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2015年04月13日

お兄ちゃん、ガチャ 第12話あらすじ(最終回)

ミコ(鈴木梨央)が「絶対に飲むな」と言われていた記憶を消すという赤い錠剤を口にしてしまった。
倒れたミコを心配し駆けつけるトイ(岸優太)と四葉(原涼子)。
レイ(宮近海斗)の過去、ナツコ(木内舞留)とお兄ちゃんズの関係、そしてミコとトイは一体どうなってしまうのか―。
涙なしでは観られない感動の最終回!

以前・以後のあらすじは、お兄ちゃん、ガチャ テレビドラマデータベースから見れます。

2015年04月10日

山田孝之の東京都北区赤羽 第12話「山田孝之、赤羽を出る。」あらすじ(最終回)

俳優として苦悩していた時期に赤羽に出会い、自分自身を見つめ直し、再び芝居に取り組む決意をした山田。
その劇は「桃太郎」をベースにした物語で、山田が赤羽で出会った人々にも出演してもらうこととなった。山田は本番前日まで、クライマックスシーンの稽古に励んでいた。そして遂に公演当日、山田が招待した赤羽の住人や、友人・先輩たちが駆けつけ会場が熱気に包まれる中、作・演出、山田孝之「桃太郎」の幕が開ける。

以前・以後のあらすじは、山田孝之の東京都北区赤羽 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年03月20日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第12話あらすじ(最終回)

常務の真田涼子(東ちづる)のひと声で、高瀬京香(渡辺直美)のいる中央管理センターが潰されることになった!
その京香に、東京本社の社長令嬢、日暮美園(篠田麻里子)からツアーの指名が入る。
その美園の婚約者、長友孝俊(佐藤祐基)は京香の元カレで――

以前・以後のあらすじは、五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年03月19日

残念な夫。 第10話あらすじ(最終回)

榛野陽一(玉木宏)は調停で、知里(倉科カナ)の要求を全て認め、離婚に同意した。最終的な離婚届の提出も、知里に任せることも承諾する。  新潟の実家に戻った知里は、父の牧田仁輔(石倉三郎)、母の京子(角替和枝)に本当にこれでよかったのかと心配される。うなずく知里だが、離婚届を目の前に、まだどこか迷っていた。

一方、陽一の家には、細井茂(岸谷五朗)と月島博(温水洋一)が訪ねて来た。自分の非を全て認め、離婚にも同意の上で、娘の華に恥じることのない父親になるという陽一の決意に、月島と茂は感心する。

条件付きで須藤俊也(黒木啓司)にやり直すことを認めた由衣(高橋メアリージュン)。しかし、俊也の方が離婚を求めていた。由衣は、心療内科のカウンセラーを訪ねる。

知里との離婚の引き金となった陽一の浮気相手、大石かおり(笛木優子)がヘッドハンティングで会社を辞めるという。陽一が挨拶に行くと、かおりは知里と会ったと意外なことを話し出した。必死に家族を守ろうとする知里の姿に、陽一をあきらめたと続けるかおり。それなのに離婚とは…と、陽一はかおりに言われてしまう。

細井家では、美香(生田絵梨花)のピアノコンクールを一週間後に迫っていた。美和子(大塚寧々)は知里に会うため新潟に向かう。やんわりと離婚を思いとどまらせようとする美和子だが、知里の陽一への幻滅は重かった。

その頃、陽一は今までの自分を変えようと必死になっていて…。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年03月17日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第10話あらすじ(最終回)

3月22日、藪下依子(杏)は30歳の誕生日を迎えた。いつもの時間に起床し、いつものように日課をこなしながらも、依子はチラチラと鳴らない携帯電話を見る。やがて、自分から鷲尾豊(中島裕翔)に電話をかけて今日の予定を聞くが、大事な商談が入ったため会えないと言われてしまう。気を取り直して、藪下俊雄(松重豊)にかけると、あろうことか俊雄にもフラれてしまう。そんな依子を見て、藪下小夜子(和久井映見)は笑い出す。

暇を持て余した依子は、大好きな路線バスに乗り、横浜市内を巡ることにした。すると、谷口巧(長谷川博己)が乗り込んでくる。突然なことにとまどいながらも、隣同士に座った2人はいつものように会話の応酬を始める。しかし、議論が白熱し過ぎた結果、巧が依子の手を踏み、依子の頭が巧の鼻を直撃し、巧が鼻血を出すというハプニングが起こる。そんなとき、依子と巧のことを見ていた上品な老婦人(白石加代子)が声をかけてくる。

やがて、老婦人が誕生日プレゼントだと言って、依子にリンゴを1個手渡して降りていくと、巧の携帯が鳴った。島田佳織(国仲涼子)からだったが、依子と一緒にいると言うと切れてしまう。すると今度は、依子の携帯に佳織から電話がかかってくる。依子が出ると、佳織は谷口留美(風吹ジュン)が倒れたと伝える。慌てた2人は、巧の自宅へと駆け出し…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第11話あらすじ(最終回)

ある夜、吉祥寺署管内の路上で、交番勤務の芹沢巡査長(吉永秀平)が何者かに襲撃され、携帯していた拳銃を奪われる事件が発生する。芹沢は病院に搬送されたが間もなく死亡。芹沢が交番勤務時代の先輩だったという村田(石黒英雄)は、自分に捜査担当をさせて欲しいと意気込むが、警察官を狙った事件の凶悪さ鑑み、杉山(谷原章介)たちは刑事課全員で総力を挙げて捜査を開始する。

ほどなく、犯行現場付近の聞き込みをした永峰(要潤)と香川(片瀬那奈)から、現場付近のコンビニの防犯カメラに野球帽とマスクで顔を隠している怪しい男が映っていたとの報告が。また、男がコンビニから立ち去る際に乗った原付バイクに、芹沢が昔、解散に追い込んだ暴走族のマークのステッカーが貼ってあることが判明した。

そんなある日、捜査で多忙な杉山だったが、義母の芳江(高橋惠子)に命じられて予約していた人間ドッグを断ることが出来ず、捜査を休み芳江と共に検査を受ける羽目になる。一方、単独で元暴走族のメンバーへ聞き込みに出かけていた村田が、何者かに銃撃されてしまう。科捜研の調べによると、村田を撃った銃弾の線状痕が芹沢の盗まれた拳銃のものと一致することが判明し、芹沢の事件と同一犯である可能性が高まり、杉山たち吉祥寺署の面々に緊張が走る。

そんな矢先、杉山と一緒に芳江も検査した篠原医師(山本圭)から、芳江の検査結果が芳しくないと聞かされる杉山。芳江は直ぐに入院し手術を受けることになってしまった。そのとき杉山は…。

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2015年03月16日

流星ワゴン 第10話あらすじ(最終回)

一雄(西島秀俊)が戻ってきたワゴンに、忠雄(香川照之)の姿はなかった。健太(高木星来)が泣いている。「時間切れです」と橋本(吉岡秀隆)は言った。現実世界の忠雄は、まだ死んではいないものの、その時がもう目前まで迫っており、生霊の忠雄も存在できなくなってしまったのだ。一雄は橋本から、忠雄の「とてつもなく大きな後悔」が、一雄を苦しみから救うこと、そして親子の絆をとりもどすことだったと知らされる。このままでは、忠雄はたったひとりで、永遠にこの世をさまよい続けることになる。今度は自分がチュウさんを助けたい…。忠雄を追って、ワゴンは現実世界の福山へ飛ぶ。

2015年1月・福山。無事に現実世界にたどり着いた一雄たちは、忠雄を探して永田家前までやってくる。一雄が子どものころからずっと変わらない、古い家だ。次から次へと会社の新しいビルを建てていた忠雄が、なぜ自分の家は建て替えなかったのか。その理由を、橋本は一雄に教える。そこには忠雄の、一雄へのある思いが隠されていた。驚く一雄。その時、玄関の戸が開き…。

一雄と忠雄、すれ違い続けわかりあえなかった親子は、はたして親子の絆で繋がることができるのか?

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お兄ちゃん、ガチャ 第11話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)との記憶を取り戻したトイ(岸優太)。
トイと四葉(原涼子)は、実の兄妹だったという確信をもつためお互いに記憶の糸をたぐる。
同じ頃、レイ(宮近海斗)が過去に縛られた悲劇的なガチャであると聞いたナツコ(木内舞留)は、レイの妹を探し始める。
そして、ついに四葉もトイが自分の兄だと思い出した。ミコは喜ぶ二人を祝福するが、トイを失った寂しさにたえられず―。

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2015年03月14日

山田孝之の東京都北区赤羽 第11話「山田孝之、桃太郎になる。」あらすじ

「今まで生きてきた中で自分が出来ることは、やっぱり芝居だ」と気付いた山田は、今まで出会った赤羽の人たちと一緒に劇を作ることを決意。
劇団「北区AKT STAGE」の古屋太朗さんの協力を得て上演会場を確保し、ジョージさんやちからのマスターと悦子ママ、斉藤さんのもとを訪れ、劇への出演を依頼する。そして、山田は自ら脚本作りにも取り組み、何を描くべきか悩んだ挙句、「桃太郎」をベースに台本を完成させる。

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怪奇恋愛作戦 第11話「鬼神村と七人の生贄・前編」あらすじ

三階堂(仲村トオル)の誘いで夏美(麻生久美子)ら7人は鬼神村へ旅行に行く。何も応募していないのに当選したというツアーだが、三階堂は気にする気配もない。一方、悲別(大倉孝二)は鬼神村の記事を読んでいた。なにやらいわくがありそうな気配。色々あって、一行はようやく旅館に辿りつく。夏美たちがどこか気味の悪さを感じる中、三階堂は部屋に着いた途端に寝込んでしまう。

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セカンド・ラブ 第07話あらすじ(最終回)

結唯(深田恭子)から別れを告げられて約1年――。ダンスカンパニーの世界ツアーで大成功を収め、日本に帰国した慶(亀梨和也)は、強い後悔の念に駆られていた。あの日、なぜもっと強引に、結唯を世界ツアーに同行させなかったのだろう…。この1年、慶はどこにいても結唯を想い、その姿を探していた。それほど、彼女の存在は日に日に大きくなっていたのだ。

結唯に会いたい…。もう一度、2人で一緒に生きたい…。帰国後ますます募る想いを胸に、慶は結唯が勤務していた高校へ向かうが、彼女はすでに退職。結唯の元不倫相手である教師・高柳(生瀬勝久)から連絡先を聞き出そうと食い下がるも、取り合ってもらえない。それでも諦めきれない慶は、結唯の母・真理子(麻生祐未)を訪問。ある偶発的な出来事を経て、ようやく結唯と再会を果たす。ところが、新たな場所で自分の道を歩み始めていた結唯は、慶を受け入れようとはせず…!?

失った愛を取り戻そうと、もがき続ける慶。失った愛を振り返らず、前へ進もうとする結唯。身を焦がすような激愛の果てに2人を待っていたのは、“運命のいたずら”とも言うべき未来だった――。

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2015年03月13日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第11話あらすじ

佐竹一郎(山本裕典)らのいる「サンセットツアーズ」京都観光課に、常務の真田涼子(東ちづる)が東京本社からリストラ対象を探すべくやってきた。
そんな中、佐竹は、ある観光ツアーに潜伏している覆面ブロガーを探す、というミッションを受け、高瀬京香(渡辺直美)に相談するが……

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問題のあるレストラン 第10話あらすじ

たま子(真木よう子)たちの店『ビストロ フー』は、今日も大勢の客でにぎわっていた。海外転勤を前に恋人にプロポーズしようとしている常連客、結実(二階堂ふみ)の元同級生で東大卒であることをひけらかす女性、鏡子(臼田あさ美)の息子・洋武(庵原匠悟)の初恋相手だという女の子もいた。店には、予約の電話もひっきりなしにかかっていた。だが、何故かたま子は翌日以降の予約を受けなかった。

そこへ門司(東出昌大)が星野(菅田将暉)とともに“まかない”を持って現れる。門司は、雨木(杉本哲太)を殴ったことが原因でシンフォニック表参道をクビになっていた。が、ライクダイニングサービスも、雨木がセクハラ事件の責任を取って辞任に追い込まれ、シンフォニック表参道も休業を余儀なくされていた。

門司の持ってきた“まかない”を食べるたま子たち。千佳(松岡茉優)は、門司とオムレツ作りで対決することに。一方、結実は、洗い場で星野と一緒になり…。

そんな中、門司は、『ビストロ フー』が直面しているある問題についてたま子から話を聞く。門司は、「俺と店をやろうよ」とたま子に告げるが…。

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2015年03月12日

○○妻 第10話あらすじ(最終回)

ひかり(柴咲コウ)は正純(東山紀之)にプロポーズされ、信じられないほどの幸せをかみしめる。ひかりと正純は正式に結婚し、新居で新生活を始める。以前の豪華なマンションとは打って変わって質素で狭い部屋での暮らしだったが、二人は満ち足りていた。正純は、ひかりの心からの笑顔をみる。

結婚式の前日。ひかりと正純は、ガラの悪い高校生数人が騒いで周囲に迷惑をかけているのを見かける。正純は黙っていられなくなり、高校生たちに注意する。しかし、高校生たちは正純に絡み、暴力を振るう。高校生の一人に蹴られて階段から転落する正純をかばい、2人は土手から転げ落ち、ひかりは意識不明の重体になってしまう。

正純とひかりが襲われた事件は報道され、世間の注目の的に。正純はマスコミに追われることになる。そんな中、板垣(城田優)が正純を訪ねてくる。板垣は正純に、「ニュースライフ」に出演して、事件の経緯や今の社会に対して言いたいことを話してほしいと頼む。正純は覚悟を持って「ニュースライフ」のキャスター席に着き、ひかりとの生活で知った大事なことを、世間に向かって生放送で訴えかける…。そこに病院から知らせが入り…。

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相棒 season13 第19話「ダークナイト」あらすじ(最終回)

犯罪者だけを狙った連続暴行事件が発生。犯人は、警察の手が及ばない隠れた悪党に制裁を加える「ダークナイト」と呼ばれる人物と思われた。ダークナイトは、ここ2年足らずの間に、制裁目的と思われる同様の事件を5件起こしており、世間の注目は高まるばかり。右京(水谷豊)も、ダークナイトが一体何を目指しているのか興味をひかれている様子で、独自の捜査に乗り出す構えだった。そんな中、政務活動費の不正流用疑惑が持ち上がっている都議会議員が暴行される事件が起こる。目撃証言などから犯人はダークナイトと思われたが、今回は被害者が初めて死亡してしまう。享(成宮寛貴)は模倣犯の可能性を疑うが、右京はその説を「全面的には支持できない」としながらも、被害者がこれまでの人物像とは違う上、犯行が殺人にまでエスカレートしていることに違和感を覚えていた。

果たしてダークナイトとは一体何者なのか? それは正義か?悪か?
右京と享、相棒としての3年の月日が問われる最後の事件!
あなたが目撃するのはシリーズ始まって以来の衝撃的な結末!

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2015年03月11日

まっしろ 第10話あらすじ(最終回)

朱里 (堀北真希) は、これまでの 大江 (眞島秀和) の言動の数々を思い返しながら、彼が誰よりも強烈に 「 生きたい!死にたくない !! 」 と願っていたことを知る。

その頃、帝都大学新がんセンターでは、仲野幸助 (宅麻伸) による大江の手術が行われていた。ところが、いざ開胸すると予想以上にがんの転移は進んでいた。幸助は抗がん剤と放射線治療を提案するが、大江はそれを拒否。そして、東王病院に帰りたいと言い放つ。
ところが、プライドを激しく傷付けられた 佐藤 (石黒賢) は、幸助と大江の申し入れを拒否する。

一方、東王病院のナースステーションでは、看護師たちが大江にとって最良の治療法がいったい何なのかと真剣に意見を交わしていた。それを見た 恵 (水野美紀) は、朱里と菜々 (志田未来)、心 (木村多江) を連れ医師たちがカンファレンスを行っている場所へと向かい、朱里に思いのたけを述べさせることに。朱里は佐藤や医師たちに東王病院の究極のホスピタリティーの真価を問う。
東王病院は、究極のホスピタリティーを大江に与えることができるのか?

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銭の戦争 第11話あらすじ(最終回)

未央(大島優子)を助けに向かった先で 赤松(渡部篤郎)と対峙した富生(草g剛)は、 未央と引き換えに20億円を返すよう迫られる。一日の猶予をもらった富生は、 洋(大杉漣)の言葉をヒントに、ある方法で20億円を返すため、 再び灰谷(中林大樹)や桃子(朝倉えりか)らに声をかけ……。

一方、20億円が手元に戻ることを確信した赤松は、早和子(ジュディ・オング)の 保釈金5億を用意できず苦しむ梢(木村文乃)に電話をかけ、 金を援助する代わりに自分を青池ファイナンスの役員に加えるよう持ちかける。

そして、すべての準備を整えた富生が、20億円の受け渡し場所に選んだのは赤松金融。
待ち構える赤松に、富生は一体どんな方法で20億円を返すのか!?
未央、梢、光太郎(玉森裕太)、ホワイト化学、それぞれの行方は…?
金に人生を翻弄された富生の闘いが、ついに幕を閉じる…!

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ゴーストライター 第10話あらすじ(最終回)

リサ(中谷美紀)は、新たに書きあげた小説「私の愛しい人」のデータを由樹(水川あさみ)に手渡した。小説を読んだ由樹は、一度はリサにそれを返そうとするが、思い直して神崎(田中哲司)を訪ねる。由樹はリサの原稿を差し出して書籍にして欲しいと頼む。しかし神崎は、出せないの一点張りで聞く耳を持たない。

原稿を置いて帰る由樹を、小田(三浦翔平)が追いかけてきた。小田は小説が書けなくなっている由樹を心配しつつ、リサとはかかわらないように助言する。

ビジネス雑誌で絶賛される神崎をわずらわしく感じていた鳥飼(石橋凌)の元に小田がやってきた。小田はリサの原稿を差し出してなんとかしたいと訴えた。リサと由樹に共同執筆させて話題性を出すことを提案するが…。

元子(江波杏子)のもとを訪ねていたリサは、元子が遠野リサという名前すらわからなくなっていることを知りショックを受ける。そんななか、小田から会いたいと連絡が入った。

待ち合わせ場所にやってきたリサの前に小田と由樹が現れた。小田は、リサと由樹の共同執筆で新しく小説を書いて自費出版で本を出さないかと提案する。それを聞いたリサは…。

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2015年03月10日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第09話あらすじ

藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)の結納が取り止めになってから1ヵ月後の3月15日、依子、島田佳織(国仲涼子)、鷲尾豊(中島裕翔)、島田宗太郎(松尾諭)、藪下俊雄(松重豊)、谷口留美(風吹ジュン)、谷口努(平田満)は、結婚式場にいた。この日が無事に迎えられてよかった、と喜ぶ俊雄に、留美も努も安堵の表情を見せた。ところが、スタッフの女性がウエディングドレスを持って入室してくると、そこに巧がいないことが発覚。全員で手分けをして探すが見当たらない。努は、巧抜きでやるか、と言うが、依子は一蹴。心当たりがあるという依子は、部屋を飛び出していく。

その1ヵ月前の2月14日、結納が取り止めになった後、依子は鷲尾に、佳織は巧にバレンタインチョコレートを渡し、それぞれの交際が始まった。依子は巧に電話をかけ、明日、鷲尾とデートをすることになったと報告。すると、巧も佳織とデートの予定があると話した。2人はお互いの恋の成就を祈り、今後これ以上話はしないほうがいいと確認し、電話を切った。

翌日、巧からありのままの自分でデートに行くことが大事だ、と忠告されていた依子は、部屋着にぼさぼさの頭で出かけていく。それを見た鷲尾は、最高だと喜び、依子を美容院やショップへと連れていく。やがて、美しくドレスアップされた自分に、依子もまんざらではなく…。一方の巧は、佳織と自宅で映画とマンガ鑑賞という自分らしいデートを満喫していた。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第10話あらすじ

ある日、とあるマンションの一室で住人のキャバクラ嬢・立花亜由(桐生あやめ)が遺体で発見され、杉山(谷原章介)は永峰(要潤)と共に事件現場へ向かった。その状況から物取りの線は薄いだろうと、二人は亜由の客など交友関係を調べ始めるが、亜由に入れあげていた客は多く捜査がなかなかはかどらない。

一方、杉山と同じ刑事課の香川(片瀬那奈)は、署長の鎌本(榎木孝明)と課長の岡崎(佐野史郎)に頼まれ、本庁勤務のキャリアとお見合いをする。ところが、お見合い場所のホテルのラウンジで、以前に好意を寄せていた古賀昌也(前川泰之)と偶然再会。お見合いの成功を望む鎌本や岡崎の期待をよそに、香川は古賀への思いが徐々に再燃していく。

そんな中、香川と一緒に所轄で発生している連続窃盗事件の捜査にあたっていた村田(石黒英雄)が、被害に遭っているのがホステスの部屋ばかりということから、この事件と杉山たちが捜査している殺人事件とに繋がりがあるのではないかと気付く。

ほどなく、村田の調べで被害に遭ったホステスたちが皆、客たちからプレゼントもらった誕生日直後に被害に遭っていたことが判明。殺害された亜由も誕生日直後だったと判り、亜由は侵入した窃盗犯と鉢合わせしたのではないかと推察する。

また杉山たちは、個人情報を把握している店関係者が怪しいと考え捜査を進めると、亜由も窃盗被害に遭ったホステスたちも、働いている店は異なっていたが、どの店も経営者が同一人物だということが判明した。その経営者とは、香川が好意を寄せる古賀だったのだ。杉山たちが古賀に疑いの目を向ける中、香川だけは古賀を信じるが…。

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2015年03月09日

流星ワゴン 第09話あらすじ

やっと良い方向に変わったのに、その過去の世界から一雄(西島秀俊)はワゴンへ戻ってきた。やっぱり自分自身として、美代子(井川遥)と広樹(横山幸汰)に向き合いたい。だからあと一度だけ、大切な場所へ行けないだろうか…。そう話す一雄に、橋本(吉岡秀隆)は返す。
「永田さんは、死にます」

一雄がはじめてワゴンに乗ったあの夜は、とても寒く、一雄は酩酊していた。なにより一雄自身に、もう生きていく気力がなかった。この旅が終わるときが一雄の最期だと、橋本は言う。やり場のない強い怒りを橋本にぶつける忠雄(香川照之)。対して、以前から死を覚悟していた一雄は冷静だった。今の自分には、生きるか死ぬかよりも大事なことがある…。一雄はもう一度、美代子と広樹に会いたいと強く願う。

気がつくと、一雄はまた過去の世界に降り立っていた。広樹の第一志望校受験日の前日だ。相変わらずつらさを隠して笑顔を見せる広樹を連れて、一雄は以前忠雄と2人で乗った観覧車に乗る。

そして受験当日。一雄と美代子は広樹を送りだし、合格祈願をするために神社で待ち合わせをする。一雄の考えが掴めずいらだつ美代子に、一雄はこれから訪れるつらい未来について話しはじめる。

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2015年03月08日

お兄ちゃん、ガチャ 第10話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・コーナン(玉元風海人)。
高い知性・教養・洞察力をもつまるで探偵のようなコーナンは、とても物知りで雫石家の評判も上々。

そのコーナンのおかげで当局に連れ去られたトイ(岸優太)の居場所を突き止めたミコ。しかしそこで再会したトイは、ミコとの出逢いからの記憶をすべて消去されてしまっていた。「喜んでミコのお兄ちゃんになる」というトイを前にミコは―。

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お兄ちゃん、ガチャ 第09話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ケンさん(岩本照)。
落ち着いていて余裕があり、余計なことは語らず頼りがいがあるケンさんは ミコをはじめ女子たちから大人気。

一方、ジェントル(京本大我)と本契約しようと母親とゲームセンターにやってきた四葉(原涼子)。しかしその様子を見ていたトイ(岸優太)は激しい眩暈に襲われ、ついに前世の記憶を取り戻す。

そんなトイの事情を知ったミコは、ケンさんとの本契約を決意する。

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お兄ちゃん、ガチャ 第08話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ネガ(松田元太)。

思考も発言も全てが笑ってしまうほどネガティブでさすがの雫石家も辟易してしまう。
同じ頃、片頭痛に悩まされるトイ(岸優太)は、卜部博士(西原純)から前世の記憶を消すという薬を手渡され―。

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学校のカイダン 第10話あらすじ(最終回)

彗(神木隆之介)の狙い通り、蜜子(浅野温子)が5年前の事件を隠ぺいした事実が世間に明らかになり、明蘭学園は大混乱。ツバメ(広瀬すず)は、彗の真意を確かめようと彼の屋敷へ向かった。彗はこの5年間、明蘭学園と蜜子に復讐するために歴代の生徒会長を利用してきただけだと言い放つ。それでも彗を信じようとするツバメに彗は、明蘭学園がまもなく消滅すると告げる。

蜜子は記者会見を開き、5年前の事件の責任を取って明蘭学園を廃校にすると発表。彼女は明蘭学園を別の学校に売り払うつもりだった。ツバメは、学校を放り出して一人で逃げようとしている蜜子と、自分の復讐に学校を利用した彗との戦いを決意。そして、廃校を阻止するまで学校に立てこもると宣言。全校生徒も同調し、バリケードを張って校舎を封鎖する。ツバメたちの学校立てこもりはマスコミによってセンセーショナルに報じられ、世間の注目が集まる。

一方、彗は、蜜子に会いに行く。明蘭学園が廃校になった後もしぶとく生き残ろうとしている蜜子に「まだ最終手段がある」と言う彗。彼は蜜子を葬り去ることに執念を燃やし、ある覚悟をしているようだった。

