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2015年02月24日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第07話あらすじ

藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)は、「結婚契約書」の作成を急ピッチで進めていた。ふたりが急ぐのは、谷口留美(風吹ジュン)が体調を崩したからだった。以前に検査を受けた時には異常はないと言われたが、最近、貧血と体重の減少があると言う。それを聞いた依子は、病院を紹介。早速検査を受けた留美は、胃潰瘍と診断され手術が行われることになった。

結果を聞いた巧はもちろん、島田佳織(国仲涼子)や島田宗太郎(松尾諭)も一安心するが、不安がよぎった依子は、藪下俊雄(松重豊)に胃がんガンで亡くなった藪下小夜子(和久井映見)の当時の症状を尋ねる。

そんな日の深夜、巧がリビングに降りてくると、留美が読んでいた書類を引き出しに片づけて寝室へ去っていった。巧が書類を取り出して見ると、それは、家や土地の権利書だった。さらに、佳織や宗太郎も、留美が身辺整理らしいことをしている言動を目撃。小夜子のことで後悔がある依子は、それを繰り返さないためにも、自分たちが出来ることを速やかに実行しよう、と巧らに呼びかける。

その裏で宗太郎は、鷲尾豊(中島裕翔)に、依子と巧が結婚を合意するタイムリミットが迫っている、とハッパをかける。

ある日、谷口家で「結婚契約書」の作成をしていた依子がリビングに降りてくると、留美が不要品の整理をしていた。そこで依子は偶然、巧の父親である男性の写真を目にする。留美の夫でもあるこの男性がいつ亡くなったのか、と依子が尋ねると、留美は意外な事実を告げた。それを聞いた依子は、猛然と巧に詰め寄り…。

以前・以後のあらすじは、デート〜恋とはどんなものかしら〜 テレビドラマデータベースから見れます。

警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第08話あらすじ

ある日、杉山(谷原章介)と永峰(要潤)は、ビジネスホテルで風俗嬢の綾瀬リナ(入来茉里)が殺害された事件の容疑者として早乙女耕介(忍成修吾)という男を自宅逮捕する。事件発生から一週間での犯人検挙ということで、速やかな事件解決に署長の鎌本(榎木孝明)や上司の岡崎(佐野史郎)はご満悦だったが、杉山は逮捕した際、耕介の態度に犯人が持ち合わせているはずの被害者への感情が全く見えてこず、そのことが気になって何か釈然としなかった。

その翌朝、杉山を迎えに来た村田(石黒英雄)から、耕介が拘置所内で自殺を図かり病院へ搬送されたと知らされる。幸いにも意識を取り戻した耕介は、なぜだか杉山と話したがっているという。ほどなく、病室を訪れた杉山に対し、リナを殺した経緯を告白する耕介。果たして、その訳とは!?

一方同じ頃、吉祥寺署の刑事課では永峰と香川(片瀬那奈)が、それぞれ自分の受け持つ事件の被疑者を刑事課に連行し、取調べを行おうとしていた。ところがそんなとき、ちょうど岡崎のもとを訪ねて来ていた栄養ドリンクのセールスレディが、突如として態度を豹変。刑事課の面々に包丁と爆弾を振りかざした。

その女、実は杉山と永峰が逮捕した耕介の母親・マキ(あめくみちこ)で、マキは耕介を一刻も早く釈放しろと要求してきた。永峰はマキに耕介が逮捕された経緯を説明するのだが、母子家庭で一人息子の耕介を溺愛しているマキは、息子が殺人などするはずがない、杉山に騙されているんだと一方的に主張するばかり。もし、耕介の身に何かが起きたら杉山を殺す! と声を荒げる。

警察署に爆弾を所持した女が立てこもるという前代未聞の事件に、鎌本署長自ら陣頭指揮を執るが…。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

流星ワゴン 第07話あらすじ

現実世界の忠雄(香川照之)は容態が急変したものの、蘇生措置によって奇跡的に持ちこたえた。だが依然として危険な状態に変わりはなく、その時は刻一刻と近づいている。「一雄のこと、待ってるんだよ」…ベッドに横たわる忠雄を見つめながら、澄江(倍賞美津子)は智子(市川実和子)に呟く。
同じ頃、生霊の忠雄を襲っていた苦しみもパタリと止み、橋本(吉岡秀隆)が次の分岐点へとワゴンを走らせようとした時、健太(高木星来)が嫌だと叫ぶ。澄江の言葉に勇気をもらった健太は、母親が自分のことを覚えているかどうか確かめる決心をしていた。「今度は逃げないから」そう覚悟を示す健太に橋本は言う。母親に会うということは、未練を断ち切って成仏することだと。うなずく健太を、橋本は微笑んで送り出す。しかしその笑顔の裏に何かが隠されていると、忠雄だけが感じ取っていた。
その夜、忠雄は橋本を居酒屋に連れ出す。たまには親父同士も良いだろう、と豪快にビールを煽った忠雄は、橋本に問いかける。
「お前、ほんまに健太をジョーブツさせたいんか?」

翌朝、橋本をだけをワゴンに残し、一雄(西島秀俊)たちは健太の母親の家へ向かう。成仏するには、夜が明ける前に蓼科峠の事故現場へ戻らなければならない。意を決して母親に会おうとする健太。だがその前になぜか忠雄が立ちはだかり…。

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2015年02月21日

山田孝之の東京都北区赤羽 第08話「山田孝之、綾野剛と語る。」あらすじ

山田は俳優仲間で親友の綾野剛を赤羽に呼び出し、久しぶりの再会を果たす。
綾野にどうしても見せたいものがあるという山田は、漫画『ウヒョッ!東京都北区赤羽』に登場する赤羽のとあるビルの窓際に立つ「マネキンのRyoちゃん」に会いに行こうと誘う。そのあと二人は、山田が暮らす赤羽のアパートを訪れ、酒を酌み交わしながら熱く語り合う。山田はこれまでの経緯や今の自分の心境を少しずつ話し始める。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

怪奇恋愛作戦 第08話「悪魔ブイヨン・後編」あらすじ

夏美(麻生久美子)の首を絞める催眠状態の冬(緒川たまき)。家に来た唄子(犬山イヌコ)や三階堂(仲村トオル)も催眠にかかり首を絞め出すが、どうにか催眠は解ける。眠山はブイヨン(ピエール瀧)の仕草で、夏美のボロ布がランプに封じる布だと気づく。一方、秋子(坂井真紀)はテレビから出てきたレーダーマンをかくまっていたが、悪を撲滅したいと街に飛び出して行ってしまう。正体は九十九(森岡龍)ではと騒がれ始め…。

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セカンド・ラブ 第04話あらすじ

もはや誰も引き離せないほど強く惹かれ合い、一緒に暮らし始めた慶(亀梨和也)と結唯(深田恭子)。ところが慶のもとには、結唯に依存する母・真理子(麻生祐未)がいきなり押しかけ、ヒステリックに「娘を返して」と食ってかかる。一方、結唯は同僚教師・高柳(生瀬勝久)との不倫関係が生徒たちの間で噂になり、職員室でも問題視される事態に…。愛し合う2人の前に立ちはだかる、さまざまな障壁…。

そんな中、慶はドイツのダンスカンパニーの芸術監督フォルトナーから依頼された、日本公演時の通訳の仕事を始めることに。だが、上演されるのはカンパニー在籍時に慶が主役を務めた演目。しかも、かつての慶のポジションは今や、同じ日本人のダンサー・一之瀬(大貫勇輔)に取って代わられているという、複雑な状況だ。それでも通訳の仕事も新しい何かのきっかけになると信じ、慶は舞台稽古の場へと向かうが…。

その矢先、慶の人生をガラリと変える出来事が発生! 状況が刻一刻と変化する中、慶と結唯、彼らを取り囲む人々の運命は思わぬ方向へと転び始める――。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第07話あらすじ

公安「ゼロ」に撃たれたイクオ(生田斗真)だったが、止める美月(上野樹里)を振り切り、山城会会長の息子・隼人(中野裕太)を連れて「ゼロ」から逃げている竜哉(小栗旬)を捜すため再び現場に戻る。その頃、彼らの目的が結子先生(広末涼子)の形見であるウロボロスのネックレスだと知った竜哉は、「ゼロ」の二人と死闘を繰り広げていた。

一方、事態を知った聖副総監(野村将希)も自ら現場に駆けつけ指揮を執っていた。そしてイクオと竜哉の前にもう一人、重要な人物が現れる・・・。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第07話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)は大和毅(湯江健幸)の恨みを買い逮捕されてしまう。一方、園には城島耕助(鹿賀丈史)が有名な振付師エミコ・バーナビー(加賀まりこ)を連れてくる。エミコは水川彩音(篠川桃音)の祖母だと言うが母親の梢(能世あんな)は幼いころに自分を捨てたエミコを許せない様子。そんな中、山内練(中村俊介)への家賃支払い期限がきてしまう。花咲不在の「ニコニコ園」は一体どうなる!?

