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2015年03月20日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第12話あらすじ(最終回)

常務の真田涼子(東ちづる)のひと声で、高瀬京香(渡辺直美)のいる中央管理センターが潰されることになった!
その京香に、東京本社の社長令嬢、日暮美園(篠田麻里子)からツアーの指名が入る。
その美園の婚約者、長友孝俊(佐藤祐基)は京香の元カレで――

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2015年03月19日

残念な夫。 第10話あらすじ(最終回)

榛野陽一(玉木宏)は調停で、知里(倉科カナ)の要求を全て認め、離婚に同意した。最終的な離婚届の提出も、知里に任せることも承諾する。  新潟の実家に戻った知里は、父の牧田仁輔(石倉三郎)、母の京子(角替和枝)に本当にこれでよかったのかと心配される。うなずく知里だが、離婚届を目の前に、まだどこか迷っていた。

一方、陽一の家には、細井茂(岸谷五朗)と月島博(温水洋一)が訪ねて来た。自分の非を全て認め、離婚にも同意の上で、娘の華に恥じることのない父親になるという陽一の決意に、月島と茂は感心する。

条件付きで須藤俊也(黒木啓司)にやり直すことを認めた由衣(高橋メアリージュン)。しかし、俊也の方が離婚を求めていた。由衣は、心療内科のカウンセラーを訪ねる。

知里との離婚の引き金となった陽一の浮気相手、大石かおり(笛木優子)がヘッドハンティングで会社を辞めるという。陽一が挨拶に行くと、かおりは知里と会ったと意外なことを話し出した。必死に家族を守ろうとする知里の姿に、陽一をあきらめたと続けるかおり。それなのに離婚とは…と、陽一はかおりに言われてしまう。

細井家では、美香(生田絵梨花)のピアノコンクールを一週間後に迫っていた。美和子(大塚寧々)は知里に会うため新潟に向かう。やんわりと離婚を思いとどまらせようとする美和子だが、知里の陽一への幻滅は重かった。

その頃、陽一は今までの自分を変えようと必死になっていて…。

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2015年03月17日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第10話あらすじ(最終回)

3月22日、藪下依子(杏)は30歳の誕生日を迎えた。いつもの時間に起床し、いつものように日課をこなしながらも、依子はチラチラと鳴らない携帯電話を見る。やがて、自分から鷲尾豊(中島裕翔)に電話をかけて今日の予定を聞くが、大事な商談が入ったため会えないと言われてしまう。気を取り直して、藪下俊雄(松重豊)にかけると、あろうことか俊雄にもフラれてしまう。そんな依子を見て、藪下小夜子(和久井映見)は笑い出す。

暇を持て余した依子は、大好きな路線バスに乗り、横浜市内を巡ることにした。すると、谷口巧(長谷川博己)が乗り込んでくる。突然なことにとまどいながらも、隣同士に座った2人はいつものように会話の応酬を始める。しかし、議論が白熱し過ぎた結果、巧が依子の手を踏み、依子の頭が巧の鼻を直撃し、巧が鼻血を出すというハプニングが起こる。そんなとき、依子と巧のことを見ていた上品な老婦人(白石加代子)が声をかけてくる。

やがて、老婦人が誕生日プレゼントだと言って、依子にリンゴを1個手渡して降りていくと、巧の携帯が鳴った。島田佳織(国仲涼子)からだったが、依子と一緒にいると言うと切れてしまう。すると今度は、依子の携帯に佳織から電話がかかってくる。依子が出ると、佳織は谷口留美(風吹ジュン)が倒れたと伝える。慌てた2人は、巧の自宅へと駆け出し…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第11話あらすじ(最終回)

ある夜、吉祥寺署管内の路上で、交番勤務の芹沢巡査長(吉永秀平)が何者かに襲撃され、携帯していた拳銃を奪われる事件が発生する。芹沢は病院に搬送されたが間もなく死亡。芹沢が交番勤務時代の先輩だったという村田(石黒英雄)は、自分に捜査担当をさせて欲しいと意気込むが、警察官を狙った事件の凶悪さ鑑み、杉山(谷原章介)たちは刑事課全員で総力を挙げて捜査を開始する。

ほどなく、犯行現場付近の聞き込みをした永峰(要潤)と香川(片瀬那奈)から、現場付近のコンビニの防犯カメラに野球帽とマスクで顔を隠している怪しい男が映っていたとの報告が。また、男がコンビニから立ち去る際に乗った原付バイクに、芹沢が昔、解散に追い込んだ暴走族のマークのステッカーが貼ってあることが判明した。

そんなある日、捜査で多忙な杉山だったが、義母の芳江(高橋惠子)に命じられて予約していた人間ドッグを断ることが出来ず、捜査を休み芳江と共に検査を受ける羽目になる。一方、単独で元暴走族のメンバーへ聞き込みに出かけていた村田が、何者かに銃撃されてしまう。科捜研の調べによると、村田を撃った銃弾の線状痕が芹沢の盗まれた拳銃のものと一致することが判明し、芹沢の事件と同一犯である可能性が高まり、杉山たち吉祥寺署の面々に緊張が走る。

そんな矢先、杉山と一緒に芳江も検査した篠原医師(山本圭)から、芳江の検査結果が芳しくないと聞かされる杉山。芳江は直ぐに入院し手術を受けることになってしまった。そのとき杉山は…。

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2015年03月16日

流星ワゴン 第10話あらすじ(最終回)

一雄(西島秀俊)が戻ってきたワゴンに、忠雄(香川照之)の姿はなかった。健太(高木星来)が泣いている。「時間切れです」と橋本(吉岡秀隆)は言った。現実世界の忠雄は、まだ死んではいないものの、その時がもう目前まで迫っており、生霊の忠雄も存在できなくなってしまったのだ。一雄は橋本から、忠雄の「とてつもなく大きな後悔」が、一雄を苦しみから救うこと、そして親子の絆をとりもどすことだったと知らされる。このままでは、忠雄はたったひとりで、永遠にこの世をさまよい続けることになる。今度は自分がチュウさんを助けたい…。忠雄を追って、ワゴンは現実世界の福山へ飛ぶ。

2015年1月・福山。無事に現実世界にたどり着いた一雄たちは、忠雄を探して永田家前までやってくる。一雄が子どものころからずっと変わらない、古い家だ。次から次へと会社の新しいビルを建てていた忠雄が、なぜ自分の家は建て替えなかったのか。その理由を、橋本は一雄に教える。そこには忠雄の、一雄へのある思いが隠されていた。驚く一雄。その時、玄関の戸が開き…。

一雄と忠雄、すれ違い続けわかりあえなかった親子は、はたして親子の絆で繋がることができるのか?

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お兄ちゃん、ガチャ 第11話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)との記憶を取り戻したトイ(岸優太)。
トイと四葉(原涼子)は、実の兄妹だったという確信をもつためお互いに記憶の糸をたぐる。
同じ頃、レイ(宮近海斗)が過去に縛られた悲劇的なガチャであると聞いたナツコ(木内舞留)は、レイの妹を探し始める。
そして、ついに四葉もトイが自分の兄だと思い出した。ミコは喜ぶ二人を祝福するが、トイを失った寂しさにたえられず―。

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2015年03月14日

山田孝之の東京都北区赤羽 第11話「山田孝之、桃太郎になる。」あらすじ

「今まで生きてきた中で自分が出来ることは、やっぱり芝居だ」と気付いた山田は、今まで出会った赤羽の人たちと一緒に劇を作ることを決意。
劇団「北区AKT STAGE」の古屋太朗さんの協力を得て上演会場を確保し、ジョージさんやちからのマスターと悦子ママ、斉藤さんのもとを訪れ、劇への出演を依頼する。そして、山田は自ら脚本作りにも取り組み、何を描くべきか悩んだ挙句、「桃太郎」をベースに台本を完成させる。

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怪奇恋愛作戦 第11話「鬼神村と七人の生贄・前編」あらすじ