そんな彗に対して、「これが最後の戦いだ」と戦線布告するツバメ。
彗というスピーチライターを失ったツバメは、自分たちの学校を守るために、廃校を進める蜜子に、そして彗に対してどんな「コトバ」をぶつけるのか。
「コトバ」を超えるツバメの「想い」がこの世界を動かす――。

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学校のカイダン 第09話あらすじ

ツバメ(広瀬すず)は金時(生瀬勝久)から、彗(神木隆之介)の本名が“伊勢崎トオル”だと聞かされた。金時はツバメに、彗の過去を語る。
かつて明蘭学園の特別採用枠第一期生で生徒会長を務めていた彗。ツバメと同じように学校改革を目指した彼は、プラチナ枠の生徒たちに疎まれた。そして、彗の体の自由と未来を奪った事件が発生。しかし、蜜子(浅野温子)は保身のために事件を隠ぺいしたのだった。彗の悲しい過去を知ったツバメは、蜜子に怒りを覚える。

一方、生徒主導の教育を実践していると注目される蜜子。彼女は、まもなく行われる内閣改造の教育大臣候補となる。蜜子を許せないツバメは、校長の座から引きずり下ろそうと決意。生徒会役員の面々やプラチナ8にも協力を仰ぎ、蜜子追放のために行動を開始する。

ツバメは仲間とともに校長室へ向かい、蜜子に退任を要求。退任に応じなければ、事件を隠ぺいした過去を世間に訴えると迫る。しかし、蜜子は動じず「そんなことをしたら学校自体が潰れて生徒が行き場を失う」と言い、ツバメたちを黙らせる。
苦戦するツバメに、あきらめるようにと告げる彗。それでもツバメは、彗の苦しみを思い、彼のために何かしたいという一心で奔走する。

彗はツバメに、蜜子に勝つための“言葉”を授ける最後のレッスンをすると告げる。ツバメと彗は、蜜子との決戦に向けて特訓に取り組む。
内閣改造発表の日、蜜子は大臣決定の連絡を受ける。彗の犠牲を踏み台にのぼりつめた蜜子に、ツバメは彗に授けられた“言葉”を持って立ち向かうが…。

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学校のカイダン 第08話あらすじ

蜜子(浅野温子)は、特別採用枠のツバメ(広瀬すず)が生徒会長を務めて学校改革を進めていることをマスコミに宣伝し、明蘭学園のイメージアップを画策。一方、金時(生瀬勝久)は、生徒が自主的に行動するのを苦々しく思い、生徒たちを厳しく管理し始める。

ツバメら生徒会役員とプラチナ枠の生徒は一緒になって、金時のやり方に反発。自分たちで何か夢のあることを始めようと意見を出し合う。そんな中、陸(成田凌)が作家になると宣言。小説を書いていた彼は、文学賞に応募して入選したのだという。ツバメは、陸の夢をみんなで応援することを提案。陸の文学賞入選を学校新聞にニュースとして掲載する。

陸の受賞を知った金時は陸に、賞を辞退しろと言い出す。金時は、陸が受賞した文学賞には蜜子が関わっていて、蜜子の力で陸が受賞しただけで陸の力ではないと告げる。
ヤケになった陸は、自分の原稿に火をつけて燃やしてしまう。その火が原因で火事が発生。陸の受賞は取り消され、陸は停学処分を受けることに。

陸の夢をつぶした金時に怒るツバメ。そんなツバメに彗(神木隆之介)は、一枚の写真を渡す――。
教師の正論と生徒の夢がぶつかり合う……。なぜ、小さな頃は夢を応援してくれた大人は今になり「諦め」を教えるのか。学校の登場人物は生徒だけではない。本当の革命が今始まる。

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2015年03月07日

山田孝之の東京都北区赤羽 第10話「山田孝之、覚悟を問われる。」あらすじ

凧揚げの夜にジョージさんから言われたことが気になっている様子の山田は、突然何かを思い立ったように、山下監督を連れて北区こども文化教室を訪れる。
以前、赤羽の町でビラ配りをしていた劇団員の古屋太朗さんから聞いた、子供たちに演劇とダンスを教える児童教室を見学するためであった。その数日後、山田は清野とおるの仕事場を訪れ相談をもちかけると、「赤羽での経験を何か形にしてみてはどうか」と助言を受ける。

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山田孝之の東京都北区赤羽 第09話「山田孝之、UFOを揚げる。」あらすじ

漫画『ウヒョッ!東京都北区赤羽』に登場する、数年前に赤羽でUFO騒動となった電飾凧のことが気になっている山田は、山下監督と共に、当時のことを知る赤羽の住人たちに会いに行く。このUFOの謎を解明したのは清野とおると赤澤さんで、凧揚げのおじさんを突き止めたが最近は見かけないという。山田は、自分も赤羽の空に凧を揚げたいと思い立ち、ワニダさんたちに手伝ってもらいながら、オリジナルの電飾凧を作る。

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怪奇恋愛作戦 第10話「乙女☆純情奇譚・後編」あらすじ

喫茶面影では、いつものメンバーが、冬(緒川たまき)が寺で見つけた戦時中の写真に見入っていた。そこには霞(真野恵里菜)と静子(木野花)の姿が…。眠山(山西惇)は、三階堂(仲村トオル)のやつれ方を見て、既に死んだ霞が、三階堂をあの世に連れて行こうとしていると言い出す。夏美(麻生久美子)と萌香(今野鮎莉)は三階堂の入院先へ、冬と眠山は霧島家の話を聞くため寺の住職(ミッキー・カーチス)の元へ向かうが…。

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怪奇恋愛作戦 第09話「乙女☆純情奇譚・前編」あらすじ

三階堂(仲村トオル)は捜索中の山中で、足を挫いた霧島霞(真野恵里菜)と出会う。霞を背負い家まで送ったお礼にと、最高のもてなしを受ける三階堂。しかも翌日、喫茶面影に霞が現れ、三階堂の真摯な立ち振る舞いに夏美(麻生久美子)と萌香(今野鮎莉)は嫉妬する。そんな想いをよそに三階堂は霞とデートを重ねるようになるが、霧島邸ではお手伝いの静子(木野花)が「次の満月までが期限」という意味深な言葉を口にしていた…。

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セカンド・ラブ 第06話あらすじ

世界の大都市ツアーを予定しているロンドンのダンスカンパニーから、新作の振り付けをオファーされた慶(亀梨和也)。世界に羽ばたくチャンスを手にするため、彼がロンドンに旅立ってから5日が経った。だが、結唯(深田恭子)が日本から何度電話しても、慶は一度も出ないばかりか、メールの返信内容もそっけない…。慶は本当に自分のもとへ帰ってくるのだろうか――結唯の心は不安で大きく揺らぐ。

そんな中、慶に新たなチャンスが巡ってくる。振り付けを担当した演目が規模を縮小し、世界各地でも上演されることが決定。慶はダンサーとしても参加するようオファーされたのだ。だが、ツアー期間は準備も含めると1年にも及ぶため、ほかの仕事との掛け持ちは難しい…。収入面などで大きなリスクも伴うが、企画内容に自らの理想を見出した慶は、独断でオファーを承諾。日本ですでに引き受けている仕事を一刻も早く終わらせるため、予定よりも1日早く帰国する。しかも、仕事のことで頭がいっぱいの慶は、帰国の件について、結唯に一切連絡しておらず…!?

目まぐるしく変化していく環境の下で、どんどんすれ違っていく慶と結唯。やがて2人はそれぞれ、相手を強く想うからこその“大決断”をする――。

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セカンド・ラブ 第05話あらすじ

コンテンポラリーダンサーとしての才能に限界を感じた矢先、振付師として脚光を浴びるようになった慶(亀梨和也)。多忙な日々の中、新たな人生のステージで再び世界を目指そうと燃え始めた彼は、がむしゃらに仕事へと没頭していく。愛する慶の成功を心から喜ぶ結唯(深田恭子)。だが同時に、慶の存在を遠く感じるようにもなっていく。

そんな折、結唯の元不倫相手・高柳(生瀬勝久)は、妻・里子(片岡礼子)から離婚話を切り出される。結唯を失った上に、突如訪れた妻までも失う危機…。精神的に追い詰められ、結唯への執着心が膨らんだ高柳は、とんでもない行動に出てしまい…!?

大きな目標に向かって走り出した慶。そして、これといった目標もないまま、慶との関係に不安を募らせていく結唯。愛し合いながらも、2人の心は遂に“決定的なすれ違いの瞬間”を迎えてしまう――。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第09話あらすじ

児童養護施設「まほろば」跡地で何者かに殺害された日比野(光石研)と怪我を負わされた小夏(清野菜名)。イクオ(生田斗真)はそこから立ち去る竜哉(小栗旬)の姿を目撃するが、竜哉が日比野を殺したとは考えていなかった。「まほろば」に関する資料を手に入れた竜哉はある事実を知り、驚愕。そして一人、決意を新たにする。

一方、イクオと美月(上野樹里)は日比野殺害事件の犯人について“あること”を確信していた。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第08話あらすじ

突然現れた那智聡介(綾野剛)に拉致された美月(上野樹里)は、イクオ(生田斗真)と竜哉(小栗旬)の関係と児童養護施設「まほろば」の秘密を知り、衝撃を受ける。そして美月はある人物に新たな疑いの目を向ける。

一方、連絡が取れない美月を心配したイクオは彼女の自宅を訪れ、荒らされた様子を目にする。そこに美月の父・日比野(光石研)と小夏(清野菜名)もやってきて…。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第09話あらすじ(最終回)

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)に、佐々里理紗(黒谷友香)がいなくなったと別府泉(松永渚)から連絡が。慌てた花咲は園を飛び出して山内練(中村俊介)の元へ怒鳴り込みに行くが、理紗の失踪は山内の仕業ではなかった。一体誰が…花咲は必死に理紗を探し回る。一方、園児の母親と子供から大原南(福本愛菜)へ虐待の訴えがあったと「ニコニコ園」に福祉保健局の政池光司(佐藤隆太)が立ち入り調査にやってくる。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第08話あらすじ

「ニコニコ園」では大原南(福本愛奈)と木津鈴奈(簑島宏美)が合コンを企画。久多敏江(尾畑美依奈)は張り切っているが、鴨瀬仁志(真剣佑)は気が気でない様子だ。一方、園長・花咲慎一郎(山口智充)は飯田夏子の依頼で亡くなった夫・憲一の浮気調査を引き受けることに。娘のノリコは父親の潔白を信じようとするも、調査によって家族も知らなかった憲一の過去が明らかになっていき…?

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2015年03月06日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第10話あらすじ

佐竹一郎(山本裕典)は、大学時代の先輩、新谷誠人(永田彬)が結婚を前提に付き合っている牧村留美(黒川芽以)との旅行の担当をしていた。
だが、そこに新谷の母、旅館の女将である敦子(杉田かおる)が乗り込んできて――

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五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第09話あらすじ

芹沢ビューティカンパニーの女社長、芹沢江利奈(佐藤藍子)のツアーを担当することになった佐竹一郎(山本裕典)。江利奈は、化粧品会社社長の一人娘で、両親の死後、香水からエステ、美容整形まで扱う一大企業に成長させたスーパー女社長だった。

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問題のあるレストラン 第09話あらすじ

たま子(真木よう子)は、奈々美(YOU)の手伝いをするため、しばらくの間、『ビストロ フー』を休むことになった。奈々美は、元社員の五月(菊池亜希子)に対するパワハラに関して、ライクダイニングサービス社長の雨木(杉本哲太)に謝罪と慰謝料の支払いを要求する通知書を送っていた。回答期限は5日間。その間、たま子は裁判になったときのために証人探しを開始する。

一方、五月の一件を知った門司(東出昌大)は、店にやってきた雨木にその話を切り出し、相手にきちんと謝ってほしい、と訴える。すると雨木は、会社として対応しているので心配しなくても店がつぶれるようなことはない、と返す。

『ビストロ フー』は、たま子だけでなく、離婚調停が始まる鏡子(臼田あさ美)も休んでいるため、ハイジ(安田顕)を中心に、結実(二階堂ふみ)、藍里(高畑充希)、千佳(松岡茉優)がたま子たちの仕事を分担して営業していた。

証人探しを続けていたたま子は、ライクダイニングサービスの本社前で土田(吹越満)に出会う。そば店で昼食をともにしたたま子は、証人になってほしい、と土田に頭を下げるが…。

そんな折、奈々美のもとに、ライクダイニングサービス社側からの回答書が届く。

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問題のあるレストラン 第08話あらすじ

たま子(真木よう子)たちの店『ビストロ フー』に、五月(菊池亜希子)がやってきた。五月は、恋人の高村新(風間俊介)と一緒だった。雨木(杉本哲太)による屈辱的なパワハラのせいで会社を辞め、福井の実家に戻っていた五月は、東京の旅行代理店に勤務し、北陸新幹線の開業に合わせたツアーの視察できていた高村と知り合ったのだという。高村は五月にプロポーズしていたが、五月はまだ返事をしていないらしい。

同じころ、ハイジ(安田顕)を訪ねて、彼の弟・恭平(矢野聖人)がやってくる。間もなく結婚する予定の恭平は、親戚から疎まれていることもあって欠席のはがきを出していたハイジを、どうしても結婚式に出席させたいという。式に出ないなら二次会を『フー』でやる、とまで言う恭平の思いを受け止めたハイジは、弟のために最高のウエディングケーキを作ってあげたい、と言って、結実(二階堂ふみ)や千佳(松岡茉優)たちに頭を下げる。

一方、門司(東出昌大)がシェフを務める『シンフォニック表参道』では、土田(吹越満)が担当から外されていた。『フー』に負けたことを認め、料理への取り組み方を見直した門司は、みんなで力を合わせて頑張ろう、とスタッフを鼓舞した。

そんな折、たま子のもとに、五月の母・静子(藤田弓子)がやってくる。たま子や鏡子(臼田あさ美)たちと楽しいひと時を過ごす静子。五月は、そんな静子にある重大な決意を伝える…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第10話あらすじ(最終回)

美津子(若村麻由美)は必死に家庭を守り抜き支えてきたが、結婚そのものが、荘太(村上弘明)による会社乗っ取りの手段のひとつでしかなかったという疑いにさいなまれ、生きる目的を失ったかのように家を出てしまう。
美羽(吉田里琴)から美津子失踪の知らせを受けた圭一(青柳翔)は、美津子を探し出し、家へと帰るよう諭す。弱さを隠すことさえできなくなった美津子、多感な年頃の美羽、もはやこのままでは誰もが不幸になるようにみえた。
一方、荘太の愛人だったりか(田中麗奈)もまた、「若い女子社員なら誰でもよかった」という彼の本心を知り、激しい怒りを覚える。圭一の秘められた荘太への思いも重なり、りかと圭一は美津子と荘太との4人での話し合いを申し出る。りかと圭一は、意を決して柏木家に乗り込み、4人の本音がここにぶつかり合う。まさに火花散る対決で、全ての罠が今夜明らかになる。その先に待ち受けるのは意外な展開だった…。

以前・以後のあらすじは、美しき罠〜残花繚乱〜 テレビドラマデータベースから見れます。

美しき罠〜残花繚乱〜 第09話あらすじ

りか(田中麗奈)と荘太(村上弘明)の過去を知り、新居を出て行った圭一(青柳翔)だったが、荘太との過去とこれまでの経緯、そして、現在の胸の内をりかから直接聞かされ、納得する。互いに今は心が繋がれていることを再認識し合った二人は、改めて、夫婦として歩んでいくことを誓い合う。
一方、父の跡をついでショウズホールディングスの社長となっていた弟の巧巳(丸山智己)から、夫・荘太が会社を乗っ取るために罠を仕掛けていたと聞かされた美津子(若村麻由美)は、荘太を問いただそうとする。が、荘太の理路整然とした説明に反論することができず、「姉貴との結婚も会社を乗っ取るためだった」という弟の言葉が頭から離れなくなる。
不安に駆られた美津子は、我を忘れたかのようにりかのもとへ向かうと、「圭一とは男と女の関係だった」と告げて立ち去る。圭一はりかに、事実を伝えて誤解を解こうとするが、今度はりかが家を出て行ってしまう。
圭一は美津子を訪ね、美津子をとがめようとするが、逆に打ちひしがれた美津子を目の当たりにして、同情を覚えるのだった。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第09話あらすじ(最終回)

買収されるまでもはや待ったなしの堂上総合病院。相良(沢村一樹)は生体ドミノ肝移植の準備のために北海道の病院へと向かうが、アクシデントにより堂上で手術を行うことになる。超ハイレベルな手術だけに成功すれば病院の信頼はたちまち回復するだろう。思いがけないチャンスに沸き立つ医局だったが、ただ一人、森山(高嶋政伸)だけは反対する。

一方、相良は翔子(滝沢沙織)に依頼し、手術の情報を満堂(大和田伸也)が知るように仕向ける。だが、今回の難手術に森山の協力は不可欠だ。思い余った佐々井(正名僕蔵)は孤立を続ける森山を訪ね、チーム森山の一員としての想いを彼に伝えるが……。

ついに運命の日が来た。たまき(野際陽子)らが見守る中、相良の先輩・青柳(升毅)による最初の手術が始まろうとしていた。手術室で待つ相良のもとに無事、肝臓は運び込まれるのか? 3人同時の最難関手術! 移植リレーは無事成功するのか? そして堂上総合病院はどうなってしまうのか!?

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2015年03月05日

○○妻 第09話あらすじ

ひかり(柴咲コウ)は、「ニュースライフ」を休んで弱気になった正純(東山紀之)を叱咤し、愛(蓮佛美沙子)に正純を任せる。彼女は、正純への思いを吹っ切るように看護師の仕事に打ち込むのだった。

正純は番組に復帰するため、「ニュースライフ」のスタジオへ向かった。しかし、板垣(城田優)はテレビ局上層部の決定に従い、正純を降板させるつもりだった。正純は、復帰させてほしいと土下座して懇願。板垣は正純の復帰を認める代わりに、番組では正純が自分の意見を言わずにスタッフの考えた原稿を読むという条件を突き付ける。怒りを覚える正純だったが、キャスターを続けるためにあきらめずに戦うというひかりとの約束を守るため、その条件を受け入れる。

そんな中、愛は正純の家を訪ね、正純宛ての手紙を開けようとして指にケガをしてしまう。手紙にはカミソリが仕込まれていた。正純は愛をひかりが勤める病院に連れて行き、処置をしてもらう。愛から正純の苦しい立場を聞いたひかりは、正純を心配する。正純はひかりに、どうしたらいいのかと助けを求めるが、ひかりは「自分で決めてください」と突き放すのだった。

愛のケガにより、正純と愛の交際を板垣ら番組スタッフが知ることに。これ以上問題を起こしたくない板垣は、正純に降板を言い渡す。 さらに、正純のプライベートを暴くブログがネット上で拡散。そのブログには、ひかりの過去も書かれていた。 番組を降板し、私生活までさらされた正純は、すべてを失う。一方、ひかりは、千春(黒木瞳)とともに東京を離れようとしていた…。

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○○妻 第08話あらすじ

正純(東山紀之)がひかりとの別れを決意し、愛(蓮佛美沙子)を選んだことで、絶望したひかり(柴咲コウ)。彼女は車が行き交うスクランブル交差点に足を踏み出すが、ある人物に助けられ、奇跡的に一命をとりとめる。
一方、正純は「ニュースライフ」で離婚を発表する。
ひかりは正純への思いを振り切るためナースとして働き出す。

そして、ひかりは、入院した千春(黒木瞳)の面倒を見ることに。千春は、何人もの男性の入院患者をひかりに紹介する。新しい相手を見つけてひかりに幸せになってほしいという千春なりの気遣いだった。千春は母親として、ひかりを励まそうとする。しかし、ひかりは、今まで勝手気ままに生きてきた母親を許せず、怒りをぶつける。

正純を忘れるため、ひたむきに働くひかりだが、患者に対してかける言葉、思い出してしまう言葉は、正純の言葉ばかりだった・・・。

そんな中、思わぬ形で、ひかりは正純と再会を果たす・・・。

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残念な夫。 第09話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は知里(倉科カナ)に会うため、彼女の実家がある新潟へ。知里は、父親の牧田仁輔(石倉三郎)に伴われて現れた。離婚の真偽を尋ねる陽一に、知里は黙ってうなずく。信じられない陽一に、知里はもう話もしたくないと告げる。知里は陽一が結婚した時に“嘘つかない、隠し事しない、浮気しない”と交わした約束をすべて破ったと、取りつく島もなかった。

数日後、陽一のもとに知里が申し立てた離婚調停の書類が届く。第三者が間に入ることで知里も冷静になるかもしれないという仁輔の計らいだが、陽一の衝撃は大きい。そんな陽一を細井茂(岸谷五朗)が心配する。

同じ頃、須藤俊也(黒木啓司)は由衣(高橋メアリージュン)から誓約書を渡される。由衣は俊也が心療内科に通うことと、次に自分に暴力をふるったら即離婚という条件で、家族としてやり直そうとしていた。

陽一、茂、俊也が久しぶりにサウナで顔を合わす。そこで俊也は3組に1組の夫婦が離婚するらしいと口にする。つまり、ここにいる3人のうち…。現在、一番離婚に近い距離にいるのは陽一だった。

浮気を確かめたい陽一だが、大石かおり(笛木優子)にはハッキリと事実だと言われてしまう。部下の渡辺聡(末原拓馬)に陽一が貸した金も知里が浮気を疑う一因。ところが、浜中遼(林遣都)によると渡辺は姿をくらましていた。

陽一が浮気の疑いを晴らす材料を見つけらないまま、知里との離婚調停が始まってしまう。

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残念な夫。 第08話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は、大石かおり(笛木優子)とホテルで一晩過ごして朝帰り。酔っていたためホテルで何があったか覚えていない陽一は、知里(倉科カナ)に苦しい言い訳。訝しがる知里に耐えられず、陽一はすぐに出社した。

会社に着いても、陽一はソワソワ。なぜなら、会社にはかおりがいるのだ。細井茂(岸谷五朗)が問いかけると、陽一は簡単に昨晩の出来事を話す。すると茂は、浮気は墓場まで持って行くつもりで妻に隠せと陽一にアドバイス。

その頃、陽一の朝帰りに疑いを持つ知里は、美和子(大塚寧々)に相談。美和子は、陽一が浮気をするような男ではないという。そして、安心できないなら陽一を観察してみるよう促す。美和子によると、浮気をしている男は携帯を気にし、口数が増え、急に家族思いになるのだそうだ。

退社時、陽一はかおりに待ち伏せされた。昨夜のことを謝り、自分は覚えていないが、ホテルで何かあったかと陽一が尋ねる。すると、かおりは携帯電話で撮影した陽一の寝姿を見せ、私の宝物にすると意味深にほほ笑んだ。

帰宅した陽一を知里が観察。陽一の口数は明らかに多くなり、急に華のひな祭りをやろうと言いだし、携帯電話を握りしめ、バスルームへ…。知里は陽一が何かを隠していると確信する。

ひな祭りの日、陽一はかおりから最後の思い出にしたいので、今夜デートして欲しいとのメールを受信。浮気が清算出来ると思った陽一は、誘いを受けてしまう。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第18話「苦い水」あらすじ

都内の小さな公園で、饗庭丈弘(伊嵜充則)という左官工をしていた男性の遺体が見つかった。第一発見者は、特命係の追及をかわし続け、政治の裏側で暗躍してきた国会議員の片山雛子(木村佳乃)。彼女はいまや、初入閣が噂されるほどの確固たる地位を築いており、また、日本有数の資産家の御曹司・桐山友哉(藤重政孝)と結婚の約束をしているという噂があった。一方、鑑識の結果、饗庭の死因はアレルギー反応によるショック死であることが判明。彼が死の直前、桐山のことを調べていたことも分かる。右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、雛子から直接事情を聞こうと接触するが、取り合ってもらえない。さらに、彼女の圧力で事件は事故扱いとなり、捜査一課も手出しできない状況に。それでも右京たちは捜査を継続。饗庭の周囲を探ると、意外な事実が浮かび上がってくる。

被害者と資産家御曹司の意外な接点とは?
雛子は事件とどうかかわり、何を知っているのか?
右京と雛子の対決が、驚きの結末へと繋がる!