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2015年02月20日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第08話あらすじ

ある町工場の社員旅行を任されることになった佐竹一郎(山本裕典)。
だが、その社長の小林恒雄(ダンカン)は、ツアー料金を不当に値切り、佐竹は“超激安”旅行を決行する羽目になり……。

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問題のあるレストラン 第07話あらすじ

たま子(真木よう子)や結実(二階堂ふみ)、千佳(松岡茉優)らが共同生活を送っている部屋に、いきなり藍里(高畑充希)が引っ越してきた。藍里は、寝起きで呆然としているたま子たちなどお構いなしに大声で自己紹介をすると、引っ越し業者とともに荷物を運び込む。

藍里は、仕事中も一方的にしゃべり続けていたが、誰よりもよく動き、客ともすぐに打ち解けた。それを見たたま子やハイジ(安田顕)は、藍里は『ビストロ フー』の戦力になると認める。1週間連続で黒字を記録するなど着実に客を増やしてきたたま子たちは、このチャンスをものにしようと動画サイトにレシピも公開する。

フーとは対照的に、『シンフォニック表参道』は客足が落ちていた。本社から新しいメニューを押し付けられた門司(東出昌大)は不満を隠せない。
ある日、ランチタイムを終えた千佳は、母親の奏子(堀内敬子)と再会する。奏子は、宇宙ロケットの開発をしているという恋人の寺川草輔(菅原大吉)と一緒だった。寺川の仕事の都合で北海道に引っ越すことになった奏子は、一緒に暮そう、と千佳に持ちかけるが…。

そんな折、たま子たちは、限定販売されているまぼろしのベーコンに目をつける。その生産者を訪ねてとある牧場を訪れたたま子らは、そこで門司たちと遭遇。ベーコンの契約をめぐって、どちらが美味しい料理を作れるか対決することになってしまう。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第08話あらすじ

りか(田中麗奈)が、荘太(村上弘明)との過去を圭一(青柳翔)に告白する決意をしたちょうどそのとき、浮気調査の報告書を見つけてしまった美羽(吉田里琴)から、圭一はりかが荘太と付き合っていた事実を告げられる。

圭一はりかに事実を確かめると、そのまま家を出て行ってしまう。

自業自得だと反論の余地もないりかは、何の関係もない美羽までも深く傷つけてしまったことに思い至り、美羽の身を案じる。

一方、美津子(若村麻由美)は、夫の新たな浮気とショウズホールディングスの経営不安定が原因で精神不安定に陥っていた。圭一が、荘太とりかの関係を知っていながら見合いを仕掛けた美津子を責めるが、それに対しても美津子は詫びることなく、「だったら離婚すればいい。荘太とりかの関係も続いているかもしれない」と圭一を挑発する。
そんな最中、荘太は美津子の父親が築いた会社ショウズホールディングスの乗っ取りに動き出す。ふいにりかの前に姿を現した龍子(池畑慎之介)は、乗っ取りが原因で巻き起こる美津子の更なる攻撃を見透かしたかのような言葉を残していく。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第08話あらすじ

急に腹痛を訴えた淵森(金井勇太)の容態はとりあえず落ち着いたが、主治医の森山(高嶋政伸)は満堂(大和田伸也)とたまき(野際陽子)の板挟みにあい、気もそぞろな様子だ。そんなある日、肝臓の血管が詰まるという難病を抱えた女性・久保浩子(阿知波悟美)が病院を訪れる。だが、彼女は心臓に持病があり手術を頑に拒む。相良(沢村一樹)は和枝(伊藤蘭)らと共に浩子にとって最善の道を模索する。

時を同じくして、相良は先輩医師・青柳(升毅)から生体ドミノ肝移植への協力を依頼され、参加を希望する旨をたまきに告げる。そんな相良を見て、ますますへそを曲げていく森山。

堂上総合病院最大の危機にもかかわらず、まったく変わろうとしない森山にたまきもついにさじを投げる。もはや買収は時間の問題となっていた。しかし、相良はまだあきらめてはいなかった。はたして相良の秘策とは? 浩子の病は治るのか? 森山はこのまま病院を売り渡してしまうのか……!?

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第06話あらすじ(最終回)

京都タイムス社会部記者・鉄忍布(観月ありさ)は、京都府議・近松昇太郎(長谷川朝晴)が政務活動費を不正使用し、飲食店で“グルメ三昧”にふけっていたことをスクープした。匿名の女性からの告発電話をきっかけに近松の政務活動費を調べたところ、各地の高級レストランで政務報告会を行っているという記録が見つかったのだ。

ところが直後、その情報提供者と思われる女性が首を吊って死んでいるのが見つかった。死んでいたのは、ヨガ講師の篠田夕夏(川崎真理)で一見、自殺と思われたが、首に索状痕が2本残されており、他殺の可能性が濃厚だった。忍布たちは、不正を告発した直後の彼女の死に不審を感じ、調べはじめる。

そんな中、後輩記者・美馬健作(宅間孝行)は近松がひそかに人気グルメブログを運営していたことを発見。夕夏の死亡推定時刻に近松が現場近くの割烹料理店で政務報告会を開催していたことを突き止める。

さらに、夕夏が講師を務めたヨガイベントに近松が参加していたという接点も浮上し、忍布たちは彼が不倫関係の果てに夕夏を殺したのではないかと考える。

しかし、突然、府警が彼女の死は自殺だと発表する。忍布たちは、政界から圧力がかかったのではと直感。社会部デスク・古林千華子(財前直見)は、近松と同じ政党に所属する旧知の国会議員で佐橋きみえ(高橋ひとみ)に探りを入れるが…!? 忍布たち京都タイムス社会部は、見えない壁を突き破り、真相を暴くことができるのか…!?

数日後、息子の一路(前田旺志郎)と共に“時代劇ランド”を訪れていた忍布は、“久本リゾート”社長・久本龍示(隆大介)が元社員の春日陽平(石田剛太)にナイフで斬りつけられそうになったところを目撃。どことなく魔性の雰囲気を漂わせる社長秘書・野口飛鳥(原田夏希)が気にかかる。

だが、実は久本リゾートについては、同僚記者・胡桃沢洋(甲本雅裕)が飛鳥からのリークで取材を進めていたところだった。久本リゾートはリゾートホテルを全国展開している人気企業で最近はテーマパークなどにも手を広げていたが、世間のイメージとは裏腹に社員に厳しい雇用条件とノルマを課しているブラック企業だった。社長に斬りつけた春日も過労死寸前で辞めたホテル支配人で、飛鳥は会社のブラック体質が改善されるよう悩んだ末に京都タイムスに情報を流したのだという。

だが翌日、なんと久本が郊外の山中で死体となって見つかる事件が発生! 胡桃沢はこれまでの取材をまとめ、久本の強引な経営ぶりを問う記事を書く。

ところが直後、久本リゾートが「強引な取材によって京都タイムスにねつ造記事を書かれた」と会見を開き、飛鳥が胡桃沢を告発! 取材を強要したばかりか、無理やり酒を飲まされてホテルに連れて行かれたと記者会見で涙ながらに訴えたのだ。京都タイムスは世間から大きな非難を浴びることに…! 忍布は、胡桃沢、そして京都タイムス最大のピンチを救うことができるのか…!?

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2015年02月19日

○○妻 第07話あらすじ

正純(東山紀之)に別れを告げ、彼の前から姿を消したひかり(柴咲コウ)。正純からの着信を拒否し、きっぱり縁を切ろうと決めたはずなのに、彼女は夜10時になると条件反射でテレビを点けて「ニュースライフ」を見てしまうのだった。

正純は、ひかりと連絡がとれなくなり、気がかりで仕方なかった。正純から、ひかりが家を出ていったことを聞かされた板垣(城田優)は、マスコミに向けて離婚を発表してほしいと頼む。正純は板垣の申し出に反発を覚えるが、拒絶することもできない。

行き場を失ったひかりは、どうしていいか分からなくなっていた。そんな中、実結(奥貫薫)がひかりに電話をかけてくる。ひかりは実結に「連れて行きたい所がある」と言われて着いていく。実結は、ひかりを苦しみから救うつもりだった。しかし、ひかりは実結と行動をともにして彼女の苦悩を知ることになる。

一方、正純は、ひかりが出ていってから仕事に身が入らない。番組での彼のコメントはキレを失っていた。視聴率を気にする板垣は、打開策が欲しいと言い出す。正純は、生放送で東京の街中に出向いていろんな人に質問し、話を聞くという企画を提案。しかし、想定外のことが起こるのを恐れる板垣は、誰とどんな話をするかをあらかじめ決めた台本に従って取材してほしいと正純に言う。正純は納得できなかったが、板垣に従うことに。正純は自分の仕事に自信をなくし、ヤケになっていた。

実結の部屋に泊めてもらうことになったひかりは、テレビで正純の様子を見て心配になる。実結に背中を押され、正純と向き合おうとするひかり。しかし、またしても、ひかりを絶望させる出来事が起こり…。

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残念な夫。 第07話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)宅に、知里(倉科カナ)が須藤由衣(高橋メアリージュン)、優斗(高村佳偉人)母子を連れて来た。知里は、由衣たちを泊めたいと言う。由衣は夫の俊也(黒木啓司)から時折、DV(家庭内暴力)を受けていた。この夜も、そんな俊也から逃げて来たのだ。事情を知った陽一は承諾する。

翌日、由衣母子は陽一たちに心配されながらも帰宅。出社した陽一は、昨夜の出来事を細井茂(岸谷五朗)に話す。陽一も茂も理想の夫婦と思えた須藤家の問題に驚いていた。茂自身も妻の細井美和子(大塚寧々)と娘の美香(生田絵梨花)の衝突が解決していない。茂は、こんなことにならないためにも、もう1人子どもを作ったらどうかと陽一に勧める。

茂の勧めを考えている陽一に、大石かおり(笛木優子)が知里とセックスレスになっているのではないのかと囁いた。かおりは自分の離婚原因がセックスレスだったと話す。離婚への発展を避けるため知里に接近するが良いタイミングがつかめない。

知里が陽一の行動を友人の桐島楓(西原亜希)に相談すると、求められていたのではないかと言われる。楓は産後セックスレス夫婦の危機を特集した雑誌を知里に見せた。そこに知里の元カレ、向井和之(田中圭)が現れる。話の流れを知った和之に、妻との関係が無くなったら自分なら浮気に走るかもしれないと言われ驚く知里。

その頃、陽一はNBAの試合観戦をしようと、かおりからスポーツバーに誘われていた。

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相棒 season13 第17話「妹よ」あらすじ

捜査一課で経理係をしている陣川(原田龍二)の妹・美奈子(水崎綾女)と連絡が取れなくなった。美奈子からの留守録の裏に、「早く乗せろ」という不穏な男の声が入っていたことから、陣川と旧知の仲である右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は捜査に乗り出す。企業から依頼を受けて人材を探すヘッドハンターをしているという美奈子。手掛かりを求めて部屋を調べると、謎の男から「例の件から手を引け」という脅迫めいたメールが届いていたことが分かる。しかし、勤務先の情報セキュリティーは厳しく、美奈子が今、どんな仕事を抱えていたか判然としない。それでも、わずかな糸口から、彼女が最近、大手電器メーカーの技術者と交渉していたこと。そして、引き抜きによる情報流出を警戒したそのメーカーが、調査会社を使って美奈子を調べていたことが分かる。

陣川の妹は、なぜ姿を消してしまったのか?
転職をめぐる情報社会の闇とは…!?
“第三の男”陣川が、妹のために命懸けの捜査に挑む!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月18日

まっしろ 第07話あらすじ

突然の人事発令で 恵 (水野美紀) が総合外科病棟の看護師長に任命される。これまで長年にわたり師長を務めてきた 心 (木村多江) は、恵に代わり手術室看護のオペナースとして勤務することに。
恵は昇格、心は さくら (MEGUMI) が院内の薬を無断で持ち出したことに対する監督不行き届きの責任を取った降格だ。
翌朝のナースステーションでは、恵が看護師長としての所信表明を行っていた。そこで恵は、心とは別の自分なりの看護に対する思いを看護師たちに告げる。

