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2015年05月29日

医師たちの恋愛事情 第09話あらすじ

守田春樹(斎藤工)は、千鶴(石田ゆり子)の元婚約者・柏木誠司(鶴見辰吾)と再会する。手術後の経過を診てもらった誠司は、話があると春樹に切り出し、勤めていた病院を辞めて開業すること、その病院に千鶴を誘ったことを伝える。フェアにいきたい――誠司はそう春樹に告げた。

別の日、新しいナビゲーションシステムの導入を要望していた千鶴は、カンファレンスの最後に、その件は検討してくれているのか、と切り出した。すると経営本部長の渡辺(生瀬勝久)は、費用対効果が得られないと判断し見送った、と答える。異議を唱える春樹や仁志(伊原剛志)に対して、教授の白石(床嶋佳子)や渡辺は、予算には限りがあるのだから購入費用をねん出するには人件費を削るしかない、と言い出す。その発言がきっかけとなり、病院内では第一外科でリストラがあるかもしれないという噂が広がる。

一方、医局長の宗太郎(平山浩行)は、息子・悠馬(矢村央希)の骨髄移植のドナーになるため、シフトを変更する。その際、宗太郎は、悠馬の父親は死んだことになっているから気を付けてほしい、とスタッフに頼んだ。だが、春樹だけは、何故嘘をつかなければいけないのか、と納得がいかない。

そんな折、白石と渡辺は、辣腕経営者として知られる超VIP患者・辺見義剛(名高達男)の主治医に、仁志ではなく春樹を指名し…。

以前・以後のあらすじは、医師たちの恋愛事情 テレビドラマデータベースから見れます。

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