箱根まで駅伝 」。学校名も 「 聖駿高校 」 となり、平太 (風間杜夫) の合図で駅伝がスタートした。第一走者の 中井 (黒島結菜) が快調な走りを見せ、聖駿高校がトップで2キロ地点を通過。伴走車に乗り込んでいる 平助 (錦戸亮) が、りさ (満島ひかり) に状況を伝えていると、中井が突然調子を崩したようで最下位に落ちてしまう。
インターハイ出場経験を持つ中井に何が起こったのか !? そして、第2走者・半田 (鈴木貴之) から 海老沢 (重岡大毅) へとつなげ順調に順位を上げて行くが、悩みを抱え心を乱される生徒たちは次々と…?
生徒たちが一進一退を繰り広げる中、みしまる君として駅伝に参加していた 古井 (矢本悠馬) に平助がある提案をする!

一方、平助の実家・永楽寺でも 一平 (えなりかずき) が悩みを抱えていた。TVで駅伝を見守っていた一平は、養護教諭として駅伝会場にいる 淡島 (坂井真紀) を見つけある決心をする。

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平成舞祭組男 第06話あらすじ

横尾、宮田、二階堂、千賀は2週間後に迫った新商品開発コンペの準備を進めていた。
4人は本社チームに勝つために、ある「有名店」とのコラボレーションを企画するが、
その裏で怪しい動きをする男がいて――。

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地獄先生ぬ〜べ〜 第07話あらすじ

ある夜、ぬ〜べ〜(丸山隆平)は不気味な仮面をかぶった占い師から声をかけられる。その仮面男(明石家さんま)に言われるままに、赤・白・青のタロットカードから赤いカードを選んだぬ〜べ〜。仮面男は特に何かを占ってくれるわけではなく拍子抜けするぬ〜べ〜だが、その夜、仮面男がぬ〜べ〜の夢に現れた! そして『怪人赤マント』通称『A』と呼ばれるその妖怪は、ぬ〜べ〜の夢を完全に支配してしまう。

朝になっても夢から抜け出すことができないぬ〜べ〜は、夢の中でゆきめ(知英)とリツコ(桐谷美玲)のどちらの命を助けるかという究極の選択を突きつけられていた。Aのパワーのせいで左手の封印も解くことができず、質問の答えを出すこともできないぬ〜べ〜は、なすすべもなく大鎌で斬りつけられていく。すると、眠り続けていた現実のぬ〜べ〜の肉体にも大きな傷が現れ…!!

その頃、無断欠勤したぬ〜べ〜を心配したまこと(知念侑李)は、ぬ〜べ〜の家へ向かう。そこでゆきめから話を聞いたまことは、実在した連続殺人鬼『A』の化身である妖怪がぬ〜べ〜に憑りついたことを看破!このままではぬ〜べ〜は身体に「A」の文字を刻まれ、血まみれになって殺されてしまう。まことから助けを求められたいずな(山本美月)は、無限界時空(高橋英樹)や玉藻(速水もこみち)を頼るのだったが…。

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2014年11月15日

甲殻不動戦記 ロボサン 第06話「パイロットは、美女か少女!」あらすじ

正体不明の巨大ロボットコックピット内、長身のモデル風美女たち8人が各自持ち込んだPCやタブレット等でロボットの調査作業をしている。
そこに女子中学生の少女8人(私立恵比寿中学)が入ってくる。いつものたまり場を奪われたことへのショックと苛立ちを橘教授(甲本雅裕)にぶつける少女たち。
詰め寄られた教授は、美女たちは最近起動を繰り返すロボットに再び興味を示した政府が派遣したパイロット候補者だと釈明。
最初はロボットにもまったく興味を示さなかったはずが、存在を無下にされた途端に嫉妬心にかられた少女8人は作業中の美女調査員たちに次々とちょっかいを出していく。
それは段々とエスカレートしていき、調査員のリーダー格、リサ(高橋メアリージュン)がとうとうブチキレてしまい…。

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玉川区役所 OF THE DEAD 第08話「ゾンビオークション」あらすじ

みわにゾンビウイルス感染の事実を打ち明けた尚宏は、家を追い出されてしまう。
失意の尚宏は、喫茶店で目撃したヤクザ(津田寛治)に、自分に生命保険をかけて殺して欲しいとお願いする。
一方、幸田は尚宏が感染したのは新種のウィルスだと晋助に告げる。絶滅回避のためゾンビが進化したという見解だ。
そんな中、凛はゾンビをオークションで売っているというヤクザのもとに1人で向かっていた…

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黒服物語 第05話あらすじ

キャバクラ『ジュリエット』も軌道に乗り、オーナーの神崎(北村有起哉)は原田(山本裕典)を店長に、六本木への進出を考えていた。
池袋の老舗キャバクラ『デリシャス』の黒服・玉木(要潤)によるキャスト引き抜きも激化。退勤途中の美樹(柏木由紀)や聖子(入山杏奈)らを半ば強引にバーに連れ込み、脅しにも似た言葉で『デリシャス』への移籍を勧めていた。
ある日、杏子(佐々木希)のドレスが切り裂かれ、自宅の玄関前に置かれるという出来事が発生。不安に襲われつつも、杏子は気丈にも「制服デー」でミニスカサンタの格好になり、率先して店の雰囲気を盛り上げる。
そんな中、新宿のキャバクラでNo.1だったセイラ(水沢エレナ)というキャバクラ嬢が『ジュリエット』に移籍してくる。またたく間に『ジュリエット』でも人気が出たセイラだったが、原田らは新宿の店を辞めた本当の理由がわからず、トラブルになるのではないかと懸念するが…?

そして、『デリシャス』による嫌がらせは、ついに他のキャストたちにまで及び始める。
店の中に置いていた皆のドレスも何者かに引き裂かれる事件が発生!恐怖心に駆られたキャバ嬢たちの怒りの矛先は、黒服の小川彰(中島健人)に向けられる。皆に責められても反論しない彰を見兼ねた美樹は、原田と杏子が付き合ってる事を皆の前で暴露してしまう…

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Nのために 第06話あらすじ

“水平線を見たい”という野望を持つ希美(榮倉奈々)は、同じ清掃会社でアルバイトをする安藤(賀来賢人)に、ビルの窓清掃用のゴンドラに乗せてもらい感動して価値観を変えていく。

そんな中、希美を訪ねて奈央子(小西真奈美)がアパートにやってくるが、希美は不在。部屋の前で待っているところへ西崎(小出恵介)がやってきて家に招く。そこで、西崎が書いた小説「灼熱バード」を読んだ奈央子は、このモデルが西崎だと気付き、2人の距離が縮まっていく。 一方、成瀬(窪田正孝)は、大学を辞める決意をしてレストランでアルバイトを始める。

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新・刑事 吉永誠一 第06話あらすじ

浜辺で身元不明の男の焼死体が見つかる。唯一の手がかりは現場近くに停まっていた車で、持ち主は夏目直樹(大浦龍宇一)という男だ。マンションを家宅捜索すると、夏目とは別の名前、肩書の数種類の名刺の束が見つかる。

一方、警察のデータベースでも、夏目直樹の名前がヒット。夏目は一か月前、丸ノ内浩二(玉置孝匡)という男に暴行を加えられていた。吉永と鑑が丸ノ内に事情を聞くと、丸ノ内は半年ほど前からお見合いをきっかけに付き合い始めた大和田ありさ(小林涼子)に、突然付き合いを解消され、納得できる説明が欲しいと申し出ていた。それを、ありさの婚約者を名乗る夏目にストーカー扱いされたという。

一方、夏目のパソコンに残っていたデータから、夏目は結婚詐欺師であることが判明する。その事実を伝えようと吉永は大和田家を訪れるが、父・孝之(中丸新将)ら家族は夏目が結婚詐欺師であることを既に知っていて…。

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2014年11月14日

ビンタ!〜弁護士事務員ミノワが愛で解決します〜 第08話あらすじ

高田法律事務所に若い女性・今野結衣(村川絵梨)がやって来る。
なんと吾郎(石黒英雄)に不当に婚約を破棄されたというのだ。夏美(山口紗弥加)とミノワ(松本利夫)は「そもそも婚約などしてない」という吾郎を信じ、結衣の依頼を断る。

だが、結衣は工藤(西村雅彦)を弁護士につけ、吾郎に慰謝料を求めて来た。
すると、「婚約などしてない」という吾郎の言葉を覆す新事実が次々に発覚する!
追い込まれた吾郎にミノワは驚きの解決方法を提案するが…!?