そんな中、製薬会社の 社長婦人 (高林由紀子) が急患で搬送されてきた。付き添いでやってきたのは、つい先日まで東王病院に勤務していた ひろみ (福田彩乃) だ。退職した後、玉の輿をみつけ結婚したというひろみは、かつての職場で自分の幸せ振りをアピール。さらに、自分にお暇 (退職) を言い渡した心と、自分と入れ替わりにやってきた 朱里 (堀北真希) に皮肉を言い放つ。しかし、朱里は看護師にやりがいを感じ始めており、一生をかけられる仕事だと断言する。

ある日、ひろみの噂話から 木綿子 (高梨臨) の不倫が病院内でばれ、大騒ぎに。不倫相手と別れる決意を固めた木綿子は、彼 (山口馬木也) の元へと向かう。朱里と 菜々 (志田未来) も後をつけるが、彼の勝手な言い分に我慢できなくなった二人はある行動にでる。

そんな折、真実の告知を 仲野 (柳楽優弥) からされた 大江 (眞島秀和) は激しく動揺し……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第08話あらすじ

ホワイト化学が経営難に陥った裏に、早和子(ジュディ・オング)の思惑があったことを知った富生(草g剛)は怒りを抑えきれない。赤松(渡部篤郎)は、そんな富生をけしかけるかのように、早和子と特許庁の水越(浅野和之)という男が手を組み、ホワイト化学が出願した特許が下りないよう、画策していたことを教える。

翌日、青池ファイナンスの人間を装い水越を訪ねた富生は、ホワイト化学の件で捜査が入るかもしれないと揺さぶりをかけ、さらに、水越が早和子から金を受け取った証拠をつかもうと、彼の行動を徹底的に調べ始める。赤松と手を組むことに反対しながらも、富生が再び無茶をしないか心配な未央(大島優子)もまた、ある場所へと潜入して……。

同じ頃、富生から話を聞いて早和子を信じられなくなった梢(木村文乃)は、独自に社内の金の流れを調べ始める。そして、早和子が隠してきた重大な秘密を知り、がくぜんとする。

そんなある日、富生のもとに水越と青池ファイナンスが接触するとの情報が入るが、何者かに尾行されていることに気付いた水越は接触直前に姿を消してしまう。あきらめかけたその時、富生の携帯が鳴り、出ると相手は未央。「今、水越を追いかけてる」――。その声を聞いた富生は、「水越には近づくな!」と告げ、慌ててその後を追うが……。

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ゴーストライター 第07話あらすじ

ゴーストライター裁判はリサ(中谷美紀)の勝訴に終わり、世間やマスコミからバッシングを受けた由樹(水川あさみ)は心労で倒れ、入院する。

退院した由樹は小田(三浦翔平)に付き添われて真奈美(菜々緒)の部屋に戻る。テレビの情報番組では、レポーターが由樹の実家に押し寄せている映像が流れていた。由樹は、食欲もなく、婚約者だった尾崎(小柳友)からの電話にも出られず…。

一方、リサは引退を決意していた。神崎(田中哲司)は、このタイミングでの引退発表は余計な憶測をよぶと難色を示すが、リサは“切り札がある”と言い切る。

後日、リサの記者会見が行われることとなった。小田から連絡を受けた由樹は、テレビで会見の様子を見つめる。そして会見が始まった…!

会見の付き添いを終えて編集部に戻ってきた神崎のもとへ小田がやってきた。由樹を傷つけたことを責める小田に、神崎は原因は小田にもあると冷静に返す。

騒動がひと段落すると、神崎は鳥飼(石橋凌)から休暇を与えられた。その休暇を利用して旅行に行かないかという神崎の誘いに、リサは戸惑いながらも了承するが…。

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2015年02月17日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第06話あらすじ

新年を迎えた1月3日、藪下依子(杏)の実家に谷口巧(長谷川博己)がやってくる。そこには、依子の叔母の富田初枝(田島令子)と、叔父の富田康行(田口主将)も来ていたが、 巧は横浜から慣れない東京への移動と緊張で絶不調だった。

数日前、巧を、新年恒例の行事に誘ってはどうか、と依子に進言したのは藪下俊雄(松重豊)だった。ところが、巧はその誘いをあっさりと断ってしまう。怒った依子は、自分の家族に会おうとしないのは結婚の意志がないからだ、と交際終了を宣言。慌てた巧は、島田宗太郎(松尾諭)と佳織(国仲涼子)に相談。するとそこに依子が現れる。谷口留美(風吹ジュン)も巻き込んで話し合った結果、行事に参加すべく、依子の指導の下、対策が練られることになった。

そして迎えた1月3日、行事はまず「挨拶」から始まった。一人ずつ順番に姿勢を正して前年の総括と今年の抱負を述べ、終わると一同で礼をするというものだが、あまり の迫力に巧は委縮してしまう。

そんな頃、あろうことか和装でキメた鷲尾豊(中島裕翔)が訪ねてくる。早速、スマートかつ爽やかに挨拶をする鷲尾に、初枝と康行は拍手喝さい。さらに、鷲尾は俊雄とも盛り上がり始め、巧は一層、居心地が悪い。鷲尾を気にいった初枝は、依子に鷲尾と付き合ってみたらどうか、と猛烈にプッシュする。今まで考えたことがなかったという依子は悩み始め…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第07話あらすじ

ある日、杉山(谷原章介)が保育園に通う息子の岳(松浦理仁)を迎えに行くと、同じく子供を迎えに来ていた山口若菜(丸高愛実)が、娘のうらら(梅崎音羽)がいないと保育士に騒ぎ立てていた。岳から、うららが園の外へ出て行く姿を見たと聞いた杉山は、手分けして近隣を探すことに。ほどなく、神社前を通りかかった杉山がうららの姿を発見し、無事に保護した。そのとき、境内から女性の悲鳴が!? 杉山が駆けつけると、境内を通りがかった女性が、銃殺された男の遺体を発見したところに遭遇する。

所持品の免許から、被害者は迫田一樹(柿本光太郎)と判明。財布等の所持品が盗られていないことから物取り犯ではないと推測する一方、その後の鑑識の結果、迫田を撃った銃の線条痕が、一ヶ月前に隣町で起きた強盗事件で使用された銃の線条痕と一致することが判明した。強盗犯がまだ逮捕されていないことから同一犯の可能性が高まり、杉山たちはこの度の銃殺事件と平行して強盗事件も視野に入れ捜査にかかる。

そんなある日、杉山のもとに亡き妻・香織を入院中担当していた看護師の藤沢舞(奥村佳恵)から連絡が。永峰(要潤)と共に病院を訪れると、舞が担当している入院患者の枕元に血痕の付いた札束が置かれていたと相談される。患者は一年前に頭を打って搬送され、そのまま昏睡状態になっていた大原紗枝(小林涼子)という女性だった。そこで、紗枝の病室を訪れた杉山は、紗枝の首もとにピンクのマフラーが巻かれているのを見て驚く。それは、杉山が神社前でうららを保護した際、うららが誰かにあげたと言っていたマフラーに類似していたのだ。

杉山は両親のいない紗枝の看病をしているという柴田久美子(古村比呂)に、札束とマフラーに心当たりがないか問い質すのだが、久美子からは手がかりになるような返事が得られなかった。その後、持ち帰った血痕の付いた札束から検知されたDNAが、迫田のそれと一致することが判明した。被害者の迫田と紗枝は知り合いだったのか? 詳しい事情を確認するために、杉山と永峰は再度、久美子を訪ねる。すると…。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月16日

流星ワゴン 第06話あらすじ

忠雄(香川照之)が現実世界で今にも死にそうな状態にあることを、とうとう本人に明かした一雄(西島秀俊)。死の淵でなにか大きな後悔を抱いた忠雄の、やりなおしたいという強い思いが生み出した生霊…それが一雄の旅の中に現われた若い忠雄なのだ。後悔を消せないまま現実の忠雄が死んでしまえば、生霊の忠雄は永遠にこの世をさまようことになる。それを知った忠雄は、この時代の自分と接触しようと広島県福山市・鞆の浦の家へ向かう。

しかしそれを知った橋本(吉岡秀隆)は一雄に忠告する。この時代の老いた忠雄と若い姿の忠雄、出会うはずのない2人が出会えば、時間の流れにゆがみが生じ、すべてが元に戻されてしまうと。これまでのやり直しの旅も無かったことになると知り、一雄は大急ぎで忠雄を止めに走る。

鞆の浦・永田家の前で、72歳の忠雄が秘書に囲まれて車を降りた。老いを感じさせない、迫力ある風情だ。そこへ生霊の忠雄が近づく…が、すんでのところで一雄と健太(高木星来)がそれを阻む。

この時代の忠雄は一度倒れている。しかし頑なに検査を受けることを拒んだ。その結果、後にガンが発覚した時にはもう手遅れだった。“あのとき検査を受けておけばよかった”…それが自分の死の淵での後悔だと言う忠雄は、一雄にこの時代の自分を説得しろと言う。

しかし、一雄は現実の忠雄とは長く口も聞いていない。ふんぎりのつかない一雄が家の前で躊躇していると、澄江(倍賞美津子)と智子(市川実和子)がその姿を見つける。6年ぶりに実家へ足を踏み入れた一雄は、72歳の忠雄と対峙するが…。

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2015年02月15日

お兄ちゃん、ガチャ 第07話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ロード(森田美勇人)。
硬派なヤンキー・ロードは、少し古臭いが我流で雫石家だけでなくミコの友人たちの心も掴んでいく。
ある日、ミコの秘めた想いに気がついたロードはミコを海に誘いだし―。

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学校のカイダン 第07話あらすじ

生徒たちの心を動かしてきたツバメ(広瀬すず)のスピーチはツバメ自身の言葉ではなかったことが、南(石橋杏奈)によって暴露されてしまった。ツバメの言葉に感動した生徒たちは怒り、ツバメを裏切り者と責める。
混乱するツバメは、彗の屋敷へ向かった。すると、彗は「もう用はない」と言い放ち、ツバメを追い返す。

南をはじめプラチナ8の権威は復活し、学校にツバメの居場所はなくなっていた。南はツバメに、ツバメの学校追放を求める生徒たちの署名を突き付ける。
この先どうしていいか分からず、途方に暮れるツバメ。そんな中、彼女は、彗が南と会っているところを目撃する。南は、自分が再び学校を支配するため、彗を大金で雇ったのだった。

ツバメが再び彗の屋敷を訪ねると、鍵がかかっていて人の気配はなかった。ツバメは、彗のことを調べていた星(金山一彦)と出くわす。星は、この屋敷は長らく空き家になっていて誰も住んでいないはずだと言う。
彗は一体何者なのか? 彗の本当の目的は何なのか? 謎は深まるばかり。真実を知りたいツバメは、屋敷に潜り込む。何か手がかりはないかとツバメが書斎を探っていると、彗が現れる。なぜ自分に学校を変えさせようとしたのかと、彗を問い詰めるツバメ。彗はツバメの問いには答えず「あの学校を丸ごとぶっ潰すことだけが目的」と告げる。ツバメは彗に失望し、彼と決別する。

学校では、ツバメの追放を求めて全校生徒の9割以上の署名が集まっていた。ツバメは金時(生瀬勝久)から、自主退学届を渡される。
生徒たちの信頼を失い、彗にも助けてもらえないツバメは、絶体絶命のピンチに立たされる…!