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銭の戦争 第10話あらすじ

赤松(渡部篤郎)から奪った20億にもかかわらず、 その金を増やそうと考えた富生(草g剛)は、 かつての上司・黒田(飯田基祐)を訪ね、利益の一部を渡すことを条件にインサイダー取引をもちかける。 一方、怒りに震える赤松は、桜田(高田翔)たちを紺野家やホワイト化学に向かわせ、 血眼になって金の在りかを探していた。そんななか、ふと富生の経歴を思い出した 赤松は黒田に接触。富生が金を増やそうとしていることを知り、不敵な笑みを浮かべて…。

その頃、早和子(ジュディ・オング)の自首により脱税が明らかになった青池ファイナンスでは、 弁護士から追徴課税が50億円に上ると聞いた梢(木村文乃)が頭をかかえていた。 今すぐ現金が必要な梢は、富生に40億円でホワイト化学を売ってほしいと提案され、その提案を受け入れる。

数日後、喫茶店に呼び出された富生は、黒田から株価が確実に上がる会社の情報を教えてもらうが、 少し離れたところでその話を赤松が聞いていた。そうとは知らず、紺野家に戻り、 黒田から聞いた情報を元に株を買おうとする富生。 しかし、話を聞いた未央(大島優子)は、 今まさに犯罪行為に手を出そうとしている富生を見ていられず、思わず頬をたたいてしまう。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第09話あらすじ

赤松(渡部篤郎)がわずか20億円で青池グループの株の51%を手に入れたと知った 富生(草g剛)は、 早和子(ジュディ・オング)が赤松に弱みを握られていると察知。 一方で赤松を挑発し、20億円の在り処をさも知っているかのような素振りを見せる。 警戒した赤松は、富生から目を離さないよう、桜田(高田翔)に命じる。

その晩、富生を訪ねて梢が紺野家にやって来る。 ホワイト化学を赤松に渡したくない富生と青池グループを守りたい梢。 利害が一致した二人は赤松の動きを阻止すべく作戦を練るが、 そんな二人の様子を近くで見ていた未央(大島優子)は胸がざわつく。 そのうえ、梢からこれまでのことを謝罪され、複雑な気持ちに。 翌日、富生が自分に何も話してくれないことに耐えられなくなった未央は、 赤松相手に何か無茶をしようとしている富生に手伝わせてほしいと願い出る。 そして思わず富生への想いを告白してしまうが、富生はそれをはぐらかす。

数日後、梢は契約を翌日に控えた赤松を青池ファイナンスへと呼び出す。 その間、富生は桜田を自分に引きつけ、 遠隔操作でアカネ(新川優愛)を社外へとおびき出し、 未央に無人になった赤松金融から20億円を持ち出させる。 数時間後、事務所に戻り、地下金庫が空になっていることに気付いた赤松は呆然。即座に富生の仕業だと気付く。 その晩、富生は早和子を訪ね、 赤松の脅迫を逃れるために自ら脱税を告白するよう提案。 自分がいなくなればたちまち会社は立ち行かなくなる――そう信じていた早和子だったが、 富生から「梢なら会長の代わりになれる」と言われ、決意を固める。

翌日、契約金を用意できないまま青池ファイナンスへ出向いた赤松は、 富生と協力して自分を陥れようとした梢に早和子の脱税の件をチラつかせるが、 梢は早和子が国税庁へ出頭したことを教え、 毅然とした態度で「青池グループは絶対に渡さない」と告げる。打つ手がなくなり、 富生への怒りに赤松が身を震わせている頃、 富生は手に入れた20億円を増やし、ホワイト化学を買い戻そうと考えていた。 そして、証券会社時代の上司・黒田(飯田基祐)へ相談の電話をするが……。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年03月04日

まっしろ 第09話あらすじ

帝都大学の 仲野幸助 (宅麻伸) を敵にまわし、マスコミと学会から医療とホスピタリーについて批判されることになった東王病院。この事態を収めるため 朱里 (堀北真希)、菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) の3人をクビにするか、佐藤 (石黒賢) が辞するよう幸助から要求されたが、佐藤の信念を聞いた朱里は諦めるべきでないと主張。医師とナースは圧力に屈せず看護重視の医療を全うすることを誓った。

そんな中、頑なに治療を拒否し続ける 大江 (眞島秀和) が、新たな問題を投げかける。完治しない病気ならばいっそのこと安らかに看取られたい。尊厳死させてほしい―。病状が悪化した大江にとって、それが究極のホスピタリティーだと告げられ、朱里も木綿子もショックを隠しきれない。佐藤は、大江が唯一心を開いていた 心 (木村多江) に説得するよう促すが、大江への個人的な思いをひた隠す心は、病棟の師長を離れていることを理由にそれを辞退。患者の人生に見合った治療を信条にしてきた東王病院だが、日本では認められていない尊厳死などできるわけがない。そもそも、医師もナースも大江に少しでも長く生きてほしいと願っているのだ。中でも、母親をがんで亡くした 仲野 (柳楽優弥) は、複雑な心の内を朱里に吐露。父である幸助との不仲の原因も実はそこにあると明かし、朱里は幸助を越えるよう仲野にハッパをかける。

しかしそんな折、渦中の大江が帝都大学病院へ転院すると言い出した。帝都大なら完治できると幸助からじきじきに連絡がきたのだ。それを聞いた心は朱里に、大江に渡してほしいと原稿用紙と万年筆のインクを託す。

さらに朱里のもとには、さくら (MEGUMI) を通して帝都大への引き抜きの誘いが来て……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

まっしろ 第08話あらすじ

仲野 (柳楽優弥) から病状について真実を告げられた 大江 (眞島秀和) は、その事実を受け止められず手術はもちろん全ての治療を拒否。心 (木村多江) は自分のついた嘘を心苦しく思うも、医師側の告知の仕方にも問題があるのでは?と医師達に問いかける。

そんな中、仲野の父で外科学会の会長を務める帝都大学・仲野幸助 (宅麻伸) が東王病院にやってきた。幸助は 佐藤 (石黒賢) の恩師ともいえる存在だが、佐藤が大学病院を辞め、独立したことで二人の関係は複雑だ。

そこへ 朱里 (堀北真希) と 菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) が幸助に呼ばれてやってきた。何事かと不審な朱里だが、幸助の言葉を聞いて愕然とする。なんと木綿子の不倫相手だった 裃 (山口馬木也) が幸助の部下で、木綿子から不倫を迫られた上、公衆の面前で暴力をふるわれた、とクレームをつけに来たのだ。しかしそれはただの口実で、東王病院の医療とホスピタリティーを激しく批判し、無理難題を押し付ける。権力志向の幸助と患者中心主義の佐藤は、真っ向から対立することに。

数日後、木綿子の不倫にかこつけた東王病院の批判記事がタブロイド紙に掲載された。
東王病院にはマスコミが詰め掛け、患者からは退院の依頼や手術のキャンセルが相次ぐ。さらに大江がマスコミのインタビューに応じたことで、事態はさらに悪化。東王病院はある決断を迫られるのだが……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第09話あらすじ

リサ(中谷美紀)は生放送の情報番組でゴーストライターの存在を認め、真実を話した。仕事場に押し寄せてきたマスコミにも堂々と対応し、後日謝罪会見を開くと告げる。

駿峰社もまた、マスコミや読者からの電話対応に追われていた。そんななか、神崎(田中哲司)は小田(三浦翔平)に由樹(水川あさみ)に会わせて欲しいと頼む。

神崎は、会議室にやって来た由樹に頭を下げ、これまでのことを謝罪する。さらに由樹がリサの名前で書いた本はすべて回収して川原由樹の名前に刷り直すといい、今後は駿峰社が全面的にバックアップしたいと申し出る。そのうえで早急に描き下ろしを1冊書いて欲しいと言い出した。神崎の真意がわからず不信感を抱いた由樹は、返事をしないまま駿峰社を後にする。

神崎は鳥飼(石橋凌)に、ゴーストライターの件はリサの独断であり、駿峰社は何も知らなかった被害者であると公式発表することを告げる。そして渦中の人となった由樹の本を出版する計画を話す。

リサの会見が始まった。マスコミから矢継ぎ早に飛んでくる厳しい質問にもきちんと答えていき、すべては自分ひとりがやったことだと謝罪するリサ。

後日、由樹はリサの仕事場を訪れる。玄関先まで来たものの、ためらい、踵を返した由樹にリサが声をかけた。うながされ部屋に入った由樹は、リサにある問いかけをする…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第08話あらすじ

リサ(中谷美紀)は生放送の情報番組でゴーストライターの存在を認め、真実を話した。仕事場に押し寄せてきたマスコミにも堂々と対応し、後日謝罪会見を開くと告げる。

駿峰社もまた、マスコミや読者からの電話対応に追われていた。そんななか、神崎(田中哲司)は小田(三浦翔平)に由樹(水川あさみ)に会わせて欲しいと頼む。

神崎は、会議室にやって来た由樹に頭を下げ、これまでのことを謝罪する。さらに由樹がリサの名前で書いた本はすべて回収して川原由樹の名前に刷り直すといい、今後は駿峰社が全面的にバックアップしたいと申し出る。そのうえで早急に描き下ろしを1冊書いて欲しいと言い出した。神崎の真意がわからず不信感を抱いた由樹は、返事をしないまま駿峰社を後にする。

神崎は鳥飼(石橋凌)に、ゴーストライターの件はリサの独断であり、駿峰社は何も知らなかった被害者であると公式発表することを告げる。そして渦中の人となった由樹の本を出版する計画を話す。

リサの会見が始まった。マスコミから矢継ぎ早に飛んでくる厳しい質問にもきちんと答えていき、すべては自分ひとりがやったことだと謝罪するリサ。

後日、由樹はリサの仕事場を訪れる。玄関先まで来たものの、ためらい、踵を返した由樹にリサが声をかけた。うながされ部屋に入った由樹は、リサにある問いかけをする…。

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2015年03月03日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第08話あらすじ

ついに、藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)の結納が執り行われることになり、藪下家に両家が集まった。厳かな雰囲気の中、儀式は始まるが、藪下俊雄(松重豊)と谷口務(平田満)の口上がしどろもどろで、谷口留美(風吹ジュン)は笑いが止まらない。

そんな中、依子は、沈んだ様子の巧のことが気にかかる。

その1週間前、依子と巧のお祝いパーティーが開かれ、島田佳織(国仲涼子)、島田宗太郎(松尾諭)、鷲尾豊(中島裕翔)が谷口家に揃った。結納が2月14日だと聞いた佳織はロマンティックだと言い、依子にバレンタインデーの思い出を聞くが、依子は今まで一度もチョコを渡したことがないと答える。それを聞いた巧は賢明だと依子をほめ、バレンタインデーなど製菓業界が仕組んだイベントに過ぎない、とさげすむように言う。鷲尾は、依子の心のどこかには誰かにチョコをあげたいという気持ちがあるのでは、と食い下がるが、依子に否定されてしまう。

依子が席を外すと、鷲尾は、自分はもう依子のことは諦めたが、依子はきっと誰かにチョコをあげたいはずだし、恋もしたいはずだから依子と恋をしてあげてほしい、と巧に頼む。

今から19年前、10歳の頃の依子(内田愛)は、バレンタインデーに藪下小夜子(和久井映見)からある予言をされていた。

以前・以後のあらすじは、デート〜恋とはどんなものかしら〜 テレビドラマデータベースから見れます。

警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第09話あらすじ

娘の美晴(本田望結)が誕生日を迎え、家族でパーティーをする予定の杉山(谷原章介)は、今日だけは残業なしで帰宅すると刑事課の面々に宣言。だがそんなとき、吉祥寺署内のパソコンが一斉にシャットダウンしてしまった。ほどなく、警視庁からの緊急通達により、吉祥寺署のサーバーに何者かが不正侵入した形跡があったと判明した。

サイバー攻撃を受けたということで署内に緊張が走る中、その後の調べでサイバー攻撃犯が吉祥寺署の過去から現在に至るまで全ての“取調べ記録”にアクセスしていたことが判明。また、アクセス元が吉祥寺署の近隣にある団地の一室だということも判り、杉山は永峰(要潤)と共に団地へ向かった。

杉山と永峰がアクセス元の一室を訪ねると、応対に姿を現したのは狭山遥香(舞優)という小学生の女の子で、美晴と同じ小学校に通う同級生だった。遥香の家庭は母子家庭で、母親の祥子(渋谷飛鳥)は夕方から深夜までスナックで働いているため、杉山たちが訪ねた時には不在だったが、サイバー攻撃があった時間帯には自宅にいたらしい。

それを受けて、杉山たちは勤め先のスナックを訪ね、祥子を吉祥寺署へ任意同行で引っ張り事情を尋ねるが、酔っ払っている様子の祥子は杉山たちの質問をはぐらかすばかりで、仕方なく祥子を帰宅させる。

祥子の取調べが明日に仕切り直しとなり、ホッと一息ついた杉山が帰ろうとしたそのとき、今度は殺人事件の一報が刑事課に届く。美晴たち家族を待たせている杉山だったが、岡崎(佐野史郎)に促され事件現場へと急行する。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年03月02日

流星ワゴン 第08話あらすじ

「僕は、死ぬんですか?」
一雄(西島秀俊)が橋本(吉岡秀隆)に問いかける。忠雄(香川照之)も橋本も健太(高木星来)も、ワゴンに乗っている者は皆、後悔を抱えたまま死に直面した人間だ。なら自分も、この旅が終わったときに死ぬのではないか…。それを聞いた忠雄は驚いて橋本に詰め寄るが、橋本は答えない。もうすぐこの旅は終わる。どうか悔いの残らないように…そういって橋本はワゴンを最後の場所へ走らせる。

一雄が降り立ったのは、広樹(横山幸汰)が滑り止めの中学の受験にも落ちた頃の永田家だった。後がなくなった広樹は気が張り詰め、美代子(井川遥)は相変わらずパチンコにのめりこんでる。そして借金はさらに膨れ上がっていた。一雄は、美代子が抱えている思いを大きく捉え違えていたことにやっと気が付く。

しかし結局何も好転していない過去の世界は、一雄が知っている現実と同じ道筋を進んでいく。このままではまた何も変わらない。どうすれば美代子と広樹を救えるのか…悩む一雄に、澄江(倍賞美津子)から電話がかかってくる。忠雄と澄江の夫婦としての強い絆を感じた一雄は、忠雄流のやり方で家族を救おうと動き出す。

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2015年02月24日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第07話あらすじ

藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)は、「結婚契約書」の作成を急ピッチで進めていた。ふたりが急ぐのは、谷口留美(風吹ジュン)が体調を崩したからだった。以前に検査を受けた時には異常はないと言われたが、最近、貧血と体重の減少があると言う。それを聞いた依子は、病院を紹介。早速検査を受けた留美は、胃潰瘍と診断され手術が行われることになった。

結果を聞いた巧はもちろん、島田佳織(国仲涼子)や島田宗太郎(松尾諭)も一安心するが、不安がよぎった依子は、藪下俊雄(松重豊)に胃がんガンで亡くなった藪下小夜子(和久井映見)の当時の症状を尋ねる。

そんな日の深夜、巧がリビングに降りてくると、留美が読んでいた書類を引き出しに片づけて寝室へ去っていった。巧が書類を取り出して見ると、それは、家や土地の権利書だった。さらに、佳織や宗太郎も、留美が身辺整理らしいことをしている言動を目撃。小夜子のことで後悔がある依子は、それを繰り返さないためにも、自分たちが出来ることを速やかに実行しよう、と巧らに呼びかける。

その裏で宗太郎は、鷲尾豊(中島裕翔)に、依子と巧が結婚を合意するタイムリミットが迫っている、とハッパをかける。

ある日、谷口家で「結婚契約書」の作成をしていた依子がリビングに降りてくると、留美が不要品の整理をしていた。そこで依子は偶然、巧の父親である男性の写真を目にする。留美の夫でもあるこの男性がいつ亡くなったのか、と依子が尋ねると、留美は意外な事実を告げた。それを聞いた依子は、猛然と巧に詰め寄り…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第08話あらすじ

ある日、杉山(谷原章介)と永峰(要潤)は、ビジネスホテルで風俗嬢の綾瀬リナ(入来茉里)が殺害された事件の容疑者として早乙女耕介(忍成修吾)という男を自宅逮捕する。事件発生から一週間での犯人検挙ということで、速やかな事件解決に署長の鎌本(榎木孝明)や上司の岡崎(佐野史郎)はご満悦だったが、杉山は逮捕した際、耕介の態度に犯人が持ち合わせているはずの被害者への感情が全く見えてこず、そのことが気になって何か釈然としなかった。

その翌朝、杉山を迎えに来た村田(石黒英雄)から、耕介が拘置所内で自殺を図かり病院へ搬送されたと知らされる。幸いにも意識を取り戻した耕介は、なぜだか杉山と話したがっているという。ほどなく、病室を訪れた杉山に対し、リナを殺した経緯を告白する耕介。果たして、その訳とは!?

一方同じ頃、吉祥寺署の刑事課では永峰と香川(片瀬那奈)が、それぞれ自分の受け持つ事件の被疑者を刑事課に連行し、取調べを行おうとしていた。ところがそんなとき、ちょうど岡崎のもとを訪ねて来ていた栄養ドリンクのセールスレディが、突如として態度を豹変。刑事課の面々に包丁と爆弾を振りかざした。

その女、実は杉山と永峰が逮捕した耕介の母親・マキ(あめくみちこ)で、マキは耕介を一刻も早く釈放しろと要求してきた。永峰はマキに耕介が逮捕された経緯を説明するのだが、母子家庭で一人息子の耕介を溺愛しているマキは、息子が殺人などするはずがない、杉山に騙されているんだと一方的に主張するばかり。もし、耕介の身に何かが起きたら杉山を殺す! と声を荒げる。

警察署に爆弾を所持した女が立てこもるという前代未聞の事件に、鎌本署長自ら陣頭指揮を執るが…。

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流星ワゴン 第07話あらすじ

現実世界の忠雄(香川照之)は容態が急変したものの、蘇生措置によって奇跡的に持ちこたえた。だが依然として危険な状態に変わりはなく、その時は刻一刻と近づいている。「一雄のこと、待ってるんだよ」…ベッドに横たわる忠雄を見つめながら、澄江(倍賞美津子)は智子(市川実和子)に呟く。
同じ頃、生霊の忠雄を襲っていた苦しみもパタリと止み、橋本(吉岡秀隆)が次の分岐点へとワゴンを走らせようとした時、健太(高木星来)が嫌だと叫ぶ。澄江の言葉に勇気をもらった健太は、母親が自分のことを覚えているかどうか確かめる決心をしていた。「今度は逃げないから」そう覚悟を示す健太に橋本は言う。母親に会うということは、未練を断ち切って成仏することだと。うなずく健太を、橋本は微笑んで送り出す。しかしその笑顔の裏に何かが隠されていると、忠雄だけが感じ取っていた。
その夜、忠雄は橋本を居酒屋に連れ出す。たまには親父同士も良いだろう、と豪快にビールを煽った忠雄は、橋本に問いかける。
「お前、ほんまに健太をジョーブツさせたいんか?」

翌朝、橋本をだけをワゴンに残し、一雄(西島秀俊)たちは健太の母親の家へ向かう。成仏するには、夜が明ける前に蓼科峠の事故現場へ戻らなければならない。意を決して母親に会おうとする健太。だがその前になぜか忠雄が立ちはだかり…。

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2015年02月21日

山田孝之の東京都北区赤羽 第08話「山田孝之、綾野剛と語る。」あらすじ

山田は俳優仲間で親友の綾野剛を赤羽に呼び出し、久しぶりの再会を果たす。
綾野にどうしても見せたいものがあるという山田は、漫画『ウヒョッ!東京都北区赤羽』に登場する赤羽のとあるビルの窓際に立つ「マネキンのRyoちゃん」に会いに行こうと誘う。そのあと二人は、山田が暮らす赤羽のアパートを訪れ、酒を酌み交わしながら熱く語り合う。山田はこれまでの経緯や今の自分の心境を少しずつ話し始める。

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怪奇恋愛作戦 第08話「悪魔ブイヨン・後編」あらすじ

夏美(麻生久美子)の首を絞める催眠状態の冬(緒川たまき)。家に来た唄子(犬山イヌコ)や三階堂(仲村トオル)も催眠にかかり首を絞め出すが、どうにか催眠は解ける。眠山はブイヨン(ピエール瀧)の仕草で、夏美のボロ布がランプに封じる布だと気づく。一方、秋子(坂井真紀)はテレビから出てきたレーダーマンをかくまっていたが、悪を撲滅したいと街に飛び出して行ってしまう。正体は九十九(森岡龍)ではと騒がれ始め…。

以前・以後のあらすじは、怪奇恋愛作戦 テレビドラマデータベースから見れます。

セカンド・ラブ 第04話あらすじ

もはや誰も引き離せないほど強く惹かれ合い、一緒に暮らし始めた慶(亀梨和也)と結唯(深田恭子)。ところが慶のもとには、結唯に依存する母・真理子(麻生祐未)がいきなり押しかけ、ヒステリックに「娘を返して」と食ってかかる。一方、結唯は同僚教師・高柳(生瀬勝久)との不倫関係が生徒たちの間で噂になり、職員室でも問題視される事態に…。愛し合う2人の前に立ちはだかる、さまざまな障壁…。

そんな中、慶はドイツのダンスカンパニーの芸術監督フォルトナーから依頼された、日本公演時の通訳の仕事を始めることに。だが、上演されるのはカンパニー在籍時に慶が主役を務めた演目。しかも、かつての慶のポジションは今や、同じ日本人のダンサー・一之瀬(大貫勇輔)に取って代わられているという、複雑な状況だ。それでも通訳の仕事も新しい何かのきっかけになると信じ、慶は舞台稽古の場へと向かうが…。

その矢先、慶の人生をガラリと変える出来事が発生! 状況が刻一刻と変化する中、慶と結唯、彼らを取り囲む人々の運命は思わぬ方向へと転び始める――。

以前・以後のあらすじは、セカンド・ラブ テレビドラマデータベースから見れます。

ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第07話あらすじ

公安「ゼロ」に撃たれたイクオ(生田斗真)だったが、止める美月(上野樹里)を振り切り、山城会会長の息子・隼人(中野裕太)を連れて「ゼロ」から逃げている竜哉(小栗旬)を捜すため再び現場に戻る。その頃、彼らの目的が結子先生(広末涼子)の形見であるウロボロスのネックレスだと知った竜哉は、「ゼロ」の二人と死闘を繰り広げていた。

一方、事態を知った聖副総監(野村将希)も自ら現場に駆けつけ指揮を執っていた。そしてイクオと竜哉の前にもう一人、重要な人物が現れる・・・。

以前・以後のあらすじは、ウロボロス〜この愛こそ、正義。 テレビドラマデータベースから見れます。

保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第07話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)は大和毅(湯江健幸)の恨みを買い逮捕されてしまう。一方、園には城島耕助(鹿賀丈史)が有名な振付師エミコ・バーナビー(加賀まりこ)を連れてくる。エミコは水川彩音(篠川桃音)の祖母だと言うが母親の梢(能世あんな)は幼いころに自分を捨てたエミコを許せない様子。そんな中、山内練(中村俊介)への家賃支払い期限がきてしまう。花咲不在の「ニコニコ園」は一体どうなる!?

以前・以後のあらすじは、保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月20日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第08話あらすじ

ある町工場の社員旅行を任されることになった佐竹一郎(山本裕典)。
だが、その社長の小林恒雄(ダンカン)は、ツアー料金を不当に値切り、佐竹は“超激安”旅行を決行する羽目になり……。

以前・以後のあらすじは、五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

問題のあるレストラン 第07話あらすじ

たま子(真木よう子)や結実(二階堂ふみ)、千佳(松岡茉優)らが共同生活を送っている部屋に、いきなり藍里(高畑充希)が引っ越してきた。藍里は、寝起きで呆然としているたま子たちなどお構いなしに大声で自己紹介をすると、引っ越し業者とともに荷物を運び込む。

藍里は、仕事中も一方的にしゃべり続けていたが、誰よりもよく動き、客ともすぐに打ち解けた。それを見たたま子やハイジ(安田顕)は、藍里は『ビストロ フー』の戦力になると認める。1週間連続で黒字を記録するなど着実に客を増やしてきたたま子たちは、このチャンスをものにしようと動画サイトにレシピも公開する。

フーとは対照的に、『シンフォニック表参道』は客足が落ちていた。本社から新しいメニューを押し付けられた門司(東出昌大)は不満を隠せない。
ある日、ランチタイムを終えた千佳は、母親の奏子(堀内敬子)と再会する。奏子は、宇宙ロケットの開発をしているという恋人の寺川草輔(菅原大吉)と一緒だった。寺川の仕事の都合で北海道に引っ越すことになった奏子は、一緒に暮そう、と千佳に持ちかけるが…。

そんな折、たま子たちは、限定販売されているまぼろしのベーコンに目をつける。その生産者を訪ねてとある牧場を訪れたたま子らは、そこで門司たちと遭遇。ベーコンの契約をめぐって、どちらが美味しい料理を作れるか対決することになってしまう。

以前・以後のあらすじは、問題のあるレストラン テレビドラマデータベースから見れます。

美しき罠〜残花繚乱〜 第08話あらすじ

りか(田中麗奈)が、荘太(村上弘明)との過去を圭一(青柳翔)に告白する決意をしたちょうどそのとき、浮気調査の報告書を見つけてしまった美羽(吉田里琴)から、圭一はりかが荘太と付き合っていた事実を告げられる。

圭一はりかに事実を確かめると、そのまま家を出て行ってしまう。

自業自得だと反論の余地もないりかは、何の関係もない美羽までも深く傷つけてしまったことに思い至り、美羽の身を案じる。

一方、美津子(若村麻由美)は、夫の新たな浮気とショウズホールディングスの経営不安定が原因で精神不安定に陥っていた。圭一が、荘太とりかの関係を知っていながら見合いを仕掛けた美津子を責めるが、それに対しても美津子は詫びることなく、「だったら離婚すればいい。荘太とりかの関係も続いているかもしれない」と圭一を挑発する。
そんな最中、荘太は美津子の父親が築いた会社ショウズホールディングスの乗っ取りに動き出す。ふいにりかの前に姿を現した龍子(池畑慎之介)は、乗っ取りが原因で巻き起こる美津子の更なる攻撃を見透かしたかのような言葉を残していく。

以前・以後のあらすじは、美しき罠〜残花繚乱〜 テレビドラマデータベースから見れます。

DOCTORS3〜最強の名医〜 第08話あらすじ

急に腹痛を訴えた淵森(金井勇太)の容態はとりあえず落ち着いたが、主治医の森山(高嶋政伸)は満堂(大和田伸也)とたまき(野際陽子)の板挟みにあい、気もそぞろな様子だ。そんなある日、肝臓の血管が詰まるという難病を抱えた女性・久保浩子(阿知波悟美)が病院を訪れる。だが、彼女は心臓に持病があり手術を頑に拒む。相良(沢村一樹)は和枝(伊藤蘭)らと共に浩子にとって最善の道を模索する。

時を同じくして、相良は先輩医師・青柳(升毅)から生体ドミノ肝移植への協力を依頼され、参加を希望する旨をたまきに告げる。そんな相良を見て、ますますへそを曲げていく森山。

堂上総合病院最大の危機にもかかわらず、まったく変わろうとしない森山にたまきもついにさじを投げる。もはや買収は時間の問題となっていた。しかし、相良はまだあきらめてはいなかった。はたして相良の秘策とは? 浩子の病は治るのか? 森山はこのまま病院を売り渡してしまうのか……!?

