« 2014年12月 | メイン | 2015年02月 »

2015年01月31日

山田孝之の東京都北区赤羽 第05話「山田孝之、ザ・サイコロマンになる。」あらすじ

赤羽での歓迎会で怒られて以来初めてジョージさんに会いに行く山田。
山下監督を連れて訪問すると、ジョージさんは意外にも温かく迎え入れてくれる。そのあと、ちからのマスターと悦子ママの家にも訪れた二人は、マスターが昔書いたという漫画『ザ・サイコロマン』を見せてもらう。内容は、正義の味方サイコロマンが丁半勝負で悪を倒すというもの。
真剣に見入る山田に、マスターは「ザ・サイコロマンを演じてみないか」と誘う。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

怪奇恋愛作戦 第05話「闇夜の少年・前編」あらすじ

授業を終え帰ろうとした揺木秋子(坂井真紀)は、教え子の神楽育朗(松井健太)が音楽室でピアノを演奏していることに気づく。卓越した指使いと屈託のない笑みにときめく秋子。しかも喫茶面影にいる秋子を追ってきた育朗は「先生は僕が守る」と宣言する。一方巷では連続吸血事件が世を賑わせていた。捜査が難航し困った三階堂登(仲村トオル)は、消崎夏美(麻生久美子)らに捜査の協力をお願いするため喫茶面影を訪れるのだが…。

以前・以後のあらすじは、怪奇恋愛作戦 テレビドラマデータベースから見れます。

ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第04話あらすじ

突然警視庁捜査一課に配属されたイクオ(生田斗真)は、警察官連続殺人事件の捜査を命じられる。相棒は坂東(大地康雄)という一匹狼の刑事だ。坂東を相手に四苦八苦するイクオは、境川署で所轄の刑事・中嶋(笠原秀幸)とダンボールに詰められた警察官のバラバラ死体を発見する。警察官連続殺人事件、3人目の被害者だった…。

一方、竜哉(小栗旬)は我孫子桐乃(武田久美子)から、我孫子会の直参に引き上げる、という出世話を持ちかけられていた。

以前・以後のあらすじは、ウロボロス〜この愛こそ、正義。 テレビドラマデータベースから見れます。

保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第04話あらすじ

花咲慎一郎(山口智充)が園長の「ニコニコ園」の室外機が盗まれた。エアコンが使えず園児たちは寒そうだ。
困った花咲は、同じ被害に遭った山内練(中村俊介)から、ある室外機を2日以内に探し出せば今月の支払いをチャラにし、新しいエアコンも提供すると持ちかけられて引き受ける。
一方「ニコニコ園」では、鴨瀬仁志(真剣佑)の不注意で園児が誘拐される事件がぼっ発!
花咲は室外機探しどころではなくなってしまう…。

以前・以後のあらすじは、保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月30日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第05話あらすじ

契約タクシードライバーの川端哲男(寺島進)は、別れた妻の丸山美穂(伊藤かずえ)が再婚すると聞き、心穏やかでない。
ある日、その美穂が、恋人の大倉孝彦(中林大樹)と京都旅行に来ることになり、川端は、高瀬京香(渡辺直美)らを巻き込み、そのツアーを担当しようとするが――

以前・以後のあらすじは、五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

問題のあるレストラン 第04話あらすじ

たま子(真木よう子)たちの店『ビストロ フー』はしばらくの間営業を停止する。採算を度外視して食材にこだわるシェフの千佳(松岡茉優)がハイジ(安田顕)と衝突し、メニューの見直しが進まないのだ。たま子は、シェフが作りたいものを作ってもらおうと提案して皆を納得させ、試作に取り組む。

再オープンの前日、たま子は、店で身につけるために用意した6色のスカーフを皆に手渡す。それぞれが自分の好きな色を手にする中、いまも就職活動を続けていた結実(二階堂ふみ)も、最後に残った赤と緑から緑を選ぶ。

ところが、運悪くオープンの日もその翌日も雨に見舞われ、3日目はとうとう雪が降ってしまう。たま子は、集客のために鏡子(臼田あさ美)たちとウェブサイトを作った。その際、結実は、古めかしいデザインを嘲笑い、ビラを配った方がましだと発言したため、本当にビラ配りをするはめに。するとそこに藍里(高畑充希)が現れ、結実を合コンに誘う。藍里とともにカラオケ店を訪れた結実は、そこで『シンフォニック表参道』の見習い料理人・星野(菅田将暉)と出会い…。

同じころ、『ビストロ フー』には、原宿ファッション界の著名人・伊達和美(銀粉蝶)が訪れていた。料理を気に入った和美は、金曜日に大切な友人の誕生会を開きたい、といって、『シンフォニック表参道』から『ビストロ フー』に予約を変更する。それを知った門司(東出昌大)は…。

以前・以後のあらすじは、問題のあるレストラン テレビドラマデータベースから見れます。

美しき罠〜残花繚乱〜 第05話あらすじ

過去を振り切るため、将来の幸せに向かって歩み出したりか(田中麗奈)と圭一(青柳翔)は、互いに葛藤を抱えながらも結婚の準備を進めていく。忘れようとしていた美津子(若村麻由美)への思いを引きずったままの圭一は、りかと一線を越えることができずに式の当日を迎えようとしていた。

自らが築き上げた家庭を守るため、完璧な妻を演じてきた美津子は、りかと圭一の結婚は自分が仕掛けた罠だということを、夫・荘太(村上弘明)に見破られてしまう。

一方圭一は、美津子への気持ちに踏ん切りをつけようと、結婚式の前日に美津子を訪れる。が、またしても冷たく追い返され、自棄になり、やりきれない気持ちをぶつけるかのように、ずるずると麻紀(三浦理恵子)を抱いてしまう。りかの友人とは知らずに。
そして新婦の友人として、圭一とりかの結婚式に出席する麻紀は何かを企んでいた…。女たちのそれぞれの思いが交錯する結婚式が幕を開ける。

以前・以後のあらすじは、美しき罠〜残花繚乱〜 テレビドラマデータベースから見れます。

DOCTORS3〜最強の名医〜 第05話あらすじ

自分が不在の間にすっかり落ちぶれた堂上総合病院を立て直すべく、たまき(野際陽子)は幹部の給料カット、医師のマイカー通勤や豪勢な出前の禁止など、本格的な病院改革に乗り出す。だが、肝心の森山(高嶋政伸)だけはどこ吹く風で、まったく変化の兆しが見られない。そんな中、森山は突然、腹痛で倒れてしまい、手術を受けることに!

一方、病院では、クリーニング店を経営している小金沢芳雄(市川勇)が救急搬送され、直腸にガンが見つかる。相良(沢村一樹)は病気の確実な根治のために時間をかけた治療を進めるが、経済的理由から小金沢はそれを拒否。相良は小金沢の息子・春樹(柏原収史)に経済的な援助を依頼するも、春樹は不仲を理由に拒絶する。このままではたとえガンを切除できても、再発の不安は拭えない。

患者にとって本当に大切な医療について考えた佐知(比嘉愛未)ら看護師たちが、小金沢の治療方針についての見直しを医師たちに提案する。さらに相良と佐知は春樹の職場を訪れ、堂上総合病院のスタッフが一丸となって立てた入院療養計画書を見せて彼を説得する。はたして春樹はどんな決断を下すのか……。

以前・以後のあらすじは、DOCTORS3〜最強の名医〜 テレビドラマデータベースから見れます。

出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第04話あらすじ

京都タイムス社会部記者・鉄忍布(観月ありさ)は、年上の後輩・美馬健作(宅間孝行)から相談を持ちかけられる。美馬は、行きつけのマッサージ店の店長・藤原耐子(遠藤久美子)から1通の書類を預かったのだが、どう扱ったらよいものか困っていると話す。

その書類は、国有地の払い下げに関する念書という、きな臭いものだった。実は前日、耐子の内縁の夫で不動産会社・社長の太平健一(伊庭剛)が歩道橋から転落死したのだが、耐子はこの払い下げに絡んで彼が殺害されたと考えているようだった。耐子によると、太平は国有地払い下げのために暗躍したものの、最終的に「怪しげな不動産業者は不要」と相手から切り捨てられたという。それを不服に思った太平が念書を盗み出したところ、脅迫や嫌がらせを繰り返されることとなり、耐子は身の危険を感じた太平から念書を預かったという。

調べてみると、その国有地はかつて京都府警の関連施設が存在した土地だった…。警察が一枚かんでいるとわかった忍布は慎重に取材を進めるべきと判断、美馬から念書を預かった。

ところが、思いがけない事態が起きた…! なんと忍布が二日酔いで寝込んでいる間に、息子・一路(前田旺志郎)がその念書を、同様の封筒に入った高校案内の書類と勘違いして、京都府警捜査一課刑事・二宮正人(益岡徹)に渡してしまったのだ。忍布が気づいたとき、念書はすでに二宮の手を離れ、府警幹部の右田泰介警視正(菅原大吉)のもとに届いていた。

美馬はもちろん、デスクの古林千華子(財前直見)からも重要なネタの紛失をなじられ、今回ばかりは反省しきりの忍布。耐子に謝罪し、事件を調べ直すことを約束する。

そんな中、美馬が念書の中に畑山満(山田永二)という名前があったことを思い出す。彼は、京都選出の国会議員・野崎敬四郎(浜田晃)の秘書だった。野崎は、千華子にとって因縁の深い人物だったが…!?

以前・以後のあらすじは、出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月29日

○○妻 第04話あらすじ

酔った勢いでひかり(柴咲コウ)が契約妻であることを愛(蓮佛美沙子)に話してしまった正純(東山紀之)。その晩、彼は、愛の家で一夜を明かした。朝帰りをした正純を、ひかりは黙って迎える。

ひかり以外の人間を受け入れようとしない作太郎(平泉成)のために、ひかりは作太郎の入院する病院に通って面倒を見ていた。作太郎は、正純ら家族の誰にも言えない秘密をひかりにだけ打ち明けていた。なぜ自分に秘密を打ち明けてくれたのかと作太郎に尋ねるひかり。作太郎は、ひかりが自分と同じように誰にも言えない苦しみを抱えていると思ったからだと答える。

愛は「契約結婚についてもっと知りたい」と正純に頼む。正純と愛は、再び二人きりで飲みに行く。その様子が写真週刊誌に撮られ、スキャンダルに発展してしまう。正純は、生放送で何もなかったと釈明。番組降板の危機に陥った愛をかばう。

次第に正純に惹かれていく愛。彼女は、ひかりに会いに行き、ひかりの思いを知りたい正純の苦しみをひかりに訴える。しかし、ひかりは、何も言おうとしない。愛は、自分が正純と結婚してもいいのかと迫る。すると、ひかりは、正純がいいならそれでいいと答えるのだった。

一方、正純は、ひかりが何を考えているか分からず、いら立ちが頂点に。そして「契約結婚をやめるために子供を作ろう」と言い出し、強引にひかりを押し倒す…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

残念な夫。 第04話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)が出勤しようとしていると、知里(倉科カナ)がハガキを見ながら羨ましがっている。ハガキは、知里の友人が新婚旅行先のハワイから送ったものだった。知里は近くで良いから華と3人でレジャーに行きたいと陽一におねだり。陽一が気乗りしないでいると知里の声色が変わる。陽一は知里の機嫌が悪くなるのを危惧して、2月3日の節分に家族で出かけることを約束した。

出社した陽一は、細井茂(岸谷五朗)から新規でのモデルハウスデザインの仕事を任される。ただし、今回は建築資材メーカーとのコラボレーションで、先方の社長に認めてもらえるものでなくてはならない。しかも、デザインの提出期限は2月3日。それまでに社長に認めてもらえなければ、他社に契約が移ってしまう。陽一は了解するのだが、期限が知里とレジャーに行く約束をした日だと気づく。

仕事を終えた陽一は、茂、須藤俊也(黒木啓司)とスーパー銭湯へ。仕事か家族サービスかで悩む陽一に、俊也は男なら家族を黙らせてでも仕事だと言い切る。陽一もその気になり、家族サービス中止を宣言。

家に帰ると陽一は、さっそくレジャー中止の話を切り出そうとするが、すでに知里は“お出かけプラン”まで作って大はしゃぎ。やはり機嫌を損ねたくない陽一は、話すことが出来ない。それなら3日以前にコラボ相手の社長にデザインを認めてもらえば良い。しかし、陽一は社長のお眼鏡にかなう作品がなかなか出来ずに…。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第14話「アザミ」あらすじ

大手楽器店との提携話が持ち上がっている老舗ヴァイオリン工房の社長夫人・新宮孝子(栗田よう子)が、自身の別荘で絞殺死体となって発見された。被害者は殺害される直前、夫の蔵人(鈴木綜馬)に電話をかけていたが、夫婦仲は冷え切っていたらしく、死の危機にひんした彼女がなぜ、警察ではなく夫に電話したのか疑問が残った。捜査に乗り出した右京(水谷豊)は、2人が愛情ではない別の何かで結びついていたのではないかと推理する。また、右京の脳裏には、15年前のある出来事がよみがえっていた。工房の後継者と目されていた双子の少女との出会い。後に知ることになる痛ましい事件。当時の面影を残す双子の少女の一人・響(笹本玲奈)との再会。右京は、今回の絞殺事件と、15年前に起きた出来事が、密接にかかわっている可能性を感じていた。