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2015年02月14日

山田孝之の東京都北区赤羽 第07話「山田孝之、ケジメをつける。」あらすじ

山田は赤羽で暮らしていることをお世話になった先輩たちに直接伝えるため、赤羽から清野とおる、ジョージさん、ちからのマスターと悦子ママ、山下監督と共に都心へ向かい、まずは、大根仁監督のもとを訪れる。
山田がなかなか打ち明けられずにいると、傍にいたジョージさんから叱責を受け、やっとの思いで今の自分の決意を伝える。
そして夜には、先輩俳優のやべきょうすけと待ち合わせをしている料亭へ向かう。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

怪奇恋愛作戦 第07話「悪魔ブイヨン・前編」あらすじ

フリーマーケットと聞いて公園にやってきた夏美(麻生久美子)と三階堂(仲村トオル)だが、出店しているのは唄子(犬山イヌコ)だけだった。ところが唄子の隣に突如店が出現し、女(林田麻里)がランプを買っていく。その女は、かつて冬(緒川たまき)と同じ劇団にいた九十九一人(森岡龍)の婚約者だった。同棲中のアパートに帰宅した九十九が台詞の練習を始めると、突然ランプからブイヨン(ピエール瀧)と名乗る悪魔が現れ…!

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セカンド・ラブ 第03話あらすじ

結唯(深田恭子)が同僚教師・高柳(生瀬勝久)と不倫をしている――衝撃の事実を幼なじみの綾子(早見あかり)から聞かされた慶(亀梨和也)は、結唯に高柳と別れるよう言い、同棲を申し込む。初めて男性から言われた「一緒に暮らそう」という言葉に驚く結唯。だが、もはや慶に心を奪われている結唯に、断る理由などなかった。とはいえ、結唯は母・真理子(麻生祐未)と同居中。しかも、娘への依存度が高い母に承諾してもらうのは、至難の業だ。そこで、結唯は一緒に行くという慶の申し出を断り、真理子と2人だけで話すことにするが…!?

やがて、結唯は意を決し、高柳にも別れを切り出すことに。ところが、高柳は大人の対応を取りながらも突如、結唯を大困惑させるような"最後の頼み"を提示してくる!

そんなある日、慶のもとに思いがけない人物から連絡が入る。その人物とは、昔所属していたドイツのダンスカンパニーで芸術監督を務めるフォルトナー。かつて慶をクビにした男だった。ところがどういう風の吹き回しか、彼は久しぶりに一緒に仕事がしたいという。もしかしたら道が拓けるかもしれない――期待に胸を躍らせる慶だが…!?

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第06話あらすじ

死亡した山城会会長(佐々木勝彦)から「まほろばの資料は息子に渡した」と聞いたイクオ(生田斗真)と竜哉(小栗旬)は、息子である山城隼人(中野裕太)を捜す。公安の“ゼロ”と呼ばれる2人の男たちも隼人を捜しており、タイムリミットは迫っていた。

一方イクオと竜哉の関係を疑っているのは美月(上野樹里)だけではなかった。新宿第一署の蝶野(滝藤賢一)は、あることからイクオと竜哉への疑いを深め、独自に調べていた…。

以前・以後のあらすじは、ウロボロス〜この愛こそ、正義。 テレビドラマデータベースから見れます。

保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第06話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)は園児のコテツ(五十嵐陽向)に「僕のお父さんを探して」と頼まれ、困ってしまう。そんな中、城島耕助(鹿賀丈史)から仕事依頼が。それは、あるデータを数日間預かるだけの簡単な仕事だが、データを取り返そうと狙っている人物がいるという。花咲は園の修繕費のため、しぶしぶ引き受ける。一方、園にはコテツの父親が現れる。しかし離婚後一人でコテツを育てる母親は面会を拒否して…。

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2015年02月13日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第07話あらすじ

佐竹一郎(山本裕典)は、ツアーの企画を初めて任され、目の見えない阿久津和也(大友康平)とその娘、葉月(竹富聖花)の父娘旅行を担当することになった。
張り切る佐竹だが、カメラマンである阿久津の機嫌を損ねてしまい、親子仲も険悪になってしまう……。

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問題のあるレストラン 第06話あらすじ

たま子(真木よう子)に会うために『ビストロ フー』にやってきた門司(東出昌大)は、持参したポトフを差し出し、「店を辞めて俺の嫁になれ」と告げる。たま子にポトフを食べるよう促した門司は、心のこもった温かい味がするかどうか尋ねた。門司は、料理に心がこもっていない、とたま子に言われたことをずっと気にしていたらしい。

同じころ、結実(二階堂ふみ)は、星野(菅田将暉)とともに、とあるタワーマンションを訪れていた。ベンチャー企業の融資の相談に乗ってもらえると、星野から紹介されたのだ。だが、そこで結実が目にしたのは、水着姿やバニーガール姿で待機している女性たちだった。しかも星野は、部屋にいた米田(加藤慶祐)という男から10万円ほど受け取ると、結実を残して帰ってしまう。

一方、千佳(松岡茉優)や鏡子(臼田あさ美)は、ハイジ(安田顕)がロビン(ジョナサン・シガー)という客に恋をしてしいることに気づく。ハイジは注文も受けていないのに愛情たっぷりの可愛いデザートをロビンのために作っていた。

ある日、開店準備をしていたたま子は、通りであたりを見回していた結実の姿を見つけ、強引に店まで引っ張っていく。そんな結実を温かく迎え入れるハイジたち。するとそこへ、結実がタワーマンションで出会った米田たちが客として現れ…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第07話あらすじ

亡き父を偲ぶ会だと圭一を自宅に誘い込んだ美津子だったが、遅れてやって来たりかは、圭一と二人、すっかり夫婦らしくなった様子を見せる。
ショウズホールディングス創業者である実父を失い、ずっと自分を慕っていた圭一もりかのものになったことを見せつけられた美津子の心中は穏やかではなかった。頼みの夫であるショウズホールディングス常務取締役の荘太は、美津子や家庭を顧みるどころか、むしろ創業者の死をきっかけに、その野心を露にし始める。

周囲からは子作りへの期待も聞こえ始め、結婚の実感もつかみつつあったりかだったが、夫婦として圭一と向き合おうとすればするほど、結婚のきっかけが仕掛けられた罠で、その原因は自分の行いにあったという事実が、心の中で大きくなっていった。圭一に過去を隠したまま、いずれは母になるであろう自分を思っては不安にさいなまれていた。

そんな折、美津子は夫の荘太が新たな浮気をしていることを察知する。なんと相手は、りかの友人の泉であることが発覚。美津子の怒りは頂点に達し、その怒りの矛先はりかへと向く。崩すことのなかったセレブ妻の表情をついに崩し、手負いの虎のようにりかに牙をむく。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第07話あらすじ

巨大医療グループ・満潤会の満堂潤三郎(大和田伸也)から「50億円で堂上総合病院を売って欲しい」と持ちかけられた森山(高嶋政伸)は高級料亭で接待を受け、ますますその気になっていく。相良(沢村一樹)はたまき(野際陽子)に自分が堂上を去る意志があると伝えると共に、翔子(滝沢沙織)から入手した森山と満堂の密会の写真を見せ、さらなる危機感をあおる。

悪びれる様子もなく世代交代をつきつける森山に、たまきは最終テストとして「いいドクターになること」を要求する。はたして「いいドクター」とはどのようなドクターなのか。森山は自分を省みながら頭を悩ませるが、なかなか答えが出ない。そんな折、通勤途中のバスの中で急に容態が悪くなった乗客の淵森拓郎(金井勇太)を助け、堂上総合病院へ入院させる。

相良は胃がんを発症した入院患者・安藤紀代子(丘みつ子)の手術に臨むが、思いのほか腫瘍が浸潤しており、一気に取り除くことはかなり難しい。しかし、相良は再発のリスクを下げるためにも手術の続行を決断する。一方、森山が自分勝手な淵森に説教をしていると、突然、淵森が痛みを訴え、容態が悪化してしまう。

相良と森山はそれぞれの患者を救うことが出来るのだろうか!? そして堂上総合病院の行方は……!?

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第05話あらすじ

資産家の富永剣一郎(藤沢徹衛)が殺された。富永は、表向きは投資顧問会社社長を名乗っていたが、裏では高利貸しを営んでおり、自宅にどれほどの資産を貯め込んでいたのか謎だった。富永邸には防犯カメラが30台以上も設置されていたものの、すべてホームセンターで購入した偽物だったため、犯人の姿はとらえておらず、犯人が何を奪い去ったのかもわからなかった。

直後、京都タイムスに犯人を名乗る男から電話が入り、鉄忍布(観月ありさ)が所属する社会部は騒然! 男は犯人である証として、茶色の革バッグに現金を詰めて奪ったことを告げ、電話を切った。デスクの古林千華子(財前直見)は裏付けを取るよう、胡桃沢洋(甲本雅裕)に指示。確かに、被害者宅から茶色のバッグが消えていたことがわかる。

その後、男から再度電話があり、出頭する前に会っておきたい女性がいると言いだす。電話の男は本当に犯人なのか、それともいたずら電話なのか…。京都タイムス社会部は、男が語った内容を確認するべく奔走するが…!? 