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第06話あらすじ(最終回)

京都タイムス社会部記者・鉄忍布(観月ありさ)は、京都府議・近松昇太郎(長谷川朝晴)が政務活動費を不正使用し、飲食店で“グルメ三昧”にふけっていたことをスクープした。匿名の女性からの告発電話をきっかけに近松の政務活動費を調べたところ、各地の高級レストランで政務報告会を行っているという記録が見つかったのだ。

ところが直後、その情報提供者と思われる女性が首を吊って死んでいるのが見つかった。死んでいたのは、ヨガ講師の篠田夕夏(川崎真理)で一見、自殺と思われたが、首に索状痕が2本残されており、他殺の可能性が濃厚だった。忍布たちは、不正を告発した直後の彼女の死に不審を感じ、調べはじめる。

そんな中、後輩記者・美馬健作(宅間孝行)は近松がひそかに人気グルメブログを運営していたことを発見。夕夏の死亡推定時刻に近松が現場近くの割烹料理店で政務報告会を開催していたことを突き止める。

さらに、夕夏が講師を務めたヨガイベントに近松が参加していたという接点も浮上し、忍布たちは彼が不倫関係の果てに夕夏を殺したのではないかと考える。

しかし、突然、府警が彼女の死は自殺だと発表する。忍布たちは、政界から圧力がかかったのではと直感。社会部デスク・古林千華子(財前直見)は、近松と同じ政党に所属する旧知の国会議員で佐橋きみえ(高橋ひとみ)に探りを入れるが…!? 忍布たち京都タイムス社会部は、見えない壁を突き破り、真相を暴くことができるのか…!?

数日後、息子の一路(前田旺志郎)と共に“時代劇ランド”を訪れていた忍布は、“久本リゾート”社長・久本龍示(隆大介)が元社員の春日陽平(石田剛太)にナイフで斬りつけられそうになったところを目撃。どことなく魔性の雰囲気を漂わせる社長秘書・野口飛鳥(原田夏希)が気にかかる。

だが、実は久本リゾートについては、同僚記者・胡桃沢洋(甲本雅裕)が飛鳥からのリークで取材を進めていたところだった。久本リゾートはリゾートホテルを全国展開している人気企業で最近はテーマパークなどにも手を広げていたが、世間のイメージとは裏腹に社員に厳しい雇用条件とノルマを課しているブラック企業だった。社長に斬りつけた春日も過労死寸前で辞めたホテル支配人で、飛鳥は会社のブラック体質が改善されるよう悩んだ末に京都タイムスに情報を流したのだという。

だが翌日、なんと久本が郊外の山中で死体となって見つかる事件が発生! 胡桃沢はこれまでの取材をまとめ、久本の強引な経営ぶりを問う記事を書く。

ところが直後、久本リゾートが「強引な取材によって京都タイムスにねつ造記事を書かれた」と会見を開き、飛鳥が胡桃沢を告発! 取材を強要したばかりか、無理やり酒を飲まされてホテルに連れて行かれたと記者会見で涙ながらに訴えたのだ。京都タイムスは世間から大きな非難を浴びることに…! 忍布は、胡桃沢、そして京都タイムス最大のピンチを救うことができるのか…!?

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2015年02月19日

○○妻 第07話あらすじ

正純(東山紀之)に別れを告げ、彼の前から姿を消したひかり(柴咲コウ)。正純からの着信を拒否し、きっぱり縁を切ろうと決めたはずなのに、彼女は夜10時になると条件反射でテレビを点けて「ニュースライフ」を見てしまうのだった。

正純は、ひかりと連絡がとれなくなり、気がかりで仕方なかった。正純から、ひかりが家を出ていったことを聞かされた板垣(城田優)は、マスコミに向けて離婚を発表してほしいと頼む。正純は板垣の申し出に反発を覚えるが、拒絶することもできない。

行き場を失ったひかりは、どうしていいか分からなくなっていた。そんな中、実結(奥貫薫)がひかりに電話をかけてくる。ひかりは実結に「連れて行きたい所がある」と言われて着いていく。実結は、ひかりを苦しみから救うつもりだった。しかし、ひかりは実結と行動をともにして彼女の苦悩を知ることになる。

一方、正純は、ひかりが出ていってから仕事に身が入らない。番組での彼のコメントはキレを失っていた。視聴率を気にする板垣は、打開策が欲しいと言い出す。正純は、生放送で東京の街中に出向いていろんな人に質問し、話を聞くという企画を提案。しかし、想定外のことが起こるのを恐れる板垣は、誰とどんな話をするかをあらかじめ決めた台本に従って取材してほしいと正純に言う。正純は納得できなかったが、板垣に従うことに。正純は自分の仕事に自信をなくし、ヤケになっていた。

実結の部屋に泊めてもらうことになったひかりは、テレビで正純の様子を見て心配になる。実結に背中を押され、正純と向き合おうとするひかり。しかし、またしても、ひかりを絶望させる出来事が起こり…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

残念な夫。 第07話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)宅に、知里(倉科カナ)が須藤由衣(高橋メアリージュン)、優斗(高村佳偉人)母子を連れて来た。知里は、由衣たちを泊めたいと言う。由衣は夫の俊也(黒木啓司)から時折、DV(家庭内暴力)を受けていた。この夜も、そんな俊也から逃げて来たのだ。事情を知った陽一は承諾する。

翌日、由衣母子は陽一たちに心配されながらも帰宅。出社した陽一は、昨夜の出来事を細井茂(岸谷五朗)に話す。陽一も茂も理想の夫婦と思えた須藤家の問題に驚いていた。茂自身も妻の細井美和子(大塚寧々)と娘の美香(生田絵梨花)の衝突が解決していない。茂は、こんなことにならないためにも、もう1人子どもを作ったらどうかと陽一に勧める。

茂の勧めを考えている陽一に、大石かおり(笛木優子)が知里とセックスレスになっているのではないのかと囁いた。かおりは自分の離婚原因がセックスレスだったと話す。離婚への発展を避けるため知里に接近するが良いタイミングがつかめない。

知里が陽一の行動を友人の桐島楓(西原亜希)に相談すると、求められていたのではないかと言われる。楓は産後セックスレス夫婦の危機を特集した雑誌を知里に見せた。そこに知里の元カレ、向井和之(田中圭)が現れる。話の流れを知った和之に、妻との関係が無くなったら自分なら浮気に走るかもしれないと言われ驚く知里。

その頃、陽一はNBAの試合観戦をしようと、かおりからスポーツバーに誘われていた。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第17話「妹よ」あらすじ

捜査一課で経理係をしている陣川(原田龍二)の妹・美奈子(水崎綾女)と連絡が取れなくなった。美奈子からの留守録の裏に、「早く乗せろ」という不穏な男の声が入っていたことから、陣川と旧知の仲である右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は捜査に乗り出す。企業から依頼を受けて人材を探すヘッドハンターをしているという美奈子。手掛かりを求めて部屋を調べると、謎の男から「例の件から手を引け」という脅迫めいたメールが届いていたことが分かる。しかし、勤務先の情報セキュリティーは厳しく、美奈子が今、どんな仕事を抱えていたか判然としない。それでも、わずかな糸口から、彼女が最近、大手電器メーカーの技術者と交渉していたこと。そして、引き抜きによる情報流出を警戒したそのメーカーが、調査会社を使って美奈子を調べていたことが分かる。

陣川の妹は、なぜ姿を消してしまったのか?
転職をめぐる情報社会の闇とは…!?
“第三の男”陣川が、妹のために命懸けの捜査に挑む!

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2015年02月18日

まっしろ 第07話あらすじ

突然の人事発令で 恵 (水野美紀) が総合外科病棟の看護師長に任命される。これまで長年にわたり師長を務めてきた 心 (木村多江) は、恵に代わり手術室看護のオペナースとして勤務することに。
恵は昇格、心は さくら (MEGUMI) が院内の薬を無断で持ち出したことに対する監督不行き届きの責任を取った降格だ。
翌朝のナースステーションでは、恵が看護師長としての所信表明を行っていた。そこで恵は、心とは別の自分なりの看護に対する思いを看護師たちに告げる。

そんな中、製薬会社の 社長婦人 (高林由紀子) が急患で搬送されてきた。付き添いでやってきたのは、つい先日まで東王病院に勤務していた ひろみ (福田彩乃) だ。退職した後、玉の輿をみつけ結婚したというひろみは、かつての職場で自分の幸せ振りをアピール。さらに、自分にお暇 (退職) を言い渡した心と、自分と入れ替わりにやってきた 朱里 (堀北真希) に皮肉を言い放つ。しかし、朱里は看護師にやりがいを感じ始めており、一生をかけられる仕事だと断言する。

ある日、ひろみの噂話から 木綿子 (高梨臨) の不倫が病院内でばれ、大騒ぎに。不倫相手と別れる決意を固めた木綿子は、彼 (山口馬木也) の元へと向かう。朱里と 菜々 (志田未来) も後をつけるが、彼の勝手な言い分に我慢できなくなった二人はある行動にでる。

そんな折、真実の告知を 仲野 (柳楽優弥) からされた 大江 (眞島秀和) は激しく動揺し……。

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銭の戦争 第08話あらすじ

ホワイト化学が経営難に陥った裏に、早和子(ジュディ・オング)の思惑があったことを知った富生(草g剛)は怒りを抑えきれない。赤松(渡部篤郎)は、そんな富生をけしかけるかのように、早和子と特許庁の水越(浅野和之)という男が手を組み、ホワイト化学が出願した特許が下りないよう、画策していたことを教える。

翌日、青池ファイナンスの人間を装い水越を訪ねた富生は、ホワイト化学の件で捜査が入るかもしれないと揺さぶりをかけ、さらに、水越が早和子から金を受け取った証拠をつかもうと、彼の行動を徹底的に調べ始める。赤松と手を組むことに反対しながらも、富生が再び無茶をしないか心配な未央(大島優子)もまた、ある場所へと潜入して……。

同じ頃、富生から話を聞いて早和子を信じられなくなった梢(木村文乃)は、独自に社内の金の流れを調べ始める。そして、早和子が隠してきた重大な秘密を知り、がくぜんとする。

そんなある日、富生のもとに水越と青池ファイナンスが接触するとの情報が入るが、何者かに尾行されていることに気付いた水越は接触直前に姿を消してしまう。あきらめかけたその時、富生の携帯が鳴り、出ると相手は未央。「今、水越を追いかけてる」――。その声を聞いた富生は、「水越には近づくな!」と告げ、慌ててその後を追うが……。

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ゴーストライター 第07話あらすじ

ゴーストライター裁判はリサ(中谷美紀)の勝訴に終わり、世間やマスコミからバッシングを受けた由樹(水川あさみ)は心労で倒れ、入院する。

退院した由樹は小田(三浦翔平)に付き添われて真奈美(菜々緒)の部屋に戻る。テレビの情報番組では、レポーターが由樹の実家に押し寄せている映像が流れていた。由樹は、食欲もなく、婚約者だった尾崎(小柳友)からの電話にも出られず…。

一方、リサは引退を決意していた。神崎(田中哲司)は、このタイミングでの引退発表は余計な憶測をよぶと難色を示すが、リサは“切り札がある”と言い切る。

後日、リサの記者会見が行われることとなった。小田から連絡を受けた由樹は、テレビで会見の様子を見つめる。そして会見が始まった…!

会見の付き添いを終えて編集部に戻ってきた神崎のもとへ小田がやってきた。由樹を傷つけたことを責める小田に、神崎は原因は小田にもあると冷静に返す。

騒動がひと段落すると、神崎は鳥飼(石橋凌)から休暇を与えられた。その休暇を利用して旅行に行かないかという神崎の誘いに、リサは戸惑いながらも了承するが…。

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2015年02月17日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第06話あらすじ

新年を迎えた1月3日、藪下依子(杏)の実家に谷口巧(長谷川博己)がやってくる。そこには、依子の叔母の富田初枝(田島令子)と、叔父の富田康行(田口主将)も来ていたが、 巧は横浜から慣れない東京への移動と緊張で絶不調だった。

数日前、巧を、新年恒例の行事に誘ってはどうか、と依子に進言したのは藪下俊雄(松重豊)だった。ところが、巧はその誘いをあっさりと断ってしまう。怒った依子は、自分の家族に会おうとしないのは結婚の意志がないからだ、と交際終了を宣言。慌てた巧は、島田宗太郎(松尾諭)と佳織(国仲涼子)に相談。するとそこに依子が現れる。谷口留美(風吹ジュン)も巻き込んで話し合った結果、行事に参加すべく、依子の指導の下、対策が練られることになった。

そして迎えた1月3日、行事はまず「挨拶」から始まった。一人ずつ順番に姿勢を正して前年の総括と今年の抱負を述べ、終わると一同で礼をするというものだが、あまり の迫力に巧は委縮してしまう。

そんな頃、あろうことか和装でキメた鷲尾豊(中島裕翔)が訪ねてくる。早速、スマートかつ爽やかに挨拶をする鷲尾に、初枝と康行は拍手喝さい。さらに、鷲尾は俊雄とも盛り上がり始め、巧は一層、居心地が悪い。鷲尾を気にいった初枝は、依子に鷲尾と付き合ってみたらどうか、と猛烈にプッシュする。今まで考えたことがなかったという依子は悩み始め…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第07話あらすじ

ある日、杉山(谷原章介)が保育園に通う息子の岳(松浦理仁)を迎えに行くと、同じく子供を迎えに来ていた山口若菜(丸高愛実)が、娘のうらら(梅崎音羽)がいないと保育士に騒ぎ立てていた。岳から、うららが園の外へ出て行く姿を見たと聞いた杉山は、手分けして近隣を探すことに。ほどなく、神社前を通りかかった杉山がうららの姿を発見し、無事に保護した。そのとき、境内から女性の悲鳴が!? 杉山が駆けつけると、境内を通りがかった女性が、銃殺された男の遺体を発見したところに遭遇する。

所持品の免許から、被害者は迫田一樹(柿本光太郎)と判明。財布等の所持品が盗られていないことから物取り犯ではないと推測する一方、その後の鑑識の結果、迫田を撃った銃の線条痕が、一ヶ月前に隣町で起きた強盗事件で使用された銃の線条痕と一致することが判明した。強盗犯がまだ逮捕されていないことから同一犯の可能性が高まり、杉山たちはこの度の銃殺事件と平行して強盗事件も視野に入れ捜査にかかる。

そんなある日、杉山のもとに亡き妻・香織を入院中担当していた看護師の藤沢舞(奥村佳恵)から連絡が。永峰(要潤)と共に病院を訪れると、舞が担当している入院患者の枕元に血痕の付いた札束が置かれていたと相談される。患者は一年前に頭を打って搬送され、そのまま昏睡状態になっていた大原紗枝(小林涼子)という女性だった。そこで、紗枝の病室を訪れた杉山は、紗枝の首もとにピンクのマフラーが巻かれているのを見て驚く。それは、杉山が神社前でうららを保護した際、うららが誰かにあげたと言っていたマフラーに類似していたのだ。

杉山は両親のいない紗枝の看病をしているという柴田久美子(古村比呂)に、札束とマフラーに心当たりがないか問い質すのだが、久美子からは手がかりになるような返事が得られなかった。その後、持ち帰った血痕の付いた札束から検知されたDNAが、迫田のそれと一致することが判明した。被害者の迫田と紗枝は知り合いだったのか? 詳しい事情を確認するために、杉山と永峰は再度、久美子を訪ねる。すると…。

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2015年02月16日

流星ワゴン 第06話あらすじ

忠雄(香川照之)が現実世界で今にも死にそうな状態にあることを、とうとう本人に明かした一雄(西島秀俊)。死の淵でなにか大きな後悔を抱いた忠雄の、やりなおしたいという強い思いが生み出した生霊…それが一雄の旅の中に現われた若い忠雄なのだ。後悔を消せないまま現実の忠雄が死んでしまえば、生霊の忠雄は永遠にこの世をさまようことになる。それを知った忠雄は、この時代の自分と接触しようと広島県福山市・鞆の浦の家へ向かう。

しかしそれを知った橋本(吉岡秀隆)は一雄に忠告する。この時代の老いた忠雄と若い姿の忠雄、出会うはずのない2人が出会えば、時間の流れにゆがみが生じ、すべてが元に戻されてしまうと。これまでのやり直しの旅も無かったことになると知り、一雄は大急ぎで忠雄を止めに走る。

鞆の浦・永田家の前で、72歳の忠雄が秘書に囲まれて車を降りた。老いを感じさせない、迫力ある風情だ。そこへ生霊の忠雄が近づく…が、すんでのところで一雄と健太(高木星来)がそれを阻む。

この時代の忠雄は一度倒れている。しかし頑なに検査を受けることを拒んだ。その結果、後にガンが発覚した時にはもう手遅れだった。“あのとき検査を受けておけばよかった”…それが自分の死の淵での後悔だと言う忠雄は、一雄にこの時代の自分を説得しろと言う。

しかし、一雄は現実の忠雄とは長く口も聞いていない。ふんぎりのつかない一雄が家の前で躊躇していると、澄江(倍賞美津子)と智子(市川実和子)がその姿を見つける。6年ぶりに実家へ足を踏み入れた一雄は、72歳の忠雄と対峙するが…。

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2015年02月15日

お兄ちゃん、ガチャ 第07話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ロード(森田美勇人)。
硬派なヤンキー・ロードは、少し古臭いが我流で雫石家だけでなくミコの友人たちの心も掴んでいく。
ある日、ミコの秘めた想いに気がついたロードはミコを海に誘いだし―。

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学校のカイダン 第07話あらすじ

生徒たちの心を動かしてきたツバメ(広瀬すず)のスピーチはツバメ自身の言葉ではなかったことが、南(石橋杏奈)によって暴露されてしまった。ツバメの言葉に感動した生徒たちは怒り、ツバメを裏切り者と責める。
混乱するツバメは、彗の屋敷へ向かった。すると、彗は「もう用はない」と言い放ち、ツバメを追い返す。

南をはじめプラチナ8の権威は復活し、学校にツバメの居場所はなくなっていた。南はツバメに、ツバメの学校追放を求める生徒たちの署名を突き付ける。
この先どうしていいか分からず、途方に暮れるツバメ。そんな中、彼女は、彗が南と会っているところを目撃する。南は、自分が再び学校を支配するため、彗を大金で雇ったのだった。

ツバメが再び彗の屋敷を訪ねると、鍵がかかっていて人の気配はなかった。ツバメは、彗のことを調べていた星(金山一彦)と出くわす。星は、この屋敷は長らく空き家になっていて誰も住んでいないはずだと言う。
彗は一体何者なのか? 彗の本当の目的は何なのか? 謎は深まるばかり。真実を知りたいツバメは、屋敷に潜り込む。何か手がかりはないかとツバメが書斎を探っていると、彗が現れる。なぜ自分に学校を変えさせようとしたのかと、彗を問い詰めるツバメ。彗はツバメの問いには答えず「あの学校を丸ごとぶっ潰すことだけが目的」と告げる。ツバメは彗に失望し、彼と決別する。

学校では、ツバメの追放を求めて全校生徒の9割以上の署名が集まっていた。ツバメは金時(生瀬勝久)から、自主退学届を渡される。
生徒たちの信頼を失い、彗にも助けてもらえないツバメは、絶体絶命のピンチに立たされる…!

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2015年02月14日

山田孝之の東京都北区赤羽 第07話「山田孝之、ケジメをつける。」あらすじ

山田は赤羽で暮らしていることをお世話になった先輩たちに直接伝えるため、赤羽から清野とおる、ジョージさん、ちからのマスターと悦子ママ、山下監督と共に都心へ向かい、まずは、大根仁監督のもとを訪れる。
山田がなかなか打ち明けられずにいると、傍にいたジョージさんから叱責を受け、やっとの思いで今の自分の決意を伝える。
そして夜には、先輩俳優のやべきょうすけと待ち合わせをしている料亭へ向かう。

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怪奇恋愛作戦 第07話「悪魔ブイヨン・前編」あらすじ

フリーマーケットと聞いて公園にやってきた夏美(麻生久美子)と三階堂(仲村トオル)だが、出店しているのは唄子(犬山イヌコ)だけだった。ところが唄子の隣に突如店が出現し、女(林田麻里)がランプを買っていく。その女は、かつて冬(緒川たまき)と同じ劇団にいた九十九一人(森岡龍)の婚約者だった。同棲中のアパートに帰宅した九十九が台詞の練習を始めると、突然ランプからブイヨン(ピエール瀧)と名乗る悪魔が現れ…!

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セカンド・ラブ 第03話あらすじ

結唯(深田恭子)が同僚教師・高柳(生瀬勝久)と不倫をしている――衝撃の事実を幼なじみの綾子(早見あかり)から聞かされた慶(亀梨和也)は、結唯に高柳と別れるよう言い、同棲を申し込む。初めて男性から言われた「一緒に暮らそう」という言葉に驚く結唯。だが、もはや慶に心を奪われている結唯に、断る理由などなかった。とはいえ、結唯は母・真理子(麻生祐未)と同居中。しかも、娘への依存度が高い母に承諾してもらうのは、至難の業だ。そこで、結唯は一緒に行くという慶の申し出を断り、真理子と2人だけで話すことにするが…!?

やがて、結唯は意を決し、高柳にも別れを切り出すことに。ところが、高柳は大人の対応を取りながらも突如、結唯を大困惑させるような"最後の頼み"を提示してくる!

そんなある日、慶のもとに思いがけない人物から連絡が入る。その人物とは、昔所属していたドイツのダンスカンパニーで芸術監督を務めるフォルトナー。かつて慶をクビにした男だった。ところがどういう風の吹き回しか、彼は久しぶりに一緒に仕事がしたいという。もしかしたら道が拓けるかもしれない――期待に胸を躍らせる慶だが…!?

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第06話あらすじ

死亡した山城会会長(佐々木勝彦)から「まほろばの資料は息子に渡した」と聞いたイクオ(生田斗真)と竜哉(小栗旬)は、息子である山城隼人(中野裕太)を捜す。公安の“ゼロ”と呼ばれる2人の男たちも隼人を捜しており、タイムリミットは迫っていた。

一方イクオと竜哉の関係を疑っているのは美月(上野樹里)だけではなかった。新宿第一署の蝶野(滝藤賢一)は、あることからイクオと竜哉への疑いを深め、独自に調べていた…。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第06話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)は園児のコテツ(五十嵐陽向)に「僕のお父さんを探して」と頼まれ、困ってしまう。そんな中、城島耕助(鹿賀丈史)から仕事依頼が。それは、あるデータを数日間預かるだけの簡単な仕事だが、データを取り返そうと狙っている人物がいるという。花咲は園の修繕費のため、しぶしぶ引き受ける。一方、園にはコテツの父親が現れる。しかし離婚後一人でコテツを育てる母親は面会を拒否して…。

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2015年02月13日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第07話あらすじ

佐竹一郎(山本裕典)は、ツアーの企画を初めて任され、目の見えない阿久津和也(大友康平)とその娘、葉月(竹富聖花)の父娘旅行を担当することになった。
張り切る佐竹だが、カメラマンである阿久津の機嫌を損ねてしまい、親子仲も険悪になってしまう……。

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問題のあるレストラン 第06話あらすじ

たま子(真木よう子)に会うために『ビストロ フー』にやってきた門司(東出昌大)は、持参したポトフを差し出し、「店を辞めて俺の嫁になれ」と告げる。たま子にポトフを食べるよう促した門司は、心のこもった温かい味がするかどうか尋ねた。門司は、料理に心がこもっていない、とたま子に言われたことをずっと気にしていたらしい。

同じころ、結実(二階堂ふみ)は、星野(菅田将暉)とともに、とあるタワーマンションを訪れていた。ベンチャー企業の融資の相談に乗ってもらえると、星野から紹介されたのだ。だが、そこで結実が目にしたのは、水着姿やバニーガール姿で待機している女性たちだった。しかも星野は、部屋にいた米田(加藤慶祐)という男から10万円ほど受け取ると、結実を残して帰ってしまう。

一方、千佳(松岡茉優)や鏡子(臼田あさ美)は、ハイジ(安田顕)がロビン(ジョナサン・シガー)という客に恋をしてしいることに気づく。ハイジは注文も受けていないのに愛情たっぷりの可愛いデザートをロビンのために作っていた。

ある日、開店準備をしていたたま子は、通りであたりを見回していた結実の姿を見つけ、強引に店まで引っ張っていく。そんな結実を温かく迎え入れるハイジたち。するとそこへ、結実がタワーマンションで出会った米田たちが客として現れ…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第07話あらすじ

亡き父を偲ぶ会だと圭一を自宅に誘い込んだ美津子だったが、遅れてやって来たりかは、圭一と二人、すっかり夫婦らしくなった様子を見せる。
ショウズホールディングス創業者である実父を失い、ずっと自分を慕っていた圭一もりかのものになったことを見せつけられた美津子の心中は穏やかではなかった。頼みの夫であるショウズホールディングス常務取締役の荘太は、美津子や家庭を顧みるどころか、むしろ創業者の死をきっかけに、その野心を露にし始める。

周囲からは子作りへの期待も聞こえ始め、結婚の実感もつかみつつあったりかだったが、夫婦として圭一と向き合おうとすればするほど、結婚のきっかけが仕掛けられた罠で、その原因は自分の行いにあったという事実が、心の中で大きくなっていった。圭一に過去を隠したまま、いずれは母になるであろう自分を思っては不安にさいなまれていた。

そんな折、美津子は夫の荘太が新たな浮気をしていることを察知する。なんと相手は、りかの友人の泉であることが発覚。美津子の怒りは頂点に達し、その怒りの矛先はりかへと向く。崩すことのなかったセレブ妻の表情をついに崩し、手負いの虎のようにりかに牙をむく。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第07話あらすじ

巨大医療グループ・満潤会の満堂潤三郎(大和田伸也)から「50億円で堂上総合病院を売って欲しい」と持ちかけられた森山(高嶋政伸)は高級料亭で接待を受け、ますますその気になっていく。相良(沢村一樹)はたまき(野際陽子)に自分が堂上を去る意志があると伝えると共に、翔子(滝沢沙織)から入手した森山と満堂の密会の写真を見せ、さらなる危機感をあおる。

悪びれる様子もなく世代交代をつきつける森山に、たまきは最終テストとして「いいドクターになること」を要求する。はたして「いいドクター」とはどのようなドクターなのか。森山は自分を省みながら頭を悩ませるが、なかなか答えが出ない。そんな折、通勤途中のバスの中で急に容態が悪くなった乗客の淵森拓郎(金井勇太)を助け、堂上総合病院へ入院させる。

相良は胃がんを発症した入院患者・安藤紀代子(丘みつ子)の手術に臨むが、思いのほか腫瘍が浸潤しており、一気に取り除くことはかなり難しい。しかし、相良は再発のリスクを下げるためにも手術の続行を決断する。一方、森山が自分勝手な淵森に説教をしていると、突然、淵森が痛みを訴え、容態が悪化してしまう。

相良と森山はそれぞれの患者を救うことが出来るのだろうか!? そして堂上総合病院の行方は……!?

