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2015年05月11日

ドS刑事 第06話あらすじ

名門女子高「ヴィクトリア女学院」の学生・めぐみ(恒松祐里)が遺体で発見された。不二子(吉田羊)の命令でマヤ(多部未華子)と代官山(大倉忠義)が学校に聞き込みに行くことになるが、そこで不二子とソックリな教師・小松原(吉田羊)に会った代官山はビックリ! しかもマヤはヴィクトリア女学院の出身で、小松原の教え子だったのだ。学生時代の恩を仇で返すように小松原を追い込み、めぐみが半年前から頻繁にチカンに遭っていたことや、彼女の友人が最近学校を休んでいることを聞き出したマヤ。

そして、バレエを習っていためぐみがライバルを蹴落とすためなら手段を選ばない“ブラックスワン”であったこと、デートクラブに登録して小遣い稼ぎをしていたことも判明する。女子高生にしては多額すぎる銀行の残高などからめぐみの“裏の顔”に事件を解くカギが潜んでいると睨んだ不二子は、彼女の身辺調査を徹底するよう命じるが、そんな中、由良(石井正則)の情報で、めぐみがチカンの犯人を恐喝していた可能性が浮かび上がる。

めぐみにチカンした男たちへの聞き込みが進む一方で、めぐみが死んでから学校を休んでいるという女子高生・香奈(森川葵)にターゲットを絞ったマヤは、彼女の父がチカンで逮捕されていたことを突き止める。そして、最近ある女性をストーカーのように追い回している香奈から直接話を聞き、チカンの犯行が可能であったか代官山に検証をさせようとするが…。

以前・以後のあらすじは、ドS刑事 テレビドラマデータベースから見れます。

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