そんな中、千華子に命じられて周辺取材に出向いた忍布は、現場近くの美容院店主・広岡加寿子(藤真利子)と知り合う。ちょうど忍布が訪れたとき、加寿子のもとに息子だという男から「会社の大事な金をなくした」という“オレオレ詐欺”の電話がかかってきた。忍布は加寿子に気をつけるよう忠告するが、加寿子は10年ぶりに息子から電話がかかってきたと言い張って聞かない。部員たちが資産家強盗殺人事件の調べに駆け回る中、忍布は加寿子のことが気にかかって…!?

やがて、忍布の執念の取材の結果、強盗殺人とオレオレ詐欺をつなぐ見えない糸が明らかに…!? さらに、加寿子が胸に秘めていた、ある“事情”も判明! 犯人の心を揺さぶった、加寿子の思いとは…!? 涙の展開が待ち受ける…!

忍布は、年上の後輩・美馬健作(宅間孝行)から相談を持ちかけられる。美馬は、行きつけのマッサージ店の店長・藤原耐子(遠藤久美子)から1通の書類を預かったのだが、どう扱ったらよいものか困っていると話す。

その書類は、国有地の払い下げに関する念書という、きな臭いものだった。実は前日、耐子の内縁の夫で不動産会社・社長の太平健一(伊庭剛)が歩道橋から転落死したのだが、耐子はこの払い下げに絡んで彼が殺害されたと考えているようだった。耐子によると、太平は国有地払い下げのために暗躍したものの、最終的に「怪しげな不動産業者は不要」と相手から切り捨てられたという。それを不服に思った太平が念書を盗み出したところ、脅迫や嫌がらせを繰り返されることとなり、耐子は身の危険を感じた太平から念書を預かったという。

調べてみると、その国有地はかつて京都府警の関連施設が存在した土地だった…。警察が一枚かんでいるとわかった忍布は慎重に取材を進めるべきと判断、美馬から念書を預かった。

ところが、思いがけない事態が起きた…! なんと忍布が二日酔いで寝込んでいる間に、息子・一路(前田旺志郎)がその念書を、同様の封筒に入った高校案内の書類と勘違いして、京都府警捜査一課刑事・二宮正人(益岡徹)に渡してしまったのだ。忍布が気づいたとき、念書はすでに二宮の手を離れ、府警幹部の右田泰介警視正(菅原大吉)のもとに届いていた。

美馬はもちろん、デスクの千華子からも重要なネタの紛失をなじられ、今回ばかりは反省しきりの忍布。耐子に謝罪し、事件を調べ直すことを約束する。

そんな中、美馬が念書の中に畑山満(山田永二)という名前があったことを思い出す。彼は、京都選出の国会議員・野崎敬四郎(浜田晃)の秘書だった。野崎は、千華子にとって因縁の深い人物だったが…!?

以前・以後のあらすじは、出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月12日

○○妻 第06話あらすじ

18歳で出産し、その子供を育児放棄で死なせてしまった過去を正純(東山紀之)に打ち明けたひかり(柴咲コウ)。衝撃の告白から一夜明けて、ひかりは正純から「正式に結婚しよう」と婚姻届を渡される。正純があっさりと受け入れてくれたことで、ひかりがずっと抱えていた悩みは解決された。やっと幸せを手に入れたはずなのに、戸惑いを覚えるひかり。彼女は婚姻届に署名し、役所に提出しようとするが…。

ひかりの前では平静を装うものの、正純はひかりの過去の重さを受け止めきれていなかった。彼は、ひかりの起こした事件について調べ、ひかりの告白が事実だと確認する。もしも自分の妻が子供を死なせた過去があると世間に知られれば、ニュースキャスターを続けるのは難しい。正純は、どうしていいか分からず頭を抱える。

そんな中、正純は、育児放棄した母親のニュースの扱い方で板垣(城田優)と言い争いになり、「ニュースライフ」を降りると言ってしまう。生放送目前、正純の爆弾発言にスタッフは混乱。愛(蓮佛美沙子)は正純に、どうしても番組を降りるならひかりが起こした事件のことをバラすと言う。彼女は、正純がひかりの事件について調べているのを知っていた。

翌日、ひかりは、愛に呼び出される。愛から、正純が番組スタッフの前で「ニュースライフ」を降りると言い出したことを聞かされたひかりは、正純の苦しみを察する。そして、正純を救うために、ある行動を起こし…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

残念な夫。 第06話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は、須藤俊也(黒木啓司)の妻、由衣(高橋メアリージュン)との写真を知里(倉科カナ) に見られてしまう。陽一は由衣がサークルの後輩で、一時期交際していたことを素直に告白。知里は、今は何もないと正直に語る陽一を信じる。しかし、知里はママ友の由衣とどう向き合えば良いのかと悩まなくてはいけないのは、陽一のせいだと突きつけた。

細井茂(岸谷五朗)の家では、細井美和子(大塚寧々)と美香(生田絵梨花)の対立が深刻化。そんな中、美香をピアノに真剣に向き合わせたきっかけが、陽一だったことが判明していた。

出社した陽一は、由衣の件を茂に伝え、須藤家新居の設計担当から外して欲しいと頼んで了承された。さらに、陽一の営業推進部兼任が決定。早速、デスクを移す陽一の指導係として大石かおり(笛木優子)が待っていた。そんな時、陽一は美香に呼び出され、美和子を説得して欲しいと頼まれてしまう。

一方、知里は美和子から陽一が美香の進路に口出ししたと知らされていた。知里は、陽一に余計なことをしないようにさせると約束。そして、知里は陽一と由衣の件を相談する。

陽一と茂は俊也と打ち合わせ。陽一の設計担当替えを切り出された俊也は即座に断る。サウナ仲間、パパ友として昔のことなど気にしないと寛大さを見せる俊也。ホッとした陽一は、3家族そろって鍋パーティーをしようと口走る。すると俊也が即座に応じ、細井家での開催が決定してしまった。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第16話「鮎川教授最後の授業・解決篇」あらすじ

右京(水谷豊)と美彌子(仲間由紀恵)が、大学時代の恩師・鮎川(清水?治)に監禁されていることを知った享(成宮寛貴)たちは、必死に行方を追っていたが、いまだに場所を特定できずにいた。いっぽう、悦子(真飛聖)は、享との間に子供を授かったことを峯秋(石坂浩二)に告げるが、そこで思わぬ事態が! その頃、右京は、一同を解放しようとしたことで、同じように監禁されてしまった家政婦の黎子(石野真子)から、鮎川と出会ったきっかけを聞いていた。黎子いわく、2人の間に恋愛感情はなく、鮎川からの要望で家政婦として働くようになったという。 そうこうするうち、再び地下室に鮎川が現れ、時間切れを告げる。彼は一同を監禁した後、「なぜ人を殺してはいけないのか」という命題を突きつけ、満足のいく回答が得られなかった場合、誰かを撃ち殺すと宣言していたのだ。「僕の中に眠っていた悪魔が目を覚ました」という鮎川。右京は、享が助けに来てくれることを信じ、大きな賭けに出るのだった。

監禁された右京と美彌子に、恩師の暴走を止める術はあるのか?
相棒の窮地に奔走する享の救いの手は届くのか?
人々の思いが交錯する中、意外な真実が明らかになる!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月11日

まっしろ 第06話あらすじ

東王病院のナースステーションでは、師長の 心 (木村多江) に対する不満が一部のナース達の間で爆発し、明日香(菜々緒) らは心の同期でオペナースである 恵 (水野美紀) に看護師長の座を任せたいと企んでいた。

そんな中、さくら (MEGUMI) から退職の意思を伝えられた恵は、センター長である 佐藤 (石黒賢) に判断を仰ぐことに。佐藤に集められた心、恵、朱里 (堀北真希)、さくらは、互いに思っていることを言い合うのだが、ついにさくらが“看護師長交代”を申し入れる。佐藤は、いったん預かる、と言うのだが……。

そんな中、朱里の携帯に元カレ・誠吾 (細田善彦) から連絡が入る。度々かかってくることに嫌気が差していた朱里だが、なんと誠吾が東王病院の前にいると言う。

実は、妊娠6ヶ月の妻、麗 (松山メアリ) の具合が悪くこの病院で診て欲しいと頼みに来たのだった。朱里は嫌がるが、急変した麗を目の前にした 菜々 (志田未来) と 木綿子 (高梨臨) は、応急処置の準備を進める。

麗を診察した 仲野 (柳楽優弥) によれば、麗もおなかの中の子供もかなり危険な状態にある事が判明。緊急入院することになり、出産経験のある とし恵 (西尾まり) が担当に、朱里がサブ担当となる。さらに、佐藤が麗の手術を担当することになるのだが、なにやら思惑があるようで……。

手術当日、オペ室とナースステーション、それぞれがまさしく戦場となり、様々な問題が勃発。その対応をめぐって、ナース達の心への不満がさらに強まるのだった。
ついに白い大奥の崩壊なのか !? 果たして…… !?

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第07話あらすじ

赤松金融の地下に現金の隠し部屋があることを突き止めた富生(草g剛)。 しかし、監視カメラが設置されていることに気付き、不用意には近づけない。 そこへ、未央(大島優子)から「赤松(渡部篤郎)が戻ってきた」とメールが届く。 機転を利かせた未央のおかげで、その日は赤松にバレず事なきを得たものの、 翌朝、出社した赤松は事務所の雰囲気に違和感を覚え、一人密かに地下室に設置した監視カメラの映像をチェックする。

その晩、紺野家では未央から富生の話を聞いた 洋(大杉漣)が計画を何とか阻止しようと説得を試みるが、あえなく失敗。 それどころか富生は、隠し部屋の鍵の暗証番号を解読しようと、ある仕掛けを考え、さらに監視カメラの目を欺くための作戦も実行しようとする。

しかし、自分の動きを赤松に勘付かれることを恐れ、焦った富生は、ある晩、正解が分からないまま金庫破りに挑むことを決意。 それを知った未央もまた、「あの人には、大きな借りがあるから」と洋の制止も聞かず、 富生の後を追い、赤松金融へと向かっていく!

果たして、父親を自殺に追い込んだ赤松への復讐(ふくしゅう)のため、金庫破りに挑む富生は、 赤松にバレずに大金を奪うことができるのか!?