三階堂(仲村トオル)の誘いで夏美(麻生久美子)ら7人は鬼神村へ旅行に行く。何も応募していないのに当選したというツアーだが、三階堂は気にする気配もない。一方、悲別(大倉孝二)は鬼神村の記事を読んでいた。なにやらいわくがありそうな気配。色々あって、一行はようやく旅館に辿りつく。夏美たちがどこか気味の悪さを感じる中、三階堂は部屋に着いた途端に寝込んでしまう。

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セカンド・ラブ 第07話あらすじ(最終回)

結唯(深田恭子)から別れを告げられて約1年――。ダンスカンパニーの世界ツアーで大成功を収め、日本に帰国した慶(亀梨和也)は、強い後悔の念に駆られていた。あの日、なぜもっと強引に、結唯を世界ツアーに同行させなかったのだろう…。この1年、慶はどこにいても結唯を想い、その姿を探していた。それほど、彼女の存在は日に日に大きくなっていたのだ。

結唯に会いたい…。もう一度、2人で一緒に生きたい…。帰国後ますます募る想いを胸に、慶は結唯が勤務していた高校へ向かうが、彼女はすでに退職。結唯の元不倫相手である教師・高柳(生瀬勝久)から連絡先を聞き出そうと食い下がるも、取り合ってもらえない。それでも諦めきれない慶は、結唯の母・真理子(麻生祐未)を訪問。ある偶発的な出来事を経て、ようやく結唯と再会を果たす。ところが、新たな場所で自分の道を歩み始めていた結唯は、慶を受け入れようとはせず…!?

失った愛を取り戻そうと、もがき続ける慶。失った愛を振り返らず、前へ進もうとする結唯。身を焦がすような激愛の果てに2人を待っていたのは、“運命のいたずら”とも言うべき未来だった――。

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2015年03月13日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第11話あらすじ

佐竹一郎(山本裕典)らのいる「サンセットツアーズ」京都観光課に、常務の真田涼子(東ちづる)が東京本社からリストラ対象を探すべくやってきた。
そんな中、佐竹は、ある観光ツアーに潜伏している覆面ブロガーを探す、というミッションを受け、高瀬京香(渡辺直美)に相談するが……

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問題のあるレストラン 第10話あらすじ

たま子(真木よう子)たちの店『ビストロ フー』は、今日も大勢の客でにぎわっていた。海外転勤を前に恋人にプロポーズしようとしている常連客、結実(二階堂ふみ)の元同級生で東大卒であることをひけらかす女性、鏡子(臼田あさ美)の息子・洋武(庵原匠悟)の初恋相手だという女の子もいた。店には、予約の電話もひっきりなしにかかっていた。だが、何故かたま子は翌日以降の予約を受けなかった。

そこへ門司(東出昌大)が星野(菅田将暉)とともに“まかない”を持って現れる。門司は、雨木(杉本哲太)を殴ったことが原因でシンフォニック表参道をクビになっていた。が、ライクダイニングサービスも、雨木がセクハラ事件の責任を取って辞任に追い込まれ、シンフォニック表参道も休業を余儀なくされていた。

門司の持ってきた“まかない”を食べるたま子たち。千佳(松岡茉優)は、門司とオムレツ作りで対決することに。一方、結実は、洗い場で星野と一緒になり…。

そんな中、門司は、『ビストロ フー』が直面しているある問題についてたま子から話を聞く。門司は、「俺と店をやろうよ」とたま子に告げるが…。

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2015年03月12日

○○妻 第10話あらすじ(最終回)

ひかり(柴咲コウ)は正純(東山紀之)にプロポーズされ、信じられないほどの幸せをかみしめる。ひかりと正純は正式に結婚し、新居で新生活を始める。以前の豪華なマンションとは打って変わって質素で狭い部屋での暮らしだったが、二人は満ち足りていた。正純は、ひかりの心からの笑顔をみる。

結婚式の前日。ひかりと正純は、ガラの悪い高校生数人が騒いで周囲に迷惑をかけているのを見かける。正純は黙っていられなくなり、高校生たちに注意する。しかし、高校生たちは正純に絡み、暴力を振るう。高校生の一人に蹴られて階段から転落する正純をかばい、2人は土手から転げ落ち、ひかりは意識不明の重体になってしまう。

正純とひかりが襲われた事件は報道され、世間の注目の的に。正純はマスコミに追われることになる。そんな中、板垣(城田優)が正純を訪ねてくる。板垣は正純に、「ニュースライフ」に出演して、事件の経緯や今の社会に対して言いたいことを話してほしいと頼む。正純は覚悟を持って「ニュースライフ」のキャスター席に着き、ひかりとの生活で知った大事なことを、世間に向かって生放送で訴えかける…。そこに病院から知らせが入り…。

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相棒 season13 第19話「ダークナイト」あらすじ(最終回)

犯罪者だけを狙った連続暴行事件が発生。犯人は、警察の手が及ばない隠れた悪党に制裁を加える「ダークナイト」と呼ばれる人物と思われた。ダークナイトは、ここ2年足らずの間に、制裁目的と思われる同様の事件を5件起こしており、世間の注目は高まるばかり。右京(水谷豊)も、ダークナイトが一体何を目指しているのか興味をひかれている様子で、独自の捜査に乗り出す構えだった。そんな中、政務活動費の不正流用疑惑が持ち上がっている都議会議員が暴行される事件が起こる。目撃証言などから犯人はダークナイトと思われたが、今回は被害者が初めて死亡してしまう。享(成宮寛貴)は模倣犯の可能性を疑うが、右京はその説を「全面的には支持できない」としながらも、被害者がこれまでの人物像とは違う上、犯行が殺人にまでエスカレートしていることに違和感を覚えていた。

果たしてダークナイトとは一体何者なのか? それは正義か?悪か?
右京と享、相棒としての3年の月日が問われる最後の事件!
あなたが目撃するのはシリーズ始まって以来の衝撃的な結末!

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2015年03月11日

まっしろ 第10話あらすじ(最終回)

朱里 (堀北真希) は、これまでの 大江 (眞島秀和) の言動の数々を思い返しながら、彼が誰よりも強烈に 「 生きたい!死にたくない !! 」 と願っていたことを知る。

その頃、帝都大学新がんセンターでは、仲野幸助 (宅麻伸) による大江の手術が行われていた。ところが、いざ開胸すると予想以上にがんの転移は進んでいた。幸助は抗がん剤と放射線治療を提案するが、大江はそれを拒否。そして、東王病院に帰りたいと言い放つ。
ところが、プライドを激しく傷付けられた 佐藤 (石黒賢) は、幸助と大江の申し入れを拒否する。

一方、東王病院のナースステーションでは、看護師たちが大江にとって最良の治療法がいったい何なのかと真剣に意見を交わしていた。それを見た 恵 (水野美紀) は、朱里と菜々 (志田未来)、心 (木村多江) を連れ医師たちがカンファレンスを行っている場所へと向かい、朱里に思いのたけを述べさせることに。朱里は佐藤や医師たちに東王病院の究極のホスピタリティーの真価を問う。
東王病院は、究極のホスピタリティーを大江に与えることができるのか?

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銭の戦争 第11話あらすじ(最終回)

未央(大島優子)を助けに向かった先で 赤松(渡部篤郎)と対峙した富生(草g剛)は、 未央と引き換えに20億円を返すよう迫られる。一日の猶予をもらった富生は、 洋(大杉漣)の言葉をヒントに、ある方法で20億円を返すため、 再び灰谷(中林大樹)や桃子(朝倉えりか)らに声をかけ……。

一方、20億円が手元に戻ることを確信した赤松は、早和子(ジュディ・オング)の 保釈金5億を用意できず苦しむ梢(木村文乃)に電話をかけ、 金を援助する代わりに自分を青池ファイナンスの役員に加えるよう持ちかける。

そして、すべての準備を整えた富生が、20億円の受け渡し場所に選んだのは赤松金融。
待ち構える赤松に、富生は一体どんな方法で20億円を返すのか!?
未央、梢、光太郎(玉森裕太)、ホワイト化学、それぞれの行方は…?
金に人生を翻弄された富生の闘いが、ついに幕を閉じる…!