社長夫人は誰に、なぜ殺されたのか。
犯人が用いた巧妙な殺人トリックとは…!?
15年の時を超えて、衝撃の真実が解き明かされる!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月28日

まっしろ 第04話あらすじ

ある夜、朱里 (堀北真希) の携帯に、元彼の 誠吾 (細田善彦) から連絡が入る。今度会いたいと言われ、一瞬嬉しく思ってしまう朱里だが、相手にせず電話を切る。玉の輿婚にかける想いは強いのだ !!
その頃、さくら (MEGUMI) はオペナースの 恵 (水野美紀) を呼び出し、看護師長・心 (木村多江) の方針についての不満を訴えていた。さくらは、心と同期の恵だったら、心に意見できるはず !! と訴える。

そんな中、心主宰の勉強会が開かれ、心は朱里、菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) らナース達に忌憚ない意見を求める。影ではいろいろと不満を抱える面々も、いざ本人を目の前にすると歯切れが悪い。
そこに 佐藤センター長 (石黒賢) から連絡が入った。緊急入院の患者が搬送されて来るというのだ。緊急入院してきたのは、プロサッカー選手の 末長徹郎 (蕨野友也) で病院にもマスコミが殺到。さらに、ナース達も誰が担当になるかで色めき立っていた。
皆が注目する中、心は徹郎の担当に朱里を指名。ところが、またもや VIP に新人の朱里をつけたことで同僚ナース達は、心に不満を抱く。恵は心に、ナース達が不満を持っていることを告げるが、心は 「シフトはよく考えた上で決めている」 と一蹴するのだった。

徹郎の手術の日がやって来た。
執刀医の 仲野 (柳楽優弥) が手術を始めようとすると、徹郎は手術が不安だと言い出して……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第05話あらすじ

自分が自殺に追いやったホワイト化学の社長の息子が富生(草g剛)だと知った赤松(渡部篤郎)は、身の危険を感じて富生の周辺を探り始める。 さらに、富生から借りた金で借金を返済しに来た未央(大島優子)にも揺さぶりをかけ、富生の動向を把握しようと画策する。

一方、赤松に素性を知られているとは気づいていない富生は、元カリスマ美容師の藍沢(坪倉由幸)の取り立てを任され、店の景気を調べるため、未央を藍沢の美容室へ偵察に行かせる。 すると、休日にもかかわらず店内はガラガラ。近いうちに店がつぶれて金が回収できなくなると予想した赤松は、藍沢を追い詰めた末にトバシ携帯を大量に買わせる。しかし、その手口を見た富生は何かに引っかかり……。

その頃、梢(木村文乃)に近づいた赤松は、早和子(ジュディ・オング)がホワイト化学と関係していたことを耳打ちする。 疑念を抱いた梢が独自に調べると、ホワイト化学が青池グループの傘下に入っていたことが判明。 梢は早和子を問いただすが、早和子は会社の価値を知って助けただけだと答えるだけで…。

紺野家に居候し、未央と生活を共にするようになった富生は、未央が職場の顧客情報を持ち出したことをネタに、赤松から脅されていることを知る。 赤松の不穏な動きに不安を覚え、富生を心配する未央。富生は赤松の動きに注意を払うが、赤松金融で、父・孝夫の死にまつわる、ある資料を発見してしまう…!

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第04話あらすじ

いまやリサ(中谷美紀)が抱えている連載小説3本は、すべて由樹(水川あさみ)が書くようになっていた。神崎(田中哲司)から映画の原作小説はどうするのかと問われたリサは、せめてそれだけは自分で書きたいと申し出る。

由樹が自らの名前で出した小説「二番目のわたしへ」のほとんどが駿峰社へ返本されてきた。努めて明るく振る舞う由樹に、小田(三浦翔平)は、最初は誰でもこんなものだと励ましの言葉をかける。一方、真奈美(菜々緒)は、最近のリサの作風と、「二番目のわたし」が似ている、と言い出し、由樹の反応をうかがっていた。

リサのサイン会で書店へ来た由樹は、本当は自分が書いた小説がベストセラーコーナーに積み上げられているのをじっと見つめる。リサは、そんな由樹に、私たちは共犯者だと告げた。

常務室に呼び出された神崎は、鳥飼(石橋凌)から映画原作の遅れを指摘される。由樹ではなくリサに書かせようとしている神崎の意図に気付き苦笑いする鳥飼。神崎は、映画は必ず大ヒットさせる、とだけ鳥飼に返す。

リサのもとを訪れた神崎は、映画原作の進行具合を尋ねる。まだタイトルだけしか決まっていないと知った神崎は、もうこれ以上待たせるわけにはいかない状況だと、リサに告げ…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月27日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第03話あらすじ

谷口巧(長谷川博己)との交際終了を決めた藪下依子(杏)は、ホテルで開催されたお見合いパーティーに参加する。そこには、なぜか巧と島田宗太郎(松尾諭)も来ていたが、依子は気にせず新しい出会いを探し始める。ところが、ストレート過ぎる言動が災いし、依子は誰からも連絡先を聞き出せない。一方の巧は、宗太郎から「唯一可能性がある」と言われた会社経営者のみどり(杉本彩)に声をかける。

巧を援護射撃すると言って参加した宗太郎は、既婚者にもかかわらず秀子(三倉茉奈)と意気投合。巧を置き去りにする。

やがて、一人でいた依子の元へ巧がやって来る。依子は巧にある質問を切り出そうとするが、そこへ、榊原まゆ(吉谷彩子)が割り込んで来る。マンガが大好きだというまゆは、巧と盛り上がる。

同じ頃、島田佳織(国仲涼子)は、谷口留美(風吹ジュン)の美術教室で子供たちに絵を教えていた。その陰で、薬を飲む留美を佳織は心配する。また、藪下俊雄(松重豊)から、依子がお見合いパーティーに参加すると聞いていた鷲尾豊(中島裕翔)は気が気ではない。

再び一人になった依子の元には藪下小夜子(和久井映見)が現れ、依子の現状を皮肉る。イラついた依子が小夜子を消そうとチョップすると、その手が見ず知らずの岡島(岡田浩暉)に当たってしまう。依子は、謝罪をしようとホテルのバーで岡島に酒をおごる。心理カウンセラーだという岡島とグラスを傾けた依子は…。

以前・以後のあらすじは、デート〜恋とはどんなものかしら〜 テレビドラマデータベースから見れます。

警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第04話あらすじ

ある日、吉祥寺署では課長の岡崎(佐野史郎)のもとに、5年前に起こった未解決の児童誘拐事件の被害者親子が、捜査は進展しているのかと訪ねてきた。被害者だった西野和真(竜跳)の母・絵里子(はしのえみ)は、和真が未だに誘拐のショックから立ち直れず苦しんでいると言い、一刻も早く犯人を検挙してほしいと訴える。

そんな中、とある老人介護施設で、入居者の老人・今井正(久保酎吉)が遺体で発見された。現場に急行した杉山(谷原章介)と永峰(要潤)は、第一発見者の介護職員・新田まひる(酒井美紀)から事情を聞くことにするが、杉山と永峰は、まひるの容貌が杉山の亡くなった妻・香織(酒井美紀/二役)に瓜二つなのに驚く。しかも杉山は、長男の海人(須田瑛斗)が課外授業で介護施設に来訪したのをきっかけに、頻繁にまひるのもとへ遊びに来ていると聞き複雑な心境に。杉山家でも、海人の行動を知った長女の美晴(本田望結)は、複雑な思いを抱いていた。
一方、肝心の今井の死に関しては杉山たちの捜査の結果、事件性に繋がる証拠が発見されず、今井が誤ってベランダから転落したことによる不慮の事故死と判断され、処理されることに…。

そんな矢先、他の地域で起こった児童誘拐殺害事件の捜査をしている本庁の刑事から連絡が入る。その事件の犯人が連続誘拐犯である可能性が高いとの見解により、未解決の誘拐事件を洗い直すことになり、吉祥寺署で未解決になっている児童誘拐事件の被害者・西野和真に再び事情聴衆を行うというのだ。

岡崎と絵里子の立会いのもと、和真は捜査一課の刑事たちから尋問を受けるが、受け答えが曖昧なため本庁の刑事たちからは誘拐は和真の狂言だと思われてしまう。だが、そんな折、岡崎が事故死として処理している最中の今井の遺留品の中に、和真の名が記されたオモチャがあることに気が付く。なぜ、和真の持ち物を今井が持っていたのか? 杉山たちは今井の前歴を洗うとともに、和真の誘拐事件の再捜査を開始する。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月25日

流星ワゴン 第03話あらすじ

結局、一雄(西島秀俊)のリストラは回避出来なかった。浮かない表情でワゴンに揺られる一雄。一方、すっかりワゴンでのドライブにも慣れた忠雄(香川照之)が暇をもてあまして騒ぐため、橋本義明(吉岡秀隆)はある場所にワゴンを停める。そこは健太(高木星来)が生前に通っていた小学校だった。時折ここで健太を遊ばせているのだという。

健太は忠雄に逆上がりを教えて欲しいと練習を始めるが、一向にうまくいかない。死んだ時点で出来なかった事は、死んだ後に出来るようになることはないのだ。そうとは知らずに奮闘する健太を眺めながら、橋本は一雄に、健太を成仏させてやってほしいと頼む。未練を断ち切り、自らの死を受け入れなければ、成仏はできない。しかしそれは父親の役目では…一雄は問うが、橋本は呟く。「私には無理なんです」

小学校を離れ、一雄と忠雄が次に降り立った過去は、とある工場の前だった。そして今回は、なぜか健太までもが一緒に過去の世界へ降り立っていた。ワゴンへ帰そうにも、帰し方がわからない。あせる一雄をよそに、健太ははしゃいで駆け出していってしまう。慌てて追いかける一雄と忠雄だが、その先で、ある人物の全く知らない一面を目の当たりにする。

以前・以後のあらすじは、流星ワゴン テレビドラマデータベースから見れます。

学校のカイダン 第04話あらすじ

動部への部室と予算の割り当て問題も解決し、生徒会室を取り戻して意気の上がるツバメ(広瀬すず)たち生徒会。そんな中、生徒会室がひどく荒らされ、使えない状態にされてしまう。エミリー(吉倉あおい)らプラチナ8の生徒たちの仕業と思われたが、証拠がない。怒りに燃える生徒会役員たちだったが、これを機に生徒会室を改装し、生徒会室が荒らされた事件について学校新聞の記事にしようという前向きな意見にまとまる。

数日後、壺井(金子ノブアキ)とエミリーが腕を組んでデートしている写真が載った学校新聞が貼りだされ、大騒ぎになる。生徒会宛てに匿名のメールで情報が届き、治(柾木玲弥)が記事にしたのだった。
職員会議で問い詰められた壺井は、エミリーから一方的に好意を寄せられただけだと主張。蜜子(浅野温子)ら学校側は、エミリーだけに責任を押し付け、騒ぎが収まるまで壺井を研修の名目で学校から遠ざけることに。

壺井とエミリーのスキャンダルを流したのは、彗(神木隆之介)だった。やり過ぎだと戸惑うツバメに彗は、腐った教師を排除する絶好のチャンスだと煽る。
学校の目安箱には、スキャンダルを隠ぺいしようとする学校側への批判が殺到。生徒会でも壺井に対する敵意が高まり、壺井を辞めさせるための署名活動を始める。

騒ぎはますます大きくなり、エミリーはプラチナ8のメンバーから仲間はずれにされてしまう。一人きりで追い詰められるエミリー。一方、壺井は、学校側をうまく丸め込むことに成功。エミリーを見捨てて新たな職場に逃げようとしていた。
エミリーだけが罪を着せられることに違和感を覚えるツバメがとった行動とは…!?