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ゴーストライター 第06話あらすじ

映画「エターナルレシピ」の完成披露試写会でリサ(中谷美紀)が挨拶をしようとしたその時、会場にリサと同じような髪型と服装の由樹(水川あさみ)が現れた。平然とステージに上がった由樹は、リサのマイクを奪うと、「エターナルレシピ」を書いたのはリサのゴーストライターである自分だと言い放つ。

会場は騒然となり、試写会は一時中断される。神崎(田中哲司)は、激しく動揺して控室に戻ってきたリサをなだめると舞台挨拶の続行を求める。そんなことはできないと拒むリサ。

自らの運転で試写会場の駐車場から出てきたリサの車に、由樹が乗り込んできた。ふてぶてしい態度で話しかけてくる由樹に、努めて冷静に対応しようとしていたリサだが、やがて…。

あくる朝、由樹はスポーツ新聞を全紙買ってくる。芸能面を開くと、そこには昨日の試写会の記事が大きく載っていた。

会社には内緒で由樹をサポートしている小田(三浦翔平)は、真奈美(菜々緒)に、行き場のなくなった由樹を居候させて欲しいと頼む。真奈美は面倒なことに巻き込まれたくないと言いつつも、ゴーストライターの件は一切話題にしないという条件で許可をした。

「エターナルレシピ」の大ヒットを祝うパーティーが開催された。神崎は、これまでの功績が認められて取締役になっていた。上機嫌で挨拶に回っていた神崎だが、そこで携帯電話にある連絡が入る…!

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2015年02月10日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第05話あらすじ

年の瀬が迫る頃、谷口巧(長谷川博己)は、島田佳織(国仲涼子)からカウントダウンパーティーに誘われる。新年を迎えた瞬間に、参加者同士がキスをするのが目玉のイベントで、仮装での参加が条件だという。佳織は巧に、藪下依子(杏)を誘って参加しろと言うが、巧は難色を示す。そんな巧に、島田宗太郎(松尾諭)は、交際して1ヵ月が経つのにキスすらしていない依子と巧にとって、イベントは絶好のチャンスだとけしかける。

同じ頃、依子も交際の進展について考えていた。藪下小夜子(和久井映見)も、4回もデートを重ねているのに何も経験していないのは異常だ、と依子を責める。気になった依子は、藪下俊雄(松重豊)に、小夜子との関係はどうだったのかと聞く。俊雄は5回目のデートで、キスから性交渉まで行ったことを明かした。

俄然やる気になった依子は巧に電話をかけ、その時が来た、と宣言。自分がデートプランをすべて立てるから、身一つで来てくれ、と言うと電話を切った。事情を悟った巧は怖じ気づくが、谷口留美(風吹ジュン)のためにも結婚は譲れない、と思い直す。

決戦の日、すっぽん料理店で落合った依子と巧は、すっぽんの生き血をすすり、黙々と鍋を食べる。やがて、やってきたタクシーに乗り、2人は依子の官舎へ。

その頃、依子の部屋には、合い鍵で入った鷲尾豊(中島裕翔)がいた。何も知らないふたりは、官舎に到着。巧を部屋に招き入れた依子は…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第06話あらすじ

一ヶ月前、吉祥寺署管内で遊説中の江本宗明代議士(五王四郎)が、何者かに刺殺されるという事件が発生。杉山(谷原章介)ら刑事課の面々は、署長の鎌本(榎木孝明)から吉祥寺署の総力を挙げて一刻も早く、犯人を検挙するようにと命じられていた。そんなある日、小学校へ登校中の美晴(本田望結)と海人(須田瑛人)が、なんと交通事故に遭遇する。通学路でいつも美晴たち通学児童の誘導係をしている奈良岡建造(中山仁)が、二人の目の前でひき逃げに遭うのを目撃したのだった。目撃者として吉祥寺署へ呼ばれた美晴は、杉山にひき逃げ事件の担当になって犯人を捕まえて欲しいと訴えるが、杉山は代議士刺殺事件を最優先するよう岡崎(佐野史郎)から指示されている手前、美晴の頼みを引き受けられず困惑する。そんな杉山の態度に美晴は不満をぶつけるが、岡崎が永峰(要潤)をひき逃げ事件の担当にすると言い出すと美晴は大喜び。杉山の心配をよそに、美晴は永峰と村田(石黒英雄)と共にひき逃げの捜査に乗り出す。

手始めに永峰は美晴と同様に、事故現場に居合わせた老女・野々宮妙子(冨士眞奈美)にも目撃情報を聞くが、目撃したひき逃げ犯の車の色が妙子と美晴の証言で食い違い、永峰は困惑する。だがその矢先、美晴が永峰と共に事故現場を調べると車の部品らしき樹脂の欠片を発見。鑑識の検査の結果、欠片は車に装着するパーツの一部で、しかも光の加減によって別の色に見える特殊な塗料を使用している車だということが判明した。美晴と永峰は更なる情報を得ようと、周辺で唯一その特殊な塗装を請け負っているカーショップを訪ね、店主の小山田(中村靖日)に話を聞く。

一方、代議士刺殺事件の捜査で刺殺現場を洗い直していた杉山と香川(片瀬那奈)は、現場で血痕の付いたポケットティシュを発見した。ほどなく、杉山はティッシュに付随していた広告を頼りに、とあるカーショップを訪問すると、なんと偶然にも美晴と永峰に遭遇する。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月09日

流星ワゴン 第05話あらすじ

ワゴンが蓼科峠で停まった。橋本(吉岡秀隆)は健太(高木星来)をワゴンに残し、一雄(西島秀俊)と忠雄(香川照之)を峠のとある一角へ案内する。そこは、橋本と健太が命を落とした事故の現場だった。

橋本は、一雄と忠雄の関係がうらやましいとこぼす。互いに本音でぶつかり合う、親友のような永田親子。一見、仲が良さそうに見えるが橋本は健太に対して、傷つけるのでは、嫌われるのではと、いつもどこか怯えてしまい、強くぶつかることができない。その理由を、橋本ははじめて2人に明かす。

広い世界を知らないまま、あまりに幼くして死んでしまった不憫な健太を、せめて成仏させてやりたいと橋本は言う。それはこの事故現場と向き合うことだと…その頃、健太はこっそりワゴンを抜け出していた。すぐに忠雄が見つけ追いつくが、健太は激しく抵抗する。成仏すれば、大好きな母親のことを忘れてしまう。もう一度、一目でいいから母親にあって、悲しませたことを謝りたい。そしてずっと自分のことを忘れないでと伝えたい…それが健太がこの世に残している未練だった。母親に会いに行こうと必死に走る健太。そんな健太の思いの強さを知り、忠雄は健太とともにバスに飛び乗る。あわてて追いかけてきた一雄も入れて、3人は健太の母親を探しはじめるが…。

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2015年02月08日

お兄ちゃん、ガチャ 第06話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)が誤って「お姉ちゃん、ガチャ」を引いてしまいお姉ちゃん・メロ(秋月成美)が現れた。ナツコ(木内舞留)のお兄ちゃんズや卜部博士(西原純)、レイ(宮近海斗)などが次々とメロにメロメロになり、妹たちは気が気でない。
しかしメロは男性陣だけでなく、雫石家の家族の心も掴んでいく―。

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学校のカイダン 第06話あらすじ

学校の中で仲間を増やし、学校を牛耳ってきたプラチナ8の結束を崩しつつあるツバメ(広瀬すず)。彗(神木隆之介)は「今度は攻めまくって奴らをぶっ潰せ」と、校内でプラチナ枠の生徒たちが独占する権利を取り戻すようツバメに命じる。
ツバメは仲間たちとともに、プラチナのメンバーが使っていた娯楽室を誰でも自由に使えるスペースにすると宣言。彼らが独占していた権利を次々と奪い、ツバメたちの意気は上がる。

そんな中、夏樹(間宮祥太朗)の父・友忠をはじめとしたプラチナ枠の保護者たちが学校に押しかけてくる。彼らは、ツバメの学校改革によって自分たちの子供が追い詰められていることを知り、抗議に来たのだ。友忠は、特別採用枠の生徒の受け入れ廃止を主張。もしそうなれば、ツバメだけでなく特別採用枠の生徒全員が学校から追い出されてしまう。

ツバメは仲間たちと一緒に、プラチナメンバーが集まる夏樹のマンションを訪ねる。ツバメが特別採用枠の存続に協力してほしいと頼むと、夏樹は「土下座しろ」と言い出す。ツバメたちは屈辱に耐え、夏樹たちの前に土下座する。
しかし、プラチナの保護者たちは態度を変えず、ツバメの自主退学と特別採用枠の廃止を迫る。さもなければ寄付金を打ち切ると言われ、蜜子(浅野温子)も言う通りにするしかなかった。

打つ手を失い、絶望するツバメ。そんな彼女に彗は「プラチナの王様はどうして暴君になったのか?」とヒントを投げかける。
彗の言葉をきっかけに再び夏樹のマンションを訪ねたツバメは、意外な光景を目にする…!

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2015年02月07日

山田孝之の東京都北区赤羽 第06話「山田孝之、歌う。」あらすじ

赤羽での暮らしも慣れてきた山田は「とにかく色んなことに挑戦したい」と意欲を語り、まずは音楽をやりたいと言い出す。
そこで、山田は山下監督を連れて、赤羽で路上ミュージシャンをしている斉藤さんのもとを訪れ、曲や歌詞作りのアドバイスを受ける。
それから数日、山田は赤羽で感じたことを歌詞としてまとめる作業に没頭していたが、曲作りは誰かに頼みたいと思い立ち、ミュージシャン・吉井和哉のスタジオを訪れる。

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怪奇恋愛作戦 第06話「闇夜の少年・後編」あらすじ

萌香(今野鮎莉)が連続吸血事件に巻き込まれ、病院に運ばれた。おとり捜査に協力し犯人に襲われた消崎夏美(麻生久美子)は、神楽育朗(松井健太)がヴァンパイアであると確信する。揺木秋子(坂井真紀)に忠告するが、恋する秋子は聞き入れようとしない。あくる日、学校の引き出しから育朗の退学届を見つけた秋子は、慌ててアパートへ向かう。部屋にいたミナ(荻野目慶子)と話しているうちに秋子は意識が朦朧として来て…。

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セカンド・ラブ 第02話あらすじ

突き動かされるように、一夜を共にした慶(亀梨和也)と結唯(深田恭子)――。翌朝、慶は好きな人と心身を共有できた幸せを感じながら、寝ている結唯を部屋に残し、早朝バイトへと向かう。

一方、ストレートな恋心をぶつけてくる慶と一線を超えながらも、その状況にどこか戸惑い、浸りきれない状態の中、結唯は勤務先の学校へ直行。その道すがら、彼女は慶の部屋に携帯電話を置き忘れたことに気づき、途方に暮れてしまう。一方、バイトを終え、家の中で携帯電話を見つけた慶はよかれと思い、結唯の学校まで届けに行く。ところが、慶が学校の前に現れたのは、まだ授業が行われている時間。教師や生徒に見られては、どんな騒ぎになるか分からない。周りの目を気にしない慶の行動に、結唯は大困惑。慶を冷たく突き放してしまう――。

そんな“ただならぬ関係の2人”を遠くから見つめる人物がいた。1人は結唯の不倫相手・高柳(生瀬勝久)、もう1人は慶の幼なじみ・綾子(早見あかり)。複雑な思いに駆られた彼らがそれぞれ次に取った行動が、慶と結唯の関係にさらなる暗雲をもたらし…!?