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ディア・シスター 第06話あらすじ

美咲(石原さとみ)は、現在妊娠15週目で、子どもの父親は宗一郎(田辺誠一)だと永人(岩田剛典)に告白した。さらに美咲は、もうひとつ話しておきたいことがある、と続け、自身に関するある秘密を打ち明ける…。

一方、葉月(松下奈緒)は、陽平(平山浩行)からアプローチを受けていた。一緒に畑仕事をしたことや、料理を教えてもらったことを親友の和子(森カンナ)に報告する。

別の日、美咲は、永人を誘って両親学級に参加する。楽しそうに沐浴指導や沐浴後のお手入れ指導を受けるふたり。帰り道、永人は、転んだら大変だから、と言って美咲に手を差し出した。美咲は、その手を握り、彼と手をつないで歩きだす。

大ゲンカをして以来、美咲と葉月はまだどこかぎくしゃくしたままの状態が続いていたが、そんな折、美咲の提案で葉月・七重(片平なぎさ)と毎年家族旅行していた熱海に行くことになった。さらにこれも美咲の提案で永人のみならず、陽平も誘おうという話になり慌てる葉月だったが、逆に七重に陽平が新しい彼氏だと誤解される始末。

そして旅行当日。美咲と葉月が玄関を開けると、そこには永人と…陽平。したり顔の美咲を思いっきりつねる葉月。結局5人で熱海に向い、早速浴衣に着替え、露天風呂に行こうと舞い上がる一同だったが・・・

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ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3期 第07話「私、勝負してないので」あらすじ

久々にナイトクラブへ繰り出した大門未知子(米倉涼子)は、「名医紹介所」の所長・神原晶(岸部一徳)とダンスに興じていた。そこへ突然、騒がしい男(古田新太)がボディコンギャル集団を引き連れて出現! クラブ中を圧倒するダンスで、派手なパフォーマンスを繰り広げる男に、未知子らは開いた口がふさがらない…。だがその直後、ギャルの1人が倒れ、心肺停止状態に。すかさず処置をしようとする未知子をなんと、その騒がしい男が押しのけ、鮮やかに応急処置を施したのだ! 一体、この男は何者なのか…。未知子はただただ唖然とする。

その翌日、「国立高度医療センター」では胃体部がんを患った2人の患者、琴塚七海(銀粉蝶)と吹田静子(高林由紀子)の術前カンファレンスが行われる。そこで、未知子は完璧かつ迅速な術式を提案。2人の患者の執刀医に立候補する。だが、総長の天堂義人(北大路欣也)は未知子には執刀させない、と一刀両断。その日付で「西京大学病院」から赴任したという医師・富士川清志郎をカンファレンスに招き入れる。数々の論文で世界的な高評価を受け、オペの腕も超一流だという富士川――彼はほかでもない、未知子がクラブで出会った、あの騒がしい男だった!

結局、富士川の提案で、彼が静子のオペを、未知子が七海のオペを担当することに。しかも、富士川はこともあろうに、未知子に対してオペのタイムレースを申し出る! さらに、富士川は外科統一部長の海老名敬(遠藤憲一)にも宣戦布告。辞職した元外科部長・談合坂昇の席を勝手に陣取ってしまい…。そんな中、オペの日がやって来た! 同時に手術を始める未知子と富士川。ところがまもなく、医局員の誰もが予想し得なかった事態が発生し…!?

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科捜研の女 第14シリーズ 第06話あらすじ

大学の工学部の研究室内で、不審死体が見つかった。ちょうど榊マリコ(沢口靖子)がテレビ番組の収録で科捜研を留守にしているときのことで、物理担当研究員・相馬涼(長田成哉)はマリコがいなくても自分が事件を解決してみせると張り切る。

死亡したのは、研究室と技術提携を結んでいる総合化学メーカーの開発担当員・浦西修一で、実験に用いた一酸化炭素が漏れて中毒死したものと思われた。研究室の准教授・新村辰希(忍成修吾)は超高性能電池の開発に成功した天才科学者として注目を集めている人物で、彼が発明した新型電池に関して浦西の会社と独占ライセンス契約を結ぶ予定になっていたという。そして実は、相馬は大学時代にその研究室に在籍しており、新村とは同期という間柄だった…。

調べたところ、研究装置のガス管のバルブが緩んでおり、そこから一酸化炭素が漏れていたことが判明する。だが、奇妙なことに、実験ブース内の安全確認装置が誤作動を起こしていたのか、実際の一酸化炭素濃度よりも低い値を表示していたことがわかった。被害者は誤った数値を信じ、一酸化炭素が漏れていることに気づかないまま、死に至ったようだ。不運な偶然が重なった事故かと誰もが思った矢先、相馬はなぜかもう一度現場を調べてくると言いだす。

遅れて捜査に参加したマリコは、教授の高崎(井上高志)から相馬と新村が大学時代、良きライバル関係にあったことを聞く。相馬は天才タイプの新村をどうやっても超えることができず、自らの才能の限界を痛感し、研究者としての道を断念したらしい。

そんな中、相馬の調べで、研究室のポスドク(博士研究員)・野添千尋(大家由祐子)が、亡くなる直前の浦西と密会していた可能性が浮上して…!?

以前・以後のあらすじは、科捜研の女 第14シリーズ テレビドラマデータベースから見れます。

2014年11月13日

きょうは会社休みます。 第06話あらすじ

ひろ乃(古畑星夏)の一件を巡り、田之倉(福士蒼汰)から距離を置かれてしまった花笑(綾瀬はるか)。「しばらく会うのをやめる」という田之倉の言葉の意味を測りかね、この状態はいつまで続くのか、メールや電話はセーフなのか、と思い悩む。母・光代(高畑淳子)の「本当にダメなときはサインが出る」という助言をもとに、田之倉の会社での一挙手一投足からサインを読み取ろうと必死になる。しかし、田之倉の行動から「もうすぐ自分を振ろうとしている」というサインを読み取った花笑は、別れを切り出される恐怖から田之倉を避けてしまう。 そんな花笑のうまく行かない恋を見かねた朝尾(玉木宏)は、相手のアクションを待ってばかりいないで、自分から仕掛けてみろ、と助言。田之倉ときちんと話そうと、ふせんを使って田之倉を呼び出す花笑だったが……。

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ファーストクラス 第2期 第06話あらすじ

ちなみ(沢尻エリカ)の働きかけで全員が協力して作り上げたラインが海外で買い付けられた。「TATSUKO YANO JAPAN」として新たな道が開けそうになった矢先、リカ(木村佳乃)に届けられたのはERENAブランドのゴーストデザイナーを告発する週刊誌の原稿だった!妹のレミ絵(菜々緒)の仕業と察したナミ絵(シシド・カフカ)は……!?

