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2015年04月24日

医師たちの恋愛事情 第02話あらすじ

春樹(斎藤工)は、担当だった患者の死にショックを受けている千鶴(石田ゆり子)を抱きしめた。だが、その姿を宗太郎(平山浩行)に見られていたことには気づかなかった。

千鶴は、ルール違反のオペをしたことに対するペナルティで、通常より多くの仕事をこなさなければならなくなっていた。ある夜、春樹とともに当直になった千鶴は、この間のことは忘れるから、と告げる。続けて、優しすぎる医者はここではやっていけない、と忠告する千鶴。すると春樹は、優しいから抱きしめたのではない、「千鶴先生だから」だと答え…。

そのころ、春樹たちが勤務する江洋医科大学附属病院の第一外科では、千鶴と宗太郎のどちらが次期医局長になるか注目を集めていた。千鶴の親友で内科医の友子(板谷由夏)や、麻酔医の奈々(相武紗季)は、千鶴に医局長になってほしいという。実は、准教授の仁志(伊原剛志)や病院の実権を握る経営本部長の渡辺(生瀬勝久)も、千鶴を医局長に推していた。

そんなある夜、春樹は、疲れて眠ってしまった千鶴に代わって、腹痛を訴えていた患者の処置をする。目を覚まし、事情を知った千鶴から、お礼をすると言われた春樹は、お礼の代わりに今度食事に行きましょう、と誘う。そこに、春樹がかつて交際していた女性・由梨絵(小松彩夏)から、助けを求める電話が入るが…。

以前・以後のあらすじは、医師たちの恋愛事情 テレビドラマデータベースから見れます。

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