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第05話あらすじ

美月(上野樹里)から竜哉(小栗旬)との関係を問いただされたイクオ(生田斗真)は、果たしてどこまで隠し通せるのか不安を覚えていた。
そんな折、北川貴一郎警視総監(中村橋之助)が何者かに狙撃され、イクオたちは特別捜査本部に招集される。

一方、ハイジマコーポレーション社長の桂田(デビット伊東)の遺体と結子先生(広末涼子)の警官姿の写真を見つけた竜哉は、その場で二人の男に襲撃される。

自分を襲撃した男たちが公安刑事だったと知り、竜哉は公安とつながりの深い暴力団・山城会を探り始める。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第05話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)が城島耕助(鹿賀丈史)に呼び出されると、春日組の若頭・山内練(中村俊介)の秘書・長谷川環(ちすん)がいた。
環はマリア(矢崎由紗)という女の子を園で預かった上、母親を見つけ出してほしいと言う。
どうやらマリアは山内の子供らしいと聞いて花咲は驚くが、くれぐれも内密に、と念を押される。
そんな中、百々井組とのもめごとが争いに発展し山内が刺される事件が起き…。

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五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第05話あらすじ

熟年婚活ツアーに参加してはツアーをぶち壊す、“ツアークラッシャー”の迫田健三(村上ショージ)。
その対応を任された高瀬京香(渡辺直美)と佐竹一郎(山本裕典)は、迫田に隠された意外な事実を知ることになる……

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問題のあるレストラン 第05話あらすじ

たま子(真木よう子)たちは、客のいない『ビストロ フー』の店内でヒマを持て余していた。そこにやってきた奈々美(YOU)は、六本木ヒルズで結実(二階堂ふみ)を見かけたことをたま子たちに伝える。
『フー』とは対照的に、ライバル店『シンフォニック表参道』には客の行列ができていた。門司(東出昌大)が新たに開発したポトフがテレビで紹介されたからだった。

たま子たちは、店をより多くの人に知ってもらうためにどうすればいいか話し合う。そこでたま子は、街角でお弁当を売ろうと提案する。そこに突然、ライクダイニングサービス社長の雨木(杉本哲太)が、部下の土田(吹越満)を伴ってやってくる。雨木は、料理を注文すると、娘の千佳(松岡茉優)の話を聞きたい、といってたま子を自分たちの席に座らせた。すると雨木は、屈辱的な仕打ちを受けて会社を辞めたたま子の友人・五月のことを侮辱するような発言をした上、たま子に向かって愛人にならないかと言い出す。たま子は、そんな雨木に、五月の無念を晴らすためにこの店を始めたと告げ、ふたりを追い出すが…。

一方、藍里(高畑充希)は、同僚の池辺(川口覚)のことで悩んでいた。藍里には何の覚えもないのに付き合っていると思い込んだ池辺の行動がどんどんエスカレートしていたのだ

そんな中、たま子たちはお弁当の販売を開始する。が、思うような成果を上げることができず…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第06話あらすじ

結婚生活をスタートさせ、夫婦らしく暮らすことを意識するりか(田中麗奈)と圭一(青柳翔)だったが、いまだに圭一はりかを抱くことができないままでいた。
麻紀(三浦理恵子)は圭一の携帯電話に写真を送りつけて揺さぶりをかけるものの、麻紀がりかの友人と知った圭一は、麻紀を拒むようになる。

何かをたくらみ、泉(高橋かおり)を誘ってりかの店を訪れる麻紀だったが、その言動を不審に思った泉に問いただされると、麻紀は圭一との関係を泉に明かす。驚いた泉は、麻紀をいさめ、りかの自宅を訪ねるのだが…。
ショウズホールディングス社長で実父の昭彦(清水紘治)の看病をしていた美津子(若村麻由美)は、死の間際にある父親から「欲しいものは手に入れろ」と励まされる。父親を失った美津子だったが、喪が明けると強気の美津子に蘇る。偶然再会した麻紀から、りかと圭一がうまくいっていないと聞かされ、その瞳に不敵な光が宿る。

社長交代となったショウズホールディングスにうごめく大きな罠、りかと圭一に仕掛けられる美津子の新たな罠、全てを知ることとなった泉も意外な罠を仕掛けようとする。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第06話あらすじ

「危機感がチームを強くする」。相良の作戦が奏功し、ドクターたちの意識は少しずつ高まっていた。だが、たまき(野際陽子)や桃井(小野武彦)の願いもむなしく、相変わらず森山(高嶋政伸)だけは一人蚊帳の外。大人げなく拗ねるだけの森山に、佐々井(正名僕蔵)らチーム森山の面々もお手上げ状態だ。

そんなある日、関西を拠点とする満潤会グループの会長・満堂潤三郎(大和田伸也)が、たまきを訪ねてくる。挨拶もそこそこに提携話を持ちかける満堂。巨大な満潤会の傘下に入ることは大きなメリットだが同時に経営権の譲渡を意味する。病院を守りたいたまきは申し出を拒否。しかし、満堂はあきらめていない様子。

先天性胆道拡張症で入院していた孝子(遠藤久美子)が腹膜炎を発症する。相良(沢村一樹)はすぐさま手術を行うが、ちょうど手術中のタイミングで病院に救急患者が運び込まれてくる。手が離せない相良に代わって森山がとった行動とは……。

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2015年02月05日

○○妻 第05話あらすじ

作太郎(平泉成)に「昔、人を殺しました」と告白したひかり(柴咲コウ)。作太郎は、正純を深く愛するひかりを心配し、もしそのことを正純に知られても、ずっと正純と一緒にいられるようにと励ます。まもなく作太郎は意識を失い、こん睡状態に陥る。

一方、正純(東山紀之)は、愛(蓮佛美沙子)と急接近。愛は、正純に「好きになりました」と告白。頑なに正式な結婚を拒否するひかりとの関係に疲れた正純は、愛を受け入れようとする。しかし、愛は、自分のことだけを愛してくれるのなら付き合うと正純に告げる。

そんな中、作太郎が意識を取り戻したという連絡を受けたひかりは、病院へ。作太郎は、すでに危篤状態だった。駆け付けたひかりに「正純に話がある」と伝える作太郎。正純は、作太郎が長年、一人で抱えてきた苦しみを知るのだった。作太郎は、ひかりがどれだけ正純を愛しているかを告げ、息を引き取る。

作太郎の葬儀を終えた後、正純はひかりに「正式に結婚して二人の子供を作りたい」と、心から訴える。正純の真摯な思いを聞いたひかりは、隠していた秘密を語り始める…!

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残念な夫。 第05話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は細井茂(岸谷五朗)と須藤俊也(黒木啓司)宅設計の打ち合わせ。しかし、この日の俊也はいつもと違う。陽一に鋭い視線を飛ばしているのだ。俊也は妻の由衣(高橋メアリージュン)と陽一が会話しているのを目撃し、2人の関係を疑っている。陽一は見られていたこと、また俊也と由衣が夫婦だということは知らなかった。

知里(倉科カナ)は、以前働いていた職場の先輩に声をかけられ、インテリアデザインの仕事を頼まれた。反対する陽一。知里は自分が働けば陽一の欲しがっていた趣味グッズが買えると説得する。だが、陽一は素直にうなずくことが出来ない。

知里が働くためには、華をどこかに預けなくてはならないが、保育施設はどこも一杯。父、牧田仁輔(石倉三郎)と義母の明美(浅田美代子)にも頼めそうもない。知里は美和子(大塚寧々)と由衣に相談。すると、美和子は陽一を自宅に連れて来るよう促す。美和子の厳しい指摘に、抗えない陽一。茂は陽一に加担するどころか、すぐに美和子側に寝返ってしまう。

残すは華を預かってくれる場所。そんな時、知里は保育所に空きが出来たとママ友から連絡をもらう。知里は陽一に迷惑はかけないと約束して、働きに出ることになった。

一方、茂は美香(生田絵梨花)がピアノバーで働いていることを知ってしまう。由衣と陽一の関係を疑う俊也は、前回の仕事をミスしたことで職を失ってしまうかもしれない瀬戸際に立たされていた。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第15話「鮎川教授最後の授業」あらすじ

右京(水谷豊)は、享(成宮寛貴)の後押しもあって、大学時代の恩師の古希を祝う会合に出席する。参加者は、恩師の鮎川(清水?治)のほか、弁護士や大学教授、財務省の幹部など、特に優秀だった元教え子たち。その中には、最後の教え子だったという社美彌子(仲間由紀恵)の姿もあった。一同は、鮎川の身の回りの世話をしている家政婦の黎子(石野真子)の手料理に舌鼓を打ちながら会話を楽しんでいたが、鮎川は突然、思ってもみなかった疑問を投げ掛けてくる。「なぜ人を殺してはいけないのだろうか?」。次の瞬間、参加者たちは、強烈な睡魔に襲われ意識を失ってしまう。気がつくと、そこは外界から遮断された地下室で、その一角には命題への回答を求める書き置きが。しばらく後、地下室の扉が開かれるが、そこには猟銃を手にした鮎川の姿があった。

鮎川はなぜ教え子たちを監禁し、殺人の是非を問うのか。
捕らわれた右京たちは、この危機にどう対処するのか?
閉ざされた空間で、命を懸けた極限の頭脳戦が始まる!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月04日

まっしろ 第05話あらすじ

看護師長の座をめぐる院内の派閥争いに巻き込まれた朱里 (堀北真希)、菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) ら無印ナースはそれぞれ独自の判断で行動することに。
朱里は看護師長の 心 (木村多江)、菜々は さくら (MEGUMI) の元へと向かう。
一方、木綿子は不倫相手の元へ……。

翌朝、東王病院に新たな入院患者がやって来る。その患者、勝呂 (竜雷太) は静岡県在住の実業家で、都内を旅行中に怪我をした際、この病院の評判を耳にしやって来たのだが、なかなかのツワモノ。担当になった朱里とさくらが 仲野 (柳楽優弥) と共に勝呂の部屋へと向かうと仲野に暴言を吐いたり、ナースをキャバ嬢扱いしたりとやりたい放題。
ところが朱里は老人介護の病棟にいた経験を活かし勝呂に接し、徐々に二人の間に信頼関係が生まれるのだった。そしてある日、勝呂から朱里に驚くべき発言が…??