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ゴーストライター 第10話あらすじ(最終回)

リサ(中谷美紀)は、新たに書きあげた小説「私の愛しい人」のデータを由樹(水川あさみ)に手渡した。小説を読んだ由樹は、一度はリサにそれを返そうとするが、思い直して神崎(田中哲司)を訪ねる。由樹はリサの原稿を差し出して書籍にして欲しいと頼む。しかし神崎は、出せないの一点張りで聞く耳を持たない。

原稿を置いて帰る由樹を、小田(三浦翔平)が追いかけてきた。小田は小説が書けなくなっている由樹を心配しつつ、リサとはかかわらないように助言する。

ビジネス雑誌で絶賛される神崎をわずらわしく感じていた鳥飼(石橋凌)の元に小田がやってきた。小田はリサの原稿を差し出してなんとかしたいと訴えた。リサと由樹に共同執筆させて話題性を出すことを提案するが…。

元子(江波杏子)のもとを訪ねていたリサは、元子が遠野リサという名前すらわからなくなっていることを知りショックを受ける。そんななか、小田から会いたいと連絡が入った。

待ち合わせ場所にやってきたリサの前に小田と由樹が現れた。小田は、リサと由樹の共同執筆で新しく小説を書いて自費出版で本を出さないかと提案する。それを聞いたリサは…。

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2015年03月10日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第09話あらすじ

藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)の結納が取り止めになってから1ヵ月後の3月15日、依子、島田佳織(国仲涼子)、鷲尾豊(中島裕翔)、島田宗太郎(松尾諭)、藪下俊雄(松重豊)、谷口留美(風吹ジュン)、谷口努(平田満)は、結婚式場にいた。この日が無事に迎えられてよかった、と喜ぶ俊雄に、留美も努も安堵の表情を見せた。ところが、スタッフの女性がウエディングドレスを持って入室してくると、そこに巧がいないことが発覚。全員で手分けをして探すが見当たらない。努は、巧抜きでやるか、と言うが、依子は一蹴。心当たりがあるという依子は、部屋を飛び出していく。

その1ヵ月前の2月14日、結納が取り止めになった後、依子は鷲尾に、佳織は巧にバレンタインチョコレートを渡し、それぞれの交際が始まった。依子は巧に電話をかけ、明日、鷲尾とデートをすることになったと報告。すると、巧も佳織とデートの予定があると話した。2人はお互いの恋の成就を祈り、今後これ以上話はしないほうがいいと確認し、電話を切った。

翌日、巧からありのままの自分でデートに行くことが大事だ、と忠告されていた依子は、部屋着にぼさぼさの頭で出かけていく。それを見た鷲尾は、最高だと喜び、依子を美容院やショップへと連れていく。やがて、美しくドレスアップされた自分に、依子もまんざらではなく…。一方の巧は、佳織と自宅で映画とマンガ鑑賞という自分らしいデートを満喫していた。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第10話あらすじ

ある日、とあるマンションの一室で住人のキャバクラ嬢・立花亜由(桐生あやめ)が遺体で発見され、杉山(谷原章介)は永峰(要潤)と共に事件現場へ向かった。その状況から物取りの線は薄いだろうと、二人は亜由の客など交友関係を調べ始めるが、亜由に入れあげていた客は多く捜査がなかなかはかどらない。

一方、杉山と同じ刑事課の香川(片瀬那奈)は、署長の鎌本(榎木孝明)と課長の岡崎(佐野史郎)に頼まれ、本庁勤務のキャリアとお見合いをする。ところが、お見合い場所のホテルのラウンジで、以前に好意を寄せていた古賀昌也(前川泰之)と偶然再会。お見合いの成功を望む鎌本や岡崎の期待をよそに、香川は古賀への思いが徐々に再燃していく。

そんな中、香川と一緒に所轄で発生している連続窃盗事件の捜査にあたっていた村田(石黒英雄)が、被害に遭っているのがホステスの部屋ばかりということから、この事件と杉山たちが捜査している殺人事件とに繋がりがあるのではないかと気付く。

ほどなく、村田の調べで被害に遭ったホステスたちが皆、客たちからプレゼントもらった誕生日直後に被害に遭っていたことが判明。殺害された亜由も誕生日直後だったと判り、亜由は侵入した窃盗犯と鉢合わせしたのではないかと推察する。

また杉山たちは、個人情報を把握している店関係者が怪しいと考え捜査を進めると、亜由も窃盗被害に遭ったホステスたちも、働いている店は異なっていたが、どの店も経営者が同一人物だということが判明した。その経営者とは、香川が好意を寄せる古賀だったのだ。杉山たちが古賀に疑いの目を向ける中、香川だけは古賀を信じるが…。

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2015年03月09日

流星ワゴン 第09話あらすじ

やっと良い方向に変わったのに、その過去の世界から一雄(西島秀俊)はワゴンへ戻ってきた。やっぱり自分自身として、美代子(井川遥)と広樹(横山幸汰)に向き合いたい。だからあと一度だけ、大切な場所へ行けないだろうか…。そう話す一雄に、橋本(吉岡秀隆)は返す。
「永田さんは、死にます」

一雄がはじめてワゴンに乗ったあの夜は、とても寒く、一雄は酩酊していた。なにより一雄自身に、もう生きていく気力がなかった。この旅が終わるときが一雄の最期だと、橋本は言う。やり場のない強い怒りを橋本にぶつける忠雄(香川照之)。対して、以前から死を覚悟していた一雄は冷静だった。今の自分には、生きるか死ぬかよりも大事なことがある…。一雄はもう一度、美代子と広樹に会いたいと強く願う。

気がつくと、一雄はまた過去の世界に降り立っていた。広樹の第一志望校受験日の前日だ。相変わらずつらさを隠して笑顔を見せる広樹を連れて、一雄は以前忠雄と2人で乗った観覧車に乗る。

そして受験当日。一雄と美代子は広樹を送りだし、合格祈願をするために神社で待ち合わせをする。一雄の考えが掴めずいらだつ美代子に、一雄はこれから訪れるつらい未来について話しはじめる。

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2015年03月08日

お兄ちゃん、ガチャ 第10話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・コーナン(玉元風海人)。
高い知性・教養・洞察力をもつまるで探偵のようなコーナンは、とても物知りで雫石家の評判も上々。

そのコーナンのおかげで当局に連れ去られたトイ(岸優太)の居場所を突き止めたミコ。しかしそこで再会したトイは、ミコとの出逢いからの記憶をすべて消去されてしまっていた。「喜んでミコのお兄ちゃんになる」というトイを前にミコは―。

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お兄ちゃん、ガチャ 第09話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ケンさん(岩本照)。
落ち着いていて余裕があり、余計なことは語らず頼りがいがあるケンさんは ミコをはじめ女子たちから大人気。

一方、ジェントル(京本大我)と本契約しようと母親とゲームセンターにやってきた四葉(原涼子)。しかしその様子を見ていたトイ(岸優太)は激しい眩暈に襲われ、ついに前世の記憶を取り戻す。

そんなトイの事情を知ったミコは、ケンさんとの本契約を決意する。

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お兄ちゃん、ガチャ 第08話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ネガ(松田元太)。

思考も発言も全てが笑ってしまうほどネガティブでさすがの雫石家も辟易してしまう。
同じ頃、片頭痛に悩まされるトイ(岸優太)は、卜部博士(西原純)から前世の記憶を消すという薬を手渡され―。

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学校のカイダン 第10話あらすじ(最終回)

彗(神木隆之介)の狙い通り、蜜子(浅野温子)が5年前の事件を隠ぺいした事実が世間に明らかになり、明蘭学園は大混乱。ツバメ(広瀬すず)は、彗の真意を確かめようと彼の屋敷へ向かった。彗はこの5年間、明蘭学園と蜜子に復讐するために歴代の生徒会長を利用してきただけだと言い放つ。それでも彗を信じようとするツバメに彗は、明蘭学園がまもなく消滅すると告げる。