以前・以後のあらすじは、学校のカイダン テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月24日

山田孝之の東京都北区赤羽 第04話「山田孝之、鷹になる。」あらすじ

漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』に登場する鷹匠に会いたいという山田。
鷹匠と鷹の関係こそが、演出家と役者の理想的な関係ではないかと考えているようだ。清野とおるの案内で山下監督と共に鷹匠のもとを訪れ、鷹を飛ばすところを見たいと頼んだところ、今はオフシーズンで飛ばすことが出来ないと言われる。
どうしても鷹の立場になってみたいと言う山田は、鷹匠に「僕を鷹だと思って演出してほしい」とお願いをする。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

怪奇恋愛作戦 第04話「妖怪年食い・後編」あらすじ

冬(緒川たまき)と一緒にタクシーで転落した女医(毬谷友子)は妖怪年食いの姿に。冬の年を食べようとするが揉み合いの末、冬が川へ落下し流されてしまう。
その頃夏美(麻生久美子)は、老女姿のミドリ(銀粉蝶)をタバサ(成海璃子)のライブ会場で見つけ、喫茶面影に連れてきていた。記憶を取り戻そうとしているところへ、眠山(山西惇)が妖怪年食いを収めた写真を手にやって来る。そこにはあの女医が写っていていた…。

以前・以後のあらすじは、怪奇恋愛作戦 テレビドラマデータベースから見れます。

ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第03話あらすじ

新宿でホームレスが殺害される事件が相次いで起こり、イクオ(生田斗真)たち新宿第二署は雑用担当に。我慢できなくなった美月(上野樹里)はイクオに提案し、独自で捜査を開始する。そんな中、二人は男がホームレスを襲撃している現場に遭遇。犯人を取り押さえ被害者に事情を聞こうとするが、すでに姿はなく…。
一方、“金時計の男”の手がかりを探す竜哉(小栗旬)は、闇医者の劉宗鉉(山本學)から新情報を入手する。

以前・以後のあらすじは、ウロボロス〜この愛こそ、正義。 テレビドラマデータベースから見れます。

保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第03話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)の元に、人探しの依頼が舞い込む。
探すのは百々井組の組員・元木茂徳(尾関伸嗣)で、依頼人が貸した金を取り返し、ついでに殴ってきてほしいという。元木を探す中で、花咲は大野ヨーコ(桜田ひより)という少女に出会う。どうやら、ヨーコは先日「ニコニコ園」に捨てられていた赤ん坊のことを知っている様子。
一方、花咲の仕事を手伝おうと鴨瀬仁志(真剣佑)は単独行動をしていた。

以前・以後のあらすじは、保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月23日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第04話あらすじ

京都の映画祭にやってきた人気イケメンスター・春川優也(桐山漣)。お忍びで京都を満喫したいという優也のため、ツアーを企画しようとする佐竹一郎(山本裕典)。
だが、無理難題を言いだすワガママな優也に、途方に暮れる。そこに優也の大ファンだという高瀬京香(渡辺直美)も加わって……

以前・以後のあらすじは、五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

問題のあるレストラン 第03話あらすじ

たま子(真木よう子)たちは、ビストロ『フー』オープンに向けて準備を続けていた。ところがその矢先、シェフを務める千佳(松岡茉優)が、荷物をまとめてたま子たちのもとから出ていこうとする。理由を問われ、料理をするのが嫌だ、面倒くさい、と答える千佳。たま子は、出ていくにしてもひと晩考えてからにしてはどうか、と提案し、千佳のために用意したコックコートを手渡した。千佳の料理の腕は宝物だから、出ていくにしてもコックコートを持っていってほしい――たま子は、そう千佳に告げる。

あくる日、たま子が千佳の部屋を訪れると、そこに彼女の姿はなかった。たま子は、遅れてやってきた結実(二階堂ふみ)やハイジ(安田顕)たちに、千佳が戻ってきたいと思える店にしよう、と言って微笑んだ。

別の日、たま子は、結実、鏡子(臼田あさ美)、ハイジとともに、魚の卸売市場を訪れる。が、その際に立ち寄った回転寿司店で、門司(東出昌大)や藍里(高畑充希)らライバル店『シンフォニック表参道』のスタッフと鉢合わせしてしまう。たま子を店の外に連れ出した門司は、『フー』が『シンフォニック表参道』と同じレシピのフォンを使うことに触れ、同じレシピで勝てると思っているのか、と言い放つ。そもそも門司は、たま子の同級生が作ったフォンなど使いたくなかったのだという。そんな門司に、たま子は「勝ちます」と宣言し…。

以前・以後のあらすじは、問題のあるレストラン テレビドラマデータベースから見れます。

美しき罠〜残花繚乱〜 第04話あらすじ

りかの書道教室の友人で独身主義の麻紀は、りかが結婚を前提に付き合っている圭一に近づき、誘惑し一夜を共にする。

荘太夫婦から紹介された圭一との付き合いに躊躇していたりかだが、圭一は美津子への想いを振り切るために、がむしゃらにりかに急接近する。そうとは知らず、りかは、りかの父親・俊夫に対する圭一の配慮や、圭一の実家を訪れたりするうち、圭一との結婚を意識し始める。そんな中、圭一はりかに正式にプロポーズをする。

結婚が現実味をおびてきたりかは、仕事を続けるべきか迷う。つまり、結婚をキッカケに荘太との関わりを断ち切るべきではないか、と思い始める。
美津子は、二人の結婚を望んではいないが、夫を引き戻すためには受け入れるしかないと我慢している。のだが…。

以前・以後のあらすじは、美しき罠〜残花繚乱〜 テレビドラマデータベースから見れます。

DOCTORS3〜最強の名医〜 第04話あらすじ

森山院長代理(高嶋政伸)の身勝手な振る舞いのせいで患者が激減してしまった堂上総合病院。バカンスから帰って来た院長のたまき(野際陽子)は、自分が守ってきた病院の惨憺たる有様に激怒するが、当の森山はまったく堪えていない様子。そんな彼を見て佐々井(正名僕蔵)らチーム森山の面々はこのまま病院にいても良いのか真剣に悩み始める。彼らの葛藤を察知した相良(沢村一樹)はチーム森山の後釜探しに動き出す。

どうしても名誉を回復したい森山は突然、潰瘍性大腸炎を発症した高校生・幹生(山本涼介)の手術を担当すると言い出す。だが、それは中国から見学に来たギャラリーのために自分が得意な腹腔鏡手術の腕を見せることが目的だった。助手としてついた相良の心配をよそに森山は腹腔鏡手術を強行し、順調に手術を進めるが、そこには思わぬ落とし穴があった! はたして手術は無事成功するのか。そしてチーム森山はどうなってしまうのか……!?

以前・以後のあらすじは、DOCTORS3〜最強の名医〜 テレビドラマデータベースから見れます。

出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第03話あらすじ

京南大学医学部教授の浜嶋朝子(渡辺梓)が、大学構内で転落死体となって見つかった。状況から自殺と思われ、夫でホテルチェーン社長の亮輔(大河内浩)は、妻が自殺したのは京都タイムス社会部記者・鉄 忍布(観月ありさ)がしつこくつきまとったせいだと証言。「あの女が朝子を殺した!」と怒りをあらわにする。

実は、朝子は半年前、ヒトの脳内神経細胞の中にアルツハイマー病を根治できる新たな酵素を発見したと華々しく発表した。だが、その後すでに海外で発見されていた物質と同一のものと発覚、研究者にあるまじきミスと激しいバッシングを受けていた。ほどなく世間の興味は薄れ、騒動はおさまったが、忍布だけはある疑問を抱き、彼女への取材を続けていたのだ。

すぐにライバル紙やワイドショーが、朝子を自殺に追い込んだ原因は忍布の執拗な取材だと報じ、忍布は自宅に帰ることができないほど記者たちに追いかけられる。

しかも怒りがおさまらない亮輔は、京都タイムスとの大口購読契約をキャンセル。大学の記者クラブ担当記者・加瀬達夫(小林健)からは責任を問われ、オーナーの磯村憲吉(小林稔侍)からもプレッシャーをかけられた社会部デスク・古林千華子(財前直見)はイライラ! 忍布に対し、朝子の自殺の原因はほかに存在するという記事を書いて挽回するよう命じる。

ところが、忍布は死者のプライバシーに関わるため記事は書かないと拒否。苛立つ千華子は忍布に京都タイムスへの“出入禁止”を言い渡すと共に、自ら大学に出向いて取材。忍布が、朝子と共同研究者である学生・遠藤北斗(細田善彦)の密かな関係をつかんでいたことを知るが…!?

以前・以後のあらすじは、出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月22日

○○妻 第03話あらすじ

引き続き、ひかり(柴咲コウ)との契約結婚に同意した正純(東山紀之)。しかし、ひかりと正純の夫婦生活は微妙に歯車が狂い始めていた。ひかりが契約結婚にこだわる理由が彼女の過去にあるのでは、と疑う正純は、今まで通りにひかりと接することができない。
仕事にも集中できず、荒れた気持ちのまま「ニュースライフ」の放送に臨む正純。番組アシスタントの愛めぐみ(蓮佛美沙子)は、正純の異変に気付き、心配して声をかける。正純は、愛めぐみを誘い、二人きりで飲みに行く。正純はひどく酔っ払い、妻として完璧なひかりと暮らすことがプレッシャーになっていると愛めぐみに打ち明けるのだった。

そんな中、病院でこん睡状態だった作太郎(平泉成)が意識を取り戻す。しかし、容体は予断を許さず、またこん睡状態になる可能性もあった。さらに作太郎は、ひかり以外の人間とは話したくないと言い、すべてひかりに任せたいと言い出す。それを知った正純は激怒し、借金を作ったり暴力を振るって家族を苦しめてきた作太郎に対する長年の恨みをぶつける。すると、作太郎はひかりに耳打ち。ひかりの口から伝えられた作太郎の言葉は「お前らは何も分かっていない」という一言だった。正純は作太郎の真意が分からず、ひかりを問い詰める。ひかりは何か知っているようだったが、作太郎と約束したから何も言えないという。正純の怒りはひかりに向かい、思わず彼女に手を上げようとする。

ひかりと正純の気持ちは、すれ違うばかり。そして、正純は「ニュースライフ」の本番が近付いてもテレビ局に現れず行方不明。ひかりは必死に正純を探し…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

残念な夫。 第03話あらすじ

非行少女が父親をバットで殴ったとの雑誌記事を読んだ榛野陽一(玉木宏)は、娘の将来を思って不安になる。そんな時、陽一は子育てに自信満々のクライアント、須藤俊也(黒木啓司)に子供は乳幼児から英才教育した方が良いと言われる。細井茂(岸谷五朗)も俊也の意見にうなずいた。陽一は早速、知育グッズを買って帰るのだが、知里(倉科カナ)は大反対。知里は英才教育よりも娘には心豊かに育ってもらいたかったのだ。

一方、茂の家庭では高校生の娘、美香(生田絵梨花)の将来を真剣に考える時期が来ていた。自立出来る女性になって欲しいと願う美和子(大塚寧々)は、茂の意見など聞こうともしないで、美香にピアノを辞めさせて普通大学への受験を課そうとしている。美和子と仲の良い美香も、素直に従っているように思えたのだが…。

陽一は浜中遼(林遣都)がセッティングした大石かおり(笛木優子)の着任歓迎会に参加。そこで、陽一は、かおりがかつてNBAのチームでチアリーダーをしていたと聞く。親の影響でチアを始めたと言うかおりに、陽一は娘の教育方針を変更。家に帰った陽一はあきれる知里をよそに、娘にチアやバスケットボールの教育を始めた。

知里は陽一のイクメンが迷惑だと美和子と由衣(高橋メアリージュン)に愚痴る。陽一のことを考えると体がかゆくなると知里が話すと、2人から夫病だと言われてしまった。当の陽一は、ますますイクメンにのめり込もうとしていたが…。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第13話「人生最良の日」あらすじ

茨城県郊外の小さなガソリンスタンドで、経営者の男性の遺体が見つかり、現場から現金が持ち出される事件が発生した。その頃、都内で危険ドラッグの摘発に協力していた右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、大金を隠し持った挙動不審な中年女性・淑子(床嶋佳子)を見かけ、尾行することに。一方、伊丹(川原和久)をはじめとする捜査一課の面々は、ホテルで若い女性の変死体が発見された事件を捜査していた。バッグから大量の覚醒剤が見つかり、女は麻薬の売人と思われた。警察は、殺人の可能性も視野に入れ、現場から消えた男の行方を追う。しかし、姿をくらませた男・四宮(湯江健幸)は、暴力団関係者に拉致され、押収されてしまった覚醒剤の穴埋めをしろと脅迫されていた。

右京と享が追う中年女性は何者なのか?
麻薬絡みの変死事件の真相は?
茨城と東京で起きたふたつの事件が、思わぬ形で繋がっていく!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月21日

まっしろ 第03話あらすじ

ある夜、長期入院患者の 大江 (眞島秀和) が一人屋上で佇む姿をみた 木綿子 (高梨臨) は、大江が自殺をするのでは?と勘違い。慌てて屋上へと向かうが大江に一喝されてしまう。そこに 心 (木村多江) がやって来て、2人の間に穏やかな空気が流れる。大江の担当である木綿子は、心に敗北と嫉妬を抱いてしまうのだった。

ある日、朱里 (堀北真希) は先輩看護師たちに取り囲まれ、心に自分たちの不満を伝え、改善を進言するよう命令される。困った朱里は 菜々 (志田未来) と木綿子に相談するが、二人とも人ごとだ。ひょんなことから 仲野 (柳楽優弥) に背中をおされ、どうにか心に不満を伝えると、意外にも心は朱里の言葉を聞き入れ……。

そんな中、心を大江から引き離したい木綿子は、心と大江の関係が特別であると看護師たちに吹聴。さらには心にまでその事を伝え……。

大江は病院を去ってしまうのか?心は看護師長の座を奪われるのか?

