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2015年04月27日

天使と悪魔-未解決事件匿名交渉課- 第04話あらすじ

4年前に行方不明になった主婦・綿貫香苗(朝倉えりか)の白骨死体――この未解決事件を再調査すべく、「警視庁未解決事件匿名交渉課」の警察官・蒔田ヒカリ(剛力彩芽)と弁護士・茶島龍之介(渡部篤郎)は動き出す。夫・綿貫道弘(内田滋)の話によると、香苗は4年前、同窓会に出かけたまま行方不明に…。ところが、なぜか茶島は事件当時の話よりも、道弘が妻の遺体が発見された後に辛くて引っ越したというマンションの間取りに興味を示す。

そんな中、思いがけない事実が判明する。複数の証言から、明るく優しい性格で良妻だと思われていた香苗に、“裏の顔”があったことが判明したのだ! ヒカリと茶島は新たな情報を求め、聞き込み調査を続行。桐島悟(篠井英介)が経営する店で事件直前、香苗と同窓会を開いていた麻生琴音(原田佳奈)、高田美恵(山崎真実)、桜井忍(梅舟惟永)とも面会する。香苗の“裏の顔”など一切知らない様子を見せる3人。だが、茶島は彼女たちの受け答えに違和感を覚え…。

一方、茶島の推理と司法取引成立の可能性に疑問を感じたヒカリは、単独で捜査を開始。巡り巡って、意外な人物のもとへとたどり着く――。

以前・以後のあらすじは、セカンド・ラブ テレビドラマデータベースから見れます。

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