蜜子は記者会見を開き、5年前の事件の責任を取って明蘭学園を廃校にすると発表。彼女は明蘭学園を別の学校に売り払うつもりだった。ツバメは、学校を放り出して一人で逃げようとしている蜜子と、自分の復讐に学校を利用した彗との戦いを決意。そして、廃校を阻止するまで学校に立てこもると宣言。全校生徒も同調し、バリケードを張って校舎を封鎖する。ツバメたちの学校立てこもりはマスコミによってセンセーショナルに報じられ、世間の注目が集まる。

一方、彗は、蜜子に会いに行く。明蘭学園が廃校になった後もしぶとく生き残ろうとしている蜜子に「まだ最終手段がある」と言う彗。彼は蜜子を葬り去ることに執念を燃やし、ある覚悟をしているようだった。

そんな彗に対して、「これが最後の戦いだ」と戦線布告するツバメ。
彗というスピーチライターを失ったツバメは、自分たちの学校を守るために、廃校を進める蜜子に、そして彗に対してどんな「コトバ」をぶつけるのか。
「コトバ」を超えるツバメの「想い」がこの世界を動かす――。

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学校のカイダン 第09話あらすじ

ツバメ(広瀬すず)は金時(生瀬勝久)から、彗(神木隆之介)の本名が“伊勢崎トオル”だと聞かされた。金時はツバメに、彗の過去を語る。
かつて明蘭学園の特別採用枠第一期生で生徒会長を務めていた彗。ツバメと同じように学校改革を目指した彼は、プラチナ枠の生徒たちに疎まれた。そして、彗の体の自由と未来を奪った事件が発生。しかし、蜜子(浅野温子)は保身のために事件を隠ぺいしたのだった。彗の悲しい過去を知ったツバメは、蜜子に怒りを覚える。

一方、生徒主導の教育を実践していると注目される蜜子。彼女は、まもなく行われる内閣改造の教育大臣候補となる。蜜子を許せないツバメは、校長の座から引きずり下ろそうと決意。生徒会役員の面々やプラチナ8にも協力を仰ぎ、蜜子追放のために行動を開始する。

ツバメは仲間とともに校長室へ向かい、蜜子に退任を要求。退任に応じなければ、事件を隠ぺいした過去を世間に訴えると迫る。しかし、蜜子は動じず「そんなことをしたら学校自体が潰れて生徒が行き場を失う」と言い、ツバメたちを黙らせる。
苦戦するツバメに、あきらめるようにと告げる彗。それでもツバメは、彗の苦しみを思い、彼のために何かしたいという一心で奔走する。

彗はツバメに、蜜子に勝つための“言葉”を授ける最後のレッスンをすると告げる。ツバメと彗は、蜜子との決戦に向けて特訓に取り組む。
内閣改造発表の日、蜜子は大臣決定の連絡を受ける。彗の犠牲を踏み台にのぼりつめた蜜子に、ツバメは彗に授けられた“言葉”を持って立ち向かうが…。

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学校のカイダン 第08話あらすじ

蜜子(浅野温子)は、特別採用枠のツバメ(広瀬すず)が生徒会長を務めて学校改革を進めていることをマスコミに宣伝し、明蘭学園のイメージアップを画策。一方、金時(生瀬勝久)は、生徒が自主的に行動するのを苦々しく思い、生徒たちを厳しく管理し始める。

ツバメら生徒会役員とプラチナ枠の生徒は一緒になって、金時のやり方に反発。自分たちで何か夢のあることを始めようと意見を出し合う。そんな中、陸(成田凌)が作家になると宣言。小説を書いていた彼は、文学賞に応募して入選したのだという。ツバメは、陸の夢をみんなで応援することを提案。陸の文学賞入選を学校新聞にニュースとして掲載する。

陸の受賞を知った金時は陸に、賞を辞退しろと言い出す。金時は、陸が受賞した文学賞には蜜子が関わっていて、蜜子の力で陸が受賞しただけで陸の力ではないと告げる。
ヤケになった陸は、自分の原稿に火をつけて燃やしてしまう。その火が原因で火事が発生。陸の受賞は取り消され、陸は停学処分を受けることに。

陸の夢をつぶした金時に怒るツバメ。そんなツバメに彗(神木隆之介)は、一枚の写真を渡す――。
教師の正論と生徒の夢がぶつかり合う……。なぜ、小さな頃は夢を応援してくれた大人は今になり「諦め」を教えるのか。学校の登場人物は生徒だけではない。本当の革命が今始まる。

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2015年03月07日

山田孝之の東京都北区赤羽 第10話「山田孝之、覚悟を問われる。」あらすじ

凧揚げの夜にジョージさんから言われたことが気になっている様子の山田は、突然何かを思い立ったように、山下監督を連れて北区こども文化教室を訪れる。
以前、赤羽の町でビラ配りをしていた劇団員の古屋太朗さんから聞いた、子供たちに演劇とダンスを教える児童教室を見学するためであった。その数日後、山田は清野とおるの仕事場を訪れ相談をもちかけると、「赤羽での経験を何か形にしてみてはどうか」と助言を受ける。

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山田孝之の東京都北区赤羽 第09話「山田孝之、UFOを揚げる。」あらすじ

漫画『ウヒョッ!東京都北区赤羽』に登場する、数年前に赤羽でUFO騒動となった電飾凧のことが気になっている山田は、山下監督と共に、当時のことを知る赤羽の住人たちに会いに行く。このUFOの謎を解明したのは清野とおると赤澤さんで、凧揚げのおじさんを突き止めたが最近は見かけないという。山田は、自分も赤羽の空に凧を揚げたいと思い立ち、ワニダさんたちに手伝ってもらいながら、オリジナルの電飾凧を作る。

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怪奇恋愛作戦 第10話「乙女☆純情奇譚・後編」あらすじ

喫茶面影では、いつものメンバーが、冬(緒川たまき)が寺で見つけた戦時中の写真に見入っていた。そこには霞(真野恵里菜)と静子(木野花)の姿が…。眠山(山西惇)は、三階堂(仲村トオル)のやつれ方を見て、既に死んだ霞が、三階堂をあの世に連れて行こうとしていると言い出す。夏美(麻生久美子)と萌香(今野鮎莉)は三階堂の入院先へ、冬と眠山は霧島家の話を聞くため寺の住職(ミッキー・カーチス)の元へ向かうが…。

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怪奇恋愛作戦 第09話「乙女☆純情奇譚・前編」あらすじ

三階堂(仲村トオル)は捜索中の山中で、足を挫いた霧島霞(真野恵里菜)と出会う。霞を背負い家まで送ったお礼にと、最高のもてなしを受ける三階堂。しかも翌日、喫茶面影に霞が現れ、三階堂の真摯な立ち振る舞いに夏美(麻生久美子)と萌香(今野鮎莉)は嫉妬する。そんな想いをよそに三階堂は霞とデートを重ねるようになるが、霧島邸ではお手伝いの静子(木野花)が「次の満月までが期限」という意味深な言葉を口にしていた…。

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セカンド・ラブ 第06話あらすじ

世界の大都市ツアーを予定しているロンドンのダンスカンパニーから、新作の振り付けをオファーされた慶(亀梨和也)。世界に羽ばたくチャンスを手にするため、彼がロンドンに旅立ってから5日が経った。だが、結唯(深田恭子)が日本から何度電話しても、慶は一度も出ないばかりか、メールの返信内容もそっけない…。慶は本当に自分のもとへ帰ってくるのだろうか――結唯の心は不安で大きく揺らぐ。

そんな中、慶に新たなチャンスが巡ってくる。振り付けを担当した演目が規模を縮小し、世界各地でも上演されることが決定。慶はダンサーとしても参加するようオファーされたのだ。だが、ツアー期間は準備も含めると1年にも及ぶため、ほかの仕事との掛け持ちは難しい…。収入面などで大きなリスクも伴うが、企画内容に自らの理想を見出した慶は、独断でオファーを承諾。日本ですでに引き受けている仕事を一刻も早く終わらせるため、予定よりも1日早く帰国する。しかも、仕事のことで頭がいっぱいの慶は、帰国の件について、結唯に一切連絡しておらず…!?