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第04話あらすじ

結婚式当日、富生(草g剛)に手を引かれて式場を飛び出した未央(大島優子)は、 結婚相手の植草(丸山智己)から式の費用や慰謝料など多額の金を請求される。 2人は借金が増えたことを洋(大杉漣)に謝るが、それでも未央が結婚するより良かったと笑顔を見せる洋。 翌日、洋の借金を回収し損ねたことを赤松(渡部篤郎)に報告した富生は、 代わりに赤松金融で取り立て不能になっている債権を回収すると言い出す。 未回収金額は占めて8750万円。しかし相手はタチの悪いヤクザで、命を落としかねない危険な取り立てになることは間違いない。そこで富生は、赤松にある条件を出す。

一方、借金返済のためひそかにアルバイトを始めた洋が、腰を痛めて入院してしまう。 困った未央が、式場で何とか披露宴の残金を分割払いにしてほしいと頼み込んでいると、そこへ騒ぎを聞きつけた梢(木村文乃)が現れる。 富生と未央の関係が気になる梢は、それとなく探りを入れつつ、未央の申し出に対して少し考えさせてほしいと返答する。 そして数日後、未央にある提案を持ちかけて…。

その頃、富生は、回収相手であるヤクザの大黒(高杉亘)から手ひどい暴行を受け、ボロボロになっていた。 しかし、大黒が投資詐欺でもうけていると知り、富生はその手口を逆手にとった回収方法を思いつき……。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第03話あらすじ

小説執筆に行き詰った遠野リサ(中谷美紀)に代わり、川原由樹(水川あさみ)がプロットを書くようになってから連載小説の評判が上がり始めた。リサは罪悪感を抱えながらも、由樹のために彼女の才能の扉を開いただけだと自分に言い聞かせてプロットを書かせ続ける。

事情を知らない小田颯人(三浦翔平)は、再び神崎雄司(田中哲司)に由樹の原稿を読んで欲しいとお願いする。耳を貸そうとしない神崎だったが、由樹の名前を聞くと原稿を受け取る。

リサは、由樹に豪華な仕事部屋を与えた。恐縮する由樹に、リサは駿峰社で始まる新連載のプロットは設定からストーリーまで自由に書いていいと告げる。

神崎がリサの事務所にやって来た。対応した由樹に神崎は、新連載はプロットだけでなく小説を書いてみないかと持ちかけた。突然のことに戸惑う由樹。

リサはテレビ局の廊下で、同時期に新人賞を受賞して以来ライバルと言われていた女性作家の向井七恵(山本未來)とすれ違う。人気作家となったリサとは反対に数年で姿を消した七恵は、10年ぶりにエッセイ本を出すことになったという。事務所に戻ったリサは、神崎から七恵のエッセイ本と自分のエッセイ本の発売日が同日であると知らされる。

数日後、由樹が新連載『おとぎの国の住人』のプロットを提出した。それを基に小説を書き始めるリサだったが、由樹もまたひそかに『おとぎの国の住人』の小説を書き始めていた…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月20日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第02話あらすじ

藪下依子(杏)は、たった一度のデートで谷口巧(長谷川博己)との結婚を決めたが、困惑する父親の藪下俊雄(松重豊)を思いやり、二度目のデートを決行することに。前回の反省を踏まえ、「楽しむこと」を目的に掲げた二人はテーマパークを訪れるも、家族連れやカップルで賑わう雰囲気に巧が拒否反応を示す。しかし、俊雄に納得してもらうため、と奮起し、人混みの中へ。それでもどうしていいかわからず、二人はいかにも楽しそうにはしゃいでいたカップルの行動をマネすることにする。

順番待ちにうんざりしながらも、アトラクションに乗ったり、お化け屋敷を回ったりと、一見、普通のデートをする二人。そんな中、依子はもう少しお互いのことを話そう、と巧に声をかける。実は数日前、巧の経歴に疑いを持つ鷲尾豊(中島裕翔)から、巧に隠し事がないか調査したほうがいいと忠告を受けていた。それを断ったものの、依子の元に現れる亡き母親の藪下小夜子(和久井映見)からも、鷲尾の言うことが正論だと指摘され、依子は揺れていた。同じ頃、鷲尾は巧の母の谷口留美(風吹ジュン)が美術教室を営む自宅を探していた。

やがて、デートも終盤を迎えた頃、巧が依子を引き留めた。巧は、島田宗太郎(松尾諭)と島田佳織(国仲涼子)とともにあるサプライズ計画を立てていたのだ。その時間までなんとか引き延ばそうと、必死に話をつなぐ巧。ところがそこへ、鷲尾が現われてあろうことか巧の嘘を暴露してしまう。それを聞いた依子は…。

以前・以後のあらすじは、デート〜恋とはどんなものかしら〜 テレビドラマデータベースから見れます。

警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第03話あらすじ

子供たちのために家庭を優先したいと思いつつも、やはり男手一人では家事をこなすのが難しいと考えた杉山(谷原章介)は格安な賃金で働いてくれる中島晴子(青山倫子)を家政婦として試しに雇うことにし、義母の芳江(高橋惠子)に晴子の力量を見定めてもらうよう頼む。

そんなある日、杉山が以前に連続放火犯で逮捕した矢吹武雄(平岳大)が刑期を終え、出所を報告するため吉祥寺署に杉山を訪ねてきた。ほどなく、永峰(要潤)に呼び出された杉山と矢吹が再会。きちんと刑に服した矢吹を労う杉山に対して、矢吹は杉山のお陰で更生する気持ちになれたと礼を言いう。

そこへ永峰が現れると、ある自動車工場で放火の疑いのある火事が発生したと杉山に伝える。そこでハッとなる杉山、なんと杉山はその工場に車を修理に出していたのだ。現場に到着して状況を確認すると、いちばん被害が大きかったのは車体の片側が焼けた杉山の車だった。そして、その傍らには焼け焦げたラジコンカーのタイヤが落ちていた。それを見た杉山は表情が一変した。何故なら、十年前、ラジコンを利用した自動発火装置による放火事件を杉山が担当し、そのとき逮捕したのが先ごろ出所した矢吹だったのだ。

わざわざ礼を言いに来た矢吹の真摯な姿を思い出すと、簡単には矢吹を疑う心境になれない杉山だったが、今度は美晴(本田望結)と海人(須田瑛斗)が通う学校のウサギ小屋で放火事件が発生。そこには、またラジコンカーのタイヤが落ちていた。果たして、犯人の狙いは杉山なのか!?

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月19日

流星ワゴン 第02話あらすじ

再びワゴンに乗った一雄(西島秀俊)と忠雄(香川照之)が次に辿りついたのは、一雄の勤めていた会社の取引先「タカラベ電機」会長の葬儀会場だった。そこに、一雄の上司・藤木常務(木下ほうか)が現われる。後に一雄のリストラを決める張本人だ。この日行われる精進落としが、実は常務一派の決起集会であったことを憶えていた一雄は、常務に取り入るため、本来断っていたその会に参加することにする。

しかし、こちらを見下す常務の態度に機嫌を損ねた忠雄は、踵を返して一雄の家へ。一雄はしぶしぶ追いかけるが、その道中で美代子(井川遥)と広樹(横山幸汰)の姿を見かける。2人は捨て犬を抱いていた。「お父さんに相談してみたら?」美代子が勧めても、広樹は首を横に振る。一雄はこれまで、動物を飼うことを許さなかったからだ。後ろ髪を引かれながらも、広樹は子犬を元いた場所へ帰す。
「どうせダメだよ…」

捨て犬のことも、広樹の思いも、全く知らなかった一雄。ワゴンに乗らなければきっと気付くことは無かっただろう。本当にやり直さなければいけないのは、精進落としよりも、こっちなのではないか? そんな考えが一雄と忠雄の頭をよぎる。
一雄が忠雄を連れて家に帰るが、広樹は忠雄のことを全く覚えていなかった。だが忠雄に促された広樹は、犬を飼いたいと一雄に頼む。しかし一雄は返事を迷う。一雄には、犬にまつわる少年時代の辛い記憶があるのた。そしてその出来事は、忠雄が深く関わるものだった…。

以前・以後のあらすじは、流星ワゴン テレビドラマデータベースから見れます。

流星ワゴン 第01話あらすじ

「人生は分かれ道の連続だ…でも、そのときには何も気づかない。気づかないまま、あるとき不意に、結果だけが突き付けられる…」
永田一雄(西島秀俊)はこの半年間のうちに、会社をリストラされ、妻・美代子(井川遥)から離婚を切り出された。家には家庭内暴力が止まらない息子・広樹(横山幸汰)がいる。
そんな一雄の心には、さらに末期癌の父・忠雄(香川照之)との確執が存在した。強かった忠雄とは、最後の最後まで向き合えないままだった。
「なんで、こうなったんだ…なんで…」

家を出て行ってしまった妻を、壊れた一人息子を、そして憎むべき父親の死を目前にして、一雄は一人、自問自答を繰り返す。

そんな思いで駅前のベンチに座っていた一雄の前に、ワインカラーのワゴンが突如現れる。運転するのは、5年前に亡くなっているはずの橋本義明(吉岡秀隆)。同乗している息子・橋本健太(高木星来)も、同じく亡くなっているはずだ。吸い寄せられるように車に乗り込んだ一雄は、過去の大切な場所を巡るうちに、妻や息子とうまくいかなくなったきっかけを知ることになる。生々しい現実を前に、動揺し苛立つ一雄。

そして“1年前の”上野駅前に戻った一雄の目に、鮮明に記憶に残る光景が再び映った。若い男と歩く妻の美代子だ。狼狽する一雄の前に、今度は自分と同じ歳の父・忠雄が現れ、促されるままに行動を共にすることになる。
忌み嫌っていたはずの父親が、現実の親子でも、友人でもなく、家族同然の大事な親友、「朋輩(ほうばい)」として隣にいる。それがきっかけで、一雄は気付かなかった多くのことが見え始める…

以前・以後のあらすじは、流星ワゴン テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月18日

お兄ちゃん、ガチャ 第03話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ニコ(松倉海斗)。
ミコが再びSランクを引き当てたことに周囲は驚く。
ドSのトイ(岸優太)とは違い、いつも笑顔で優しいニコにミコは喜ぶが、ニコの様子が時折おかしく感じることも・・・
果たしてニコは家族の了承を得て、ミコの“お兄ちゃん”になれるのか!?

以前・以後のあらすじは、お兄ちゃん、ガチャ テレビドラマデータベースから見れます。

お兄ちゃん、ガチャ 第02話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・トイ(岸優太)。
顔はイケメンで、姉のマコ(小山内花凜)や弟のリク(羽村仁成)、妹のカコ(三宅希空)とも上手くやっているが、なぜかミコに対しては愛想もないし優しくない。
優しいお兄ちゃんを求めるミコは、トイを返品しようと再びゲームセンターを訪れる。

以前・以後のあらすじは、お兄ちゃん、ガチャ テレビドラマデータベースから見れます。

お兄ちゃん、ガチャ 第01話あらすじ

母・姉・弟・妹から家事全般を任され、うんざりする毎日をおくる小学生の少女・雫石ミコ(鈴木梨央)。
人並みにメルヘンな生活を味わいたいとバレエ教室に通うがそこでお兄ちゃんを5人も連れた蛇崩ナツコ(木内舞留)を見て「お兄ちゃん、ガチャ」の存在を知る。
最初は戸惑うミコだがあまりにも冴えない現実に嫌気がさし、ついにガチャを回す。
そこから出てきたのは―。

以前・以後のあらすじは、お兄ちゃん、ガチャ テレビドラマデータベースから見れます。

学校のカイダン 第03話あらすじ

生徒会役員を仲間にしたツバメ(広瀬すず)は、学校を変える第一歩を踏み出した。生徒会のみんなで相談し、生徒たちが学校に対する悩みや願い事を書いて入れてもらえるように目安箱を設置することに。しかし、彗(神木隆之介)は、目安箱に投書する生徒なんているはずがないと断言。プラチナ8がツバメたちを潰しに来るはずだと警告する。

そんな中、生徒会に、各運動部の部員たちから新年度の予算配分や部室の割り当てを決めてほしいとクレームが殺到。各部に何が必要なのか、まだ把握できていないツバメは戸惑うばかり。バスケットボール部の夏樹(間宮祥太朗)やタクト(白洲迅)は、部員が多く人気のあるクラブを優先して決めればいいと言い出す。明蘭学園の運動部は、プラチナ8が牛耳るバスケ部をはじめ華やかで人気のある部が幅を利かせる一方、卓球部や剣道部は部員が少なく“日陰クラブ”と呼ばれて部室はおろか練習場所すら満足に与えられていなかった。夏樹たちの意見には誰も逆らえず、このままでは部員が少なく発言権のない部は部室を使うことができなくなる。ツバメたち生徒会役員は、部室が使えない部のために部屋を明け渡せと迫られ、生徒会室を奪われてしまう。それはプラチナ8の策略だった。

途方に暮れるツバメは彗から、生徒会室に置きっぱなしになっている目安箱を取り返せと命じられる。ツバメが占領された生徒会室に忍び込んで目安箱を取り戻すと、その中には「本気で部活やりてー!」と書かれた紙が入っていた。ツバメは生徒会室を部室にしている卓球部の草介(奥村秀人)が書いたのではないかと考えるが、彼は身に覚えがないという。

草介は、厳しい環境にもかかわらず真剣に卓球に取り組んでいた。ツバメがその理由を草介に尋ねると「女子にモテたいから」という答えが返ってくる。あきれるツバメに対して彗は「モテたいと願う彼らの情熱を利用して、モテるバスケ部の連中との戦いを仕掛けろ」と作戦を授ける。早速、各部の実情を知るために調査を開始するツバメ。しかし突然、卓球部の廃部が言い渡されてしまう…。

以前・以後のあらすじは、学校のカイダン テレビドラマデータベースから見れます。

学校のカイダン 第02話あらすじ

教師も生徒もすべてがおかしなこの学校を、「変えたい」と全校生徒に向かって宣戦布告をした生徒会長のツバメ(広瀬すず)。全校生徒を一度敵に回してしまった彼女がどうしたらよいかも分からず、うじうじとする中で彗(神木隆之介)から授かる次なる指令は、「自分たちの村を作れ」というものだった。

その指示に従い、一番身近にいる「生徒会」の役員たちを味方にしたいと動くツバメだったが、その直後に生徒会予算が紛失するという事件が巻き起こる。その責任を追及されるツバメは、プラチナ8が率いる学校生徒や味方にするはずの生徒会役員から「会長不信任」を突きつけられてしまう。