蘭子(余貴美子)と充(青柳翔)が「TATSUKO YANO JAPAN」の仕事として、女子校の制服デザインを持ってきた。その高校とは、リカが隠し通している娘で、モデルのYURINAこと山内友梨菜(中川可菜)が通っている高校だった!制服デザインで選ばれたデザイナーを、実質上のトップとなるクリエイティブディレクターにするというリカの言葉に色めき立つ凪子(ともさかりえ)とナミ絵。

デザインの打ち合わせに女子校を訪ねるちなみ、凪子、千冬(小島聖)。生徒の意見も聞いて欲しいと校長から紹介された生徒会長は友梨菜だった!生徒会室に案内されたちなみたちだったが、鍵をかけた室内で生徒たちに取り囲まれる…!

制服デザインはリカと結衣以外の投票で決めることになり、凪子とナミ絵はさっそく票集めの裏工作に動き出す。そんななか、久志(岡本圭人)に近づくひとりの女がいた…!!

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ファーストクラス 第2期 第05話あらすじ

伝言を受けてNGSホールディングスの倉庫にやってきたちなみ(沢尻エリカ)の前に佐野議員秘書の西村(近江谷太朗)が現れた! 西村は逃げ道を失ったちなみに襲いかかり…。

一方、リカ(木村佳乃)から「TATSUKO YANO」スタッフの人事異動が発表される。それは、薫(市川実和子)、吹雪(篠原ともえ)、久志(岡本圭人)以外、デザイナーもプレスも全員、これまでとはまったく畑違いの、NGSホールディングスの各部署へ異動させるという衝撃の人事だった!新しい部署で、年下の社員たちから下働きをさせられる屈辱的な仕打ちに、怒りを抑えながら働く凪子(ともさかりえ)たち。

そんななか、リカは社長室にやってきた蘭子(余貴美子)と充(青柳翔)に、「TATSUKO YANO」から新しいラインを発表することを告げる。そして、蘭子の背後にはちなみの姿が…!?

パタンナールームで密かに集まり、なにやら相談を始めるちなみ、薫、吹雪、久志。そこへ、忘れ物を取りに来たと隆太郎(渕上泰史)がやってきた。いつものようにおちゃらけながらも、去り際に怪しげな動きを見せる隆太郎…。

パタンナールームにひとり残って帰り支度をしていた久志の前に凪子が現れた。警戒する久志に凪子は満面の笑顔を浮かべて近づいていく…。そして、千冬(小島聖)も密かに動き出していた…!!

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相棒 season13 第06話「ママ友」あらすじ

右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、東京郊外の新興住宅地に住む雅代(岩崎ひろみ)という主婦から奇妙な話を聞く。一昨日、数組の家族で行ったバーベキューの最中に、一人の女性が突然、行方不明になってしまったという。バーベキューの参加者は近くの公園で知り合ったママ友4人とその夫や子供で、消えたのは半年前に引っ越してきた広子(三輪ひとみ)という独身女性。彼女は、写真を撮ると言って一人で山に入ると、そのまま戻らなかったといい、雅代はママ友の中に広子に危害を加えた犯人がいるのではないかと疑っていた。手掛かりは、参加メンバーみんながバーベキュー中に撮っていたスナップ写真。その写真を時系列に沿って並べると、ママ友にはそれぞれ、会場から姿を消した“空白の時間”があるというが…!?

表面上は仲良く見えるママ友たち。
しかし、その裏には危うい嫉妬や知られたくない秘密が!
さらに、行方不明の女性の意外な一面が明らかになって…!?
ママ友をめぐる不協和音が、驚がくの結末へと繋がっていく!

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2014年11月12日

女はそれを許さない 第05話あらすじ

麗(深田恭子)は、自分が初めて弁護を担当した裁判の依頼人の娘で、今は児童養護施設で暮らす小学生の知香(久家心)を施設に訪ねた。この裁判では父親、淳(増田修一朗)の知香に対する虐待が争点となり判決後、知香は母親の浩子(紺野まひる)に引き取られた。ところがその後、浩子も知香を虐待していたことが判明し、浩子が服役したことを施設のスタッフから聞き、麗は驚く。その浩子が最近出所して、知香との面会を希望しているという。知香は浩子と一緒に暮らすことを拒否し、母親相手に精神的苦痛による損害賠償を請求したいと麗に相談する。10歳の少女の切実な言葉に麗は驚くが、凛香(寺島しのぶ)は母親の親権を停止させればよいと知香にアドバイスする。

10歳の少女が母親に損害賠償を求める、という異例の裁判が始まった。麗は二人の幸せをゼロベースで思考して、意外な要求をする。

一方、凛香が情報網を駆使して捜索している、セイント法律事務所を追われることになった経緯が、次第に明らかになってくるが…

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素敵な選TAXI 第06話あらすじ

週刊『少年ストロング』で、人気漫画『おひとよしトレジャー』を担当する編集者の美空(栗山千明)は、締め切り当日になってもあがらない原稿をひたすら待っていた。

作者の虫海暗(三宅弘城)がストーリーに悩み、ペンを止めてしまったのだ。すでに3週休載し、もう後がない美空。しかし、必死の励ましもむなしく、虫海はあっさり逃亡。
編集長からクビを宣告されて失意の美空は、路上に停まっていた選TAXIに乗り込む。

美空から事情を聞いた枝分(竹野内豊)は、大ファンの『おひトレ』がまたしても休載になると知り、早速「戻りましょう!」と提案。美空は、虫海が逃げる前に戻って、今度こそ逃亡を阻止しようと奮闘する。

するとそこへ、友人の佑香(臼田あさ美)から「彼氏が浮気している」と相談の電話が。虫海から目を離せない美空は「今から来て」という佑香の頼みを断るが、しばらくすると、警察から佑香が自殺を図ったと連絡が入る。

ショックを受けた美空は枝分を呼び出し、佑香を助けるために再び過去に戻りたいと頼む。しかし、そのためには『おひトレ』の原稿をあきらめなければならない。
すると枝分は、原稿と友人のどちらも救えばいいと、ある提案をして…?

はたして美空は大切な友達を救うことができるのか?
そして枝分は待ちに待った『おひトレ』の続きを読むことができるのか!?

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すべてがFになる 第05話「すべてがFになる[前編]」あらすじ

西之園萌絵(武井咲)と犀川創平(綾野剛)は、ゼミ旅行と称して真賀田四季(早見あかり)の研究所がある島へやってくる。

15年前、当時14歳だった四季は両親を殺害した容疑で裁判にかけられるが、心神喪失が認められ無罪となっていた。9歳でアメリカの大学に入学し11歳で博士号を取得、12歳でIT企業の主任エンジニアとなるなど、天才プログラマーとしてその名を馳せた四季の事件は、世間を大きく騒がせた。以来、四季は研究所に籠り、一度も外出していないという。

特別な許可を得て研究所を訪ねた萌絵と犀川は、不在の所長・新藤清二(冨家規政)に代わり副所長の山根幸宏(利重剛)から最新鋭の管理システムについて説明を受ける。そこへ、四季からの緊急コールが入った。地下にいる四季の部屋へと駆けだした山根に続き、萌絵と犀川も走り出した。

四季の部屋の前室は、警報音が鳴り響きパニック状態に陥っていた。部屋に入りたいが、システムエラーで扉が開かないという。そこへ、清二の妻で四季の叔母の新藤裕見子(藤吉久美子)が現われる。扉を壊して進入するしかないと言うスタッフに、裕見子は清二の許可がいると躊躇する。

そのとき、警報音が止んで照明が明滅し始める。主任プログラマーの島田文子(山田真歩)が確認するが原因はわからない。すると今度は、ロックが自動で解除されゆっくりと扉が開き始めた。暗闇の中、萌絵らが目を凝らすと、ウエディングドレスのような白い服を着た人影がいて…。

