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2015年05月16日

アルジャーノンに花束を 第07話あらすじ

蜂須賀(石丸幹二)の研究成果を学会で発表することになった咲人(山下智久)は、自分の知能を向上させた薬“ALG”を一般の人にも適用すれば、差別や戦争はなくなり平和な社会になると会場に語りかける。拍手が湧き起こる中、咲人は客席に亡くなった父・久人(いしだ壱成)の姿を見つけ呆然とする。なぜ久人がそこにいたのか?

ほどなく控室に戻ると、小久保(菊池風磨)の手引きにより、長年会っていなかった咲人の妹・花蓮(飯豊まりえ)の姿があった。再会に胸がいっぱいになる花蓮だったが、咲人は出て行けと冷たく言い放つ。そんな態度を目の当たりにした遥香(栗山千明)は、思わず咲人を平手打ちしてしまう。その後、遥香はそのまま研究センターから姿を消し、咲人の前からいなくなってしまうのだった。

一方、ALGを使えば梨央(谷村美月)の病気を治せると喜ぶ柳川(窪田正孝)と檜山(工藤阿須加)、舞(大政絢)たちは、梨央と咲人の出会いは運命だったと盛り上がる。そんなある日、河口(中原丈雄)のもとを訪れた蜂須賀と杉野(河相我聞)は、梨央の治療についてあることを伝えた。そのあることとは…?

以前・以後のあらすじは、アルジャーノンに花束を テレビドラマデータベースから見れます。

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