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第05話あらすじ

資産家の富永剣一郎(藤沢徹衛)が殺された。富永は、表向きは投資顧問会社社長を名乗っていたが、裏では高利貸しを営んでおり、自宅にどれほどの資産を貯め込んでいたのか謎だった。富永邸には防犯カメラが30台以上も設置されていたものの、すべてホームセンターで購入した偽物だったため、犯人の姿はとらえておらず、犯人が何を奪い去ったのかもわからなかった。

直後、京都タイムスに犯人を名乗る男から電話が入り、鉄忍布(観月ありさ)が所属する社会部は騒然! 男は犯人である証として、茶色の革バッグに現金を詰めて奪ったことを告げ、電話を切った。デスクの古林千華子(財前直見)は裏付けを取るよう、胡桃沢洋(甲本雅裕)に指示。確かに、被害者宅から茶色のバッグが消えていたことがわかる。

その後、男から再度電話があり、出頭する前に会っておきたい女性がいると言いだす。電話の男は本当に犯人なのか、それともいたずら電話なのか…。京都タイムス社会部は、男が語った内容を確認するべく奔走するが…!? 

そんな中、千華子に命じられて周辺取材に出向いた忍布は、現場近くの美容院店主・広岡加寿子(藤真利子)と知り合う。ちょうど忍布が訪れたとき、加寿子のもとに息子だという男から「会社の大事な金をなくした」という“オレオレ詐欺”の電話がかかってきた。忍布は加寿子に気をつけるよう忠告するが、加寿子は10年ぶりに息子から電話がかかってきたと言い張って聞かない。部員たちが資産家強盗殺人事件の調べに駆け回る中、忍布は加寿子のことが気にかかって…!?

やがて、忍布の執念の取材の結果、強盗殺人とオレオレ詐欺をつなぐ見えない糸が明らかに…!? さらに、加寿子が胸に秘めていた、ある“事情”も判明! 犯人の心を揺さぶった、加寿子の思いとは…!? 涙の展開が待ち受ける…!

忍布は、年上の後輩・美馬健作(宅間孝行)から相談を持ちかけられる。美馬は、行きつけのマッサージ店の店長・藤原耐子(遠藤久美子)から1通の書類を預かったのだが、どう扱ったらよいものか困っていると話す。

その書類は、国有地の払い下げに関する念書という、きな臭いものだった。実は前日、耐子の内縁の夫で不動産会社・社長の太平健一(伊庭剛)が歩道橋から転落死したのだが、耐子はこの払い下げに絡んで彼が殺害されたと考えているようだった。耐子によると、太平は国有地払い下げのために暗躍したものの、最終的に「怪しげな不動産業者は不要」と相手から切り捨てられたという。それを不服に思った太平が念書を盗み出したところ、脅迫や嫌がらせを繰り返されることとなり、耐子は身の危険を感じた太平から念書を預かったという。

調べてみると、その国有地はかつて京都府警の関連施設が存在した土地だった…。警察が一枚かんでいるとわかった忍布は慎重に取材を進めるべきと判断、美馬から念書を預かった。

ところが、思いがけない事態が起きた…! なんと忍布が二日酔いで寝込んでいる間に、息子・一路(前田旺志郎)がその念書を、同様の封筒に入った高校案内の書類と勘違いして、京都府警捜査一課刑事・二宮正人(益岡徹)に渡してしまったのだ。忍布が気づいたとき、念書はすでに二宮の手を離れ、府警幹部の右田泰介警視正(菅原大吉)のもとに届いていた。

美馬はもちろん、デスクの千華子からも重要なネタの紛失をなじられ、今回ばかりは反省しきりの忍布。耐子に謝罪し、事件を調べ直すことを約束する。

そんな中、美馬が念書の中に畑山満(山田永二)という名前があったことを思い出す。彼は、京都選出の国会議員・野崎敬四郎(浜田晃)の秘書だった。野崎は、千華子にとって因縁の深い人物だったが…!?

以前・以後のあらすじは、出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月12日

○○妻 第06話あらすじ

18歳で出産し、その子供を育児放棄で死なせてしまった過去を正純(東山紀之)に打ち明けたひかり(柴咲コウ)。衝撃の告白から一夜明けて、ひかりは正純から「正式に結婚しよう」と婚姻届を渡される。正純があっさりと受け入れてくれたことで、ひかりがずっと抱えていた悩みは解決された。やっと幸せを手に入れたはずなのに、戸惑いを覚えるひかり。彼女は婚姻届に署名し、役所に提出しようとするが…。

ひかりの前では平静を装うものの、正純はひかりの過去の重さを受け止めきれていなかった。彼は、ひかりの起こした事件について調べ、ひかりの告白が事実だと確認する。もしも自分の妻が子供を死なせた過去があると世間に知られれば、ニュースキャスターを続けるのは難しい。正純は、どうしていいか分からず頭を抱える。

そんな中、正純は、育児放棄した母親のニュースの扱い方で板垣(城田優)と言い争いになり、「ニュースライフ」を降りると言ってしまう。生放送目前、正純の爆弾発言にスタッフは混乱。愛(蓮佛美沙子)は正純に、どうしても番組を降りるならひかりが起こした事件のことをバラすと言う。彼女は、正純がひかりの事件について調べているのを知っていた。

翌日、ひかりは、愛に呼び出される。愛から、正純が番組スタッフの前で「ニュースライフ」を降りると言い出したことを聞かされたひかりは、正純の苦しみを察する。そして、正純を救うために、ある行動を起こし…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

残念な夫。 第06話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は、須藤俊也(黒木啓司)の妻、由衣(高橋メアリージュン)との写真を知里(倉科カナ) に見られてしまう。陽一は由衣がサークルの後輩で、一時期交際していたことを素直に告白。知里は、今は何もないと正直に語る陽一を信じる。しかし、知里はママ友の由衣とどう向き合えば良いのかと悩まなくてはいけないのは、陽一のせいだと突きつけた。

細井茂(岸谷五朗)の家では、細井美和子(大塚寧々)と美香(生田絵梨花)の対立が深刻化。そんな中、美香をピアノに真剣に向き合わせたきっかけが、陽一だったことが判明していた。

出社した陽一は、由衣の件を茂に伝え、須藤家新居の設計担当から外して欲しいと頼んで了承された。さらに、陽一の営業推進部兼任が決定。早速、デスクを移す陽一の指導係として大石かおり(笛木優子)が待っていた。そんな時、陽一は美香に呼び出され、美和子を説得して欲しいと頼まれてしまう。

一方、知里は美和子から陽一が美香の進路に口出ししたと知らされていた。知里は、陽一に余計なことをしないようにさせると約束。そして、知里は陽一と由衣の件を相談する。

陽一と茂は俊也と打ち合わせ。陽一の設計担当替えを切り出された俊也は即座に断る。サウナ仲間、パパ友として昔のことなど気にしないと寛大さを見せる俊也。ホッとした陽一は、3家族そろって鍋パーティーをしようと口走る。すると俊也が即座に応じ、細井家での開催が決定してしまった。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第16話「鮎川教授最後の授業・解決篇」あらすじ

右京(水谷豊)と美彌子(仲間由紀恵)が、大学時代の恩師・鮎川(清水?治)に監禁されていることを知った享(成宮寛貴)たちは、必死に行方を追っていたが、いまだに場所を特定できずにいた。いっぽう、悦子(真飛聖)は、享との間に子供を授かったことを峯秋(石坂浩二)に告げるが、そこで思わぬ事態が! その頃、右京は、一同を解放しようとしたことで、同じように監禁されてしまった家政婦の黎子(石野真子)から、鮎川と出会ったきっかけを聞いていた。黎子いわく、2人の間に恋愛感情はなく、鮎川からの要望で家政婦として働くようになったという。 そうこうするうち、再び地下室に鮎川が現れ、時間切れを告げる。彼は一同を監禁した後、「なぜ人を殺してはいけないのか」という命題を突きつけ、満足のいく回答が得られなかった場合、誰かを撃ち殺すと宣言していたのだ。「僕の中に眠っていた悪魔が目を覚ました」という鮎川。右京は、享が助けに来てくれることを信じ、大きな賭けに出るのだった。

監禁された右京と美彌子に、恩師の暴走を止める術はあるのか?
相棒の窮地に奔走する享の救いの手は届くのか?
人々の思いが交錯する中、意外な真実が明らかになる!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月11日

まっしろ 第06話あらすじ

東王病院のナースステーションでは、師長の 心 (木村多江) に対する不満が一部のナース達の間で爆発し、明日香(菜々緒) らは心の同期でオペナースである 恵 (水野美紀) に看護師長の座を任せたいと企んでいた。

そんな中、さくら (MEGUMI) から退職の意思を伝えられた恵は、センター長である 佐藤 (石黒賢) に判断を仰ぐことに。佐藤に集められた心、恵、朱里 (堀北真希)、さくらは、互いに思っていることを言い合うのだが、ついにさくらが“看護師長交代”を申し入れる。佐藤は、いったん預かる、と言うのだが……。

そんな中、朱里の携帯に元カレ・誠吾 (細田善彦) から連絡が入る。度々かかってくることに嫌気が差していた朱里だが、なんと誠吾が東王病院の前にいると言う。

実は、妊娠6ヶ月の妻、麗 (松山メアリ) の具合が悪くこの病院で診て欲しいと頼みに来たのだった。朱里は嫌がるが、急変した麗を目の前にした 菜々 (志田未来) と 木綿子 (高梨臨) は、応急処置の準備を進める。

麗を診察した 仲野 (柳楽優弥) によれば、麗もおなかの中の子供もかなり危険な状態にある事が判明。緊急入院することになり、出産経験のある とし恵 (西尾まり) が担当に、朱里がサブ担当となる。さらに、佐藤が麗の手術を担当することになるのだが、なにやら思惑があるようで……。

手術当日、オペ室とナースステーション、それぞれがまさしく戦場となり、様々な問題が勃発。その対応をめぐって、ナース達の心への不満がさらに強まるのだった。
ついに白い大奥の崩壊なのか !? 果たして…… !?

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銭の戦争 第07話あらすじ

赤松金融の地下に現金の隠し部屋があることを突き止めた富生(草g剛)。 しかし、監視カメラが設置されていることに気付き、不用意には近づけない。 そこへ、未央(大島優子)から「赤松(渡部篤郎)が戻ってきた」とメールが届く。 機転を利かせた未央のおかげで、その日は赤松にバレず事なきを得たものの、 翌朝、出社した赤松は事務所の雰囲気に違和感を覚え、一人密かに地下室に設置した監視カメラの映像をチェックする。

その晩、紺野家では未央から富生の話を聞いた 洋(大杉漣)が計画を何とか阻止しようと説得を試みるが、あえなく失敗。 それどころか富生は、隠し部屋の鍵の暗証番号を解読しようと、ある仕掛けを考え、さらに監視カメラの目を欺くための作戦も実行しようとする。

しかし、自分の動きを赤松に勘付かれることを恐れ、焦った富生は、ある晩、正解が分からないまま金庫破りに挑むことを決意。 それを知った未央もまた、「あの人には、大きな借りがあるから」と洋の制止も聞かず、 富生の後を追い、赤松金融へと向かっていく!

果たして、父親を自殺に追い込んだ赤松への復讐(ふくしゅう)のため、金庫破りに挑む富生は、 赤松にバレずに大金を奪うことができるのか!?

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ゴーストライター 第06話あらすじ

映画「エターナルレシピ」の完成披露試写会でリサ(中谷美紀)が挨拶をしようとしたその時、会場にリサと同じような髪型と服装の由樹(水川あさみ)が現れた。平然とステージに上がった由樹は、リサのマイクを奪うと、「エターナルレシピ」を書いたのはリサのゴーストライターである自分だと言い放つ。

会場は騒然となり、試写会は一時中断される。神崎(田中哲司)は、激しく動揺して控室に戻ってきたリサをなだめると舞台挨拶の続行を求める。そんなことはできないと拒むリサ。

自らの運転で試写会場の駐車場から出てきたリサの車に、由樹が乗り込んできた。ふてぶてしい態度で話しかけてくる由樹に、努めて冷静に対応しようとしていたリサだが、やがて…。

あくる朝、由樹はスポーツ新聞を全紙買ってくる。芸能面を開くと、そこには昨日の試写会の記事が大きく載っていた。

会社には内緒で由樹をサポートしている小田(三浦翔平)は、真奈美(菜々緒)に、行き場のなくなった由樹を居候させて欲しいと頼む。真奈美は面倒なことに巻き込まれたくないと言いつつも、ゴーストライターの件は一切話題にしないという条件で許可をした。

「エターナルレシピ」の大ヒットを祝うパーティーが開催された。神崎は、これまでの功績が認められて取締役になっていた。上機嫌で挨拶に回っていた神崎だが、そこで携帯電話にある連絡が入る…!

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月10日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第05話あらすじ

年の瀬が迫る頃、谷口巧(長谷川博己)は、島田佳織(国仲涼子)からカウントダウンパーティーに誘われる。新年を迎えた瞬間に、参加者同士がキスをするのが目玉のイベントで、仮装での参加が条件だという。佳織は巧に、藪下依子(杏)を誘って参加しろと言うが、巧は難色を示す。そんな巧に、島田宗太郎(松尾諭)は、交際して1ヵ月が経つのにキスすらしていない依子と巧にとって、イベントは絶好のチャンスだとけしかける。

同じ頃、依子も交際の進展について考えていた。藪下小夜子(和久井映見)も、4回もデートを重ねているのに何も経験していないのは異常だ、と依子を責める。気になった依子は、藪下俊雄(松重豊)に、小夜子との関係はどうだったのかと聞く。俊雄は5回目のデートで、キスから性交渉まで行ったことを明かした。

俄然やる気になった依子は巧に電話をかけ、その時が来た、と宣言。自分がデートプランをすべて立てるから、身一つで来てくれ、と言うと電話を切った。事情を悟った巧は怖じ気づくが、谷口留美(風吹ジュン)のためにも結婚は譲れない、と思い直す。

決戦の日、すっぽん料理店で落合った依子と巧は、すっぽんの生き血をすすり、黙々と鍋を食べる。やがて、やってきたタクシーに乗り、2人は依子の官舎へ。

その頃、依子の部屋には、合い鍵で入った鷲尾豊(中島裕翔)がいた。何も知らないふたりは、官舎に到着。巧を部屋に招き入れた依子は…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第06話あらすじ

一ヶ月前、吉祥寺署管内で遊説中の江本宗明代議士(五王四郎)が、何者かに刺殺されるという事件が発生。杉山(谷原章介)ら刑事課の面々は、署長の鎌本(榎木孝明)から吉祥寺署の総力を挙げて一刻も早く、犯人を検挙するようにと命じられていた。そんなある日、小学校へ登校中の美晴(本田望結)と海人(須田瑛人)が、なんと交通事故に遭遇する。通学路でいつも美晴たち通学児童の誘導係をしている奈良岡建造(中山仁)が、二人の目の前でひき逃げに遭うのを目撃したのだった。目撃者として吉祥寺署へ呼ばれた美晴は、杉山にひき逃げ事件の担当になって犯人を捕まえて欲しいと訴えるが、杉山は代議士刺殺事件を最優先するよう岡崎(佐野史郎)から指示されている手前、美晴の頼みを引き受けられず困惑する。そんな杉山の態度に美晴は不満をぶつけるが、岡崎が永峰(要潤)をひき逃げ事件の担当にすると言い出すと美晴は大喜び。杉山の心配をよそに、美晴は永峰と村田(石黒英雄)と共にひき逃げの捜査に乗り出す。

手始めに永峰は美晴と同様に、事故現場に居合わせた老女・野々宮妙子(冨士眞奈美)にも目撃情報を聞くが、目撃したひき逃げ犯の車の色が妙子と美晴の証言で食い違い、永峰は困惑する。だがその矢先、美晴が永峰と共に事故現場を調べると車の部品らしき樹脂の欠片を発見。鑑識の検査の結果、欠片は車に装着するパーツの一部で、しかも光の加減によって別の色に見える特殊な塗料を使用している車だということが判明した。美晴と永峰は更なる情報を得ようと、周辺で唯一その特殊な塗装を請け負っているカーショップを訪ね、店主の小山田(中村靖日)に話を聞く。

一方、代議士刺殺事件の捜査で刺殺現場を洗い直していた杉山と香川(片瀬那奈)は、現場で血痕の付いたポケットティシュを発見した。ほどなく、杉山はティッシュに付随していた広告を頼りに、とあるカーショップを訪問すると、なんと偶然にも美晴と永峰に遭遇する。

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2015年02月09日

流星ワゴン 第05話あらすじ

ワゴンが蓼科峠で停まった。橋本(吉岡秀隆)は健太(高木星来)をワゴンに残し、一雄(西島秀俊)と忠雄(香川照之)を峠のとある一角へ案内する。そこは、橋本と健太が命を落とした事故の現場だった。

橋本は、一雄と忠雄の関係がうらやましいとこぼす。互いに本音でぶつかり合う、親友のような永田親子。一見、仲が良さそうに見えるが橋本は健太に対して、傷つけるのでは、嫌われるのではと、いつもどこか怯えてしまい、強くぶつかることができない。その理由を、橋本ははじめて2人に明かす。

広い世界を知らないまま、あまりに幼くして死んでしまった不憫な健太を、せめて成仏させてやりたいと橋本は言う。それはこの事故現場と向き合うことだと…その頃、健太はこっそりワゴンを抜け出していた。すぐに忠雄が見つけ追いつくが、健太は激しく抵抗する。成仏すれば、大好きな母親のことを忘れてしまう。もう一度、一目でいいから母親にあって、悲しませたことを謝りたい。そしてずっと自分のことを忘れないでと伝えたい…それが健太がこの世に残している未練だった。母親に会いに行こうと必死に走る健太。そんな健太の思いの強さを知り、忠雄は健太とともにバスに飛び乗る。あわてて追いかけてきた一雄も入れて、3人は健太の母親を探しはじめるが…。

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2015年02月08日

お兄ちゃん、ガチャ 第06話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)が誤って「お姉ちゃん、ガチャ」を引いてしまいお姉ちゃん・メロ(秋月成美)が現れた。ナツコ(木内舞留)のお兄ちゃんズや卜部博士(西原純)、レイ(宮近海斗)などが次々とメロにメロメロになり、妹たちは気が気でない。
しかしメロは男性陣だけでなく、雫石家の家族の心も掴んでいく―。

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学校のカイダン 第06話あらすじ

学校の中で仲間を増やし、学校を牛耳ってきたプラチナ8の結束を崩しつつあるツバメ(広瀬すず)。彗(神木隆之介)は「今度は攻めまくって奴らをぶっ潰せ」と、校内でプラチナ枠の生徒たちが独占する権利を取り戻すようツバメに命じる。
ツバメは仲間たちとともに、プラチナのメンバーが使っていた娯楽室を誰でも自由に使えるスペースにすると宣言。彼らが独占していた権利を次々と奪い、ツバメたちの意気は上がる。

そんな中、夏樹(間宮祥太朗)の父・友忠をはじめとしたプラチナ枠の保護者たちが学校に押しかけてくる。彼らは、ツバメの学校改革によって自分たちの子供が追い詰められていることを知り、抗議に来たのだ。友忠は、特別採用枠の生徒の受け入れ廃止を主張。もしそうなれば、ツバメだけでなく特別採用枠の生徒全員が学校から追い出されてしまう。

ツバメは仲間たちと一緒に、プラチナメンバーが集まる夏樹のマンションを訪ねる。ツバメが特別採用枠の存続に協力してほしいと頼むと、夏樹は「土下座しろ」と言い出す。ツバメたちは屈辱に耐え、夏樹たちの前に土下座する。
しかし、プラチナの保護者たちは態度を変えず、ツバメの自主退学と特別採用枠の廃止を迫る。さもなければ寄付金を打ち切ると言われ、蜜子(浅野温子)も言う通りにするしかなかった。

打つ手を失い、絶望するツバメ。そんな彼女に彗は「プラチナの王様はどうして暴君になったのか?」とヒントを投げかける。
彗の言葉をきっかけに再び夏樹のマンションを訪ねたツバメは、意外な光景を目にする…!

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2015年02月07日

山田孝之の東京都北区赤羽 第06話「山田孝之、歌う。」あらすじ

赤羽での暮らしも慣れてきた山田は「とにかく色んなことに挑戦したい」と意欲を語り、まずは音楽をやりたいと言い出す。
そこで、山田は山下監督を連れて、赤羽で路上ミュージシャンをしている斉藤さんのもとを訪れ、曲や歌詞作りのアドバイスを受ける。
それから数日、山田は赤羽で感じたことを歌詞としてまとめる作業に没頭していたが、曲作りは誰かに頼みたいと思い立ち、ミュージシャン・吉井和哉のスタジオを訪れる。

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怪奇恋愛作戦 第06話「闇夜の少年・後編」あらすじ

萌香(今野鮎莉)が連続吸血事件に巻き込まれ、病院に運ばれた。おとり捜査に協力し犯人に襲われた消崎夏美(麻生久美子)は、神楽育朗(松井健太)がヴァンパイアであると確信する。揺木秋子(坂井真紀)に忠告するが、恋する秋子は聞き入れようとしない。あくる日、学校の引き出しから育朗の退学届を見つけた秋子は、慌ててアパートへ向かう。部屋にいたミナ(荻野目慶子)と話しているうちに秋子は意識が朦朧として来て…。

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セカンド・ラブ 第02話あらすじ

突き動かされるように、一夜を共にした慶(亀梨和也)と結唯(深田恭子)――。翌朝、慶は好きな人と心身を共有できた幸せを感じながら、寝ている結唯を部屋に残し、早朝バイトへと向かう。

一方、ストレートな恋心をぶつけてくる慶と一線を超えながらも、その状況にどこか戸惑い、浸りきれない状態の中、結唯は勤務先の学校へ直行。その道すがら、彼女は慶の部屋に携帯電話を置き忘れたことに気づき、途方に暮れてしまう。一方、バイトを終え、家の中で携帯電話を見つけた慶はよかれと思い、結唯の学校まで届けに行く。ところが、慶が学校の前に現れたのは、まだ授業が行われている時間。教師や生徒に見られては、どんな騒ぎになるか分からない。周りの目を気にしない慶の行動に、結唯は大困惑。慶を冷たく突き放してしまう――。

そんな“ただならぬ関係の2人”を遠くから見つめる人物がいた。1人は結唯の不倫相手・高柳(生瀬勝久)、もう1人は慶の幼なじみ・綾子(早見あかり)。複雑な思いに駆られた彼らがそれぞれ次に取った行動が、慶と結唯の関係にさらなる暗雲をもたらし…!?