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2014年11月11日

信長協奏曲 第06話あらすじ

サブロー(小栗旬)の居城に、明智光秀(小栗旬二役)が家臣になるとやって来た。光秀は、他の家臣たちに信長だと悟られぬよう覆面姿。そして、光秀の手土産は上洛の良案だった。足利義昭(堀部圭亮)を将軍に擁立するという大義名分をもって織田の上洛を朝廷に了承させようと言うのだ。竹中半兵衛(藤木直人)もこの策を認めたため、家臣一同了承。しかし、池田恒興(向井理)が問題点を指摘。それは、織田の人々が京での作法を知らないこと。さっそく、サブローは家臣たちと作法を学ぼうとするが上手くいかない。すると、光秀が妙案を持ちかけた。

京に上った織田勢だが、サブローはのんきに街でお買い物。義昭とともに帝と対面したのは、覆面を取って信長に戻った光秀だった。思い通りに征夷大将軍を帝から拝命した義昭は、光秀と再度、信長を入れ替わったサブローに副将軍を任命する。だが、サブローは断り、さらには自分が天下を獲ると宣言した。  京からの帰り道、サブローたちは市(水原希子)が嫁いだ浅井長政(高橋一生)の小谷城に立ち寄ってから自身の城へと帰った。

サブローが帰蝶(柴咲コウ)に京土産を渡していると、家臣たちが鬼が来たと騒ぎだす。サブローが覗きにいくと、背中に鬼を背負った松永弾正久秀(古田新太)がいた。松永は義昭が信長を討伐するよう全国の大名に布令を出したと教える。サブローは念願の上洛を果たしたものの、義昭の怒りを買ってしまったのだ。

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SAKURA〜事件を聞く女〜 第05話あらすじ

あるときの駒込中央署・防犯係相談窓口で、「ケンカの声がうるさい」との苦情が頻繁に寄せられるようになっていた。苦情の元は、「市丸」という老舗の和菓子屋店。寄せられる苦情に対して、薫(木野花)はただの家族ゲンカだと取り合おうとしなかったが、署の近所でもあったことから、とりあえず桜(仲間由紀恵)と様子を見に行くことに…。

お店を訪ねると、女将の市原トミ(松原智恵子)が申し訳ないと桜たちに対応するが、そんなトミをよそに、トミの息子・誠司(斉藤陽一郎)と、トミの義弟で番頭の浩二郎(三田村賢二)の言い争いが始まる。桜たちのほか誠司の妻・光代(映美くらら)も割って止めに入り、ようやく争いが収まった。落ち着いたところで訳を聞くと、争いの原因はお店の経営の方針だという。厳しい経営状況が続く中、ある会社から提携の話をもらい、それを受けるかどうかでもめているとのことだった。

その翌日、首を吊って死んでいる浩二郎が発見される。出勤時間になっても浩二郎が現れず、心配になったトミが浩二郎の自宅を訪ねて発見したという。鍵が掛かっていたこともあり、自殺の可能性が高いと推測する桐谷係長(相島一之)と竹内刑事(佐藤隆太)ら強行犯係。

一方、前日にお店を訪れた帰りに、偶然にも浩二郎が携帯電話で誰かと言い争っている姿を目撃していた桜は、竹内刑事に浩二郎の携帯の履歴を調べてもらうが、履歴はすべて消されていた。また鑑識によると、指紋もすべてふき取られていたという。携帯電話で争っていた浩二郎が「ホンダ」という名前を口にしていたことが気になっていた桜は、ほどなく和菓子屋「市丸」への潜入捜査を開始する!

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2014年11月10日

ごめんね青春! 第05話「仲間のため学校のためプライドを賭けて走れ!運命の駅伝スタート!」あらすじ

ある朝、満身創痍の 古井 (矢本悠馬) が登校して来た。平助 (錦戸亮) や友人たちが心配する中 「階段から落ちただけ」 としか言わない古井を見て、ビルケン (トリンドル玲奈) は、自分のせいかもしれないとつぶやく。実は、西高生がビルケン友の会というファンサイトを勝手に運営し、ビルと付き合っている古井の誹謗中傷の書き込みに古井自身が反論したため、西高生が犯行に及んだと言うことだった。
学校にやってきた警察官から報告を受けた 吉井 (斉藤由貴) たちだが、西高生に暴行を受けたことをどうしても認めない古井。西高生たちが直接謝罪したいと反省していることを聞くが、やられていないから謝罪も受けないと言い張るばかり。

そんな事情を知った生徒会長の 中井 (黒島結菜) や 半田 (鈴木貴之) 等仲間たちは、「箱根まで駅伝」 に出場して西高に勝ち、古井の落とし前を付けると言い出した。天敵と言われていた東高生と三女生が自主的に生徒の意思で一致団結したことに感動を隠せない平助。駅伝出場が決まり、合併を県内にアピールするチャンスに恵まれたところで、両校の首脳陣が動き始める。平助の発案で、合併後の学校名も 「聖駿高校」 と決まり、いよいよ駅伝参加へと始動した矢先、古井を巡ってまたもや事件が起きる…。

一方、生徒・教師さまざまな恋の駆け引きが行われる中、りさ (満島ひかり) の気持ちに変化が現れる。また、ドンマイ先生こと 淡島 (坂井真紀) と平助の兄・一平 (えなりかずき) との関係にも変化が… !?

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平成舞祭組男 第05話あらすじ

横尾、宮田、二階堂、千賀の4人は南条(マイコ)から解雇を言い渡されるが、「ある条件」をクリアすれば解雇は免れるというラストチャンスを与えられる。
4人は一生懸命仕事を頑張る中、ついに二階堂は告白を決意する。

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地獄先生ぬ〜べ〜 第06話あらすじ

ぬ〜べ〜(丸山隆平)の秘密を知ったリツコ(桐谷美玲)は、妖怪のことをもっと教えてほしいと言い始める。ぬ〜べ〜は、リツコとの距離がグンと縮まったのを喜ばずにはいられない。そしてぬ〜べ〜は、覇鬼(坂上忍)と美奈子先生(優香)が左手に閉じ込められた事件についてリツコに告白することに。一方、ぬ〜べ〜がリツコに惹かれていることに気付いたゆきめ(知英)は、嫉妬心と哀しみを抑えることができず…。

そんな中、恋する美しい女性に憑りつく妖怪・おはぐろベッタリも、リツコの恋が始まる予感に敏感に反応し、リツコはおはぐろベッタリに憑りつかれてしまう!!
翌朝から人目もはばからずぬ〜べ〜にベッタリするリツコ。ぬ〜べ〜は戸惑いながらも念願の両想いになったとデレデレ状態で、リツコが憑りつかれてるとは全く気付かない。
ぬ〜べ〜とリツコの2人がデートすると知った2年3組の生徒たちが盛り上がる中、まこと(知念侑李)から「ゆきめのことを思うなら嘘はつくな」と言われたぬ〜べ〜は、自分の本当の気持ちをゆきめに話すことに…。

翌日、2人がデートの待ち合わせをしている場所には、2年3組の生徒たちと、そしてゆきめも集まり大混乱のデートが始まろうとしていた…。

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2014年11月08日

甲殻不動戦記 ロボサン 第05話「男スパイ潜入!」あらすじ

正体不明の巨大ロボットコックピット内、薄暗い室内で何かを探している謎の男2人(神保悟志、迫田孝也)。
そこへ突然現れたちーちゃん(柏木ひなた)の存在に気づき慌てふためく。彼らの正体はロボットの機密情報を入手しようと潜り込んだスパイだった。
そうとは知らず、何かの業者と勘違いしてしまうちーちゃん。
自分がロボットのパイロットだと言い切る彼女にスパイたちは何とか情報を聞き出そうとするが…。

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玉川区役所 OF THE DEAD 第07話「ゾンビギャルの誘惑」あらすじ

朝から、みわの妊娠の話題で持ちきりの赤羽家。しかし、自身のゾンビウイルス感染を疑い始めた尚宏だけは浮かない顔をしていた…。一方、特別福祉課ではゾンビの出現情報が次々と寄せられる。晋助ら活動係3人は慌てて出動するが、ほとんどがゾンビメイクをした女子高生で…!?
そんな中、仕事を終えた晋助のもとに尚宏が訪ねて来るが…

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黒服物語 第04話あらすじ

彰(中島健人)の発案により、キャバクラ雑誌で『ジュリエット』の新人キャストたちを特集したグラビア記事が組まれる。その効果もあり、店は連日新人キャスト目当ての客で賑わいを見せることに。だがそんな様子を綾乃(黒川智花)、聖子(入山杏奈)らは、快く思っていなかった。
その中でも真央(筧美和子)は特に浮かない表情を…。実は真央が『ジュリエット』で働いているのは、病気がちな母親の代わりに弟と妹の学費を稼ぐためで、指名が落ち込むことは真央にとっては死活問題なのだった。
偶然その事情を知ってしまった彰は、なんとか真央のためにもグラビア記事の第二弾を実現させようとするが、ライバル店『デリシャス』の玉木(要潤)らの妨害に遭い、その話が頓挫してしまう!