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銭の戦争 第06話あらすじ

富生(草g剛)が父親を死に追いやった男のもとで働いているとは知る由もない 光太郎(玉森裕太)。 富生が金貸しになったと聞き、軽蔑する一方、母親の治療費さえも工面できない自分の無力さに、悔しい気持ちがこみ上げていた。 そんなある日、バイト仲間から「金になる仕事がある」と持ちかけられた光太郎は、危険な香りのする雑居ビルに足を踏み入れて……。

一方、早和子(ジュディ・オング)の許しを得て ホワイト化学の再建に乗り出した梢(木村文乃)は、早速工場へ。 「いかにも町工場的な体質を変える」と断言する梢に対し、 専務の金原(おかやまはじめ)らは戸惑い、反発するが、 梢は青池ファイナンスが株を所有していることを理由に、工員たちを解雇する可能性もあると非情な宣告を突きつける。

その頃、未央(大島優子)は 赤松(渡部篤郎)を襲撃した後に行方をくらませた富生を探していた。 赤松金融、ホワイト化学、思い当たる場所を方々探し回っていると、偶然、梢と再会する。 富生が行方不明だと告げ、なぜ彼を支えてあげなかったのかと梢に尋ねる未央。 すると梢は、ずっと心の内に秘めていた想いを打ち明ける。
とある場所を訪れていた富生は、生前の父の姿を思い出し、一人静かに物思いにふけっていた。 果たして、富生が考える、這い上がるための次なる野望とは…?
するとそこへ1本の電話がかかってくる。出ると、相手は警察で……。

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ゴーストライター 第05話あらすじ

映画の原作となる小説「エターナルレシピ」が書きあがり、リサ(中谷美紀)は主演の女優・菅原加奈とのトークショーに出席する。帰宅したリサは、連載小説を書いていた由樹(水川あさみ)に、トークショーで受けた拍手の半分は由樹のものであり、私たちはふたりで遠野リサだと話す。

編集部で、リサの連載小説「窓際の席で待っています」の原稿を読んでいた小田(三浦翔平)は、文中にあったある言葉に目を留め、疑念を抱く。

由樹を食事に誘った小田は、「窓際の席で待っています」のキャラクターを批判する。ムキになって反論する由樹を見て、疑惑が確信に変わった小田は、小説を書いているのはリサではなく由樹ではないかと切り出した。助けになりたいと申し出る小田に由樹は…。

そんななか、編集部にリサの担当者宛ての荷物が届いた。小田が荷物を開けると、そこには手りゅう弾が入っていた。すぐに手りゅう弾は偽物であることが判明するが、警察に呼び出されたリサは、同封されていた脅迫文ともとれるメッセージを見て顔色を変え…。

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2015年02月03日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第04話あらすじ

藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)は、クリスマスイブにデートをすることになった。本来なら、「クリスマスにデート」など受け入れないふたりだが、依子は藪下俊雄(松重豊)と小夜子(和久井映見)の、巧は谷口留美(風吹ジュン)の過干渉に辟易として、イブの直前に約束をする。

デート当日、なぜかサンタクロースの格好をした依子と普段着の巧は、カップルで賑わう商業施設にやってくる。ところが、巧が高熱を出してしまったためデートは中止となり、依子は巧を自宅まで送り届けることに。

その頃、谷口家はクリスマス会の最中で、留美の美術教室の生徒や、島田佳織(国仲涼子)、宗太郎(松尾諭)らが盛り上がっていた。巧は自室に倒れ込んでしまったが、依子はクリスマス会に参加させられる。

同じ頃、藪下家の俊雄を、鷲尾豊(中島裕翔)が訪ねてくる。一人でいるのが辛いという鷲尾に、俊雄は酒を付き合ってやる。やがて、酔いが回った俊雄は、押し入れからサンタクロースの衣装を引っ張り出す。それを着て幼い依子のサンタクロースになったのか、と聞く鷲尾に、俊雄は依子の幼少時代のエピソードを明かす。

一方、谷口家では、留美が依子に、巧の子供時代の話をしていた。クリスマスが大好きで、サンタクロースの存在も信じ、両親にプレゼントも贈っていたという幼い巧の話を、依子は意外な思いで聞いていた。さらに、留美は、巧が「高等遊民」になったきっかけを話し始め…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第05話あらすじ

ある日、吉祥寺署へ、半年前に起きた現金輸送車襲撃事件の主犯で現在逃亡中の山崎淳平(米村亮太朗)に関する捜査協力の要請がきた。逃亡している山崎と交際関係のあった女性・早見エリカ(福田沙紀)が吉祥寺に住んでおり、彼女のもとに山崎が現れる可能性があるためだ。

早速、刑事課では岡崎(佐野史郎)の指示により、杉山(谷原章介)と永峰(要潤)、香川(片瀬那奈)と村田(石黒英雄)という二人一組の二班体制でエリカの動向を監視するために、エリカが住むマンションを見渡せる部屋を借りて張り込みを開始。エリカは山崎との間に生まれた生後4ヶ月になる男の子をもつシングルマザーだが、ほどなく、エリカが仕事を卸してもらっているIT関連会社の経営者・佐久間(比留間由哲)と愛人関係を結んでいることが判る。
また、張り込み中の香川は、エリカの息子に対して佐久間が手を挙げているところを目撃していた。

そして張り込みをして数日のこと、エリカの部屋を監視していた杉山と永峰は、どこかへと出掛けるエリカの行動を確認するために、永峰がジョギングを装ってエリカを追跡する。
しかし、その追跡中、トラブルに遭遇したエリカを永峰が手助けしてしまい、エリカと顔見知りになってしまった。そのことがきっかけとなり、エリカと赤ん坊のタケシに対して必要以上に親身になり始める永峰。
そして、そんな永峰を心配する杉山だった。
そんなある日、エリカの部屋を見張っていた杉山は、訪問してきた佐久間がエリカ親子に不遜な態度を取っている姿にたまりかねて、親子を助けるために部屋へと乗り込んでしまい…!?

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月02日

流星ワゴン 第04話あらすじ

「もう逃げない」と自らワゴンを降り、自宅に帰ってきた一雄(西島秀俊)。広樹(横山幸汰)を同級生のイジメから救うため、美代子(井川遥)の実家へ引っ越さないかと提案する。しかしワゴンの事も、未来の事も当然知らない美代子には、一雄の考えがわからない。
「美代子は何も心配しなくていいから」
いつものように美代子を気遣う一雄。しかしその言葉に、美代子は強く憤る。

美代子は密会相手の男と離れたくないのか…そう考えた一雄は、「友だちと会う」と出かける美代子の後をつける。喫茶店に入った美代子を待っていたのは、やはり密会相手の男・古閑(町田啓太)だった。さらに美代子が数十万もの金を古閑に渡すところを目撃し、一雄はショックを受ける。

呆然自失のまま家に帰ると、忠雄(香川照之)が寝室を漁っていた。忠雄は話を聞くや否や、突然「金を渡せ」と言ってクローゼットを物色する。しかし通帳はすべて一雄が管理しているため見つからない…はずだった。忠雄は、隠すようにしまわれている預金通帳を見つける。見れば、500万あった預金が少しずつ引き出され、残高はわずかしかない。美代子は家族の全財産を男に貢いだのか…。愕然とする一雄。そのとき、ふいに携帯がなる。それは病院からの電話だったが、その頃美代子は…。

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お兄ちゃん、ガチャ 第05話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・キララ(阿部顕嵐)。
本人は「顔しか取り柄がない」と言うが、超絶イケメンでキラキラしているキララに雫石家の女性陣は全員ひとめぼれ。ナツコ(木内舞留)を含めた女子たちもキララの虜になってしまい鼻高々なミコは、ついにキララとお兄ちゃん契約を結ぶ決意をする。

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お兄ちゃん、ガチャ 第04話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・セーギ(深澤辰哉)。
やたら正義感が強く、人一倍熱い男・セーギにミコは戸惑うがセーギの妹を想う気持ちに感動する。
そんなとき、弟のリク(羽村仁成)の大切にしていたお財布が不良達に盗まれてしまう―

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学校のカイダン 第05話あらすじ

明蘭学園の文化祭が近付いた。ツバメ(広瀬すず)は2年1組の文化祭実行委員長に立候補し、張り切る。2年1組ではツバメの発案で、新鮮な食材を使った料理を提供するマルシェレストランを開くことに決定。ツバメは、クラスメイトたちと準備を始める。そこにプラチナ8の南(石橋杏奈)、夏樹(間宮祥太朗)、波留(健太郎)、みもりん(杉咲花)が現れる。意外にも、みもりんが乗り気になり、プラチナ8もマルシェレストランに参加するという。ツバメを中心にシチューを煮るためのかまどを作ったりと、2年1組の文化祭の準備は順調に進むと思われた。

文化祭を数日後に控えるある日、明蘭学園の文化祭を取材したいというマスコミがやってくる。マルシェレストランも取材してもらう予定だったが、完成したはずのかまどが壊れていた。取材は中止になり、ツバメは責任を押し付けられてしまう。プラチナ8のメンバーは文化祭をボイコットすると言い出し、2年1組の大半が彼らに従う。2年1組が文化祭に参加しないことになれば学校としては大問題。金時(生瀬勝久)は、ツバメを退学させるチャンスと考える。実は、かまどを壊したのは、ツバメを学校から追放したいプラチナ8の面々だった。

ツバメは、文化祭に参加できなくなるかもしれない、と落ち込む。そんなツバメに彗(神木隆之介)は「おまえがやつらにハブられたんじゃない。おまえがやつらをハブってるんだ!」と超自分中心的なアドバイスする――。

自分の本当の「想い」とは違う行動を取るクラスメイトたち。誰かの顔色を伺いながら自分を失っていく人々。そんな人の心を震わす挑戦のスピーチが始まる。

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