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第05話あらすじ

美月(上野樹里)から竜哉(小栗旬)との関係を問いただされたイクオ(生田斗真)は、果たしてどこまで隠し通せるのか不安を覚えていた。
そんな折、北川貴一郎警視総監(中村橋之助)が何者かに狙撃され、イクオたちは特別捜査本部に招集される。

一方、ハイジマコーポレーション社長の桂田(デビット伊東)の遺体と結子先生(広末涼子)の警官姿の写真を見つけた竜哉は、その場で二人の男に襲撃される。

自分を襲撃した男たちが公安刑事だったと知り、竜哉は公安とつながりの深い暴力団・山城会を探り始める。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第05話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)が城島耕助(鹿賀丈史)に呼び出されると、春日組の若頭・山内練(中村俊介)の秘書・長谷川環(ちすん)がいた。
環はマリア(矢崎由紗)という女の子を園で預かった上、母親を見つけ出してほしいと言う。
どうやらマリアは山内の子供らしいと聞いて花咲は驚くが、くれぐれも内密に、と念を押される。
そんな中、百々井組とのもめごとが争いに発展し山内が刺される事件が起き…。

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五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第05話あらすじ

熟年婚活ツアーに参加してはツアーをぶち壊す、“ツアークラッシャー”の迫田健三(村上ショージ)。
その対応を任された高瀬京香(渡辺直美)と佐竹一郎(山本裕典)は、迫田に隠された意外な事実を知ることになる……

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問題のあるレストラン 第05話あらすじ

たま子(真木よう子)たちは、客のいない『ビストロ フー』の店内でヒマを持て余していた。そこにやってきた奈々美(YOU)は、六本木ヒルズで結実(二階堂ふみ)を見かけたことをたま子たちに伝える。
『フー』とは対照的に、ライバル店『シンフォニック表参道』には客の行列ができていた。門司(東出昌大)が新たに開発したポトフがテレビで紹介されたからだった。

たま子たちは、店をより多くの人に知ってもらうためにどうすればいいか話し合う。そこでたま子は、街角でお弁当を売ろうと提案する。そこに突然、ライクダイニングサービス社長の雨木(杉本哲太)が、部下の土田(吹越満)を伴ってやってくる。雨木は、料理を注文すると、娘の千佳(松岡茉優)の話を聞きたい、といってたま子を自分たちの席に座らせた。すると雨木は、屈辱的な仕打ちを受けて会社を辞めたたま子の友人・五月のことを侮辱するような発言をした上、たま子に向かって愛人にならないかと言い出す。たま子は、そんな雨木に、五月の無念を晴らすためにこの店を始めたと告げ、ふたりを追い出すが…。

一方、藍里(高畑充希)は、同僚の池辺(川口覚)のことで悩んでいた。藍里には何の覚えもないのに付き合っていると思い込んだ池辺の行動がどんどんエスカレートしていたのだ

そんな中、たま子たちはお弁当の販売を開始する。が、思うような成果を上げることができず…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第06話あらすじ

結婚生活をスタートさせ、夫婦らしく暮らすことを意識するりか(田中麗奈)と圭一(青柳翔)だったが、いまだに圭一はりかを抱くことができないままでいた。
麻紀(三浦理恵子)は圭一の携帯電話に写真を送りつけて揺さぶりをかけるものの、麻紀がりかの友人と知った圭一は、麻紀を拒むようになる。

何かをたくらみ、泉(高橋かおり)を誘ってりかの店を訪れる麻紀だったが、その言動を不審に思った泉に問いただされると、麻紀は圭一との関係を泉に明かす。驚いた泉は、麻紀をいさめ、りかの自宅を訪ねるのだが…。
ショウズホールディングス社長で実父の昭彦(清水紘治)の看病をしていた美津子(若村麻由美)は、死の間際にある父親から「欲しいものは手に入れろ」と励まされる。父親を失った美津子だったが、喪が明けると強気の美津子に蘇る。偶然再会した麻紀から、りかと圭一がうまくいっていないと聞かされ、その瞳に不敵な光が宿る。

社長交代となったショウズホールディングスにうごめく大きな罠、りかと圭一に仕掛けられる美津子の新たな罠、全てを知ることとなった泉も意外な罠を仕掛けようとする。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第06話あらすじ

「危機感がチームを強くする」。相良の作戦が奏功し、ドクターたちの意識は少しずつ高まっていた。だが、たまき(野際陽子)や桃井(小野武彦)の願いもむなしく、相変わらず森山(高嶋政伸)だけは一人蚊帳の外。大人げなく拗ねるだけの森山に、佐々井(正名僕蔵)らチーム森山の面々もお手上げ状態だ。

そんなある日、関西を拠点とする満潤会グループの会長・満堂潤三郎(大和田伸也)が、たまきを訪ねてくる。挨拶もそこそこに提携話を持ちかける満堂。巨大な満潤会の傘下に入ることは大きなメリットだが同時に経営権の譲渡を意味する。病院を守りたいたまきは申し出を拒否。しかし、満堂はあきらめていない様子。

先天性胆道拡張症で入院していた孝子(遠藤久美子)が腹膜炎を発症する。相良(沢村一樹)はすぐさま手術を行うが、ちょうど手術中のタイミングで病院に救急患者が運び込まれてくる。手が離せない相良に代わって森山がとった行動とは……。

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2015年02月05日

○○妻 第05話あらすじ

作太郎(平泉成)に「昔、人を殺しました」と告白したひかり(柴咲コウ)。作太郎は、正純を深く愛するひかりを心配し、もしそのことを正純に知られても、ずっと正純と一緒にいられるようにと励ます。まもなく作太郎は意識を失い、こん睡状態に陥る。

一方、正純(東山紀之)は、愛(蓮佛美沙子)と急接近。愛は、正純に「好きになりました」と告白。頑なに正式な結婚を拒否するひかりとの関係に疲れた正純は、愛を受け入れようとする。しかし、愛は、自分のことだけを愛してくれるのなら付き合うと正純に告げる。

そんな中、作太郎が意識を取り戻したという連絡を受けたひかりは、病院へ。作太郎は、すでに危篤状態だった。駆け付けたひかりに「正純に話がある」と伝える作太郎。正純は、作太郎が長年、一人で抱えてきた苦しみを知るのだった。作太郎は、ひかりがどれだけ正純を愛しているかを告げ、息を引き取る。

作太郎の葬儀を終えた後、正純はひかりに「正式に結婚して二人の子供を作りたい」と、心から訴える。正純の真摯な思いを聞いたひかりは、隠していた秘密を語り始める…!

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残念な夫。 第05話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は細井茂(岸谷五朗)と須藤俊也(黒木啓司)宅設計の打ち合わせ。しかし、この日の俊也はいつもと違う。陽一に鋭い視線を飛ばしているのだ。俊也は妻の由衣(高橋メアリージュン)と陽一が会話しているのを目撃し、2人の関係を疑っている。陽一は見られていたこと、また俊也と由衣が夫婦だということは知らなかった。

知里(倉科カナ)は、以前働いていた職場の先輩に声をかけられ、インテリアデザインの仕事を頼まれた。反対する陽一。知里は自分が働けば陽一の欲しがっていた趣味グッズが買えると説得する。だが、陽一は素直にうなずくことが出来ない。

知里が働くためには、華をどこかに預けなくてはならないが、保育施設はどこも一杯。父、牧田仁輔(石倉三郎)と義母の明美(浅田美代子)にも頼めそうもない。知里は美和子(大塚寧々)と由衣に相談。すると、美和子は陽一を自宅に連れて来るよう促す。美和子の厳しい指摘に、抗えない陽一。茂は陽一に加担するどころか、すぐに美和子側に寝返ってしまう。

残すは華を預かってくれる場所。そんな時、知里は保育所に空きが出来たとママ友から連絡をもらう。知里は陽一に迷惑はかけないと約束して、働きに出ることになった。

一方、茂は美香(生田絵梨花)がピアノバーで働いていることを知ってしまう。由衣と陽一の関係を疑う俊也は、前回の仕事をミスしたことで職を失ってしまうかもしれない瀬戸際に立たされていた。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第15話「鮎川教授最後の授業」あらすじ

右京(水谷豊)は、享(成宮寛貴)の後押しもあって、大学時代の恩師の古希を祝う会合に出席する。参加者は、恩師の鮎川(清水?治)のほか、弁護士や大学教授、財務省の幹部など、特に優秀だった元教え子たち。その中には、最後の教え子だったという社美彌子(仲間由紀恵)の姿もあった。一同は、鮎川の身の回りの世話をしている家政婦の黎子(石野真子)の手料理に舌鼓を打ちながら会話を楽しんでいたが、鮎川は突然、思ってもみなかった疑問を投げ掛けてくる。「なぜ人を殺してはいけないのだろうか?」。次の瞬間、参加者たちは、強烈な睡魔に襲われ意識を失ってしまう。気がつくと、そこは外界から遮断された地下室で、その一角には命題への回答を求める書き置きが。しばらく後、地下室の扉が開かれるが、そこには猟銃を手にした鮎川の姿があった。

鮎川はなぜ教え子たちを監禁し、殺人の是非を問うのか。
捕らわれた右京たちは、この危機にどう対処するのか?
閉ざされた空間で、命を懸けた極限の頭脳戦が始まる!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月04日

まっしろ 第05話あらすじ

看護師長の座をめぐる院内の派閥争いに巻き込まれた朱里 (堀北真希)、菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) ら無印ナースはそれぞれ独自の判断で行動することに。
朱里は看護師長の 心 (木村多江)、菜々は さくら (MEGUMI) の元へと向かう。
一方、木綿子は不倫相手の元へ……。

翌朝、東王病院に新たな入院患者がやって来る。その患者、勝呂 (竜雷太) は静岡県在住の実業家で、都内を旅行中に怪我をした際、この病院の評判を耳にしやって来たのだが、なかなかのツワモノ。担当になった朱里とさくらが 仲野 (柳楽優弥) と共に勝呂の部屋へと向かうと仲野に暴言を吐いたり、ナースをキャバ嬢扱いしたりとやりたい放題。
ところが朱里は老人介護の病棟にいた経験を活かし勝呂に接し、徐々に二人の間に信頼関係が生まれるのだった。そしてある日、勝呂から朱里に驚くべき発言が…??

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第06話あらすじ

富生(草g剛)が父親を死に追いやった男のもとで働いているとは知る由もない 光太郎(玉森裕太)。 富生が金貸しになったと聞き、軽蔑する一方、母親の治療費さえも工面できない自分の無力さに、悔しい気持ちがこみ上げていた。 そんなある日、バイト仲間から「金になる仕事がある」と持ちかけられた光太郎は、危険な香りのする雑居ビルに足を踏み入れて……。

一方、早和子(ジュディ・オング)の許しを得て ホワイト化学の再建に乗り出した梢(木村文乃)は、早速工場へ。 「いかにも町工場的な体質を変える」と断言する梢に対し、 専務の金原(おかやまはじめ)らは戸惑い、反発するが、 梢は青池ファイナンスが株を所有していることを理由に、工員たちを解雇する可能性もあると非情な宣告を突きつける。

その頃、未央(大島優子)は 赤松(渡部篤郎)を襲撃した後に行方をくらませた富生を探していた。 赤松金融、ホワイト化学、思い当たる場所を方々探し回っていると、偶然、梢と再会する。 富生が行方不明だと告げ、なぜ彼を支えてあげなかったのかと梢に尋ねる未央。 すると梢は、ずっと心の内に秘めていた想いを打ち明ける。
とある場所を訪れていた富生は、生前の父の姿を思い出し、一人静かに物思いにふけっていた。 果たして、富生が考える、這い上がるための次なる野望とは…?
するとそこへ1本の電話がかかってくる。出ると、相手は警察で……。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第05話あらすじ

映画の原作となる小説「エターナルレシピ」が書きあがり、リサ(中谷美紀)は主演の女優・菅原加奈とのトークショーに出席する。帰宅したリサは、連載小説を書いていた由樹(水川あさみ)に、トークショーで受けた拍手の半分は由樹のものであり、私たちはふたりで遠野リサだと話す。

編集部で、リサの連載小説「窓際の席で待っています」の原稿を読んでいた小田(三浦翔平)は、文中にあったある言葉に目を留め、疑念を抱く。

由樹を食事に誘った小田は、「窓際の席で待っています」のキャラクターを批判する。ムキになって反論する由樹を見て、疑惑が確信に変わった小田は、小説を書いているのはリサではなく由樹ではないかと切り出した。助けになりたいと申し出る小田に由樹は…。

そんななか、編集部にリサの担当者宛ての荷物が届いた。小田が荷物を開けると、そこには手りゅう弾が入っていた。すぐに手りゅう弾は偽物であることが判明するが、警察に呼び出されたリサは、同封されていた脅迫文ともとれるメッセージを見て顔色を変え…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年02月03日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第04話あらすじ

藪下依子(杏)と谷口巧(長谷川博己)は、クリスマスイブにデートをすることになった。本来なら、「クリスマスにデート」など受け入れないふたりだが、依子は藪下俊雄(松重豊)と小夜子(和久井映見)の、巧は谷口留美(風吹ジュン)の過干渉に辟易として、イブの直前に約束をする。

デート当日、なぜかサンタクロースの格好をした依子と普段着の巧は、カップルで賑わう商業施設にやってくる。ところが、巧が高熱を出してしまったためデートは中止となり、依子は巧を自宅まで送り届けることに。

その頃、谷口家はクリスマス会の最中で、留美の美術教室の生徒や、島田佳織(国仲涼子)、宗太郎(松尾諭)らが盛り上がっていた。巧は自室に倒れ込んでしまったが、依子はクリスマス会に参加させられる。

同じ頃、藪下家の俊雄を、鷲尾豊(中島裕翔)が訪ねてくる。一人でいるのが辛いという鷲尾に、俊雄は酒を付き合ってやる。やがて、酔いが回った俊雄は、押し入れからサンタクロースの衣装を引っ張り出す。それを着て幼い依子のサンタクロースになったのか、と聞く鷲尾に、俊雄は依子の幼少時代のエピソードを明かす。

一方、谷口家では、留美が依子に、巧の子供時代の話をしていた。クリスマスが大好きで、サンタクロースの存在も信じ、両親にプレゼントも贈っていたという幼い巧の話を、依子は意外な思いで聞いていた。さらに、留美は、巧が「高等遊民」になったきっかけを話し始め…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第05話あらすじ

ある日、吉祥寺署へ、半年前に起きた現金輸送車襲撃事件の主犯で現在逃亡中の山崎淳平(米村亮太朗)に関する捜査協力の要請がきた。逃亡している山崎と交際関係のあった女性・早見エリカ(福田沙紀)が吉祥寺に住んでおり、彼女のもとに山崎が現れる可能性があるためだ。

早速、刑事課では岡崎(佐野史郎)の指示により、杉山(谷原章介)と永峰(要潤)、香川(片瀬那奈)と村田(石黒英雄)という二人一組の二班体制でエリカの動向を監視するために、エリカが住むマンションを見渡せる部屋を借りて張り込みを開始。エリカは山崎との間に生まれた生後4ヶ月になる男の子をもつシングルマザーだが、ほどなく、エリカが仕事を卸してもらっているIT関連会社の経営者・佐久間(比留間由哲)と愛人関係を結んでいることが判る。
また、張り込み中の香川は、エリカの息子に対して佐久間が手を挙げているところを目撃していた。

そして張り込みをして数日のこと、エリカの部屋を監視していた杉山と永峰は、どこかへと出掛けるエリカの行動を確認するために、永峰がジョギングを装ってエリカを追跡する。
しかし、その追跡中、トラブルに遭遇したエリカを永峰が手助けしてしまい、エリカと顔見知りになってしまった。そのことがきっかけとなり、エリカと赤ん坊のタケシに対して必要以上に親身になり始める永峰。
そして、そんな永峰を心配する杉山だった。
そんなある日、エリカの部屋を見張っていた杉山は、訪問してきた佐久間がエリカ親子に不遜な態度を取っている姿にたまりかねて、親子を助けるために部屋へと乗り込んでしまい…!?

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2015年02月02日

流星ワゴン 第04話あらすじ

「もう逃げない」と自らワゴンを降り、自宅に帰ってきた一雄(西島秀俊)。広樹(横山幸汰)を同級生のイジメから救うため、美代子(井川遥)の実家へ引っ越さないかと提案する。しかしワゴンの事も、未来の事も当然知らない美代子には、一雄の考えがわからない。
「美代子は何も心配しなくていいから」
いつものように美代子を気遣う一雄。しかしその言葉に、美代子は強く憤る。

美代子は密会相手の男と離れたくないのか…そう考えた一雄は、「友だちと会う」と出かける美代子の後をつける。喫茶店に入った美代子を待っていたのは、やはり密会相手の男・古閑(町田啓太)だった。さらに美代子が数十万もの金を古閑に渡すところを目撃し、一雄はショックを受ける。

呆然自失のまま家に帰ると、忠雄(香川照之)が寝室を漁っていた。忠雄は話を聞くや否や、突然「金を渡せ」と言ってクローゼットを物色する。しかし通帳はすべて一雄が管理しているため見つからない…はずだった。忠雄は、隠すようにしまわれている預金通帳を見つける。見れば、500万あった預金が少しずつ引き出され、残高はわずかしかない。美代子は家族の全財産を男に貢いだのか…。愕然とする一雄。そのとき、ふいに携帯がなる。それは病院からの電話だったが、その頃美代子は…。

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お兄ちゃん、ガチャ 第05話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・キララ(阿部顕嵐)。
本人は「顔しか取り柄がない」と言うが、超絶イケメンでキラキラしているキララに雫石家の女性陣は全員ひとめぼれ。ナツコ(木内舞留)を含めた女子たちもキララの虜になってしまい鼻高々なミコは、ついにキララとお兄ちゃん契約を結ぶ決意をする。

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お兄ちゃん、ガチャ 第04話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・セーギ(深澤辰哉)。
やたら正義感が強く、人一倍熱い男・セーギにミコは戸惑うがセーギの妹を想う気持ちに感動する。
そんなとき、弟のリク(羽村仁成)の大切にしていたお財布が不良達に盗まれてしまう―

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学校のカイダン 第05話あらすじ

明蘭学園の文化祭が近付いた。ツバメ(広瀬すず)は2年1組の文化祭実行委員長に立候補し、張り切る。2年1組ではツバメの発案で、新鮮な食材を使った料理を提供するマルシェレストランを開くことに決定。ツバメは、クラスメイトたちと準備を始める。そこにプラチナ8の南(石橋杏奈)、夏樹(間宮祥太朗)、波留(健太郎)、みもりん(杉咲花)が現れる。意外にも、みもりんが乗り気になり、プラチナ8もマルシェレストランに参加するという。ツバメを中心にシチューを煮るためのかまどを作ったりと、2年1組の文化祭の準備は順調に進むと思われた。

文化祭を数日後に控えるある日、明蘭学園の文化祭を取材したいというマスコミがやってくる。マルシェレストランも取材してもらう予定だったが、完成したはずのかまどが壊れていた。取材は中止になり、ツバメは責任を押し付けられてしまう。プラチナ8のメンバーは文化祭をボイコットすると言い出し、2年1組の大半が彼らに従う。2年1組が文化祭に参加しないことになれば学校としては大問題。金時(生瀬勝久)は、ツバメを退学させるチャンスと考える。実は、かまどを壊したのは、ツバメを学校から追放したいプラチナ8の面々だった。

ツバメは、文化祭に参加できなくなるかもしれない、と落ち込む。そんなツバメに彗(神木隆之介)は「おまえがやつらにハブられたんじゃない。おまえがやつらをハブってるんだ!」と超自分中心的なアドバイスする――。

自分の本当の「想い」とは違う行動を取るクラスメイトたち。誰かの顔色を伺いながら自分を失っていく人々。そんな人の心を震わす挑戦のスピーチが始まる。

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2015年01月31日

山田孝之の東京都北区赤羽 第05話「山田孝之、ザ・サイコロマンになる。」あらすじ

赤羽での歓迎会で怒られて以来初めてジョージさんに会いに行く山田。
山下監督を連れて訪問すると、ジョージさんは意外にも温かく迎え入れてくれる。そのあと、ちからのマスターと悦子ママの家にも訪れた二人は、マスターが昔書いたという漫画『ザ・サイコロマン』を見せてもらう。内容は、正義の味方サイコロマンが丁半勝負で悪を倒すというもの。
真剣に見入る山田に、マスターは「ザ・サイコロマンを演じてみないか」と誘う。

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怪奇恋愛作戦 第05話「闇夜の少年・前編」あらすじ

授業を終え帰ろうとした揺木秋子(坂井真紀)は、教え子の神楽育朗(松井健太)が音楽室でピアノを演奏していることに気づく。卓越した指使いと屈託のない笑みにときめく秋子。しかも喫茶面影にいる秋子を追ってきた育朗は「先生は僕が守る」と宣言する。一方巷では連続吸血事件が世を賑わせていた。捜査が難航し困った三階堂登(仲村トオル)は、消崎夏美(麻生久美子)らに捜査の協力をお願いするため喫茶面影を訪れるのだが…。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第04話あらすじ

突然警視庁捜査一課に配属されたイクオ(生田斗真)は、警察官連続殺人事件の捜査を命じられる。相棒は坂東(大地康雄)という一匹狼の刑事だ。坂東を相手に四苦八苦するイクオは、境川署で所轄の刑事・中嶋(笠原秀幸)とダンボールに詰められた警察官のバラバラ死体を発見する。警察官連続殺人事件、3人目の被害者だった…。

一方、竜哉(小栗旬)は我孫子桐乃(武田久美子)から、我孫子会の直参に引き上げる、という出世話を持ちかけられていた。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第04話あらすじ

花咲慎一郎(山口智充)が園長の「ニコニコ園」の室外機が盗まれた。エアコンが使えず園児たちは寒そうだ。
困った花咲は、同じ被害に遭った山内練(中村俊介)から、ある室外機を2日以内に探し出せば今月の支払いをチャラにし、新しいエアコンも提供すると持ちかけられて引き受ける。
一方「ニコニコ園」では、鴨瀬仁志(真剣佑)の不注意で園児が誘拐される事件がぼっ発!
花咲は室外機探しどころではなくなってしまう…。

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2015年01月30日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第05話あらすじ

契約タクシードライバーの川端哲男(寺島進)は、別れた妻の丸山美穂(伊藤かずえ)が再婚すると聞き、心穏やかでない。
ある日、その美穂が、恋人の大倉孝彦(中林大樹)と京都旅行に来ることになり、川端は、高瀬京香(渡辺直美)らを巻き込み、そのツアーを担当しようとするが――

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問題のあるレストラン 第04話あらすじ

たま子(真木よう子)たちの店『ビストロ フー』はしばらくの間営業を停止する。採算を度外視して食材にこだわるシェフの千佳(松岡茉優)がハイジ(安田顕)と衝突し、メニューの見直しが進まないのだ。たま子は、シェフが作りたいものを作ってもらおうと提案して皆を納得させ、試作に取り組む。

再オープンの前日、たま子は、店で身につけるために用意した6色のスカーフを皆に手渡す。それぞれが自分の好きな色を手にする中、いまも就職活動を続けていた結実(二階堂ふみ)も、最後に残った赤と緑から緑を選ぶ。

ところが、運悪くオープンの日もその翌日も雨に見舞われ、3日目はとうとう雪が降ってしまう。たま子は、集客のために鏡子(臼田あさ美)たちとウェブサイトを作った。その際、結実は、古めかしいデザインを嘲笑い、ビラを配った方がましだと発言したため、本当にビラ配りをするはめに。するとそこに藍里(高畑充希)が現れ、結実を合コンに誘う。藍里とともにカラオケ店を訪れた結実は、そこで『シンフォニック表参道』の見習い料理人・星野(菅田将暉)と出会い…。

同じころ、『ビストロ フー』には、原宿ファッション界の著名人・伊達和美(銀粉蝶)が訪れていた。料理を気に入った和美は、金曜日に大切な友人の誕生会を開きたい、といって、『シンフォニック表参道』から『ビストロ フー』に予約を変更する。それを知った門司(東出昌大)は…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第05話あらすじ

過去を振り切るため、将来の幸せに向かって歩み出したりか(田中麗奈)と圭一(青柳翔)は、互いに葛藤を抱えながらも結婚の準備を進めていく。忘れようとしていた美津子(若村麻由美)への思いを引きずったままの圭一は、りかと一線を越えることができずに式の当日を迎えようとしていた。

自らが築き上げた家庭を守るため、完璧な妻を演じてきた美津子は、りかと圭一の結婚は自分が仕掛けた罠だということを、夫・荘太(村上弘明)に見破られてしまう。

一方圭一は、美津子への気持ちに踏ん切りをつけようと、結婚式の前日に美津子を訪れる。が、またしても冷たく追い返され、自棄になり、やりきれない気持ちをぶつけるかのように、ずるずると麻紀(三浦理恵子)を抱いてしまう。りかの友人とは知らずに。
そして新婦の友人として、圭一とりかの結婚式に出席する麻紀は何かを企んでいた…。女たちのそれぞれの思いが交錯する結婚式が幕を開ける。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第05話あらすじ

自分が不在の間にすっかり落ちぶれた堂上総合病院を立て直すべく、たまき(野際陽子)は幹部の給料カット、医師のマイカー通勤や豪勢な出前の禁止など、本格的な病院改革に乗り出す。だが、肝心の森山(高嶋政伸)だけはどこ吹く風で、まったく変化の兆しが見られない。そんな中、森山は突然、腹痛で倒れてしまい、手術を受けることに!