失意の中にいる真央に佐伯(津田寛治)という男が客として近づく。
雑誌のカメラマンを名乗る佐伯は、「自分にグラビアを撮らせてくれれば芸能事務所に売り込んであげる」と言葉巧みに真央を誘惑。店に迷惑をかけたくないから、と遠慮する真央だったが、金銭面の話をされ、つい佐伯の話に乗ってしまう…!
彰は、そんな佐伯と真央の様子を怪訝に思うが…?

そんな中、『ジュリエット』の従業員の間で、杏子(佐々木希)と原田(山本裕典)が付き合っているのではないか、という噂が流れ始め…!?

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Nのために 第05話あらすじ

希美(榮倉奈々)は野バラ荘を守るため、安藤(賀来賢人)と西崎(小出恵介)と共に企てたN作戦を遂行しようと、野口(徳井義実)が行っているサンゴを守るボランティアに安藤とエントリーする。2人は、野口と奈央子(小西真奈美)が顔見知りのボランティアたちと話をしているため、なかなか近づけないでいたが、奈央子がスキューバーダイビングの初心者で溺れてしまい、2人が助けたことで、そのお礼にと夕食に誘われて夫妻と急接近する。

一方、成瀬(窪田正孝)は、罪悪感を感じながらも友人から紹介された詐欺の受け子を続けていた。

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新・刑事 吉永誠一 第05話あらすじ

マンションで女性の死体が見つかる。死亡したのは中西朱里(寺田千穂)で、毒物を服用した中毒死だ。現場の状況から自殺と思われたが、部屋にはプリンターがあるのにパソコンがなく、何者かがパソコンを持ち出すために朱里を殺害した可能性もある。片山班は自殺と他殺両方から捜査を進めることに。第一発見者の相馬友(吉井怜)は、朱里の会社の同僚で、彼女の無断欠勤を心配した社長の岸田愛美(床嶋佳子)と一緒に様子を見に来たという。

吉永らが到着した時、現場には友しかおらず、愛美は経営する有機野菜通販会社のインターネットの生放送に出演し、カリスマ社長としてメディアでもてはやされていた。会社を訪ねると、朱里の席はすでにきれいに片付けられている。社員が動揺しないようにとの、愛美のからの指示だ。同僚社員によると、朱里には年下の婚約者がいたが、最近になって婚約を破棄されてしまったらしい。愛美の話では、朱里は誰かに恨まれるような人間ではないといい、涙を流す。

そんな中、朱里の婚約相手、松沢謙也(斉藤祥太)を訪ねた鑑と玉田は、マンションのごみ置き場に朱里のパソコンが捨てられているのを発見し…。

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2014年11月07日

ビンタ!〜弁護士事務員ミノワが愛で解決します〜 第07話あらすじ

高田法律事務所に主婦・浅野真知子(三浦理恵子)がやって来る。

引っ越したばかりの新居で、隣の主婦・小森谷幸恵(音月桂)から嫌がらせを受けているというのだ。
しかし、幸恵は「そんな事してない。逆に嫌がらせを受けているのはこっちだ」と主張。夏美(山口紗弥加)は嫌がらせの証拠を押さえるべく、ミノワ(松本利夫)に近くのボロアパートで張り込みさせる事に。
ところが、そのアパートはいわくつきの物件で…。

果たしてミノワは、隣人トラブルを解決する事が出来るのか…!?

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ディア・シスター 第05話あらすじ

美咲(石原さとみ)が紛失し慌てていたのは、母子手帳だった。
同じ頃、葉月(松下奈緒)の部屋でその母子手帳を偶然見つけた宗一郎(田辺誠一)は顔色を変え、葉月を置いて帰ってしまう。

慌てた美咲が永人(岩田剛典)のトレーラーハウスを飛び出すと、宗一郎が現れ、誰の子どもなのか、と問い詰める。美咲は、とっさに永人の子どもだと返すが、そこに、何も知らない永人が帰ってきてしまう。美咲はその場をしのぐために永人に…

一方、宗一郎が突然帰ってしまったことにショックを受けた葉月は、彼に好きな相手がいることを察する。自分も陽平(平山浩行)に対して同じことをしてしまった、と反省した葉月は、APPLESEEDの農場を訪れて陽平に謝ると、もう宗一郎のことは諦めると告げるが…

そして週末、永人のスケートボードの大会がやってきた。久しぶりの出場、そして優勝候補と言われ、気合十分でウォーミングアップする永人。そこに宗一郎が激励の差し入れを持ってくる。

てっきり美咲と永人が付き合っていると思い「二人を邪魔する気はない」と言う宗一郎に、永人は「自分と美咲は付き合っていない」と断りを入れる。
その言葉に混乱した宗一郎は思わず永人に衝撃の事実を告げてしまう…

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MOZU Season2 〜幻の翼〜 第05話あらすじ(最終回)

グラークα作戦が実施された場所は、北海道最北端の無人島・孤狼島だった。
そして、イワン・タイラーが破壊しようとしているロシアの秘密施設もまた孤狼島にあった。

津城(小日向文世)のオフィスに集まった倉木(西島秀俊)、大杉(香川照之)、美希(真木よう子)は、津城から真実を聞く。
…25年前、孤狼島は大地震が起こる可能性があるとされ、住民は本土への移住を余儀なくされた。
しかし真相は、島で見つかったある重要な機密を隠す為、政府が島から住民を追い出したのだった。
…そして今、国会で議論されている情報開示請求が通れば、孤狼島封鎖の本当の理由、さらにロシアの秘密施設やグラークα作戦のことまで全て明るみに出てしまう…。
タイラーはそうなる前にロシアの機密を隠蔽しようと動き出したのだ。

倉木、そして美希は孤狼島に渡る。本当の真実を知るために。そして“イワン・タイラー”が何者かを確かめるために…。
二手に分かれ、単独で吹雪の中を進む倉木の前に、東(長谷川博己)が現れた。東は倉木に訪ねる。
「命を捨てる覚悟はあるのか?」と。

一方、大杉は強い決意を持って、テロ対策ユニットをマスコミに大々的にPRしている池沢(佐野史郎)に会いにいく。
しかし池沢は鼻であしらい、相手にしない。
それでもあきらめず池沢の車を追いかける大杉。その目前で、池沢の乗る車が大型トレーラーに激突された!
押しつぶされる池沢の車、命からがら這い出した池沢の前に立ちはだかったのは、和彦(池松壮亮)だった…。

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ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3期 第06話「これ以上は切れない」あらすじ

「国立高度医療センター」の総長・天堂義人(北大路欣也)が提唱した国家レベルの新組織「日本医療産業機構」の創立。その実現の鍵を握る厚生労働大臣から秘密裏の依頼が…。センターに近々検査入院してくる、IT企業の社長・六甲貴史(金子昇)を検査の結果に関わらず、しばらく院内で預かってほしいというのだ。