目まぐるしく変化していく環境の下で、どんどんすれ違っていく慶と結唯。やがて2人はそれぞれ、相手を強く想うからこその“大決断”をする――。

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セカンド・ラブ 第05話あらすじ

コンテンポラリーダンサーとしての才能に限界を感じた矢先、振付師として脚光を浴びるようになった慶(亀梨和也)。多忙な日々の中、新たな人生のステージで再び世界を目指そうと燃え始めた彼は、がむしゃらに仕事へと没頭していく。愛する慶の成功を心から喜ぶ結唯(深田恭子)。だが同時に、慶の存在を遠く感じるようにもなっていく。

そんな折、結唯の元不倫相手・高柳(生瀬勝久)は、妻・里子(片岡礼子)から離婚話を切り出される。結唯を失った上に、突如訪れた妻までも失う危機…。精神的に追い詰められ、結唯への執着心が膨らんだ高柳は、とんでもない行動に出てしまい…!?

大きな目標に向かって走り出した慶。そして、これといった目標もないまま、慶との関係に不安を募らせていく結唯。愛し合いながらも、2人の心は遂に“決定的なすれ違いの瞬間”を迎えてしまう――。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第09話あらすじ

児童養護施設「まほろば」跡地で何者かに殺害された日比野(光石研)と怪我を負わされた小夏(清野菜名)。イクオ(生田斗真)はそこから立ち去る竜哉(小栗旬)の姿を目撃するが、竜哉が日比野を殺したとは考えていなかった。「まほろば」に関する資料を手に入れた竜哉はある事実を知り、驚愕。そして一人、決意を新たにする。

一方、イクオと美月(上野樹里)は日比野殺害事件の犯人について“あること”を確信していた。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第08話あらすじ

突然現れた那智聡介(綾野剛)に拉致された美月(上野樹里)は、イクオ(生田斗真)と竜哉(小栗旬)の関係と児童養護施設「まほろば」の秘密を知り、衝撃を受ける。そして美月はある人物に新たな疑いの目を向ける。

一方、連絡が取れない美月を心配したイクオは彼女の自宅を訪れ、荒らされた様子を目にする。そこに美月の父・日比野(光石研)と小夏(清野菜名)もやってきて…。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第09話あらすじ(最終回)

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)に、佐々里理紗(黒谷友香)がいなくなったと別府泉(松永渚)から連絡が。慌てた花咲は園を飛び出して山内練(中村俊介)の元へ怒鳴り込みに行くが、理紗の失踪は山内の仕業ではなかった。一体誰が…花咲は必死に理紗を探し回る。一方、園児の母親と子供から大原南(福本愛菜)へ虐待の訴えがあったと「ニコニコ園」に福祉保健局の政池光司(佐藤隆太)が立ち入り調査にやってくる。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第08話あらすじ

「ニコニコ園」では大原南(福本愛奈)と木津鈴奈(簑島宏美)が合コンを企画。久多敏江(尾畑美依奈)は張り切っているが、鴨瀬仁志(真剣佑)は気が気でない様子だ。一方、園長・花咲慎一郎(山口智充)は飯田夏子の依頼で亡くなった夫・憲一の浮気調査を引き受けることに。娘のノリコは父親の潔白を信じようとするも、調査によって家族も知らなかった憲一の過去が明らかになっていき…?

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2015年03月06日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第10話あらすじ

佐竹一郎(山本裕典)は、大学時代の先輩、新谷誠人(永田彬)が結婚を前提に付き合っている牧村留美(黒川芽以)との旅行の担当をしていた。
だが、そこに新谷の母、旅館の女将である敦子(杉田かおる)が乗り込んできて――

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五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第09話あらすじ

芹沢ビューティカンパニーの女社長、芹沢江利奈(佐藤藍子)のツアーを担当することになった佐竹一郎(山本裕典)。江利奈は、化粧品会社社長の一人娘で、両親の死後、香水からエステ、美容整形まで扱う一大企業に成長させたスーパー女社長だった。

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問題のあるレストラン 第09話あらすじ

たま子(真木よう子)は、奈々美(YOU)の手伝いをするため、しばらくの間、『ビストロ フー』を休むことになった。奈々美は、元社員の五月(菊池亜希子)に対するパワハラに関して、ライクダイニングサービス社長の雨木(杉本哲太)に謝罪と慰謝料の支払いを要求する通知書を送っていた。回答期限は5日間。その間、たま子は裁判になったときのために証人探しを開始する。

一方、五月の一件を知った門司(東出昌大)は、店にやってきた雨木にその話を切り出し、相手にきちんと謝ってほしい、と訴える。すると雨木は、会社として対応しているので心配しなくても店がつぶれるようなことはない、と返す。

『ビストロ フー』は、たま子だけでなく、離婚調停が始まる鏡子(臼田あさ美)も休んでいるため、ハイジ(安田顕)を中心に、結実(二階堂ふみ)、藍里(高畑充希)、千佳(松岡茉優)がたま子たちの仕事を分担して営業していた。

証人探しを続けていたたま子は、ライクダイニングサービスの本社前で土田(吹越満)に出会う。そば店で昼食をともにしたたま子は、証人になってほしい、と土田に頭を下げるが…。

そんな折、奈々美のもとに、ライクダイニングサービス社側からの回答書が届く。

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問題のあるレストラン 第08話あらすじ

たま子(真木よう子)たちの店『ビストロ フー』に、五月(菊池亜希子)がやってきた。五月は、恋人の高村新(風間俊介)と一緒だった。雨木(杉本哲太)による屈辱的なパワハラのせいで会社を辞め、福井の実家に戻っていた五月は、東京の旅行代理店に勤務し、北陸新幹線の開業に合わせたツアーの視察できていた高村と知り合ったのだという。高村は五月にプロポーズしていたが、五月はまだ返事をしていないらしい。

同じころ、ハイジ(安田顕)を訪ねて、彼の弟・恭平(矢野聖人)がやってくる。間もなく結婚する予定の恭平は、親戚から疎まれていることもあって欠席のはがきを出していたハイジを、どうしても結婚式に出席させたいという。式に出ないなら二次会を『フー』でやる、とまで言う恭平の思いを受け止めたハイジは、弟のために最高のウエディングケーキを作ってあげたい、と言って、結実(二階堂ふみ)や千佳(松岡茉優)たちに頭を下げる。

一方、門司(東出昌大)がシェフを務める『シンフォニック表参道』では、土田(吹越満)が担当から外されていた。『フー』に負けたことを認め、料理への取り組み方を見直した門司は、みんなで力を合わせて頑張ろう、とスタッフを鼓舞した。

そんな折、たま子のもとに、五月の母・静子(藤田弓子)がやってくる。たま子や鏡子(臼田あさ美)たちと楽しいひと時を過ごす静子。五月は、そんな静子にある重大な決意を伝える…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第10話あらすじ(最終回)

美津子(若村麻由美)は必死に家庭を守り抜き支えてきたが、結婚そのものが、荘太(村上弘明)による会社乗っ取りの手段のひとつでしかなかったという疑いにさいなまれ、生きる目的を失ったかのように家を出てしまう。
美羽(吉田里琴)から美津子失踪の知らせを受けた圭一(青柳翔)は、美津子を探し出し、家へと帰るよう諭す。弱さを隠すことさえできなくなった美津子、多感な年頃の美羽、もはやこのままでは誰もが不幸になるようにみえた。
一方、荘太の愛人だったりか(田中麗奈)もまた、「若い女子社員なら誰でもよかった」という彼の本心を知り、激しい怒りを覚える。圭一の秘められた荘太への思いも重なり、りかと圭一は美津子と荘太との4人での話し合いを申し出る。りかと圭一は、意を決して柏木家に乗り込み、4人の本音がここにぶつかり合う。まさに火花散る対決で、全ての罠が今夜明らかになる。その先に待ち受けるのは意外な展開だった…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第09話あらすじ