一方、病院では、クリーニング店を経営している小金沢芳雄(市川勇)が救急搬送され、直腸にガンが見つかる。相良(沢村一樹)は病気の確実な根治のために時間をかけた治療を進めるが、経済的理由から小金沢はそれを拒否。相良は小金沢の息子・春樹(柏原収史)に経済的な援助を依頼するも、春樹は不仲を理由に拒絶する。このままではたとえガンを切除できても、再発の不安は拭えない。

患者にとって本当に大切な医療について考えた佐知(比嘉愛未)ら看護師たちが、小金沢の治療方針についての見直しを医師たちに提案する。さらに相良と佐知は春樹の職場を訪れ、堂上総合病院のスタッフが一丸となって立てた入院療養計画書を見せて彼を説得する。はたして春樹はどんな決断を下すのか……。

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第04話あらすじ

京都タイムス社会部記者・鉄忍布(観月ありさ)は、年上の後輩・美馬健作(宅間孝行)から相談を持ちかけられる。美馬は、行きつけのマッサージ店の店長・藤原耐子(遠藤久美子)から1通の書類を預かったのだが、どう扱ったらよいものか困っていると話す。

その書類は、国有地の払い下げに関する念書という、きな臭いものだった。実は前日、耐子の内縁の夫で不動産会社・社長の太平健一(伊庭剛)が歩道橋から転落死したのだが、耐子はこの払い下げに絡んで彼が殺害されたと考えているようだった。耐子によると、太平は国有地払い下げのために暗躍したものの、最終的に「怪しげな不動産業者は不要」と相手から切り捨てられたという。それを不服に思った太平が念書を盗み出したところ、脅迫や嫌がらせを繰り返されることとなり、耐子は身の危険を感じた太平から念書を預かったという。

調べてみると、その国有地はかつて京都府警の関連施設が存在した土地だった…。警察が一枚かんでいるとわかった忍布は慎重に取材を進めるべきと判断、美馬から念書を預かった。

ところが、思いがけない事態が起きた…! なんと忍布が二日酔いで寝込んでいる間に、息子・一路(前田旺志郎)がその念書を、同様の封筒に入った高校案内の書類と勘違いして、京都府警捜査一課刑事・二宮正人(益岡徹)に渡してしまったのだ。忍布が気づいたとき、念書はすでに二宮の手を離れ、府警幹部の右田泰介警視正(菅原大吉)のもとに届いていた。

美馬はもちろん、デスクの古林千華子(財前直見)からも重要なネタの紛失をなじられ、今回ばかりは反省しきりの忍布。耐子に謝罪し、事件を調べ直すことを約束する。

そんな中、美馬が念書の中に畑山満(山田永二)という名前があったことを思い出す。彼は、京都選出の国会議員・野崎敬四郎(浜田晃)の秘書だった。野崎は、千華子にとって因縁の深い人物だったが…!?

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2015年01月29日

○○妻 第04話あらすじ

酔った勢いでひかり(柴咲コウ)が契約妻であることを愛(蓮佛美沙子)に話してしまった正純(東山紀之)。その晩、彼は、愛の家で一夜を明かした。朝帰りをした正純を、ひかりは黙って迎える。

ひかり以外の人間を受け入れようとしない作太郎(平泉成)のために、ひかりは作太郎の入院する病院に通って面倒を見ていた。作太郎は、正純ら家族の誰にも言えない秘密をひかりにだけ打ち明けていた。なぜ自分に秘密を打ち明けてくれたのかと作太郎に尋ねるひかり。作太郎は、ひかりが自分と同じように誰にも言えない苦しみを抱えていると思ったからだと答える。

愛は「契約結婚についてもっと知りたい」と正純に頼む。正純と愛は、再び二人きりで飲みに行く。その様子が写真週刊誌に撮られ、スキャンダルに発展してしまう。正純は、生放送で何もなかったと釈明。番組降板の危機に陥った愛をかばう。

次第に正純に惹かれていく愛。彼女は、ひかりに会いに行き、ひかりの思いを知りたい正純の苦しみをひかりに訴える。しかし、ひかりは、何も言おうとしない。愛は、自分が正純と結婚してもいいのかと迫る。すると、ひかりは、正純がいいならそれでいいと答えるのだった。

一方、正純は、ひかりが何を考えているか分からず、いら立ちが頂点に。そして「契約結婚をやめるために子供を作ろう」と言い出し、強引にひかりを押し倒す…。

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残念な夫。 第04話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)が出勤しようとしていると、知里(倉科カナ)がハガキを見ながら羨ましがっている。ハガキは、知里の友人が新婚旅行先のハワイから送ったものだった。知里は近くで良いから華と3人でレジャーに行きたいと陽一におねだり。陽一が気乗りしないでいると知里の声色が変わる。陽一は知里の機嫌が悪くなるのを危惧して、2月3日の節分に家族で出かけることを約束した。

出社した陽一は、細井茂(岸谷五朗)から新規でのモデルハウスデザインの仕事を任される。ただし、今回は建築資材メーカーとのコラボレーションで、先方の社長に認めてもらえるものでなくてはならない。しかも、デザインの提出期限は2月3日。それまでに社長に認めてもらえなければ、他社に契約が移ってしまう。陽一は了解するのだが、期限が知里とレジャーに行く約束をした日だと気づく。

仕事を終えた陽一は、茂、須藤俊也(黒木啓司)とスーパー銭湯へ。仕事か家族サービスかで悩む陽一に、俊也は男なら家族を黙らせてでも仕事だと言い切る。陽一もその気になり、家族サービス中止を宣言。

家に帰ると陽一は、さっそくレジャー中止の話を切り出そうとするが、すでに知里は“お出かけプラン”まで作って大はしゃぎ。やはり機嫌を損ねたくない陽一は、話すことが出来ない。それなら3日以前にコラボ相手の社長にデザインを認めてもらえば良い。しかし、陽一は社長のお眼鏡にかなう作品がなかなか出来ずに…。

以前・以後のあらすじは、残念な夫。 テレビドラマデータベースから見れます。

相棒 season13 第14話「アザミ」あらすじ

大手楽器店との提携話が持ち上がっている老舗ヴァイオリン工房の社長夫人・新宮孝子(栗田よう子)が、自身の別荘で絞殺死体となって発見された。被害者は殺害される直前、夫の蔵人(鈴木綜馬)に電話をかけていたが、夫婦仲は冷え切っていたらしく、死の危機にひんした彼女がなぜ、警察ではなく夫に電話したのか疑問が残った。捜査に乗り出した右京(水谷豊)は、2人が愛情ではない別の何かで結びついていたのではないかと推理する。また、右京の脳裏には、15年前のある出来事がよみがえっていた。工房の後継者と目されていた双子の少女との出会い。後に知ることになる痛ましい事件。当時の面影を残す双子の少女の一人・響(笹本玲奈)との再会。右京は、今回の絞殺事件と、15年前に起きた出来事が、密接にかかわっている可能性を感じていた。

社長夫人は誰に、なぜ殺されたのか。
犯人が用いた巧妙な殺人トリックとは…!?
15年の時を超えて、衝撃の真実が解き明かされる!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月28日

まっしろ 第04話あらすじ

ある夜、朱里 (堀北真希) の携帯に、元彼の 誠吾 (細田善彦) から連絡が入る。今度会いたいと言われ、一瞬嬉しく思ってしまう朱里だが、相手にせず電話を切る。玉の輿婚にかける想いは強いのだ !!
その頃、さくら (MEGUMI) はオペナースの 恵 (水野美紀) を呼び出し、看護師長・心 (木村多江) の方針についての不満を訴えていた。さくらは、心と同期の恵だったら、心に意見できるはず !! と訴える。

そんな中、心主宰の勉強会が開かれ、心は朱里、菜々 (志田未来)、木綿子 (高梨臨) らナース達に忌憚ない意見を求める。影ではいろいろと不満を抱える面々も、いざ本人を目の前にすると歯切れが悪い。
そこに 佐藤センター長 (石黒賢) から連絡が入った。緊急入院の患者が搬送されて来るというのだ。緊急入院してきたのは、プロサッカー選手の 末長徹郎 (蕨野友也) で病院にもマスコミが殺到。さらに、ナース達も誰が担当になるかで色めき立っていた。
皆が注目する中、心は徹郎の担当に朱里を指名。ところが、またもや VIP に新人の朱里をつけたことで同僚ナース達は、心に不満を抱く。恵は心に、ナース達が不満を持っていることを告げるが、心は 「シフトはよく考えた上で決めている」 と一蹴するのだった。

徹郎の手術の日がやって来た。
執刀医の 仲野 (柳楽優弥) が手術を始めようとすると、徹郎は手術が不安だと言い出して……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第05話あらすじ

自分が自殺に追いやったホワイト化学の社長の息子が富生(草g剛)だと知った赤松(渡部篤郎)は、身の危険を感じて富生の周辺を探り始める。 さらに、富生から借りた金で借金を返済しに来た未央(大島優子)にも揺さぶりをかけ、富生の動向を把握しようと画策する。

一方、赤松に素性を知られているとは気づいていない富生は、元カリスマ美容師の藍沢(坪倉由幸)の取り立てを任され、店の景気を調べるため、未央を藍沢の美容室へ偵察に行かせる。 すると、休日にもかかわらず店内はガラガラ。近いうちに店がつぶれて金が回収できなくなると予想した赤松は、藍沢を追い詰めた末にトバシ携帯を大量に買わせる。しかし、その手口を見た富生は何かに引っかかり……。

その頃、梢(木村文乃)に近づいた赤松は、早和子(ジュディ・オング)がホワイト化学と関係していたことを耳打ちする。 疑念を抱いた梢が独自に調べると、ホワイト化学が青池グループの傘下に入っていたことが判明。 梢は早和子を問いただすが、早和子は会社の価値を知って助けただけだと答えるだけで…。

紺野家に居候し、未央と生活を共にするようになった富生は、未央が職場の顧客情報を持ち出したことをネタに、赤松から脅されていることを知る。 赤松の不穏な動きに不安を覚え、富生を心配する未央。富生は赤松の動きに注意を払うが、赤松金融で、父・孝夫の死にまつわる、ある資料を発見してしまう…!

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ゴーストライター 第04話あらすじ

いまやリサ(中谷美紀)が抱えている連載小説3本は、すべて由樹(水川あさみ)が書くようになっていた。神崎(田中哲司)から映画の原作小説はどうするのかと問われたリサは、せめてそれだけは自分で書きたいと申し出る。

由樹が自らの名前で出した小説「二番目のわたしへ」のほとんどが駿峰社へ返本されてきた。努めて明るく振る舞う由樹に、小田(三浦翔平)は、最初は誰でもこんなものだと励ましの言葉をかける。一方、真奈美(菜々緒)は、最近のリサの作風と、「二番目のわたし」が似ている、と言い出し、由樹の反応をうかがっていた。

リサのサイン会で書店へ来た由樹は、本当は自分が書いた小説がベストセラーコーナーに積み上げられているのをじっと見つめる。リサは、そんな由樹に、私たちは共犯者だと告げた。

常務室に呼び出された神崎は、鳥飼(石橋凌)から映画原作の遅れを指摘される。由樹ではなくリサに書かせようとしている神崎の意図に気付き苦笑いする鳥飼。神崎は、映画は必ず大ヒットさせる、とだけ鳥飼に返す。

リサのもとを訪れた神崎は、映画原作の進行具合を尋ねる。まだタイトルだけしか決まっていないと知った神崎は、もうこれ以上待たせるわけにはいかない状況だと、リサに告げ…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月27日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第03話あらすじ

谷口巧(長谷川博己)との交際終了を決めた藪下依子(杏)は、ホテルで開催されたお見合いパーティーに参加する。そこには、なぜか巧と島田宗太郎(松尾諭)も来ていたが、依子は気にせず新しい出会いを探し始める。ところが、ストレート過ぎる言動が災いし、依子は誰からも連絡先を聞き出せない。一方の巧は、宗太郎から「唯一可能性がある」と言われた会社経営者のみどり(杉本彩)に声をかける。

巧を援護射撃すると言って参加した宗太郎は、既婚者にもかかわらず秀子(三倉茉奈)と意気投合。巧を置き去りにする。

やがて、一人でいた依子の元へ巧がやって来る。依子は巧にある質問を切り出そうとするが、そこへ、榊原まゆ(吉谷彩子)が割り込んで来る。マンガが大好きだというまゆは、巧と盛り上がる。

同じ頃、島田佳織(国仲涼子)は、谷口留美(風吹ジュン)の美術教室で子供たちに絵を教えていた。その陰で、薬を飲む留美を佳織は心配する。また、藪下俊雄(松重豊)から、依子がお見合いパーティーに参加すると聞いていた鷲尾豊(中島裕翔)は気が気ではない。

再び一人になった依子の元には藪下小夜子(和久井映見)が現れ、依子の現状を皮肉る。イラついた依子が小夜子を消そうとチョップすると、その手が見ず知らずの岡島(岡田浩暉)に当たってしまう。依子は、謝罪をしようとホテルのバーで岡島に酒をおごる。心理カウンセラーだという岡島とグラスを傾けた依子は…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第04話あらすじ

ある日、吉祥寺署では課長の岡崎(佐野史郎)のもとに、5年前に起こった未解決の児童誘拐事件の被害者親子が、捜査は進展しているのかと訪ねてきた。被害者だった西野和真(竜跳)の母・絵里子(はしのえみ)は、和真が未だに誘拐のショックから立ち直れず苦しんでいると言い、一刻も早く犯人を検挙してほしいと訴える。

そんな中、とある老人介護施設で、入居者の老人・今井正(久保酎吉)が遺体で発見された。現場に急行した杉山(谷原章介)と永峰(要潤)は、第一発見者の介護職員・新田まひる(酒井美紀)から事情を聞くことにするが、杉山と永峰は、まひるの容貌が杉山の亡くなった妻・香織(酒井美紀/二役)に瓜二つなのに驚く。しかも杉山は、長男の海人(須田瑛斗)が課外授業で介護施設に来訪したのをきっかけに、頻繁にまひるのもとへ遊びに来ていると聞き複雑な心境に。杉山家でも、海人の行動を知った長女の美晴(本田望結)は、複雑な思いを抱いていた。
一方、肝心の今井の死に関しては杉山たちの捜査の結果、事件性に繋がる証拠が発見されず、今井が誤ってベランダから転落したことによる不慮の事故死と判断され、処理されることに…。

そんな矢先、他の地域で起こった児童誘拐殺害事件の捜査をしている本庁の刑事から連絡が入る。その事件の犯人が連続誘拐犯である可能性が高いとの見解により、未解決の誘拐事件を洗い直すことになり、吉祥寺署で未解決になっている児童誘拐事件の被害者・西野和真に再び事情聴衆を行うというのだ。

岡崎と絵里子の立会いのもと、和真は捜査一課の刑事たちから尋問を受けるが、受け答えが曖昧なため本庁の刑事たちからは誘拐は和真の狂言だと思われてしまう。だが、そんな折、岡崎が事故死として処理している最中の今井の遺留品の中に、和真の名が記されたオモチャがあることに気が付く。なぜ、和真の持ち物を今井が持っていたのか? 杉山たちは今井の前歴を洗うとともに、和真の誘拐事件の再捜査を開始する。

以前・以後のあらすじは、警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月25日

流星ワゴン 第03話あらすじ

結局、一雄(西島秀俊)のリストラは回避出来なかった。浮かない表情でワゴンに揺られる一雄。一方、すっかりワゴンでのドライブにも慣れた忠雄(香川照之)が暇をもてあまして騒ぐため、橋本義明(吉岡秀隆)はある場所にワゴンを停める。そこは健太(高木星来)が生前に通っていた小学校だった。時折ここで健太を遊ばせているのだという。

健太は忠雄に逆上がりを教えて欲しいと練習を始めるが、一向にうまくいかない。死んだ時点で出来なかった事は、死んだ後に出来るようになることはないのだ。そうとは知らずに奮闘する健太を眺めながら、橋本は一雄に、健太を成仏させてやってほしいと頼む。未練を断ち切り、自らの死を受け入れなければ、成仏はできない。しかしそれは父親の役目では…一雄は問うが、橋本は呟く。「私には無理なんです」

小学校を離れ、一雄と忠雄が次に降り立った過去は、とある工場の前だった。そして今回は、なぜか健太までもが一緒に過去の世界へ降り立っていた。ワゴンへ帰そうにも、帰し方がわからない。あせる一雄をよそに、健太ははしゃいで駆け出していってしまう。慌てて追いかける一雄と忠雄だが、その先で、ある人物の全く知らない一面を目の当たりにする。

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学校のカイダン 第04話あらすじ

動部への部室と予算の割り当て問題も解決し、生徒会室を取り戻して意気の上がるツバメ(広瀬すず)たち生徒会。そんな中、生徒会室がひどく荒らされ、使えない状態にされてしまう。エミリー(吉倉あおい)らプラチナ8の生徒たちの仕業と思われたが、証拠がない。怒りに燃える生徒会役員たちだったが、これを機に生徒会室を改装し、生徒会室が荒らされた事件について学校新聞の記事にしようという前向きな意見にまとまる。

数日後、壺井(金子ノブアキ)とエミリーが腕を組んでデートしている写真が載った学校新聞が貼りだされ、大騒ぎになる。生徒会宛てに匿名のメールで情報が届き、治(柾木玲弥)が記事にしたのだった。
職員会議で問い詰められた壺井は、エミリーから一方的に好意を寄せられただけだと主張。蜜子(浅野温子)ら学校側は、エミリーだけに責任を押し付け、騒ぎが収まるまで壺井を研修の名目で学校から遠ざけることに。

壺井とエミリーのスキャンダルを流したのは、彗(神木隆之介)だった。やり過ぎだと戸惑うツバメに彗は、腐った教師を排除する絶好のチャンスだと煽る。
学校の目安箱には、スキャンダルを隠ぺいしようとする学校側への批判が殺到。生徒会でも壺井に対する敵意が高まり、壺井を辞めさせるための署名活動を始める。

騒ぎはますます大きくなり、エミリーはプラチナ8のメンバーから仲間はずれにされてしまう。一人きりで追い詰められるエミリー。一方、壺井は、学校側をうまく丸め込むことに成功。エミリーを見捨てて新たな職場に逃げようとしていた。
エミリーだけが罪を着せられることに違和感を覚えるツバメがとった行動とは…!?

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2015年01月24日

山田孝之の東京都北区赤羽 第04話「山田孝之、鷹になる。」あらすじ

漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』に登場する鷹匠に会いたいという山田。
鷹匠と鷹の関係こそが、演出家と役者の理想的な関係ではないかと考えているようだ。清野とおるの案内で山下監督と共に鷹匠のもとを訪れ、鷹を飛ばすところを見たいと頼んだところ、今はオフシーズンで飛ばすことが出来ないと言われる。
どうしても鷹の立場になってみたいと言う山田は、鷹匠に「僕を鷹だと思って演出してほしい」とお願いをする。

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怪奇恋愛作戦 第04話「妖怪年食い・後編」あらすじ

冬(緒川たまき)と一緒にタクシーで転落した女医(毬谷友子)は妖怪年食いの姿に。冬の年を食べようとするが揉み合いの末、冬が川へ落下し流されてしまう。
その頃夏美(麻生久美子)は、老女姿のミドリ(銀粉蝶)をタバサ(成海璃子)のライブ会場で見つけ、喫茶面影に連れてきていた。記憶を取り戻そうとしているところへ、眠山(山西惇)が妖怪年食いを収めた写真を手にやって来る。そこにはあの女医が写っていていた…。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第03話あらすじ

新宿でホームレスが殺害される事件が相次いで起こり、イクオ(生田斗真)たち新宿第二署は雑用担当に。我慢できなくなった美月(上野樹里)はイクオに提案し、独自で捜査を開始する。そんな中、二人は男がホームレスを襲撃している現場に遭遇。犯人を取り押さえ被害者に事情を聞こうとするが、すでに姿はなく…。
一方、“金時計の男”の手がかりを探す竜哉(小栗旬)は、闇医者の劉宗鉉(山本學)から新情報を入手する。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第03話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)の元に、人探しの依頼が舞い込む。
探すのは百々井組の組員・元木茂徳(尾関伸嗣)で、依頼人が貸した金を取り返し、ついでに殴ってきてほしいという。元木を探す中で、花咲は大野ヨーコ(桜田ひより)という少女に出会う。どうやら、ヨーコは先日「ニコニコ園」に捨てられていた赤ん坊のことを知っている様子。
一方、花咲の仕事を手伝おうと鴨瀬仁志(真剣佑)は単独行動をしていた。

以前・以後のあらすじは、保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月23日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第04話あらすじ

京都の映画祭にやってきた人気イケメンスター・春川優也(桐山漣)。お忍びで京都を満喫したいという優也のため、ツアーを企画しようとする佐竹一郎(山本裕典)。
だが、無理難題を言いだすワガママな優也に、途方に暮れる。そこに優也の大ファンだという高瀬京香(渡辺直美)も加わって……

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問題のあるレストラン 第03話あらすじ

たま子(真木よう子)たちは、ビストロ『フー』オープンに向けて準備を続けていた。ところがその矢先、シェフを務める千佳(松岡茉優)が、荷物をまとめてたま子たちのもとから出ていこうとする。理由を問われ、料理をするのが嫌だ、面倒くさい、と答える千佳。たま子は、出ていくにしてもひと晩考えてからにしてはどうか、と提案し、千佳のために用意したコックコートを手渡した。千佳の料理の腕は宝物だから、出ていくにしてもコックコートを持っていってほしい――たま子は、そう千佳に告げる。

あくる日、たま子が千佳の部屋を訪れると、そこに彼女の姿はなかった。たま子は、遅れてやってきた結実(二階堂ふみ)やハイジ(安田顕)たちに、千佳が戻ってきたいと思える店にしよう、と言って微笑んだ。

別の日、たま子は、結実、鏡子(臼田あさ美)、ハイジとともに、魚の卸売市場を訪れる。が、その際に立ち寄った回転寿司店で、門司(東出昌大)や藍里(高畑充希)らライバル店『シンフォニック表参道』のスタッフと鉢合わせしてしまう。たま子を店の外に連れ出した門司は、『フー』が『シンフォニック表参道』と同じレシピのフォンを使うことに触れ、同じレシピで勝てると思っているのか、と言い放つ。そもそも門司は、たま子の同級生が作ったフォンなど使いたくなかったのだという。そんな門司に、たま子は「勝ちます」と宣言し…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第04話あらすじ

りかの書道教室の友人で独身主義の麻紀は、りかが結婚を前提に付き合っている圭一に近づき、誘惑し一夜を共にする。

荘太夫婦から紹介された圭一との付き合いに躊躇していたりかだが、圭一は美津子への想いを振り切るために、がむしゃらにりかに急接近する。そうとは知らず、りかは、りかの父親・俊夫に対する圭一の配慮や、圭一の実家を訪れたりするうち、圭一との結婚を意識し始める。そんな中、圭一はりかに正式にプロポーズをする。

結婚が現実味をおびてきたりかは、仕事を続けるべきか迷う。つまり、結婚をキッカケに荘太との関わりを断ち切るべきではないか、と思い始める。
美津子は、二人の結婚を望んではいないが、夫を引き戻すためには受け入れるしかないと我慢している。のだが…。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第04話あらすじ

森山院長代理(高嶋政伸)の身勝手な振る舞いのせいで患者が激減してしまった堂上総合病院。バカンスから帰って来た院長のたまき(野際陽子)は、自分が守ってきた病院の惨憺たる有様に激怒するが、当の森山はまったく堪えていない様子。そんな彼を見て佐々井(正名僕蔵)らチーム森山の面々はこのまま病院にいても良いのか真剣に悩み始める。彼らの葛藤を察知した相良(沢村一樹)はチーム森山の後釜探しに動き出す。

どうしても名誉を回復したい森山は突然、潰瘍性大腸炎を発症した高校生・幹生(山本涼介)の手術を担当すると言い出す。だが、それは中国から見学に来たギャラリーのために自分が得意な腹腔鏡手術の腕を見せることが目的だった。助手としてついた相良の心配をよそに森山は腹腔鏡手術を強行し、順調に手術を進めるが、そこには思わぬ落とし穴があった! はたして手術は無事成功するのか。そしてチーム森山はどうなってしまうのか……!?

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第03話あらすじ

京南大学医学部教授の浜嶋朝子(渡辺梓)が、大学構内で転落死体となって見つかった。状況から自殺と思われ、夫でホテルチェーン社長の亮輔(大河内浩)は、妻が自殺したのは京都タイムス社会部記者・鉄 忍布(観月ありさ)がしつこくつきまとったせいだと証言。「あの女が朝子を殺した!」と怒りをあらわにする。

実は、朝子は半年前、ヒトの脳内神経細胞の中にアルツハイマー病を根治できる新たな酵素を発見したと華々しく発表した。だが、その後すでに海外で発見されていた物質と同一のものと発覚、研究者にあるまじきミスと激しいバッシングを受けていた。ほどなく世間の興味は薄れ、騒動はおさまったが、忍布だけはある疑問を抱き、彼女への取材を続けていたのだ。

すぐにライバル紙やワイドショーが、朝子を自殺に追い込んだ原因は忍布の執拗な取材だと報じ、忍布は自宅に帰ることができないほど記者たちに追いかけられる。

しかも怒りがおさまらない亮輔は、京都タイムスとの大口購読契約をキャンセル。大学の記者クラブ担当記者・加瀬達夫(小林健)からは責任を問われ、オーナーの磯村憲吉(小林稔侍)からもプレッシャーをかけられた社会部デスク・古林千華子(財前直見)はイライラ! 忍布に対し、朝子の自殺の原因はほかに存在するという記事を書いて挽回するよう命じる。

ところが、忍布は死者のプライバシーに関わるため記事は書かないと拒否。苛立つ千華子は忍布に京都タイムスへの“出入禁止”を言い渡すと共に、自ら大学に出向いて取材。忍布が、朝子と共同研究者である学生・遠藤北斗(細田善彦)の密かな関係をつかんでいたことを知るが…!?