やがて、六甲は特患として入院。天堂は陰の取引については何も知らせぬまま、事務局長・加藤峰司(渡辺いっけい)を通し、統一部長・海老名敬(遠藤憲一)を主治医に任命する。だが、東西の覇権争いに勝ち、戦略統合外科の単独トップの座を射止めて有頂天になっている海老名は「統一部長の私が検査入院患者の主治医をすることもない」と一蹴。大門未知子(米倉涼子)に主治医の任務を押し付ける。

その矢先、センターは不穏な空気に包まれることに…。突然、東京地検特捜部の検事・市川達也(嶋田久作)らが六甲を訪ねて来たからだ! 六甲は一体何をしたというのか…。六甲と高校の同級生でもある城之内博美(内田有紀)は、本人に直接尋ねてみるが、「それはヒミツ」とはぐらかされるばかり…。そんな中、六甲が重度の悪性脳腫瘍を患っており、すべての腫瘍を取り除くのは不可能だと判明する。無理に取り除こうとすれば、六甲の言語機能は失われてしまうのだ! だが、六甲の秘密を追う特捜は天堂に対し、センターが“隠れ蓑”である可能性を指摘し、非難。何とか六甲の証言を得たい、とオペの延期を主張する。一方の未知子は、手術に伴う患者のリスクを回避した上で全腫瘍を切除する術式を模索。だが、さすがの彼女にも最良の手段がなかなか浮かばず…!?

以前・以後のあらすじは、ドクターX〜外科医・大門未知子〜 第3期 テレビドラマデータベースから見れます。

科捜研の女 第14シリーズ 第05話あらすじ

大手ゼネコンの滋賀事業所所長・谷口健一が、京都市内の橋の下で刺殺体となって発見された。谷口は以前、東京本社の部長だったが、彼が関わった京都市発注の競争入札で談合が発覚し、3カ月前に降格人事で異動してきたばかりだった。榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研のメンバーは、現場から犯人のものと思われる下足痕や毛髪などを採取、鑑定をはじめる。

件の談合を告発したのは、当選1回の若き国会議員・長谷部伸弥(河相我聞)で、殺された谷口と同じゼネコンに勤めていた過去があった。彼を調べたいという土門刑事(内藤剛志)に、藤倉刑事部長(金田明夫)は、議員の捜査には慎重を期すようにと釘を刺す。

現場から採取した毛髪に長谷部のものはなかったが、マリコたちは犯人の下足痕と長谷部の靴底が、小さな傷跡までピタリと合致することを突き止める。また、下足痕に付いていた微物が長谷部の靴底からも見つかったほか、同じく下足痕に付着していた山椒の木の芽のDNAが、長谷部が事件の夜に食事を取った料亭の庭に生えているものとも一致した。出揃った証拠から長谷部の犯行を確信した土門は、藤倉に無断で逮捕状を取る。

だが、指紋を残さないよう手袋を着用していた用心深い犯人が、なぜ下足痕を残したのか!? その疑問が払しょくできない藤倉は、鑑識課の警察犬担当・香坂玲子(伊藤かずえ)に依頼し、警察犬“ジンクス”を使った“臭気選別テスト”を行うよう土門に命じる。

するとジンクスは、犯人の下足痕は長谷部の匂いとは違うと判断、何者かが長谷部の靴を履いて犯行に及んだ可能性が浮上する。鑑定は間違っていないのにもかかわらず、土門とマリコは冤罪を作りだすところだったのか…!?  がく然とする2人にその後、さらに窮地へと追い込む事態が襲い掛かり…!?

以前・以後のあらすじは、科捜研の女 第14シリーズ テレビドラマデータベースから見れます。

2014年11月06日

きょうは会社休みます。 第05話あらすじ

朝尾(玉木宏)がCEOを解任になり、帝江物産内は中止になった共同の物産展の後処理に追われていた。一方花笑(綾瀬はるか)の私生活は田之倉(福士蒼汰)との交際を両親にも認められ絶好調。ある日、歯の治療で訪れた歯科医院で、前に『紅岩』で田之倉と親しげだった女子・ひろ乃(古畑星夏)と再会する。ひろ乃に恋愛相談をされた花笑は、調子に乗って朝尾直伝の恋愛論を我が物顔で披露するも、ひろ乃の好きな人が田之倉と判明し愕然。さらに、ひろ乃の真剣な気持ちを聞かされ、自分が田之倉の彼女だと言い出せなくなってしまう。そのことで田之倉と初めて言い合いになり、しばらく距離を置こうと言われてしまう。そんな時、朝尾から仕事のことで助けてほしいと車で連れ出され……。一方、若さという最大の武器を持ったひろ乃は田之倉に猛アタックを仕掛ける。ピチピチの21歳のライバルを前に、こじらせ女・花笑は戸惑うばかり!?

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ファーストクラス 第2期 第04話あらすじ

「TATSUKO YANO」が買収され、責任をとる形でNGSホールディングスの受付嬢となったちなみ(沢尻エリカ)。ちなみのことをあざ笑いながらも、この先もリストラが続くと知った「TATSUKO YANO」スタッフたちは、会社にやって来たCEOである蘭子(余貴美子)に必死でこびを売る。そんな女たちの姿を尻目に、結衣(山谷花純)だけは怪しい微笑みを浮かべ…。

そんななか、ちなみは受付嬢の先輩・円香(知念里奈)から「TATSUKO YANO」への届け物を頼まれる。渡された荷物は、ちなみがデザインして返品された洋服の山だった。

制服姿で現れたちなみに、ここぞとばかりに嫌味をぶつける凪子(ともさかりえ)たち。返品は焼却処分にするという蘭子の言葉に、ちなみが逃げるように去るとフロアに女たちの高笑いが響いた。そしてそれぞれが「TATSUKO YANO」で生き残るための策略を練り始める!!

ある夜、千冬(小島聖)の前には華(鈴木ちなみ)が、食事中だったナミ絵(シシド・カフカ)とレミ絵(菜々緒)姉妹の前には結衣が現れる。華と結衣は、不敵な笑みを浮かべてある提案を持ち掛けるが…!

一方、受付嬢になってからというもの周囲が拍子抜けするほどしおらしくなっていたちなみに、充(青柳翔)が近づいてくる。それを待っていたかのようにちなみの反逆が静かに動き出す…!!

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相棒 season13 第05話「最期の告白」あらすじ

右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)が留置場に入れられる。発端は4日前。食事をしていた2人は、無銭飲食でわざと捕まろうとしている男・滝沢(佐藤正宏)と知り合う。体調も思わしくない様子の彼は、どうしても年越しを拘留施設で迎えたいのか、「5年前に人を殺した」と口走る。そのただならぬ様子に引っ掛かりを覚えた右京たちが、当時の事件を調べると、目黒区で起きた連続強盗殺人が浮かび上がってくる。しかし、岩倉(ダンカン)という男が犯人として捕まっており、既に死刑が確定していた。ただ、これまでの経緯から、この件に冤罪の可能性を感じた右京たちは、捜査を担当した中根署に出向く。そこは、享が特命係に移籍する前に刑事をしていた所轄署で、岩倉を取り調べたのは元上司の堀江(山口良一)だった。

その後、右京と享はなぜ拘置されることになったのか?
冤罪の可能性が出てきた連続強盗殺人の真相は…!?
事件はやがて、警察組織を揺るがす一大事へと発展していく!

