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2015年05月01日

医師たちの恋愛事情 第05話あらすじ

守田春樹(斎藤工)たちが勤務する江洋医科大附属病院の第一外科に、医大生4人が研修体験にやってきた。そのなかのひとり、あずさ(東加奈子)は、案内役を務めていた千鶴(石田ゆり子)に対して、仕事と恋愛は両立できるか、と尋ねる。千鶴は、思いがけない質問に驚きながらも、外科医はプライベートを犠牲にしなければならない職業だ、と返す。

宗太郎(平山浩行)は、VIP患者・伊崎(平岳大)の退院を見送る。その際、伊崎は、奈々(相武紗季)に渡してほしい、と言って名刺を手渡した。だが、それを預かった宗太郎は、何故か名刺を握り潰してしまう。

千鶴を訪ねて第一外科の医局にやってきた友子(板谷由夏)は、そこで仁志(伊原剛志)に出会う。仁志から、お腹の子のことを尋ねられ、もういない、と答える友子。偶然その会話を聞いてしまった春樹は、友子に真相を尋ねるが…。

一方、経営本部長の渡辺(生瀬勝久)は、第一外科の売り上げ停滞を問題視し、顧客単価を上げるために、通常の開腹手術よりも点数の高い内視鏡手術の件数を増やすよう指示する。春樹はその提案に反発したが、体への負担が少ない内視鏡手術の方が患者のためになるのではないか、と渡辺に指摘され、反論できない。

そんな折、手術予定時刻になっても麻酔医の奈々が現れないという騒動が起きる。春樹は、責任は自分がとる、と言って、奈々の代わりを務める。

以前・以後のあらすじは、医師たちの恋愛事情 テレビドラマデータベースから見れます。

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