孤立無援になったツバメ。しかし、そんな事態を予測したいたかのように楽しそうに笑う彗は、次なる階段を上がるための秘策を授ける…。

この学園にはびこるプラチナ8だけが許される様々な「特権」。それを守るために自らの大事なものを犠牲にしている生徒会役員たち。その姿を見た時、彼女が伝えたいと願う「コトバ」とは……。「仕方ない」という言葉で多くのものを諦めてしまう人々に伝える弱虫生徒会長の大スピーチ。

以前・以後のあらすじは、学校のカイダン テレビドラマデータベースから見れます。

学校のカイダン 第01話あらすじ

高校2年生の春菜ツバメ(広瀬すず)は、祖父の徳次郎(泉谷しげる)と二人暮らし。通っていた高校が2ヵ月前に閉鎖され、名門の明蘭学園高校に特別採用枠で編入した。

誉田蜜子(浅野温子)が理事長兼校長を務める明蘭学園高校は、様々な事情で通っていた学校が閉鎖されてしまった生徒を無償で受け入れるプロジェクトを実施。しかし、明蘭学園には “プラチナ8”と呼ばれる裕福で華やかな生徒たちがトップに君臨し、学園を牛耳っており、ツバメのような特別採用枠の生徒は“特サ枠”と呼ばれ、他の生徒たちからバカにされていた。

ある日、ツバメは教頭の金時(生瀬勝久)から、全校生徒の前で新しい生徒会長に選ばれたことを知らされる。突然の出来事に、驚くツバメ。ツバメは無理やり、クラスから一人出さなければいけない生徒会長選挙の候補者にされていた。そして、プラチナ8のメンバーが、ツバメが選挙で生徒会長に選ばれるように仕組んだのだった。

生徒会長を押し付けられたツバメは、さっそく老人ホームでのボランティア活動を取り仕切ることに。しかし、プラチナ8の生徒たちは遊んでばかりで、ツバメに仕事を押し付ける。

途方に暮れるツバメの前に、謎の男(神木隆之介)が現れる。彼はツバメの胸の内を見透かすように「願い事をかなえてやろうか?」と謎めいた言葉を口にする。

翌日、ツバメたちが行った老人ホームの施設長が明蘭学園に怒鳴り込んでくる。ボランティアに行った生徒の誰かが搬送用のストレッチャーに乗って遊んでいる画像がインターネットに出回っていたのだ。学校のイメージを守りたい金時はツバメに、悪ふざけをしていた犯人を捜すように命じる。

まもなく、犯人として油森(須賀健太)の名前が挙がる。油森は自分がしたことだと認め、退学処分になる手はずに。しかし、ツバメには生真面目な油森がそんなことをするとは信じられない。どうやら、油森はプラチナ8の生徒たちに、犯人に仕立て上げられたようだった。

ツバメは真実を明らかにして油森を救おうとするものの、そこに見えるのは、生徒も教師も保護者も腐った学園というおかしな世界…。

何もできず崩れ落ちるツバメの前に、またもや謎の男が現れ…。

以前・以後のあらすじは、学校のカイダン テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月17日

山田孝之の東京都北区赤羽 第03話「山田孝之、赤羽で暮らす。」あらすじ

赤羽のアパートに引っ越してきた山田のもとを、山下敦弘監督が訪ねる。部屋には本やDVDと 最低限の荷物しかないが、山田はベランダから見える景色が良くて気に入っているという。
この日は『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』の作者・清野とおるに案内され、占い館クリスタルの占い師「赤羽の母」に山田の今後を占ってもらうことに。
そして、山田がどうしても行きたいと熱望していた赤羽の店「タイ料理居酒屋 ワニダ」を訪れる。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

山田孝之の東京都北区赤羽 第02話「山田孝之、赤羽を歩く。」あらすじ

赤羽に降り立った山田は、漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』の作者であり主人公の清野とおるに赤羽を案内してもらう。
ビル屋上のお稲荷様にお参りしたり、写真館で記念撮影をしたり、清野のお気に入りの場所を教えてもらったりと、漫画に登場する赤羽の名所を訪れるたびに感動する山田。
そして夜には、清野の行きつけのナイトレストラン「マカロニ」に、漫画に登場する赤羽の住人たちが集まり、山田の歓迎会が開かれる。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

山田孝之の東京都北区赤羽 第01話「山田孝之、芝居が止まる。」あらすじ

2014年の夏、ある映画の撮影中に、役と自分を切り離すことが出来なくなり苦悩していた山田孝之は、赤羽に実在する個性的な人たちを面白おかしく描いた漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』に出会い、感銘を受ける。
「ここに行けば、見失った本来の自分を取り戻せる」と直感した山田は、映画監督の山下敦弘を自宅に呼び出し、赤羽に向かうことを告げる。
そして、赤羽での自分の姿を撮影してほしいと依頼する。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

怪奇恋愛作戦 第03話「妖怪年食い・前編」あらすじ

入院中の秋子(坂井真紀)は同室のミドリ(中山絵梨奈)に頼まれトイレについていく。ところが中に入ったミドリは、待ち構えていた女医(毬谷友子)に何かを吸い取られる。その後トイレから現れたのは老婆(銀粉蝶)と女医だけ。ミドリが見当たらない。
翌日、夏美(麻生久美子)が好きなバンドのボーカル・タバサ(成海璃子)が秋子の病室に入院してくるが、3カ月後に発売されたアルバムジャケットのタバサは老女になっていた…!

以前・以後のあらすじは、怪奇恋愛作戦 テレビドラマデータベースから見れます。

怪奇恋愛作戦 第02話「21世紀のフランケンシュタイン・後編」あらすじ

怪人(赤堀雅秋)にヘリコプターで連れ去られた消崎夏美(麻生久美子)は、廻博士(小沢征悦)の屋敷で拘束される。怪人は自分が博士に改造された人造人間で、博士は夏美の身体に太った女の脳を移植して、自分の妻にするつもりだと話す。
しかし屋敷に戻った博士は、夏美を見るなり怪人を殴りつける。本当の標的は夏美ではなく、若い萌香(今野鮎莉)だったのだ。作戦を変更し、博士は夏美の脳を萌香の身体に移植すると言い出し…!

以前・以後のあらすじは、怪奇恋愛作戦 テレビドラマデータベースから見れます。

怪奇恋愛作戦 第01話「21世紀のフランケンシュタイン・前編」あらすじ

死刑執行されたはずの男(赤堀雅秋)が宝石店を襲う怪事件が発生。駆け付けた巡査(かもめんたる)の発砲にも全く動じず夜道に消えてしまう。
一方、カフェのオーナーを夢見て会社を辞めた夏美(麻生久美子)が開店予定地へ行くと、既に「喫茶面影」という怪しい店が!音楽教師の秋子(坂井真紀)は生徒に女心を弄ばれ、女優志望の冬(緒川たまき)は上司と揉めてクビに…。
散々なアラフォー3人娘にさらに大きな災難がふりかかる…。

以前・以後のあらすじは、怪奇恋愛作戦 テレビドラマデータベースから見れます。

セカンド・ラブ 第01話あらすじ

十分すぎるほど実力はあるものの、チャンスに恵まれないコンテンポラリーダンサー・平慶(亀梨和也)。彼は海外のカンパニーから不合格を言い渡され、死にたい気分に絡め取られていた。そんな彼の目を突如奪ったのが、名門女子高で教鞭を取る化学教師・西原結唯(深田恭子)だった。人知れず、妻子持ちの同僚教員・高柳太郎(生瀬勝久)と不毛な不倫関係を続け、煮え切らない思いを抱えている彼女は、若い教え子たちの輝きに敗北感を覚える毎日を過ごしている。しかし、慶は偶然見かけた結唯の姿にまるで吸い込まれるかのように、心を奪われることに…。

そんなある日、学校でちょっとした騒動が起こる。慶が毎日のように正門の前に姿を現すようになったのだ。この事態を受け、生徒のストーカーか何かではないか…と、校内は不穏な空気に包まれて…。

以前・以後のあらすじは、セカンド・ラブ テレビドラマデータベースから見れます。

ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第02話あらすじ

イクオ(生田斗真)と美月(上野樹里)は3年前に起こったキャバクラ嬢殺人事件の内偵でキャバクラへ。そこでキャバクラ嬢の葵(岡本玲)と店長・神谷(尾上松也)と知り合う。ところが後日、葵が3年前の事件と同じ手口で殺された…。葵が働いていたキャバクラは竜哉(小栗旬)が所有しており、イクオと竜哉はそれぞれに犯人を捜し始める。
一方、「金時計の男」も捜し続けている二人。竜哉は事情を探らせていたライターの御子柴(田中要次)の事務所へ行き、あるものを発見する。

以前・以後のあらすじは、ウロボロス〜この愛こそ、正義。 テレビドラマデータベースから見れます。

ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第01話あらすじ

児童養護施設・まほろばで育った龍崎イクオ(生田斗真)と段野竜哉(小栗旬)。2人が小学生のとき、母親のように面倒を見てくれていた施設職員の「結子先生(広末涼子)」が何者かに殺されるのを目撃する。犯人について2人は警察に証言するが、その言葉は“金時計”をした警察関係者に握りつぶされ、なぜか事件はもみ消された…。

それから20年。イクオは刑事となり、新宿第二警察署刑事課に勤務していた。イクオとバディを組むのは日比野美月警部補(上野樹里)。ドジで明るいお人好し、冴えないキャラのイクオであったが、なぜか事件のにおいを嗅ぎ取ることに長け、検挙率は署内ナンバーワン。東大出のエリートキャリアである美月はいつもそのことが不思議でならなかった。一方、竜哉は抜群の頭脳を生かし暴力団・松江組の幹部として闇の世界でのし上がっていた。警察とヤクザ…決して交わることのないはずの二人の目的は、事件を握りつぶした「金時計の男」を警察内から探し出し、真実を探り出し、最強の権力組織である“警察”の闇を暴くこと。

「信じるのはお互いだけ…」誰にも知られてはいけない相棒として、龍崎イクオと段野竜哉の“二匹の龍”は“警察”という絶対不可侵の禁城に挑む!

ある夜、新宿で男性が転落死する。事故か、自殺か、他殺か…。自殺との見方が強まる中、イクオは亡くなった男性の家族に会いたいと言い出す。そのころ、転落場所近くのパーキングで車上荒しがあり、防犯カメラの映像から、常習の沢渡(中村蒼)が浮かび上がる。沢渡は男性が転落する一部始終を見ていたようで…。

以前・以後のあらすじは、ウロボロス〜この愛こそ、正義。 テレビドラマデータベースから見れます。

保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第02話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)の元に、田舎に帰ったはずの鴨瀬仁志(真剣佑)が「園で働きたい」と訪ねてくる。
一方、百々井組の組長の愛人・今井慶子(国生さゆり)からの依頼を、暴力団からの借金返済に充てるために引き受ける花咲。ある日、「ニコニコ園」に生まれたばかりの赤ん坊が捨てられていた。また、園児のけがを理由に母親が「ニコニコ園」を訴えるという事態に…!?

以前・以後のあらすじは、保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第01話あらすじ

認可外保育園「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)は元刑事の私立探偵。
ある日、保育園のビルのオーナーが突然交代し、新オーナーは春日組若頭の山内練(中村俊介)に。園を続けたければ6000万円払えと言われ青ざめる花咲。
そんな中、昔馴染みの探偵・城島(鹿賀丈史)から鴨瀬由比子(三倉茉奈)の弟・仁志(真剣佑)を百々井組の元から連れ戻してほしいと依頼される。
園を守るため覚悟を決めて組長の百々井令也(升毅)を訪ねるが…?