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2014年11月05日

女はそれを許さない 第04話あらすじ

麗(深田恭子)と凛香(寺島しのぶ)は、夫と離婚したいという紗英(酒井若菜)の相談を受ける。夫の横森茂(山中崇)は弁護士を目指して、司法試験を10年受け続けている。その間、紗英が生活費、学費を払い支えたが、さすがに限界だという。二人は一ヶ月前から別居中だ。麗と泰輔(溝端淳平)が茂を訪ねると、茂は絶対離婚しないと声を荒げるばかりで話しにならない。茂のヒステリックな言動も離婚理由の一つだ。紗英は慰謝料を請求しないかわりに早く別れたいと切実だ。

そんな折、麗は以前自分が弁護をした岡島健吾(鈴木勝大)を町で見かけ、かつて弁護を担当した二つの事件を思い起こした。一つは妻と幼い娘を虐待していた男の事件。この時、麗は事件の真相を見抜くことができず、家族を不幸にしてしまった。もう一つは、健吾による窃盗事件である。健吾の裁判で、麗は裁判中に弁護を放棄して法廷を飛び出してしまった。二つの裁判で依頼人を傷つけたことがトラウマとなり、麗は法廷に立てなくなってしまったのだ。健吾は実刑を受け最近出所したばかりだが、不良仲間と交わっていることを知り、麗は更生を助けようとするが…

紗英の裁判では、茂本人が自分を弁護することになった。麗と凛香は万全の準備を整えるが、麗は法廷に立つ勇気が出ない。そんな麗を案じて声を掛けた藤次郎(上川隆也)に、麗はこれまでのいきさつを打ち明ける。

公判の日がやってきた。藤次郎、凛香、泰輔が傍聴席で見守る中、麗はかろうじて弁護席に立った。注目の裁判が始まるが…

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素敵な選TAXI 第05話あらすじ

大学病院に勤務する女医の美佐子(吉田羊)は、ある日、自分と同じアラフォー独身女子の友人から、婚活パーティーで知り合った男性との結婚を報告される。
仕事に没頭して彼氏すらいない現状に焦りを覚えた美佐子は、翌日早速、婚活を目的としたクッキングパーティーに参加。

大手商社に勤める工藤(袴田吉彦)に狙いを定めるが、なかなか近づくチャンスがない。そんななか、セクシーなボディーを武器に工藤に猛アピールしていた参加女性が調理中にミスをする。

すかさず、看護師の知美(浅見れいな)が美佐子に絶妙なアシストをしてくれるものの、結果的に工藤は知美を選び、美佐子は敗北してしまう。

帰り道、疲れた美佐子は停まっていた選TAXIに乗車。運転手の枝分(竹野内豊)と反省会を繰り広げるうちに、知美の行動がすべて計算されたものであることに気づき、愕然とする。
悔しがる美佐子に対し、枝分は「リベンジします?」と持ちかけ、過去に戻れる選TAXIのシステムを説明。

それを聞いた美佐子は再びパーティー会場へと戻り、英里香のミスを事前に防ぐことで、前回と違う展開を目論むが…。
新しい選択肢を選んだことで、美佐子は意中の工藤をオトすことができるのか!?
女医VS看護師のバトルの行方はいかに!?

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すべてがFになる 第04話「封印再度[後編]」あらすじ

萌絵(武井咲)は、集まった香山家の人々に、病院から失踪したマリモ(原田夏希)が林水(横内正)の死に関連している可能性があると切り出した。一方、犀川(綾野剛)は一人、部屋の隅にいた。

刑事の鵜飼(戸次重幸)は、屋敷の裏門付近にマリモのタバコの吸い殻が落ちていたことを明かした。さらに、林水の息子・多可志(橋洋)が屋敷を売却しようとして林水に反対されていたことを挙げ、疑いの目を向ける。多可志は、この家は呪われているから売却したほうがいいのだ、とつぶやく。

その後、萌絵と犀川は、ヒーローのおもちゃで遊ぶ多可志の息子・祐介(橋來)に声をかける。ヒーローは強いのかと聞く萌絵に、祐介は「もういない」と答える。不思議に思った萌絵は外れていた電池をヒーローにはめてやる。動き出したヒーローを見た祐介は「いた」と答えた。そのやりとりを見ていた犀川は、何かに気づく。

後日、萌絵が再び香山家にやって来ると、犀川が蔵を観察していた。犀川は萌絵に、蔵がウェザリングという技法で古く見えるように塗装されているが、内部にはシリコン素材が使われていて密閉空間になることを教えた。画を湿気から守るためとはいえ、かなりの手間がかかる改装をした理由を、芸術家だからだろう、と犀川は推測。そんな時、中庭から悲鳴が聞こえた。萌絵と犀川が駆け寄ると、井戸の側で多可志の妻・綾緒(赤間麻里子)が震えていた。井戸を覗き込んだ萌絵が目にしたのは…。

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2014年11月04日

信長協奏曲 第05話あらすじ

サブロー(小栗旬)は帰蝶(柴咲コウ)と斎藤道三(西田敏行)の墓参り。その帰り、ひとりきりになったサブローの前に、本物の織田信長(小栗旬・二役)が現れた。恨み言をぶつけるサブローに、信長は明智光秀と名乗っていることを告げる。そして、罪滅ぼしとして、今後はサブローの天下取りに利用して欲しいと言う。と、そこに前田利家(藤ヶ谷太輔)が信長を捜しに来た。サブローと信長は茂みに身を隠す。しかし、利家は見つけた…それは本物の信長。利家は、そのまま信長を城に連れ帰ってしまう。

本物の信長は、家臣たちと句会や軍議。軍議での目下の問題は上洛最後の難所、近江の浅井領をどう抜けるか。竹中半兵衛(藤木直人)は、市(水原希子)を浅井家に嫁がせ、同盟を結ぶことを提案。信長は承諾してしまう。軍議を終えた信長は、帰蝶と会う。帰蝶の変化に驚く信長。そこに信長の従者、沢彦(でんでん)が迎えに来た。信長は、そのまま城を抜け出す。

一方、利家は信長がいつもと違うことに気づいた様子。だが、柴田勝家(嶋政宏)たちは意に介さず、輿入れの話を市に告げる役を池田恒興(向井理)に託す。恒興が伝えると、市は明るく承知した。

その夜、サブローがこっそり帰城。利家から市の輿入れ話を聞いたサブローは猛反対。すると勝家は、浅井家と同盟を結ばない以上、戦をするしかないと言いだす。サブローは、浅井に赴き無条件での同盟を頼むことにするが…。

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SAKURA〜事件を聞く女〜 第04話あらすじ

ある日、駒込中央署の管轄内にて、殺人事件が発生。ほどなく、現場へと駆けつけた刑事課の正人(佐藤隆太)は愕然とする。被害者は正人の知り合いの刑事、金森幸生(大河内浩)だったのだ。「金森さんを殺したヤツは絶対に許さない」と怒りを露にする正人。そんなとき桜(仲間由紀恵)は、正人の父・秀人(舘昌美)は警察官で、金森はその部下だったと五十嵐署長(高島礼子)に聞かされる。しかも、正人の父は22年前に、自分が逮捕した犯人の大木尚哉(宮里駿)に殺害されたという。当時18歳だった大木は秀人と金森に逮捕され、2年の実刑判決を受けた。その後、1年で仮出所した大木は、秀人から知り合いの祖父江駿(大和田獏)が営む、会社を紹介され更正したかに見えたのだが、逆恨みで竹内家に押し入り、正人の父・秀人と母の真弓(榎本由希)を殺害。それは、正人がまだ11歳の時だった。

一方、金森は、退職後に故郷の岩手に帰っていたが、出所者更正支援活動の講演で東京に出てきていて、その後、東京近郊の久瑠沢温泉へ泊まりに行き、昨日は、以前に金森が逮捕した強盗犯で2ヶ月前に出所した橋口康一(青柳尊哉)に会いに行くと言っていたことが調べでわかった。
正人を心配する桜は、金森の足跡を調べるために、金森が宿泊したという温泉旅館へ潜入。そこで桜は、22年ぶりに温泉へきたという大木芳江(左時枝)という女性が宿泊していたことを知る。その大木という人物は、正人の両親を殺害した犯人の母親だった…。