りか(田中麗奈)と荘太(村上弘明)の過去を知り、新居を出て行った圭一(青柳翔)だったが、荘太との過去とこれまでの経緯、そして、現在の胸の内をりかから直接聞かされ、納得する。互いに今は心が繋がれていることを再認識し合った二人は、改めて、夫婦として歩んでいくことを誓い合う。
一方、父の跡をついでショウズホールディングスの社長となっていた弟の巧巳(丸山智己)から、夫・荘太が会社を乗っ取るために罠を仕掛けていたと聞かされた美津子(若村麻由美)は、荘太を問いただそうとする。が、荘太の理路整然とした説明に反論することができず、「姉貴との結婚も会社を乗っ取るためだった」という弟の言葉が頭から離れなくなる。
不安に駆られた美津子は、我を忘れたかのようにりかのもとへ向かうと、「圭一とは男と女の関係だった」と告げて立ち去る。圭一はりかに、事実を伝えて誤解を解こうとするが、今度はりかが家を出て行ってしまう。
圭一は美津子を訪ね、美津子をとがめようとするが、逆に打ちひしがれた美津子を目の当たりにして、同情を覚えるのだった。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第09話あらすじ(最終回)

買収されるまでもはや待ったなしの堂上総合病院。相良(沢村一樹)は生体ドミノ肝移植の準備のために北海道の病院へと向かうが、アクシデントにより堂上で手術を行うことになる。超ハイレベルな手術だけに成功すれば病院の信頼はたちまち回復するだろう。思いがけないチャンスに沸き立つ医局だったが、ただ一人、森山(高嶋政伸)だけは反対する。

一方、相良は翔子(滝沢沙織)に依頼し、手術の情報を満堂(大和田伸也)が知るように仕向ける。だが、今回の難手術に森山の協力は不可欠だ。思い余った佐々井(正名僕蔵)は孤立を続ける森山を訪ね、チーム森山の一員としての想いを彼に伝えるが……。

ついに運命の日が来た。たまき(野際陽子)らが見守る中、相良の先輩・青柳(升毅)による最初の手術が始まろうとしていた。手術室で待つ相良のもとに無事、肝臓は運び込まれるのか? 3人同時の最難関手術! 移植リレーは無事成功するのか? そして堂上総合病院はどうなってしまうのか!?

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2015年03月05日

○○妻 第09話あらすじ

ひかり(柴咲コウ)は、「ニュースライフ」を休んで弱気になった正純(東山紀之)を叱咤し、愛(蓮佛美沙子)に正純を任せる。彼女は、正純への思いを吹っ切るように看護師の仕事に打ち込むのだった。

正純は番組に復帰するため、「ニュースライフ」のスタジオへ向かった。しかし、板垣(城田優)はテレビ局上層部の決定に従い、正純を降板させるつもりだった。正純は、復帰させてほしいと土下座して懇願。板垣は正純の復帰を認める代わりに、番組では正純が自分の意見を言わずにスタッフの考えた原稿を読むという条件を突き付ける。怒りを覚える正純だったが、キャスターを続けるためにあきらめずに戦うというひかりとの約束を守るため、その条件を受け入れる。

そんな中、愛は正純の家を訪ね、正純宛ての手紙を開けようとして指にケガをしてしまう。手紙にはカミソリが仕込まれていた。正純は愛をひかりが勤める病院に連れて行き、処置をしてもらう。愛から正純の苦しい立場を聞いたひかりは、正純を心配する。正純はひかりに、どうしたらいいのかと助けを求めるが、ひかりは「自分で決めてください」と突き放すのだった。

愛のケガにより、正純と愛の交際を板垣ら番組スタッフが知ることに。これ以上問題を起こしたくない板垣は、正純に降板を言い渡す。 さらに、正純のプライベートを暴くブログがネット上で拡散。そのブログには、ひかりの過去も書かれていた。 番組を降板し、私生活までさらされた正純は、すべてを失う。一方、ひかりは、千春(黒木瞳)とともに東京を離れようとしていた…。

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○○妻 第08話あらすじ

正純(東山紀之)がひかりとの別れを決意し、愛(蓮佛美沙子)を選んだことで、絶望したひかり(柴咲コウ)。彼女は車が行き交うスクランブル交差点に足を踏み出すが、ある人物に助けられ、奇跡的に一命をとりとめる。
一方、正純は「ニュースライフ」で離婚を発表する。
ひかりは正純への思いを振り切るためナースとして働き出す。

そして、ひかりは、入院した千春(黒木瞳)の面倒を見ることに。千春は、何人もの男性の入院患者をひかりに紹介する。新しい相手を見つけてひかりに幸せになってほしいという千春なりの気遣いだった。千春は母親として、ひかりを励まそうとする。しかし、ひかりは、今まで勝手気ままに生きてきた母親を許せず、怒りをぶつける。

正純を忘れるため、ひたむきに働くひかりだが、患者に対してかける言葉、思い出してしまう言葉は、正純の言葉ばかりだった・・・。

そんな中、思わぬ形で、ひかりは正純と再会を果たす・・・。

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残念な夫。 第09話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は知里(倉科カナ)に会うため、彼女の実家がある新潟へ。知里は、父親の牧田仁輔(石倉三郎)に伴われて現れた。離婚の真偽を尋ねる陽一に、知里は黙ってうなずく。信じられない陽一に、知里はもう話もしたくないと告げる。知里は陽一が結婚した時に“嘘つかない、隠し事しない、浮気しない”と交わした約束をすべて破ったと、取りつく島もなかった。

数日後、陽一のもとに知里が申し立てた離婚調停の書類が届く。第三者が間に入ることで知里も冷静になるかもしれないという仁輔の計らいだが、陽一の衝撃は大きい。そんな陽一を細井茂(岸谷五朗)が心配する。

同じ頃、須藤俊也(黒木啓司)は由衣(高橋メアリージュン)から誓約書を渡される。由衣は俊也が心療内科に通うことと、次に自分に暴力をふるったら即離婚という条件で、家族としてやり直そうとしていた。

陽一、茂、俊也が久しぶりにサウナで顔を合わす。そこで俊也は3組に1組の夫婦が離婚するらしいと口にする。つまり、ここにいる3人のうち…。現在、一番離婚に近い距離にいるのは陽一だった。

浮気を確かめたい陽一だが、大石かおり(笛木優子)にはハッキリと事実だと言われてしまう。部下の渡辺聡(末原拓馬)に陽一が貸した金も知里が浮気を疑う一因。ところが、浜中遼(林遣都)によると渡辺は姿をくらましていた。

陽一が浮気の疑いを晴らす材料を見つけらないまま、知里との離婚調停が始まってしまう。

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残念な夫。 第08話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は、大石かおり(笛木優子)とホテルで一晩過ごして朝帰り。酔っていたためホテルで何があったか覚えていない陽一は、知里(倉科カナ)に苦しい言い訳。訝しがる知里に耐えられず、陽一はすぐに出社した。

会社に着いても、陽一はソワソワ。なぜなら、会社にはかおりがいるのだ。細井茂(岸谷五朗)が問いかけると、陽一は簡単に昨晩の出来事を話す。すると茂は、浮気は墓場まで持って行くつもりで妻に隠せと陽一にアドバイス。

その頃、陽一の朝帰りに疑いを持つ知里は、美和子(大塚寧々)に相談。美和子は、陽一が浮気をするような男ではないという。そして、安心できないなら陽一を観察してみるよう促す。美和子によると、浮気をしている男は携帯を気にし、口数が増え、急に家族思いになるのだそうだ。

退社時、陽一はかおりに待ち伏せされた。昨夜のことを謝り、自分は覚えていないが、ホテルで何かあったかと陽一が尋ねる。すると、かおりは携帯電話で撮影した陽一の寝姿を見せ、私の宝物にすると意味深にほほ笑んだ。