以前・以後のあらすじは、保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月16日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第03話あらすじ

サンセットツアーズでは、カリスマ占い師・天地魅和子(内田春菊)プロデュースの「縁切りバスツアー」が人気で、悪縁を断ち切りたい客たちが押し寄せていた。
その中には、倉石亜紀(遠山景織子)もいて、夫・弘樹(窪塚俊介)との離縁を祈願していた。
それを知った弘樹は、亜紀と別れたくないと慌てて追いかけてきて――

以前・以後のあらすじは、五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

問題のあるレストラン 第02話あらすじ

たま子(真木よう子)は、ビストロをオープンさせるべく、表参道にある『獅子丸ビル』屋上の格安ペントハウスを借りた。たま子は、パティシエのハイジ(安田顕)、シェフの千佳(松岡茉優)と店の階下で共同生活を送りながら、経費節減のため、可能な限り自分たちの力で準備を進めようとしていた。だが、千佳だけは何も手伝わずに、ひたすら漫画を読んでいた。

同じころ、息子の洋武(庵原匠悟)を連れてファミレスを訪れた離婚調停中の専業主婦・鏡子(臼田あさ美)は、そこで奈々美(YOU)と出会う。奈々美は、東大卒の結実(二階堂ふみ)はともかく、鏡子はたま子の店に参加すると思った、と告げた。すると鏡子は、一度も働いたことがなければ料理もできない自分は不良品だと言い出し…。

たま子たちが、資材を搬入していると、それに気づいた門司(東出昌大)や藍里(高畑充希)、土田(吹越満)ら、ライクダイニングサービス社の面々が近づいてきた。たま子たちが、門司がシェフを務める新店舗『シンフォニック表参道』のすぐそばでビストロをオープンさせること知った土田たちは、口では応援しているなどと言いながらも完全にバカにしていた。

そんな折、鏡子は、夫の森村真三(丸山智己)から、洋武の親権と養育権はこちらが持つ、と一方的に告げられてしまい…。

以前・以後のあらすじは、問題のあるレストラン テレビドラマデータベースから見れます。

美しき罠〜残花繚乱〜 第03話あらすじ

圭一(青柳翔)の心を美津子(若村麻由美)から奪い取ろうとしたりか(田中麗奈)だったが、美津子の執拗な罠に打ちのめされ戦意を喪失する。
うちひしがれ泣きながら歩いていると、りかは道でばったり荘太(村上弘明)に会ってしまう。美津子は、自分の仕掛けた罠によって、夫とりかが再び寄り添ってしまうことを知らずに、幸せに浸っていた。

ところが、圭一は美津子への想いを懸命に振り払うために、りかを好きになろうと努力する。ある日、りかの職場であるカフェレストラン「アレグロ」に部下と共にランチに訪れ、りかを彼女だと紹介する。そんな圭一に戸惑うりかだったが、そこに突然、父の俊夫(平泉成)が救急車で運ばれたと連絡が入る。圭一はりかを車で送り、りかの実家を訪ることに…。

りかを追い払うことができたと思い込んでいた美津子は、娘の美羽(吉田里琴)から「圭兄ちゃんは、りかさんと結婚を前提に付き合っている」と聞かされ驚愕する。再び美津子の心に怒りの炎が灯り…。

以前・以後のあらすじは、美しき罠〜残花繚乱〜 テレビドラマデータベースから見れます。

DOCTORS3〜最強の名医〜 第03話あらすじ

「この病院に来られても、必ずしも病気が治るとは限りません」という告知を患者に行うという森山院長代理(高嶋政伸)の突拍子もないアイデアによって、医療トラブルや患者からのクレームは激減。「究極のリスク管理は何もしないこと!」と、ますます図に乗る森山。

一方、相良(沢村一樹)は、前の病院で手術を断られたS状結腸ガン患者・堀口晴子(西田尚美)の手術を担当。「責任はすべて自分一人が負う」と宣言し、千住(斉藤陽一郎)や瀬戸(浅利陽介)の協力のもと困難な手術に立ち向かう。患者の気持ちに全力で応えるという、医師として本来あるべきその姿に、和枝(伊藤蘭)や佐知(比嘉愛未)、看護師たちも気持ちを一つにする。

過去の事故が原因で全身麻酔が出来ず、意識のある晴子を励ましながら手術を進める相良。はたして手術の行方は? そして森山の院長代理としての采配の結果は……!?

以前・以後のあらすじは、DOCTORS3〜最強の名医〜 テレビドラマデータベースから見れます。

出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第02話あらすじ

5歳の女の子・日野真理(山本彩葉)が誘拐される事件が発生し、報道協定が結ばれた。だが、京都タイムス社会部記者・鉄 忍布(観月ありさ)は、デスクの古林千華子(財前直見)から、ライバル社に隠れてなんとか母親・恭子(水野真紀)に接近し、手記を取ってくるよう指示される。

真理は、近くのケーキ店に立ち寄る恭子を公園で待っている間に、何者かに連れ去られたという。恭子は、真理の大好物である“豆乳プリン”を買いに行っていたらしい。

シングルマザーの恭子は、弁当店やスナックなど複数のアルバイトを掛け持ちして生計を立てていた。忍布は“働くシングルマザー”の記事のためと偽って、スナックのママ・小久保唯(中込佐知子)ら、彼女の周辺人物への取材をスタート。だが、皆一様に彼女が働き者だと証言するだけで、特に恭子の周囲にトラブルは見当たらなかった。

翌朝、駅前にひとりたたずむ真理の姿を警察官が発見! 無事、身柄が確保されたことから、報道協定も解除された。忍布はすぐさま取材のルールを破って警察署内に潜入し、恭子のもとへ。彼女の信頼を獲得し、手記の内諾を取り付ける。

そんな中、忍布は突然、千華子から情報通信業界の雄、高城信三社長(中丸新将)の取材に同行するよう命じられる。実は、千華子は誘拐犯から一切要求がなかったことを怪しみ、裏取引があったのではないかと勘繰っていた。そして、恭子、高城の繋がりを探っていたのだが…!?

その直後、忍布は高城のひとり娘・村上杏奈(近野成美)の姿を意外な場所で見かけたことを思い出す…! やがて、忍布の執念の取材により、秘められたシングルマザーの真実が明らかになっていくが…!?

以前・以後のあらすじは、出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月15日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第02話あらすじ

妻と幼い娘と家族旅行を楽しんでいる大沢ミノル(東幹久)。
そのミノルのもとに、不倫相手の女性が乗り込んできた!あわてたミノルは、添乗員の佐竹一郎(山本裕典)に、家族と不倫相手、双方に気付かれないよう、それぞれの旅行プランを成立させてほしいと頼み込むが――

以前・以後のあらすじは、五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第01話あらすじ

旅行会社の新人社員・佐竹一郎(山本裕典)は、添乗員としての初仕事に意気揚々と向かうが、任されたのは強烈なクレーム客、松永和彦(西岡コ馬)の担当だった!
対応に困り果てる佐竹だが、どんなお客も満足させるという“スゴ腕トラベルマスター”高瀬京香(渡辺直美)が現れ、究極のツアープランでおもてなしすることになる――

以前・以後のあらすじは、五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

問題のあるレストラン 第01話あらすじ

田中たま子(真木よう子)は、真面目で働くことが大好きな独身女性。小さな仕出し会社に勤めていたたま子は、その会社がカリスマ社長・雨木太郎(杉本哲太)率いる大手飲食会社『ライクダイニングサービス』に吸収合併されたのを機に、全国展開を見据えた新規店舗のプロジェクトに参加することになった。だが、『ライクダイニングサービス』は極端なほど男性偏重で、手柄はすべて男たちのもの。おまけにセクハラ、パワハラが日常的に横行していた。それでもたま子は、物件や料理人探しに奔走し、やがて優れた腕を持つシェフ・門司誠人(東出昌大)と出会う。

そんな折、たま子は、高校時代の友人でもある同僚・藤村五月(菊池亜希子)が、屈辱的ともいえる酷いセクハラを受けた上に異動させられたことを知り、ある復讐を決行する。職を失ったたま子は、元同僚でプライドばかり高い東大卒の新田結実(二階堂ふみ)、家出中のフリーターで人間嫌いの雨木千佳(松岡茉優)、高校時代の同級生で子どもを連れて家を出た専業主婦・森村鏡子(臼田あさ美)、前の会社の同僚だが謎の多い烏森奈々美(YOU)、女装好きのゲイという理由で仕事を得られなかった一流パティシエの几ハイジ(安田顕)に声をかける。『ライクダイニングサービス』が門司をシェフに起用し、表参道にオープンさせるビストロ『シンフォニック表参道』のすぐそばにあるビルの屋上で、一緒にビストロを始めようと…。

以前・以後のあらすじは、問題のあるレストラン テレビドラマデータベースから見れます。

美しき罠〜残花繚乱〜 第02話あらすじ

不倫相手である荘太(村上弘明)の妻・美津子(若村麻由美)から、結婚相手にと圭一(青柳翔)を紹介されたりか(田中麗奈)は、それが美津子により周到に仕掛けられた罠だったと知りながらも、圭一と付き合いたいと美津子に申し出た。
圭一が美津子に強く想いを寄せているのではないかと感づいたりかは、圭一の心を美津子から奪おうと、自分から圭一をデートに誘う。

一方、まさか二人が付き合うことに発展するとは計算していなかった美津子は、ますますりかを敵対視するようになる。つまり、りかの取った行動は結果さらに自分を苦しめることに繋がっていく。
圭一は圭一で、美津子の存在を忘れるためにりかとの付き合いを進めていく。ところが、圭一のその行動も美津子にとっては歯がゆくてならない。

美津子の新たな罠が、りかに仕掛けられるのだった・・・・・・。

以前・以後のあらすじは、美しき罠〜残花繚乱〜 テレビドラマデータベースから見れます。

美しき罠〜残花繚乱〜 第01話あらすじ

一大流通グループ、ショウズホールディングス傘下のオーガニックカフェチェーン「アレグロ」の店長を務める西田りか(田中麗奈)は、幸せな未来はそこにないと自覚しつつも不倫の恋に落ちて3年になる。相手はショウズホールディングス常務で、社長の娘婿である柏木荘太(村上弘明)。

いま目の前にある幸せだけを見つめながら、仕事にも精力的に取り組んでいたりかは、グループのファミリーデイのパーティー会場で、荘太の妻にしてショウズホールディングス社長令嬢である柏木美津子(若村麻由美)に声をかけられ、後日、荘太を介して自宅へ誘われる。

仕方なく柏木家を訪れたりかは、先日映画館で偶然出会った男、落合圭一(青柳翔)を、美津子から紹介される。

それは、美津子がりかに仕掛けた罠・・・。りかと美津子の戦いの幕が、切って落とされる。

以前・以後のあらすじは、美しき罠〜残花繚乱〜 テレビドラマデータベースから見れます。

DOCTORS3〜最強の名医〜 第02話あらすじ

院長代理の肩書きをふりかざす森山(高嶋政伸)の怒りに触れ、他のドクターたちの目の前で土下座させられた相良(沢村一樹)。だが、そんな森山の暴走も彼の想定内だった。いったい相良は何を企んでいるのか。

その夜、心窩部の痛みを訴えて平松(西岡コ馬)という男性が救急搬送されてくる。だが、武藤(志賀廣太郎)という入院患者を目撃したとたん、平松の態度に異変が!担当医である相良は彼らの間に何かあると直感。案の定、平松は佐知(比嘉愛未)に武藤が小学校の同級生だったことを打ち明ける。二人は親友だったが、中学校に上がるとイジメに遭った平松を武藤は見捨ててしまう。平松は親友に裏切られたことを50年間、恨みに思っていたのだ。武藤の死を願い、手術の失敗を望む平松。

相良の執刀のもと、武藤の手術が始まった。しかし、直腸ガンを患った彼の血管は放射線治療の影響でかなり脆くなっていた。はたして武藤は手術に耐えきれるのだろうか……。

以前・以後のあらすじは、DOCTORS3〜最強の名医〜 テレビドラマデータベースから見れます。

DOCTORS3〜最強の名医〜 第01話あらすじ

全身の怠さと右肩の痛みを訴えていた入院患者・平林芙美江(佐津川愛美)が精密検査の結果、悪性腫瘍の一種である肝血管肉腫を発症していることが判明する。このまま何もしなければ平均生存期間は6ヶ月。相良(沢村一樹)は一刻も早い手術が必要だと判断する。一方、森山(高嶋政伸)はバカンス旅行中の院長・たまき(野際陽子)から院長代理を指名され、ますます調子に乗っていた。

自分一人では手術を成功させることが難しいと判断した相良は、森山に手術の許可と外科医全員によるサポートを願い出るが、森山はリスクの高さを理由に、申し出を却下する。相良は不安になる芙美江を励ましつつ、MRの翔子(滝沢沙織)に元厚労省の代議士・田部(中村靖日)とコンタクトを取って欲しいと依頼する。はたして相良の“企み”とは……。

以前・以後のあらすじは、DOCTORS3〜最強の名医〜 テレビドラマデータベースから見れます。

出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第01話あらすじ

実業家・磯村憲吉(小林稔侍)に買収され、“京都新報”からの急な社名変更に追われる“京都タイムス”本社――。しかも、京都市内のマンションでホスト・栗原誠の死体が発見されたという事件の報を受け、社会部は慌ただしい朝を迎えていた。

そんな中、悠々と出勤してきた社会部遊軍記者・鉄くろがね忍布しのぶ(観月ありさ)は、デスクの古林千華子(財前直見)から新人記者の美馬健作(宅間孝行)の取材に付き合うよう命じられる。しかし、それは殺人事件ではなく、殉職した警官の愛犬を同僚たちが交替で育てているという、いわば“ヒマネタ”。内容を聞いた忍布は突然、「それ、あんたに任せる」と美馬に取材を押し付け、踵を返す。「その所轄署、ワタシ、出禁だから」――。すたすたと去っていく先輩の後ろ姿に、美馬は「忍布さん、出禁なところばかりじゃないですか!」とあきれ果てる。

ひとりになった忍布は、大阪のテレビ局のスタジオを訪れていた。京都新報時代の先輩記者で現在、在阪局のワイドショーの司会をこなす人気キャスター・南条夏生(西村雅彦)に会うためだ。実は最近、忍布のもとに何通も南条の脱税や裏の顔を告発する差出人不明の手紙が舞い込んでおり、気にかかっていたのだ。久しぶりに会った南条は忍布に爽やかな笑顔を向け、このほど東京のテレビ局から声がかかり、いよいよ全国区に打って出ることを打ち明ける。忍布は、新聞社時代から南条を支え続けてきた妻・みちる(中山忍)の姿が彼のそばにないのを不思議に思う…。

しかも、南条はなぜかホスト殺人事件の捜査に興味を抱いているようだった。嫌な予感を抱いた忍布は美馬をホストクラブに潜入取材させ、殺されたホスト・栗原に年上の恋人がいたという情報を仕入れる。その女性、中山香織の名に、忍布は聞き覚えがあった…。彼女は7年前に起きたストーカー殺人事件の被害者の姉だった。そしてその事件は、当時社会部のエース記者だった南条が京都新報を退職するきっかけになった、因縁の事件だった――。

