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2015年05月07日

ドS刑事 第05話あらすじ

40歳の誕生日を迎えた不二子(吉田羊)がイライラMAX状態の中、マヤ(多部未華子)と代官山(大倉忠義)はサプライズのお祝いを企画。思惑通りの不二子のリアクションにマヤがほくそ笑む中、とあるパーティ会場で事件が発生した。犠牲者はIT企業に勤務する大隣(ダイアモンド?ユカイ)。彼の専務昇進祝いのパーティの最中、サプライズ企画に驚いて心臓発作を起こしたのだという。

パーティの仕切り役で、大隣の次の部長になることを確実視されていた部下の脇本(柏原収史)は大ショック。ワンマン気質の大隣のせいで昇進を阻まれていたことを恨んでいるサチ(赤間麻里子)や、大隣の恋人で借金があった当日の料理の担当者・有美香(入山法子)らが容疑者候補として挙がる中、マヤはサプライズのはずのシャンパンファイトの直前に大隣が高級時計などを外していたことに注目する。

そして、大隣の死因がアレルギーのショック症状による窒息死だったことが判明。恋人だったシェフの有美香への疑いが深まる一方で、脇本が仕掛けた過去のサプライズパーティの映像を見たマヤは犯人を特定するに至るが、物証も動機もないと不二子から却下されてしまう。そんな中、由良(石井正則)が思いがけない情報を仕入れてきた。

以前・以後のあらすじは、ドS刑事 テレビドラマデータベースから見れます。

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