帰宅した陽一を知里が観察。陽一の口数は明らかに多くなり、急に華のひな祭りをやろうと言いだし、携帯電話を握りしめ、バスルームへ…。知里は陽一が何かを隠していると確信する。

ひな祭りの日、陽一はかおりから最後の思い出にしたいので、今夜デートして欲しいとのメールを受信。浮気が清算出来ると思った陽一は、誘いを受けてしまう。

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相棒 season13 第18話「苦い水」あらすじ

都内の小さな公園で、饗庭丈弘(伊嵜充則)という左官工をしていた男性の遺体が見つかった。第一発見者は、特命係の追及をかわし続け、政治の裏側で暗躍してきた国会議員の片山雛子(木村佳乃)。彼女はいまや、初入閣が噂されるほどの確固たる地位を築いており、また、日本有数の資産家の御曹司・桐山友哉(藤重政孝)と結婚の約束をしているという噂があった。一方、鑑識の結果、饗庭の死因はアレルギー反応によるショック死であることが判明。彼が死の直前、桐山のことを調べていたことも分かる。右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、雛子から直接事情を聞こうと接触するが、取り合ってもらえない。さらに、彼女の圧力で事件は事故扱いとなり、捜査一課も手出しできない状況に。それでも右京たちは捜査を継続。饗庭の周囲を探ると、意外な事実が浮かび上がってくる。

被害者と資産家御曹司の意外な接点とは?
雛子は事件とどうかかわり、何を知っているのか?
右京と雛子の対決が、驚きの結末へと繋がる!

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銭の戦争 第10話あらすじ

赤松(渡部篤郎)から奪った20億にもかかわらず、 その金を増やそうと考えた富生(草g剛)は、 かつての上司・黒田(飯田基祐)を訪ね、利益の一部を渡すことを条件にインサイダー取引をもちかける。 一方、怒りに震える赤松は、桜田(高田翔)たちを紺野家やホワイト化学に向かわせ、 血眼になって金の在りかを探していた。そんななか、ふと富生の経歴を思い出した 赤松は黒田に接触。富生が金を増やそうとしていることを知り、不敵な笑みを浮かべて…。

その頃、早和子(ジュディ・オング)の自首により脱税が明らかになった青池ファイナンスでは、 弁護士から追徴課税が50億円に上ると聞いた梢(木村文乃)が頭をかかえていた。 今すぐ現金が必要な梢は、富生に40億円でホワイト化学を売ってほしいと提案され、その提案を受け入れる。

数日後、喫茶店に呼び出された富生は、黒田から株価が確実に上がる会社の情報を教えてもらうが、 少し離れたところでその話を赤松が聞いていた。そうとは知らず、紺野家に戻り、 黒田から聞いた情報を元に株を買おうとする富生。 しかし、話を聞いた未央(大島優子)は、 今まさに犯罪行為に手を出そうとしている富生を見ていられず、思わず頬をたたいてしまう。

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銭の戦争 第09話あらすじ

赤松(渡部篤郎)がわずか20億円で青池グループの株の51%を手に入れたと知った 富生(草g剛)は、 早和子(ジュディ・オング)が赤松に弱みを握られていると察知。 一方で赤松を挑発し、20億円の在り処をさも知っているかのような素振りを見せる。 警戒した赤松は、富生から目を離さないよう、桜田(高田翔)に命じる。

その晩、富生を訪ねて梢が紺野家にやって来る。 ホワイト化学を赤松に渡したくない富生と青池グループを守りたい梢。 利害が一致した二人は赤松の動きを阻止すべく作戦を練るが、 そんな二人の様子を近くで見ていた未央(大島優子)は胸がざわつく。 そのうえ、梢からこれまでのことを謝罪され、複雑な気持ちに。 翌日、富生が自分に何も話してくれないことに耐えられなくなった未央は、 赤松相手に何か無茶をしようとしている富生に手伝わせてほしいと願い出る。 そして思わず富生への想いを告白してしまうが、富生はそれをはぐらかす。

数日後、梢は契約を翌日に控えた赤松を青池ファイナンスへと呼び出す。 その間、富生は桜田を自分に引きつけ、 遠隔操作でアカネ(新川優愛)を社外へとおびき出し、 未央に無人になった赤松金融から20億円を持ち出させる。 数時間後、事務所に戻り、地下金庫が空になっていることに気付いた赤松は呆然。即座に富生の仕業だと気付く。 その晩、富生は早和子を訪ね、 赤松の脅迫を逃れるために自ら脱税を告白するよう提案。 自分がいなくなればたちまち会社は立ち行かなくなる――そう信じていた早和子だったが、 富生から「梢なら会長の代わりになれる」と言われ、決意を固める。

翌日、契約金を用意できないまま青池ファイナンスへ出向いた赤松は、 富生と協力して自分を陥れようとした梢に早和子の脱税の件をチラつかせるが、 梢は早和子が国税庁へ出頭したことを教え、 毅然とした態度で「青池グループは絶対に渡さない」と告げる。打つ手がなくなり、 富生への怒りに赤松が身を震わせている頃、 富生は手に入れた20億円を増やし、ホワイト化学を買い戻そうと考えていた。 そして、証券会社時代の上司・黒田(飯田基祐)へ相談の電話をするが……。

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2015年03月04日

まっしろ 第09話あらすじ

帝都大学の 仲野幸助 (宅麻伸) を敵にまわし、マスコミと学会から医療とホスピタリーについて批判されることになった東王病院。この事態を収めるため 朱里 (堀北真希)、菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) の3人をクビにするか、佐藤 (石黒賢) が辞するよう幸助から要求されたが、佐藤の信念を聞いた朱里は諦めるべきでないと主張。医師とナースは圧力に屈せず看護重視の医療を全うすることを誓った。

そんな中、頑なに治療を拒否し続ける 大江 (眞島秀和) が、新たな問題を投げかける。完治しない病気ならばいっそのこと安らかに看取られたい。尊厳死させてほしい―。病状が悪化した大江にとって、それが究極のホスピタリティーだと告げられ、朱里も木綿子もショックを隠しきれない。佐藤は、大江が唯一心を開いていた 心 (木村多江) に説得するよう促すが、大江への個人的な思いをひた隠す心は、病棟の師長を離れていることを理由にそれを辞退。患者の人生に見合った治療を信条にしてきた東王病院だが、日本では認められていない尊厳死などできるわけがない。そもそも、医師もナースも大江に少しでも長く生きてほしいと願っているのだ。中でも、母親をがんで亡くした 仲野 (柳楽優弥) は、複雑な心の内を朱里に吐露。父である幸助との不仲の原因も実はそこにあると明かし、朱里は幸助を越えるよう仲野にハッパをかける。

しかしそんな折、渦中の大江が帝都大学病院へ転院すると言い出した。帝都大なら完治できると幸助からじきじきに連絡がきたのだ。それを聞いた心は朱里に、大江に渡してほしいと原稿用紙と万年筆のインクを託す。

さらに朱里のもとには、さくら (MEGUMI) を通して帝都大への引き抜きの誘いが来て……。

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まっしろ 第08話あらすじ

仲野 (柳楽優弥) から病状について真実を告げられた 大江 (眞島秀和) は、その事実を受け止められず手術はもちろん全ての治療を拒否。心 (木村多江) は自分のついた嘘を心苦しく思うも、医師側の告知の仕方にも問題があるのでは?と医師達に問いかける。

そんな中、仲野の父で外科学会の会長を務める帝都大学・仲野幸助 (宅麻伸) が東王病院にやってきた。幸助は 佐藤 (石黒賢) の恩師ともいえる存在だが、佐藤が大学病院を辞め、独立したことで二人の関係は複雑だ。

そこへ 朱里 (堀北真希) と 菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) が幸助に呼ばれてやってきた。何事かと不審な朱里だが、幸助の言葉を聞いて愕然とする。なんと木綿子の不倫相手だった 裃 (山口馬木也) が幸助の部下で、木綿子から不倫を迫られた上、公衆の面前で暴力をふるわれた、とクレームをつけに来たのだ。しかしそれはただの口実で、東王病院の医療とホスピタリティーを激しく批判し、無理難題を押し付ける。権力志向の幸助と患者中心主義の佐藤は、真っ向から対立することに。