以前・以後のあらすじは、出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 テレビドラマデータベースから見れます。

○○妻 第02話あらすじ

籍を入れず、3年ごとに更新する契約書を交して6年間、夫婦として暮らしてきたひかり(柴咲コウ)と正純(東山紀之)。正純が契約更新を拒否して「本当の夫婦になりたい!」とプロポーズすると、ひかりはあっさり家を出ていってしまった。
身の回りの一切をひかりに任せていた正純は翌日から、その日に着る服すら満足に選べなかったりと生活に支障をきたす。そんな中、姉の美登利(渡辺真起子)が二人の子供を連れて正純の家を訪れる。夫の浮気が原因で家出してきた美登利は、しばらく帰らないと言い出す。作太郎(平泉成)が入院して以来、仁美(岩本多代)を引き取っている正純は、ひかりがいなくなって生活がままならない上に居候まで増えて困惑するばかり。

さらに、ひかりの過去を知る女性・千春(黒木瞳)がやってくる。正純は藁にもすがる思いで千春にひかりの居所を尋ねるものの、千春は知らなかった。正純は千春に、ひかりと契約結婚をしていたことを打ち明ける。ひかりが契約結婚にこだわる理由に思い当たる節があるようだが、何も話そうとしない千春。彼女はその代わり、ひかりに帰ってくるように説得するという。

その晩、正純は、自身のニュース番組「ニュースライフ」で女性問題の専門家から話を聞くことに。専門家は「夫婦もある程度年月が経ったら関係を見直すべきだ」という持論を語る。ひかりのことが頭をよぎった正純は反論し、思わず主婦に対する問題発言をしてしまう。番組には視聴者からの抗議が殺到。正純は謝罪を迫られる。
公私ともに追い詰められる正純のもとに、ひかりから「会えませんか」というメールが届く。正純がひかりに会いに行くと、ひかりは意外なことを口にするのだった…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

○○妻 第01話あらすじ

主人公のひかり(柴咲コウ)は、生活のすべてを夫・久保田正純(東山紀之)のために捧げる理想の妻。朝は正純より早く起きて、正純がその日に着る洋服をコーディネートし、完璧なタイミングで朝食を作り、弁当を持たせ、仕事へ送り出す。
ひかりの夫・正純はニュース番組「ニュースライフ」のメインキャスター。歯に衣着せない発言で人気を博していた。ひかりは正純の番組は隅々までチェックし、番組の内容や正純の発言について厳しくも愛情のこもった的確なアドバイスを手紙にして毎晩渡し、正純を支えていた。

正純は、番組プロデューサーの板垣(城田優)から、番組の目玉である正純のコーナー「俺しか言えない」の視聴率が下がり始め、正純の過激な発言を恐れるテレビ局の上層部が新企画を要求していると告げられる。
そんな中、正純のマンションで正純の母・仁美(岩本多代)の喜寿のお祝いを開くことになった。仁美と正純の父・作太郎(平泉成)、姉の美登利(渡辺真起子)、姉の実結(奥貫薫)が顔をそろえ、ひかりは良妻ぶりを発揮し、完璧にもてなす。正純の家族は、ひかりの内助の功に感心するばかり。

その数日後、作太郎が脳梗塞で倒れた。その場に居合わせた元看護師のひかりが応急処置をして一命を取り留めたものの、意識不明の状態に。作太郎は巨額の借金を抱えており、家が抵当に入っていたことが分かる。仁美は住む家を失ってしまうため、正純、美登利、実結のうちの誰かが仁美を引き取らなくてはならない。
仕事と家族の問題が持ち上がり、頭を痛める正純。そんな夫をひかりは励まし、とんでもない行動を開始する。
そして、外から見れば理想の夫婦と思われたが、実は2人の間には大きな秘密が…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

残念な夫。 第02話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は、知里(倉科カナ)がつけている育児日記に離婚届が挟まっているのを見つけてしまう。なぜ、知里が離婚を? 信じられない陽一は知里本人に聞くことも出来ずにオロオロするばかり。

翌日、不安を抱えながら出社した陽一は、細井茂(岸谷五朗)とクライアントを出迎える。約束の時間に遅れてやって来たクライアントは、家を建てられなくなったと切り出す。妻に離婚を切り出されたのだ。話を聞いた陽一は、我がことのように動揺する。

茂は、そんな陽一も妻の離婚届を発見したのではないかと見抜く。妻の気持ちをハッキリ聞くと言う陽一を制した茂は、知里が産後鬱になっているのではないかと陽一にアドバイス。

家に帰った陽一は、知里が大学時代の友人の結婚式に招待されたが、育児のために断ったことを知る。どうやら行きたそうだった知里に、陽一は出席するよう勧める。陽一は茂の言った産後鬱で、離婚まで考え始めた知里を気分転換させようと思ったのだ。代休をとってまで面倒をみるという陽一に、知里は結婚式への出席を決意。

まず、知里は子供を陽一に預けて美容院に出かける。ほんの数時間だが陽一は初めてひとりで赤ちゃんの世話。知里が帰ると、陽一は赤ちゃんを膝に乗せてビールを飲んでいた。知里に飲酒を嗜められる陽一。さらに、陽一は面倒を見るのは大変だったので気晴らしに…と出て行ってしまう。

結婚式の日、知里は陽一への不安が残るものの出かけて行く。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第12話「学び舎」あらすじ

公園でホームレスと見られる男性の死体が発見された。前夜、付近で若者たちが騒いでいたという情報があり、捜査一課は不良グループによるホームレス襲撃事件と目測を立てるが、右京(水谷豊)は、遺体の状況から身元を見抜く。男性は、池本(長谷川公彦)という私立大学の生物学教授で、研究のための虫を採取していたらしい。池本の研究室を訪れた右京と享(成宮寛貴)は、そこで彼の研究とは無関係の本の山を目にする。助教によると、それらの本は読みもしないのに借りてこさせていたらしく、「図書館で大発見をした」などとも言っていたらしい。そんな中、右京と享は、大学の一角で女子大生が大声をあげながら大勢の前で服を脱ぐ、不可解な行動を目の当たりにする。騒ぎはすぐ収まったものの、不審に思った右京たちが彼女を問い詰めるとパフォーマンスをせざるをえなかった驚くべき理由が明らかに!教授殺害事件との関連は!? そして真犯人は誰なのか?

孤高の生物学者は誰に、なぜ殺されたのか?
彼が口にしていたという図書館での“大発見”とは?
複雑に入り組んだ事件の真相を、特命係が解き明かす!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月14日

残念な夫。 第01話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)と知里(倉科カナ)夫婦は、温かくて明るい、誰もが思い描くような“理想の家庭”を夢見て結婚。しかし、その夢は知里の出産を期に変化しようとしていた。

育児に追われる知里は、新婚の頃のような初々しさをなくし、少しイライラ気味。陽一は育児を手伝うどころか、独身時代からの趣味グッズの蒐集を続け、なぜ知里がイライラしているのかは全くわからない。

ある日の朝、陽一は出社途中に会社の先輩、細井茂(岸谷五朗)に相談。すると、家庭での地位が落ちているのではないかと言われてしまう。そんな陽一は仕事が出来て、他人には親切…他人には? 知里はそれを理解しているからこそ、陽一が育児を手伝わないことにイライラが増しているのだが…。

育児にお金がかかることを知った知里は、趣味などに浪費する陽一に小遣い制導入を宣言。阻止しようと陽一が再び茂に相談すると、妻の扱い方なるものを伝授される。陽一は早速、知里に試してみるが上手くいかない。実は、茂も家庭内では地位を失っている夫のひとり。さらに、陽一と茂は、お互いの妻、知里と美和子(大塚寧々)が知り合っていることなど気づいていない。

陽一の地位失墜はさらに加速。リビングに陽一が飾っている趣味グッズも知里に片付けられしまう始末。そんな時、陽一は客の須藤俊也(黒木啓司)から夫婦円満の秘訣を聞く。曰く、贈り物、新婚時の初心に戻ること。この言葉で、陽一はあることを思いつく。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第11話「米沢守、最後の挨拶」あらすじ

都内各地で同一犯による連続殺人と見られる事件が発生! 手掛かりは、3つの現場すべてに残されていた犯人と思しき人物のDNA。ところが、問題のDNAが、鑑識課の米沢(六角精児)のものであることが判明。鑑識がDNA採取用に使用している綿棒に、米沢の細胞が付着していたのだ。マスコミでも大々的に取り上げられている“連続殺人犯”が、警視庁内の鑑識にいたとなれば尋常ならざる事態。米沢は早々にクビを宣告される。右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、憔悴しきった米沢を放っておけず、独自の捜査を開始。米沢が師匠と仰ぐ鑑識課の係長・山崎(池田政典)も協力を申し出る。そんな中、右京たちは3つの現場から“共通の痕跡”を見つけ出すが、米沢は特命係に最後の挨拶にやってきて…!?

連続殺人と見られる事件の犯人は米沢だった!?
米沢は警察を去ることに…?
特命係が“米沢守、最後の挨拶”を見届ける!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

まっしろ 第02話あらすじ

娘が事件を起こした少子化担当大臣の 玉垣れい子 (真飛聖) が狭心症の発作で東王病院に緊急入院する。病院には入院を嗅ぎつけたマスコミが押し寄せ、玉垣は追及を逃れるために仮病を使っているのではないかと大騒ぎ。
そんな中、玉垣を担当する看護師長の 田野島心 (木村多江) は、新人ナースの 有村朱里 (堀北真希) を、担当補佐に指名。さらに、玉垣は面会謝絶、心と朱里以外は部屋に立ち入り禁止。さらには病状について院内の医者や看護師にも一切、口外しないよう言い渡す。明日香(菜々緒)ら同僚看護師から一気に反感を買うことになる朱里だが、玉の輿を狙う朱里は、玉垣の秘書・井坂 (竹財輝之助) に心ときめき、意に介さない。そしてさらに、看護師たちの反感を買うのだった。

一方、医師の 仲野孝太郎 (柳楽優弥) は、敷地内で転倒し頭を打った 種田松子 (三鴨絵里子) を独自の判断で特別に入院させる。ところが、このことが東王病院に大きな災いをもたらし……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第03話あらすじ

紺野家へ向かった富生(草g剛)は、 洋(大杉漣)と未央(大島優子)に金貸しになったことを告げ、借金の返済を迫る。 そして金がないことが分かると、洋が大事にしている古書を古本業者に売り、金を作らせるのだった。

数日後、富生は赤松金融社長の赤松(渡部篤郎)に連れられ会員制のレストランへ向かう。 そこでは、早和子(ジュディ・オング)をはじめとする金融業界の大物たちが集まる懇親会が開かれていた。 二人は梢(木村文乃)の計らいで何とか会場に入ったものの、当然、招かれざる客。 早和子は露骨な態度で赤松を追い払おうとするが、そこで富生が思いもよらぬ行動を起こし……。

同じ頃、契約が切れて次の派遣先が見つからない未央は、再び植草(丸山智己)から食事に誘われ、 そこで突然のプロポーズをされる。しかも、結納金として洋の借金を肩代わりしてくれるという。 複雑な思いのまま家に帰った未央は、早速そのことを洋に伝えるが、「好きでもない相手とお金のために結婚するなんてダメだ」と反対され、思わず家を飛び出す。 そんな未央を追いかけて話を聞いた富生は、結婚を祝福し、まだ迷っている未央に自分の境遇を話す。 そして、富生の胸中を思って涙を流す未央に「どん底からやり直すには、泣いてる暇なんかない」と言葉をかけ、その背中を押す。 富生の本当の姿を知った未央に笑顔が戻り、二人の距離は縮まるが、その様子を少し離れたところから梢が見ていて……。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第02話あらすじ

遠野リサ(中谷美紀)は、川原由樹(水川あさみ)を正式にアシスタントとして採用する。由樹は、婚約者の尾崎浩康(小柳友)にそれを報告し、すぐに辞めることを約束する。

あくる日、リサは、やってきた由樹にいきなり連載中の小説のプロットを書くように言い渡す。有無を言わさぬリサの口調に、由樹は辞めることを切り出せないまま引き受ける。

神崎雄司(田中哲司)は、プレゼンしていたリサの小説の映画化が決まり、出世に手応えを感じる。そんな矢先、これまで一度も締切りを落としたことのないリサが、別会社の連載を落としたと報告が入った。

映画化する新作の取材のためウエディングサロンへ向かったリサは、助手席に座る由樹に対し、提出したプロットのダメ出しをして書き直しを命じる。サロンで合流した神崎に、差し替え前の追悼文を書いた人だと由樹を紹介するリサ。さして気にした様子のない神崎は、リサに原稿を落とさないように念を押した。

由樹は、書き直したプロットをリサに渡し、アシスタントを続けられないことを告げる。リサは一瞬の沈黙の後了承するのだったが、再びプロットの書き直しを命じる。その上、代わりのアシスタントを探す手配をしようとする秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)を制した。

その夜、執筆中のリサのもとに、母親の元子(江波杏子)が入所している施設から元子がいなくなったと連絡が入り…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月13日

まっしろ 第01話「玉の輿を狙う新人ナース !! この白い大奥で恋に仕事に勝つ」あらすじ

有村朱里 (堀北真希) は、千葉県船橋市出身の25歳。地元の看護学校を出て付属病院の老人病棟に勤務。看護師になるときは 「人の役に立ちたい」 「困った人を助けたい」 という清らかな気持ちもあったが、4年間安月給でこき使われるうちに、早く結婚して辞めたいと思うように。