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2014年11月03日

ごめんね青春! 第04話「恋の嵐!ガッついていこう!」あらすじ

スナック 「ガールズバー」 で サトシ (永山絢斗) を見つけ、りさ (満島ひかり) の父・善人 (平田満) が大暴れ… 共学に断固反対の善人は、署名運動して嘆願書も出したのに聞き入れてもらえなかったと言い、14年前の火事のことを語り始める。
消防団の団長をしていた善人が火事現場に駆けつけたときのこと、その後の蜂矢家がどうなってしまったか……。
サトシを責める善人に 平助 (錦戸亮) は、「当時祐子を好きだった」 と言い周囲を驚かせた。

一方、高校では 淡島 (坂井真紀) が SNS を使って仕入れた生徒たちの情報を平助やりさに伝える。生徒たちが、何気に恋をしているような… その中でも、異色のカップルが誕生していた。

合同文化祭開催に向け、まず実行委員が打ち解けるべきと、生徒たちから三津シーパラダイス (みとしー) へ行き親睦を深めたいとの企画が持ち上がった。
気を遣いながら校長たちに報告する平助に、意外にも “授業の一環としてなら” と 吉井校長 (斉藤由貴) や 三宮 (生瀬勝久) からも許可をもらうことができた。だが、りさから 「みとしーに行きたい理由は、親睦を深めることが目的ではない」 と聞いた平助は、三女生に代々伝わる都市伝説のことを知ることになる。それは……。

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平成舞祭組男 第04話あらすじ

南条(マイコ)が、自分たちをリストラ候補に挙げていることを知った横尾、宮田、二階堂、千賀の4人は「仕事で見返そう!」と翌日から『ある行動』を始める。
しかし4人のとった行動が、その後大きな事件を引き起こすことになり――。

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地獄先生ぬ〜べ〜 第05話あらすじ

ある日、2年3組では進路希望の紙が配られた。しかし将来の夢が見つからない晶(清水一希)は白紙で提出。ぬ〜べ〜(丸山隆平)は彼をどう指導するべきか悩むが、人生をなんとなく楽しめればいいと思っている晶には何も響かない。

そんな晶のことを羨望の眼差しで見つめている存在がいた。それは、理科室の隅に立っている人体模型。晶が毎日話しかけ続けていたお陰で魂を宿した人体模型は、生きる目的を持たない晶の身体を乗っ取ってしまう!!ぬ〜べ〜は人体模型の魂を成仏させようとするのだが、玉藻(速水もこみち)から「人間だけを救えればいいのか?」と問いかけられ、1日だけ人体模型に人間としての人生を楽しませてあげることにする。

事情を知った2年3組のメンバーから“ジンタ”という名前をもらい、晶以上にイキイキと学校生活を満喫し始める人体模型。タイムリミットの1日の終わりが迫る中で、ジンタは人間として“未来”を生きることを望み始めるのだが…。

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2014年11月01日

甲殻不動戦記 ロボサン 第04話「容疑者XYZの転身」あらすじ

巨大ロボットのコックピット内で、芹澤(廣田あいか)、トモ(小林歌穂)、工藤ちゃん(中山莉子)がいつものように放課後集まり雑談していると、出先から帰るやいなや橘教授(甲本雅裕)が何かを探し始めた。
そこに現れたスーさん(安本彩花)は、教授の探し物が冷蔵庫から消えたおやつのプリンと勝手に決めつけ、突然犯人捜しを始める。先に来ていた3人を容疑者扱いし、事情聴取さながらに一人一人取り調べをはじめるのだが…。

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玉川区役所 OF THE DEAD 第06話「あるお笑いコンビの憂鬱」あらすじ

特別福祉課のウイルス検査室に漫才コンビ・奥田安田の安田保(山岸門人)が訪ねて来る。幸田の診断で安田の感染が判明するが、1週間後に控えた舞台にどうしても出たいと、安田は行方をくらませてしまう。
晋助ら活動係は、相方の奥田幸司(今井隆文)を呼び出し、安田を見つけ出して欲しいと協力を要請。しかし薄々気づいていたという奥田は、かつて自分を救ってくれた安田にもう少し夢を見させてあげたいと言い始め…。

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黒服物語 第03話あらすじ

原田(山本裕典)に宣戦布告をし、黒服の花形・つけ回しに挑んだ彰(中島健人)だったが、未熟な判断と焦りから『ジュリエット』は大混乱に。憧れの杏子(佐々木希)からも「遊びならやめなさい。ここはあなたの遊び場じゃない」と一喝されてしまう。
経験のない自分が人の真似をしてもダメだと、独自の判断でつけ回しを開始。キャストひとりひとりの特性を覚え、信頼している彰だからこその判断で、話下手な葵(逢沢りな)の場内指名を勝ち取る!

ある日、聖子(入山杏奈)の客が突如、美樹(柏木由紀)を指名する。美樹が客の指名を取るために“枕営業”をしているという噂を聞いた聖子は、美樹に言いがかりを。止めに入った彰のことをも侮辱した聖子に腹を立てた美樹は平手打ちを見舞い、ふたりは掴み合いの乱闘状態となってしまう!
険悪な雰囲気のまま、店はオープン。原田の判断で同じテーブルにつくことになった美樹と聖子だったが…?

黒服としても、つけ回しとしても業務が順調にこなせるようになってきた彰。担当キャストも6人に増え、自信もついてきた矢先、彰の行動がキャストたちを怒らせ、彰は絶体絶命の窮地に追い込まれてしまう…!

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Nのために 第04話あらすじ

希美(榮倉奈々)は、不動産屋から「野バラ荘を売って欲しい」としつこく迫られ困っている大家の野原(織本順吉)のため、野バラ荘を守ろうと安藤(賀来賢人)と西崎(小出恵介)と共に“N作戦”を企てる。 野バラ荘を売って欲しいと言われる要因はある都市計画だった。その計画が中止になれば、野バラ荘も売らずに済むと考えた3人は、都市計画に反対しているみどりビルの持ち主・野口家一族の動向を探るため、長男の野口貴弘(徳井義実)が開催するプロジェクトのパーティーに参加する。

一方、高校の同窓会のため帰郷した希美は、成瀬(窪田正孝)の父・周平(モロ師岡)が急死したことを知る。高野(三浦友和)に慰められる成瀬だったが、大学にも行かなくなってしまい…。

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新・刑事 吉永誠一 第04話あらすじ

富樫英里子(建みさと)という女性が自宅アパートで刺され、意識不明で病院に運ばれる。彼女は全盲の6歳の息子・宏哉(横山歩)と二人暮らし。何者かがアパートを訪問してきた際、英里子は宏哉に隠れるよう指示し、その直後に訪問者ともみ合いに。異変を感じた宏哉に呼び出された保育士の矢沢望美(大塚千弘)が、腹を刺された英里子を発見したという。英里子の離婚した夫・横田俊一(井田國彦)がたびたび金の無心に訪ねてきていたようだが、事件当夜は目撃証言もない。部屋が荒らされていないことから物取りの犯行でもなさそうで、宏哉が危害を加えられなかったのも宏哉の目が見えないことを知っていた可能性が高く、顔見知りの犯行の可能性が高い。

英里子が働くベーカリーのオーナー・大山直樹(中村靖日)や従業員は、彼女は人に恨まれるような人物ではないと言う。病室に見舞いに訪れた保険外交員の寒川雄治(窪塚俊介)によれば、もしものときに宏哉が困らないように、英里子は一般より高額な生命保険と学資保険を契約していたという。

そんな中、宏哉は事件現場で、ある携帯の着信音を聞いたことを思い出し…。

以前・以後のあらすじは、新・刑事 吉永誠一 テレビドラマデータベースから見れます。