数日後、木綿子の不倫にかこつけた東王病院の批判記事がタブロイド紙に掲載された。
東王病院にはマスコミが詰め掛け、患者からは退院の依頼や手術のキャンセルが相次ぐ。さらに大江がマスコミのインタビューに応じたことで、事態はさらに悪化。東王病院はある決断を迫られるのだが……。

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ゴーストライター 第09話あらすじ

リサ(中谷美紀)は生放送の情報番組でゴーストライターの存在を認め、真実を話した。仕事場に押し寄せてきたマスコミにも堂々と対応し、後日謝罪会見を開くと告げる。

駿峰社もまた、マスコミや読者からの電話対応に追われていた。そんななか、神崎(田中哲司)は小田(三浦翔平)に由樹(水川あさみ)に会わせて欲しいと頼む。

神崎は、会議室にやって来た由樹に頭を下げ、これまでのことを謝罪する。さらに由樹がリサの名前で書いた本はすべて回収して川原由樹の名前に刷り直すといい、今後は駿峰社が全面的にバックアップしたいと申し出る。そのうえで早急に描き下ろしを1冊書いて欲しいと言い出した。神崎の真意がわからず不信感を抱いた由樹は、返事をしないまま駿峰社を後にする。

神崎は鳥飼(石橋凌)に、ゴーストライターの件はリサの独断であり、駿峰社は何も知らなかった被害者であると公式発表することを告げる。そして渦中の人となった由樹の本を出版する計画を話す。

リサの会見が始まった。マスコミから矢継ぎ早に飛んでくる厳しい質問にもきちんと答えていき、すべては自分ひとりがやったことだと謝罪するリサ。

後日、由樹はリサの仕事場を訪れる。玄関先まで来たものの、ためらい、踵を返した由樹にリサが声をかけた。うながされ部屋に入った由樹は、リサにある問いかけをする…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第08話あらすじ

リサ(中谷美紀)は生放送の情報番組でゴーストライターの存在を認め、真実を話した。仕事場に押し寄せてきたマスコミにも堂々と対応し、後日謝罪会見を開くと告げる。

駿峰社もまた、マスコミや読者からの電話対応に追われていた。そんななか、神崎(田中哲司)は小田(三浦翔平)に由樹(水川あさみ)に会わせて欲しいと頼む。

神崎は、会議室にやって来た由樹に頭を下げ、これまでのことを謝罪する。さらに由樹がリサの名前で書いた本はすべて回収して川原由樹の名前に刷り直すといい、今後は駿峰社が全面的にバックアップしたいと申し出る。そのうえで早急に描き下ろしを1冊書いて欲しいと言い出した。神崎の真意がわからず不信感を抱いた由樹は、返事をしないまま駿峰社を後にする。

神崎は鳥飼(石橋凌)に、ゴーストライターの件はリサの独断であり、駿峰社は何も知らなかった被害者であると公式発表することを告げる。そして渦中の人となった由樹の本を出版する計画を話す。

リサの会見が始まった。マスコミから矢継ぎ早に飛んでくる厳しい質問にもきちんと答えていき、すべては自分ひとりがやったことだと謝罪するリサ。

後日、由樹はリサの仕事場を訪れる。玄関先まで来たものの、ためらい、踵を返した由樹にリサが声をかけた。うながされ部屋に入った由樹は、リサにある問いかけをする…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年03月03日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第08話あらすじ

ついに、藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)の結納が執り行われることになり、藪下家に両家が集まった。厳かな雰囲気の中、儀式は始まるが、藪下俊雄(松重豊)と谷口務(平田満)の口上がしどろもどろで、谷口留美(風吹ジュン)は笑いが止まらない。

そんな中、依子は、沈んだ様子の巧のことが気にかかる。

その1週間前、依子と巧のお祝いパーティーが開かれ、島田佳織(国仲涼子)、島田宗太郎(松尾諭)、鷲尾豊(中島裕翔)が谷口家に揃った。結納が2月14日だと聞いた佳織はロマンティックだと言い、依子にバレンタインデーの思い出を聞くが、依子は今まで一度もチョコを渡したことがないと答える。それを聞いた巧は賢明だと依子をほめ、バレンタインデーなど製菓業界が仕組んだイベントに過ぎない、とさげすむように言う。鷲尾は、依子の心のどこかには誰かにチョコをあげたいという気持ちがあるのでは、と食い下がるが、依子に否定されてしまう。

依子が席を外すと、鷲尾は、自分はもう依子のことは諦めたが、依子はきっと誰かにチョコをあげたいはずだし、恋もしたいはずだから依子と恋をしてあげてほしい、と巧に頼む。

今から19年前、10歳の頃の依子(内田愛)は、バレンタインデーに藪下小夜子(和久井映見)からある予言をされていた。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第09話あらすじ

娘の美晴(本田望結)が誕生日を迎え、家族でパーティーをする予定の杉山(谷原章介)は、今日だけは残業なしで帰宅すると刑事課の面々に宣言。だがそんなとき、吉祥寺署内のパソコンが一斉にシャットダウンしてしまった。ほどなく、警視庁からの緊急通達により、吉祥寺署のサーバーに何者かが不正侵入した形跡があったと判明した。

サイバー攻撃を受けたということで署内に緊張が走る中、その後の調べでサイバー攻撃犯が吉祥寺署の過去から現在に至るまで全ての“取調べ記録”にアクセスしていたことが判明。また、アクセス元が吉祥寺署の近隣にある団地の一室だということも判り、杉山は永峰(要潤)と共に団地へ向かった。

杉山と永峰がアクセス元の一室を訪ねると、応対に姿を現したのは狭山遥香(舞優)という小学生の女の子で、美晴と同じ小学校に通う同級生だった。遥香の家庭は母子家庭で、母親の祥子(渋谷飛鳥)は夕方から深夜までスナックで働いているため、杉山たちが訪ねた時には不在だったが、サイバー攻撃があった時間帯には自宅にいたらしい。

それを受けて、杉山たちは勤め先のスナックを訪ね、祥子を吉祥寺署へ任意同行で引っ張り事情を尋ねるが、酔っ払っている様子の祥子は杉山たちの質問をはぐらかすばかりで、仕方なく祥子を帰宅させる。

祥子の取調べが明日に仕切り直しとなり、ホッと一息ついた杉山が帰ろうとしたそのとき、今度は殺人事件の一報が刑事課に届く。美晴たち家族を待たせている杉山だったが、岡崎(佐野史郎)に促され事件現場へと急行する。

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2015年03月02日

流星ワゴン 第08話あらすじ

「僕は、死ぬんですか?」
一雄(西島秀俊)が橋本(吉岡秀隆)に問いかける。忠雄(香川照之)も橋本も健太(高木星来)も、ワゴンに乗っている者は皆、後悔を抱えたまま死に直面した人間だ。なら自分も、この旅が終わったときに死ぬのではないか…。それを聞いた忠雄は驚いて橋本に詰め寄るが、橋本は答えない。もうすぐこの旅は終わる。どうか悔いの残らないように…そういって橋本はワゴンを最後の場所へ走らせる。

一雄が降り立ったのは、広樹(横山幸汰)が滑り止めの中学の受験にも落ちた頃の永田家だった。後がなくなった広樹は気が張り詰め、美代子(井川遥)は相変わらずパチンコにのめりこんでる。そして借金はさらに膨れ上がっていた。一雄は、美代子が抱えている思いを大きく捉え違えていたことにやっと気が付く。

しかし結局何も好転していない過去の世界は、一雄が知っている現実と同じ道筋を進んでいく。このままではまた何も変わらない。どうすれば美代子と広樹を救えるのか…悩む一雄に、澄江(倍賞美津子)から電話がかかってくる。忠雄と澄江の夫婦としての強い絆を感じた一雄は、忠雄流のやり方で家族を救おうと動き出す。

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