そこで心機一転。お嬢様風に大変身して、高額な治療費にも関わらず患者が常に待機しており、政治家や財界人、芸能人、文化人らに絶大な支持を受けている最高級セレブ病院、東王病院に潜り込む。ところが、病院にはへなちょこドクターに、不倫や薬物中毒など問題だらけのナース、わがまま患者など曲者ぞろい。中でも、白い大奥の総取締役と呼ばれる師長・田野島心 (木村多江) は、朱里に厳しくあたり前途多難な毎日だ……。

ある日、病院に大学教授の 北松 (鹿賀丈史) がやってくる。朱里が担当になるが、北松はオペ以外の治療を望み、さらに入院していることについて 息子 (渡辺大) も含め、一切口外しないことを要求する。

閉ざされた女の世界で繰り広げられる嫉妬や策略。人間関係が複雑怪奇なナースの世界はまさに白い大奥。
朱里はその世界に戸惑いながらも、自分なりの看護を貫こうとするのだが……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第02話あらすじ

亡くなった父・孝夫(志賀廣太郎)の葬儀で、「金で失くしたもの全て、金で取り戻す」と宣言した富生(草g剛)だったが、住所不定とあって再就職先はなかなか見つからない。 行く当てのない富生は紺野洋(大杉漣)の家を訪ねる。しかし未央(大島優子)が洋の借金を知ってしまい、親子げんかを繰り広げていた。あきれながらも、そんな洋の温かさに救われる富生。

それから数日後、手応えがあった会社からも不採用を告げられた富生は、路上生活を余儀なくされてしまう。 しかし、ルールを知らないためホームレスたちとトラブルを起こし、紅谷(津川雅彦)という謎の老人に助けられる。 聞けばホームレスから300億を動かす金貸しにまで上り詰めた男だと知り、借金を申し込むが、紅谷は取り合わず。 そんな富生の様子を祖母の早和子(ジュディ・オング)から聞いて心配になった元婚約者・梢(木村文乃)は富生に会いに公園へ行き…。

その頃、洋は赤松(渡部篤郎)から今月分の返済を迫られていた。待ってほしいと頼むが取り合ってもらえず嫌がらせが始まる。 未央は、仕事先で声をかけられた高級レストラン経営者・植草(丸山智己)と食事をするが…。

一方、自分も金貸しを始めようと考えた富生は、紅谷について回るがノウハウを教えてもらうどころか、食い逃げ犯に仕立て上げられる始末。 それでもあきらめない富生に対し、紅谷は「お前に、借金の取り立てができるか?」と、食い逃げした定食屋への借金取り立てを任すが…?

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第01話あらすじ

外資系証券会社に勤め、日々巨額の金を動かす白石富生(草g剛)は、美人で聡明な恋人・青池梢(木村文乃)との婚約が決まり、順風満帆な毎日を送っていた。 ところがある日、母の三保子(木野花)から、実家の工場が不渡りを出し、社長である父の孝夫(志賀廣太郎)が行方不明だと連絡が入る。 慌てて駆け付けると、工場では取り立ての電話が鳴り続け、孝夫が悪質な業者からも多額の借金をしていたことが判明。 それから数日、本人と連絡が取れないまま、連帯保証人になっていた富生は自らの貯金で借金の一部を返済するが、それでも完済できず途方に暮れる。 そんななか、心労を重ねた三保子が倒れ、意識不明に。追い打ちをかけるように孝夫の遺体も発見され、自殺と断定される。さらに、借金まみれの事態を知った会社から退社に追い込まれる富生――。

その頃、富生の恩師で高校教師の紺野(大杉漣)もまた、赤松金融の赤松(渡部篤郎)から親戚の借金を肩代わりさせられ、苦しんでいた。 近いうちに派遣の契約が打ち切られそうだとこぼすしっかり者の一人娘・未央(大島優子)には、とても本当のことは言えない。

すべてを失い苛立ちを募らせた富生は、三保子が心の拠り所にしていた神社で金を無心し、騒ぎを起こす。そのうえ、転がってきた500円玉を泥棒してしまう。 偶然にも、その落とし主は未央で、富生が盗ったことに気付いた未央は彼を追及するが、金に困っている富生は取り合わない。

数日後、富生は梢の祖母で、大手金融グループの会長でもある早和子(ジュディ・オング)に呼び出され、一千万円で梢と別れてほしいと言われる。 一度はそれを断った富生だが、弟の光太郎(玉森裕太)から三保子の手術ができるかもしれないと聞くと、手術費用のため早和子の申し出を受けることに。 しかし手切れ金を受け取ったその矢先、債権者のヤクザに金を奪われてしまう。傷だらけの富生は、偶然通りかかった紺野に助けられ、未央とも再会。一晩紺野家に泊めてもらい、優しい心遣いに熱いものがこみ上げる。

翌朝、三保子の手術費用の援助を申し出る梢に対し、心ない言葉を浴びせる富生。聞いていられなくなった梢はその場を去ろうとするが、「金は置いてけ」という富生の言葉に失望し、頬を叩くと金を富生の顔に投げつける。

後日、その金で孝夫の葬儀が執り行われた。斎場では債権者をはじめ、工員たちまでもが手の平を返したように亡くなった孝夫の悪口を口にする。 耐えられなくなった富生は思わず「金なんか、俺が作ってやるよ!」と叫び、さらに、光太郎の制止も聞かず「金で失くしたもの全て……金で取り戻す」と言い放つ。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第01話あらすじ

30代にして天才小説家と呼ばれる遠野リサ(中谷美紀)は、大手出版社・駿峰社主催の新人賞受賞式に選考委員として出席した。気が乗らないようすのリサを、編集者の小田颯人(三浦翔平)、塚田真奈美(菜々緒)、副編集長の坪田智行(水橋研二)は必死に盛り立てる。同じころ、駿峰社本社では、敏腕編集長の神崎雄司(田中哲司)が常務の鳥飼正義(石橋凌)ら役員たちにこれから書くリサの小説の映画化をプレゼンしていた。

一方、小説家志望の川原由樹(水川あさみ)は、原稿を手に駿峰社を訪れる。リサのアシスタント探しに苦戦していた小田は、受付で持ち込みを断られていた由樹に声をかけた。

原稿を受け取ってもらうことを条件に仮採用でアシスタントをやることになった由樹は、秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)に執筆中のリサに絶対声をかけてはいけないと注意されるが、うっかり声をかけてしまい…。

そんな折、大物作家の花屋敷寛(花王おさむ)が亡くなった。駿峰社で追悼祈念全集を出すことになり、リサのもとに新聞広告に掲載する追悼文の依頼がくる。

喪服をとりに自宅に戻ったリサは、息子の大樹(高杉真宙)と顔を合わせる。リサに反抗的な態度をとる大樹は、リサの最新作に対するネットの悪評をネタに彼女を挑発する。

外回りから会社に戻ってきた小田は、仕事を終えた真奈美に愚痴をこぼすと、由樹から預かった原稿を手にとり、何気なしに読み始める。

追悼文の締切りを翌日に控え、由樹は自分が考えた文案をリサに渡そうとするが…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第02話あらすじ

ある夜、杉山(谷原章介)は長男の海人(須田瑛斗)が欲しがっていた巷で品薄の人気アニメのおもちゃを、何とか購入することに成功する。ところが、手に入れた矢先、物陰から現れた少年におもちゃを奪われてしまう。逃走する少年を必死で追いかけ、ようやく捕らえた杉山だったが、小児がんで入院している弟を喜ばせるために奪ったと少年が告白すると、おもちゃを譲ってしまい、美晴(本田望結)ら子供たちからはひんしゅくをかう。

翌朝、杉山が末っ子の岳(松浦理仁)を幼稚園へ連れて行くため出掛けようとしていると永峰(要潤)が現れ、所轄内で死体が発見されたと報告。署長の鎌本(榎木孝明)に辞表を提出している手前、杉山は捜査に関わることに難色を示すが、永峰に上手くあしらわれて結局、現場へと赴いてしまう。鑑識の新垣(久保田悠来)に促がされ渋々、シートに覆われた遺体を見ると、なんと遺体の主は昨夜おもちゃを奪った少年だった。

ほどなく、少年の身元は山野辺健太(平岡拓真)と判明。捜査に加わることになった杉山は、美晴が閲覧していたネットで杉山が健太に譲ったおもちゃがネットオークションに出ていると知り、オークションに出品した男を取り調べることに。一方、健太が時風学園という児童養護施設の出身だと知った永峰らは、学園出身者のその後の足取りを追う。すると……。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月12日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第01話あらすじ

東大大学院を卒業し、国家公務員として内閣府の研究所で働く藪下依子(杏)は、徹底的に効率を重視する超合理主義者で、学生時代に立てた計画通りにこれまでの人生を歩んできた。そんな依子が、30歳を目前にして父親の俊雄(松重豊)から見合いをすすめられる。今まで男性と付き合ったことはないが、亡くなった母親の小夜子(和久井映見)が29歳の時には結婚も出産もしていたこと、子供が生まれれば国の少子化対策にも貢献できると考えてそれを承諾。しかし、結婚を相手との「契約」ととらえる依子は、ことごとく見合いに失敗してしまう。

一方、「高等遊民」を自称するが、実際は“ニート”と変わらない日々を送る谷口巧(長谷川博己)は、自宅で美術教室を営む母親の留美(風吹ジュン)と二人暮らし。昼過ぎに目覚めると、新聞を読みながら食事を済ませ、ソファに座り気取ったポーズで小説を読み始める。無職のため当然収入はなく、すべてを留美に頼っているが、働く代わりに文学や芸術の世界に好きなだけ触れられる自分の生き方に誇りを持っている。

そんな巧を心配して幼なじみの島田宗太郎(松尾諭)が、結婚相談所の資料を持ってくる。しかし、巧は自分は理想が高いんだ、と猛反発。それでも内心では、母親に万一のことがあれば路頭に迷ってしまう自分を不安に感じていた。

一度は結婚をあきらめた依子だが、俊雄が責任を感じていることを知り、結婚相談所に登録。そこで、一目ぼれした人とデートをすることにした、と報告する。その相手こそ、“出版社勤務”と経歴を偽った巧で…。

以前・以後のあらすじは、デート〜恋とはどんなものかしら〜 テレビドラマデータベースから見れます。

警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第01話あらすじ

杉山真太郎(谷原章介)は警視庁吉祥寺署に勤める刑事。解決した事件は数え切れない。そんな杉山も仕事を離れれば、入院中の妻・香織(酒井美紀)との間に長女・美晴(本田望結)、長男・海人(須田瑛斗)、次男・岳(松浦理仁)という3人の子供を持つ父親だ。コンビを組む永峰(要潤)は真太郎を尊敬しているが、そのパパぶりには半ば呆れ気味。かつて敏腕刑事として活躍していた杉山は、妻が体調を崩して以来家庭に重きを置くようになり、非現場への異動も考えていた。そして、それと共に吉祥寺署の検挙率も低下していた。

そんなある日、吉祥寺署管内で殺人事件が発生。被害者は質屋を営んでいた老人で、奥まった空き地に倒れていた。遺体は両足とも裸足で、近くにはボロボロの靴が落ちていた。

署で捜査会議をする杉山たちの元に、署長の鎌本(榎木孝明)がスーツの男を連れてきた。その男・苫米地(袴田吉彦)は、署長が本庁から呼び寄せた切れ者だという。翌日、杉山たちが聞き込みを終えて署に戻ると、苫米地が既に犯人を逮捕していた。事件発生から2日目のスピード逮捕に、刑事課長の岡崎(佐野史郎)や同僚刑事の桜子(片瀬那奈)、事務員のみどり(永池南津子)らは驚くが、永峰は苫米地の個人プレーをよく思わない。

一方の杉山は、苫米地の活躍にもブレず、育児・家事と捜査の両立に努める。しかし、子供を保育園に送ったせいで会議に遅刻するなど、両立できているとはいえない。見かねた香織の母・芳江(高橋惠子)から、子供たちを預かると提案されるが……。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月03日

平成舞祭組男 第10話あらすじ(最終回)

横尾、宮田、二階堂、千賀の4人が考えた社運をかけた新商品がついに発売される。
しかし、パクパク製菓を辞めた玉垣(岡田義徳)が思いもよらない逆襲を仕掛けてくるなど様々な壁が立ちはだかる。
そして最後に4人を待っていたのは驚くべき結末だった――。

以前・以後のあらすじは、平成舞祭組男 テレビドラマデータベースから見れます。

甲殻不動戦記 ロボサン 第11話「戦場でメリークリスマス」あらすじ(最終回)

クリスマスイブに再び地球に襲来した生物兵器。以前よりもパワーアップしたその攻撃を受け、激しく揺れる巨大ロボット。
そんな初めて直面する最大最悪のピンチに、女子中学生(私立恵比寿中学)たちは、ただただオロオロするばかり。
頼みの綱の橘教授(甲本雅裕)も解決策を見いだせない。
しかし、そんな成す術もなく追い込まれた状況の中で、吉田(松野莉奈)がとったある行動が事態を大きく急転させる・・・。

以前・以後のあらすじは、甲殻不動戦記 ロボサン テレビドラマデータベースから見れます。