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2015年01月22日

○○妻 第03話あらすじ

引き続き、ひかり(柴咲コウ)との契約結婚に同意した正純(東山紀之)。しかし、ひかりと正純の夫婦生活は微妙に歯車が狂い始めていた。ひかりが契約結婚にこだわる理由が彼女の過去にあるのでは、と疑う正純は、今まで通りにひかりと接することができない。
仕事にも集中できず、荒れた気持ちのまま「ニュースライフ」の放送に臨む正純。番組アシスタントの愛めぐみ(蓮佛美沙子)は、正純の異変に気付き、心配して声をかける。正純は、愛めぐみを誘い、二人きりで飲みに行く。正純はひどく酔っ払い、妻として完璧なひかりと暮らすことがプレッシャーになっていると愛めぐみに打ち明けるのだった。

そんな中、病院でこん睡状態だった作太郎(平泉成)が意識を取り戻す。しかし、容体は予断を許さず、またこん睡状態になる可能性もあった。さらに作太郎は、ひかり以外の人間とは話したくないと言い、すべてひかりに任せたいと言い出す。それを知った正純は激怒し、借金を作ったり暴力を振るって家族を苦しめてきた作太郎に対する長年の恨みをぶつける。すると、作太郎はひかりに耳打ち。ひかりの口から伝えられた作太郎の言葉は「お前らは何も分かっていない」という一言だった。正純は作太郎の真意が分からず、ひかりを問い詰める。ひかりは何か知っているようだったが、作太郎と約束したから何も言えないという。正純の怒りはひかりに向かい、思わず彼女に手を上げようとする。

ひかりと正純の気持ちは、すれ違うばかり。そして、正純は「ニュースライフ」の本番が近付いてもテレビ局に現れず行方不明。ひかりは必死に正純を探し…。

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残念な夫。 第03話あらすじ

非行少女が父親をバットで殴ったとの雑誌記事を読んだ榛野陽一(玉木宏)は、娘の将来を思って不安になる。そんな時、陽一は子育てに自信満々のクライアント、須藤俊也(黒木啓司)に子供は乳幼児から英才教育した方が良いと言われる。細井茂(岸谷五朗)も俊也の意見にうなずいた。陽一は早速、知育グッズを買って帰るのだが、知里(倉科カナ)は大反対。知里は英才教育よりも娘には心豊かに育ってもらいたかったのだ。

一方、茂の家庭では高校生の娘、美香(生田絵梨花)の将来を真剣に考える時期が来ていた。自立出来る女性になって欲しいと願う美和子(大塚寧々)は、茂の意見など聞こうともしないで、美香にピアノを辞めさせて普通大学への受験を課そうとしている。美和子と仲の良い美香も、素直に従っているように思えたのだが…。

陽一は浜中遼(林遣都)がセッティングした大石かおり(笛木優子)の着任歓迎会に参加。そこで、陽一は、かおりがかつてNBAのチームでチアリーダーをしていたと聞く。親の影響でチアを始めたと言うかおりに、陽一は娘の教育方針を変更。家に帰った陽一はあきれる知里をよそに、娘にチアやバスケットボールの教育を始めた。

知里は陽一のイクメンが迷惑だと美和子と由衣(高橋メアリージュン)に愚痴る。陽一のことを考えると体がかゆくなると知里が話すと、2人から夫病だと言われてしまった。当の陽一は、ますますイクメンにのめり込もうとしていたが…。

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相棒 season13 第13話「人生最良の日」あらすじ

茨城県郊外の小さなガソリンスタンドで、経営者の男性の遺体が見つかり、現場から現金が持ち出される事件が発生した。その頃、都内で危険ドラッグの摘発に協力していた右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、大金を隠し持った挙動不審な中年女性・淑子(床嶋佳子)を見かけ、尾行することに。一方、伊丹(川原和久)をはじめとする捜査一課の面々は、ホテルで若い女性の変死体が発見された事件を捜査していた。バッグから大量の覚醒剤が見つかり、女は麻薬の売人と思われた。警察は、殺人の可能性も視野に入れ、現場から消えた男の行方を追う。しかし、姿をくらませた男・四宮(湯江健幸)は、暴力団関係者に拉致され、押収されてしまった覚醒剤の穴埋めをしろと脅迫されていた。

右京と享が追う中年女性は何者なのか?
麻薬絡みの変死事件の真相は?
茨城と東京で起きたふたつの事件が、思わぬ形で繋がっていく!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月21日

まっしろ 第03話あらすじ

ある夜、長期入院患者の 大江 (眞島秀和) が一人屋上で佇む姿をみた 木綿子 (高梨臨) は、大江が自殺をするのでは?と勘違い。慌てて屋上へと向かうが大江に一喝されてしまう。そこに 心 (木村多江) がやって来て、2人の間に穏やかな空気が流れる。大江の担当である木綿子は、心に敗北と嫉妬を抱いてしまうのだった。

ある日、朱里 (堀北真希) は先輩看護師たちに取り囲まれ、心に自分たちの不満を伝え、改善を進言するよう命令される。困った朱里は 菜々 (志田未来) と木綿子に相談するが、二人とも人ごとだ。ひょんなことから 仲野 (柳楽優弥) に背中をおされ、どうにか心に不満を伝えると、意外にも心は朱里の言葉を聞き入れ……。

そんな中、心を大江から引き離したい木綿子は、心と大江の関係が特別であると看護師たちに吹聴。さらには心にまでその事を伝え……。

大江は病院を去ってしまうのか?心は看護師長の座を奪われるのか?

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銭の戦争 第04話あらすじ

結婚式当日、富生(草g剛)に手を引かれて式場を飛び出した未央(大島優子)は、 結婚相手の植草(丸山智己)から式の費用や慰謝料など多額の金を請求される。 2人は借金が増えたことを洋(大杉漣)に謝るが、それでも未央が結婚するより良かったと笑顔を見せる洋。 翌日、洋の借金を回収し損ねたことを赤松(渡部篤郎)に報告した富生は、 代わりに赤松金融で取り立て不能になっている債権を回収すると言い出す。 未回収金額は占めて8750万円。しかし相手はタチの悪いヤクザで、命を落としかねない危険な取り立てになることは間違いない。そこで富生は、赤松にある条件を出す。

一方、借金返済のためひそかにアルバイトを始めた洋が、腰を痛めて入院してしまう。 困った未央が、式場で何とか披露宴の残金を分割払いにしてほしいと頼み込んでいると、そこへ騒ぎを聞きつけた梢(木村文乃)が現れる。 富生と未央の関係が気になる梢は、それとなく探りを入れつつ、未央の申し出に対して少し考えさせてほしいと返答する。 そして数日後、未央にある提案を持ちかけて…。

その頃、富生は、回収相手であるヤクザの大黒(高杉亘)から手ひどい暴行を受け、ボロボロになっていた。 しかし、大黒が投資詐欺でもうけていると知り、富生はその手口を逆手にとった回収方法を思いつき……。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第03話あらすじ

小説執筆に行き詰った遠野リサ(中谷美紀)に代わり、川原由樹(水川あさみ)がプロットを書くようになってから連載小説の評判が上がり始めた。リサは罪悪感を抱えながらも、由樹のために彼女の才能の扉を開いただけだと自分に言い聞かせてプロットを書かせ続ける。

事情を知らない小田颯人(三浦翔平)は、再び神崎雄司(田中哲司)に由樹の原稿を読んで欲しいとお願いする。耳を貸そうとしない神崎だったが、由樹の名前を聞くと原稿を受け取る。

リサは、由樹に豪華な仕事部屋を与えた。恐縮する由樹に、リサは駿峰社で始まる新連載のプロットは設定からストーリーまで自由に書いていいと告げる。

神崎がリサの事務所にやって来た。対応した由樹に神崎は、新連載はプロットだけでなく小説を書いてみないかと持ちかけた。突然のことに戸惑う由樹。

リサはテレビ局の廊下で、同時期に新人賞を受賞して以来ライバルと言われていた女性作家の向井七恵(山本未來)とすれ違う。人気作家となったリサとは反対に数年で姿を消した七恵は、10年ぶりにエッセイ本を出すことになったという。事務所に戻ったリサは、神崎から七恵のエッセイ本と自分のエッセイ本の発売日が同日であると知らされる。

数日後、由樹が新連載『おとぎの国の住人』のプロットを提出した。それを基に小説を書き始めるリサだったが、由樹もまたひそかに『おとぎの国の住人』の小説を書き始めていた…。

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2015年01月20日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第02話あらすじ

藪下依子(杏)は、たった一度のデートで谷口巧(長谷川博己)との結婚を決めたが、困惑する父親の藪下俊雄(松重豊)を思いやり、二度目のデートを決行することに。前回の反省を踏まえ、「楽しむこと」を目的に掲げた二人はテーマパークを訪れるも、家族連れやカップルで賑わう雰囲気に巧が拒否反応を示す。しかし、俊雄に納得してもらうため、と奮起し、人混みの中へ。それでもどうしていいかわからず、二人はいかにも楽しそうにはしゃいでいたカップルの行動をマネすることにする。

順番待ちにうんざりしながらも、アトラクションに乗ったり、お化け屋敷を回ったりと、一見、普通のデートをする二人。そんな中、依子はもう少しお互いのことを話そう、と巧に声をかける。実は数日前、巧の経歴に疑いを持つ鷲尾豊(中島裕翔)から、巧に隠し事がないか調査したほうがいいと忠告を受けていた。それを断ったものの、依子の元に現れる亡き母親の藪下小夜子(和久井映見)からも、鷲尾の言うことが正論だと指摘され、依子は揺れていた。同じ頃、鷲尾は巧の母の谷口留美(風吹ジュン)が美術教室を営む自宅を探していた。

やがて、デートも終盤を迎えた頃、巧が依子を引き留めた。巧は、島田宗太郎(松尾諭)と島田佳織(国仲涼子)とともにあるサプライズ計画を立てていたのだ。その時間までなんとか引き延ばそうと、必死に話をつなぐ巧。ところがそこへ、鷲尾が現われてあろうことか巧の嘘を暴露してしまう。それを聞いた依子は…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第03話あらすじ

子供たちのために家庭を優先したいと思いつつも、やはり男手一人では家事をこなすのが難しいと考えた杉山(谷原章介)は格安な賃金で働いてくれる中島晴子(青山倫子)を家政婦として試しに雇うことにし、義母の芳江(高橋惠子)に晴子の力量を見定めてもらうよう頼む。

そんなある日、杉山が以前に連続放火犯で逮捕した矢吹武雄(平岳大)が刑期を終え、出所を報告するため吉祥寺署に杉山を訪ねてきた。ほどなく、永峰(要潤)に呼び出された杉山と矢吹が再会。きちんと刑に服した矢吹を労う杉山に対して、矢吹は杉山のお陰で更生する気持ちになれたと礼を言いう。

そこへ永峰が現れると、ある自動車工場で放火の疑いのある火事が発生したと杉山に伝える。そこでハッとなる杉山、なんと杉山はその工場に車を修理に出していたのだ。現場に到着して状況を確認すると、いちばん被害が大きかったのは車体の片側が焼けた杉山の車だった。そして、その傍らには焼け焦げたラジコンカーのタイヤが落ちていた。それを見た杉山は表情が一変した。何故なら、十年前、ラジコンを利用した自動発火装置による放火事件を杉山が担当し、そのとき逮捕したのが先ごろ出所した矢吹だったのだ。

わざわざ礼を言いに来た矢吹の真摯な姿を思い出すと、簡単には矢吹を疑う心境になれない杉山だったが、今度は美晴(本田望結)と海人(須田瑛斗)が通う学校のウサギ小屋で放火事件が発生。そこには、またラジコンカーのタイヤが落ちていた。果たして、犯人の狙いは杉山なのか!?

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2015年01月19日

流星ワゴン 第02話あらすじ

再びワゴンに乗った一雄(西島秀俊)と忠雄(香川照之)が次に辿りついたのは、一雄の勤めていた会社の取引先「タカラベ電機」会長の葬儀会場だった。そこに、一雄の上司・藤木常務(木下ほうか)が現われる。後に一雄のリストラを決める張本人だ。この日行われる精進落としが、実は常務一派の決起集会であったことを憶えていた一雄は、常務に取り入るため、本来断っていたその会に参加することにする。

しかし、こちらを見下す常務の態度に機嫌を損ねた忠雄は、踵を返して一雄の家へ。一雄はしぶしぶ追いかけるが、その道中で美代子(井川遥)と広樹(横山幸汰)の姿を見かける。2人は捨て犬を抱いていた。「お父さんに相談してみたら?」美代子が勧めても、広樹は首を横に振る。一雄はこれまで、動物を飼うことを許さなかったからだ。後ろ髪を引かれながらも、広樹は子犬を元いた場所へ帰す。
「どうせダメだよ…」

捨て犬のことも、広樹の思いも、全く知らなかった一雄。ワゴンに乗らなければきっと気付くことは無かっただろう。本当にやり直さなければいけないのは、精進落としよりも、こっちなのではないか? そんな考えが一雄と忠雄の頭をよぎる。
一雄が忠雄を連れて家に帰るが、広樹は忠雄のことを全く覚えていなかった。だが忠雄に促された広樹は、犬を飼いたいと一雄に頼む。しかし一雄は返事を迷う。一雄には、犬にまつわる少年時代の辛い記憶があるのた。そしてその出来事は、忠雄が深く関わるものだった…。

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流星ワゴン 第01話あらすじ

「人生は分かれ道の連続だ…でも、そのときには何も気づかない。気づかないまま、あるとき不意に、結果だけが突き付けられる…」
永田一雄(西島秀俊)はこの半年間のうちに、会社をリストラされ、妻・美代子(井川遥)から離婚を切り出された。家には家庭内暴力が止まらない息子・広樹(横山幸汰)がいる。
そんな一雄の心には、さらに末期癌の父・忠雄(香川照之)との確執が存在した。強かった忠雄とは、最後の最後まで向き合えないままだった。
「なんで、こうなったんだ…なんで…」

家を出て行ってしまった妻を、壊れた一人息子を、そして憎むべき父親の死を目前にして、一雄は一人、自問自答を繰り返す。

そんな思いで駅前のベンチに座っていた一雄の前に、ワインカラーのワゴンが突如現れる。運転するのは、5年前に亡くなっているはずの橋本義明(吉岡秀隆)。同乗している息子・橋本健太(高木星来)も、同じく亡くなっているはずだ。吸い寄せられるように車に乗り込んだ一雄は、過去の大切な場所を巡るうちに、妻や息子とうまくいかなくなったきっかけを知ることになる。生々しい現実を前に、動揺し苛立つ一雄。

そして“1年前の”上野駅前に戻った一雄の目に、鮮明に記憶に残る光景が再び映った。若い男と歩く妻の美代子だ。狼狽する一雄の前に、今度は自分と同じ歳の父・忠雄が現れ、促されるままに行動を共にすることになる。
忌み嫌っていたはずの父親が、現実の親子でも、友人でもなく、家族同然の大事な親友、「朋輩(ほうばい)」として隣にいる。それがきっかけで、一雄は気付かなかった多くのことが見え始める…

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2015年01月18日

お兄ちゃん、ガチャ 第03話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・ニコ(松倉海斗)。
ミコが再びSランクを引き当てたことに周囲は驚く。
ドSのトイ(岸優太)とは違い、いつも笑顔で優しいニコにミコは喜ぶが、ニコの様子が時折おかしく感じることも・・・
果たしてニコは家族の了承を得て、ミコの“お兄ちゃん”になれるのか!?

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お兄ちゃん、ガチャ 第02話あらすじ

ミコ(鈴木梨央)の前に現れたお兄ちゃん・トイ(岸優太)。
顔はイケメンで、姉のマコ(小山内花凜)や弟のリク(羽村仁成)、妹のカコ(三宅希空)とも上手くやっているが、なぜかミコに対しては愛想もないし優しくない。
優しいお兄ちゃんを求めるミコは、トイを返品しようと再びゲームセンターを訪れる。

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お兄ちゃん、ガチャ 第01話あらすじ

母・姉・弟・妹から家事全般を任され、うんざりする毎日をおくる小学生の少女・雫石ミコ(鈴木梨央)。
人並みにメルヘンな生活を味わいたいとバレエ教室に通うがそこでお兄ちゃんを5人も連れた蛇崩ナツコ(木内舞留)を見て「お兄ちゃん、ガチャ」の存在を知る。
最初は戸惑うミコだがあまりにも冴えない現実に嫌気がさし、ついにガチャを回す。
そこから出てきたのは―。

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学校のカイダン 第03話あらすじ

生徒会役員を仲間にしたツバメ(広瀬すず)は、学校を変える第一歩を踏み出した。生徒会のみんなで相談し、生徒たちが学校に対する悩みや願い事を書いて入れてもらえるように目安箱を設置することに。しかし、彗(神木隆之介)は、目安箱に投書する生徒なんているはずがないと断言。プラチナ8がツバメたちを潰しに来るはずだと警告する。

そんな中、生徒会に、各運動部の部員たちから新年度の予算配分や部室の割り当てを決めてほしいとクレームが殺到。各部に何が必要なのか、まだ把握できていないツバメは戸惑うばかり。バスケットボール部の夏樹(間宮祥太朗)やタクト(白洲迅)は、部員が多く人気のあるクラブを優先して決めればいいと言い出す。明蘭学園の運動部は、プラチナ8が牛耳るバスケ部をはじめ華やかで人気のある部が幅を利かせる一方、卓球部や剣道部は部員が少なく“日陰クラブ”と呼ばれて部室はおろか練習場所すら満足に与えられていなかった。夏樹たちの意見には誰も逆らえず、このままでは部員が少なく発言権のない部は部室を使うことができなくなる。ツバメたち生徒会役員は、部室が使えない部のために部屋を明け渡せと迫られ、生徒会室を奪われてしまう。それはプラチナ8の策略だった。

途方に暮れるツバメは彗から、生徒会室に置きっぱなしになっている目安箱を取り返せと命じられる。ツバメが占領された生徒会室に忍び込んで目安箱を取り戻すと、その中には「本気で部活やりてー!」と書かれた紙が入っていた。ツバメは生徒会室を部室にしている卓球部の草介(奥村秀人)が書いたのではないかと考えるが、彼は身に覚えがないという。

草介は、厳しい環境にもかかわらず真剣に卓球に取り組んでいた。ツバメがその理由を草介に尋ねると「女子にモテたいから」という答えが返ってくる。あきれるツバメに対して彗は「モテたいと願う彼らの情熱を利用して、モテるバスケ部の連中との戦いを仕掛けろ」と作戦を授ける。早速、各部の実情を知るために調査を開始するツバメ。しかし突然、卓球部の廃部が言い渡されてしまう…。

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学校のカイダン 第02話あらすじ

教師も生徒もすべてがおかしなこの学校を、「変えたい」と全校生徒に向かって宣戦布告をした生徒会長のツバメ(広瀬すず)。全校生徒を一度敵に回してしまった彼女がどうしたらよいかも分からず、うじうじとする中で彗(神木隆之介)から授かる次なる指令は、「自分たちの村を作れ」というものだった。

その指示に従い、一番身近にいる「生徒会」の役員たちを味方にしたいと動くツバメだったが、その直後に生徒会予算が紛失するという事件が巻き起こる。その責任を追及されるツバメは、プラチナ8が率いる学校生徒や味方にするはずの生徒会役員から「会長不信任」を突きつけられてしまう。

孤立無援になったツバメ。しかし、そんな事態を予測したいたかのように楽しそうに笑う彗は、次なる階段を上がるための秘策を授ける…。

この学園にはびこるプラチナ8だけが許される様々な「特権」。それを守るために自らの大事なものを犠牲にしている生徒会役員たち。その姿を見た時、彼女が伝えたいと願う「コトバ」とは……。「仕方ない」という言葉で多くのものを諦めてしまう人々に伝える弱虫生徒会長の大スピーチ。

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学校のカイダン 第01話あらすじ

高校2年生の春菜ツバメ(広瀬すず)は、祖父の徳次郎(泉谷しげる)と二人暮らし。通っていた高校が2ヵ月前に閉鎖され、名門の明蘭学園高校に特別採用枠で編入した。

誉田蜜子(浅野温子)が理事長兼校長を務める明蘭学園高校は、様々な事情で通っていた学校が閉鎖されてしまった生徒を無償で受け入れるプロジェクトを実施。しかし、明蘭学園には “プラチナ8”と呼ばれる裕福で華やかな生徒たちがトップに君臨し、学園を牛耳っており、ツバメのような特別採用枠の生徒は“特サ枠”と呼ばれ、他の生徒たちからバカにされていた。

ある日、ツバメは教頭の金時(生瀬勝久)から、全校生徒の前で新しい生徒会長に選ばれたことを知らされる。突然の出来事に、驚くツバメ。ツバメは無理やり、クラスから一人出さなければいけない生徒会長選挙の候補者にされていた。そして、プラチナ8のメンバーが、ツバメが選挙で生徒会長に選ばれるように仕組んだのだった。

生徒会長を押し付けられたツバメは、さっそく老人ホームでのボランティア活動を取り仕切ることに。しかし、プラチナ8の生徒たちは遊んでばかりで、ツバメに仕事を押し付ける。

途方に暮れるツバメの前に、謎の男(神木隆之介)が現れる。彼はツバメの胸の内を見透かすように「願い事をかなえてやろうか?」と謎めいた言葉を口にする。

翌日、ツバメたちが行った老人ホームの施設長が明蘭学園に怒鳴り込んでくる。ボランティアに行った生徒の誰かが搬送用のストレッチャーに乗って遊んでいる画像がインターネットに出回っていたのだ。学校のイメージを守りたい金時はツバメに、悪ふざけをしていた犯人を捜すように命じる。

まもなく、犯人として油森(須賀健太)の名前が挙がる。油森は自分がしたことだと認め、退学処分になる手はずに。しかし、ツバメには生真面目な油森がそんなことをするとは信じられない。どうやら、油森はプラチナ8の生徒たちに、犯人に仕立て上げられたようだった。

ツバメは真実を明らかにして油森を救おうとするものの、そこに見えるのは、生徒も教師も保護者も腐った学園というおかしな世界…。

何もできず崩れ落ちるツバメの前に、またもや謎の男が現れ…。

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2015年01月17日

山田孝之の東京都北区赤羽 第03話「山田孝之、赤羽で暮らす。」あらすじ

赤羽のアパートに引っ越してきた山田のもとを、山下敦弘監督が訪ねる。部屋には本やDVDと 最低限の荷物しかないが、山田はベランダから見える景色が良くて気に入っているという。
この日は『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』の作者・清野とおるに案内され、占い館クリスタルの占い師「赤羽の母」に山田の今後を占ってもらうことに。
そして、山田がどうしても行きたいと熱望していた赤羽の店「タイ料理居酒屋 ワニダ」を訪れる。

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山田孝之の東京都北区赤羽 第02話「山田孝之、赤羽を歩く。」あらすじ

赤羽に降り立った山田は、漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』の作者であり主人公の清野とおるに赤羽を案内してもらう。
ビル屋上のお稲荷様にお参りしたり、写真館で記念撮影をしたり、清野のお気に入りの場所を教えてもらったりと、漫画に登場する赤羽の名所を訪れるたびに感動する山田。
そして夜には、清野の行きつけのナイトレストラン「マカロニ」に、漫画に登場する赤羽の住人たちが集まり、山田の歓迎会が開かれる。

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山田孝之の東京都北区赤羽 第01話「山田孝之、芝居が止まる。」あらすじ

2014年の夏、ある映画の撮影中に、役と自分を切り離すことが出来なくなり苦悩していた山田孝之は、赤羽に実在する個性的な人たちを面白おかしく描いた漫画『ウヒョッ! 東京都北区赤羽』に出会い、感銘を受ける。
「ここに行けば、見失った本来の自分を取り戻せる」と直感した山田は、映画監督の山下敦弘を自宅に呼び出し、赤羽に向かうことを告げる。
そして、赤羽での自分の姿を撮影してほしいと依頼する。

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怪奇恋愛作戦 第03話「妖怪年食い・前編」あらすじ

入院中の秋子(坂井真紀)は同室のミドリ(中山絵梨奈)に頼まれトイレについていく。ところが中に入ったミドリは、待ち構えていた女医(毬谷友子)に何かを吸い取られる。その後トイレから現れたのは老婆(銀粉蝶)と女医だけ。ミドリが見当たらない。
翌日、夏美(麻生久美子)が好きなバンドのボーカル・タバサ(成海璃子)が秋子の病室に入院してくるが、3カ月後に発売されたアルバムジャケットのタバサは老女になっていた…!

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怪奇恋愛作戦 第02話「21世紀のフランケンシュタイン・後編」あらすじ

怪人(赤堀雅秋)にヘリコプターで連れ去られた消崎夏美(麻生久美子)は、廻博士(小沢征悦)の屋敷で拘束される。怪人は自分が博士に改造された人造人間で、博士は夏美の身体に太った女の脳を移植して、自分の妻にするつもりだと話す。
しかし屋敷に戻った博士は、夏美を見るなり怪人を殴りつける。本当の標的は夏美ではなく、若い萌香(今野鮎莉)だったのだ。作戦を変更し、博士は夏美の脳を萌香の身体に移植すると言い出し…!

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怪奇恋愛作戦 第01話「21世紀のフランケンシュタイン・前編」あらすじ

死刑執行されたはずの男(赤堀雅秋)が宝石店を襲う怪事件が発生。駆け付けた巡査(かもめんたる)の発砲にも全く動じず夜道に消えてしまう。
一方、カフェのオーナーを夢見て会社を辞めた夏美(麻生久美子)が開店予定地へ行くと、既に「喫茶面影」という怪しい店が!音楽教師の秋子(坂井真紀)は生徒に女心を弄ばれ、女優志望の冬(緒川たまき)は上司と揉めてクビに…。
散々なアラフォー3人娘にさらに大きな災難がふりかかる…。

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セカンド・ラブ 第01話あらすじ

十分すぎるほど実力はあるものの、チャンスに恵まれないコンテンポラリーダンサー・平慶(亀梨和也)。彼は海外のカンパニーから不合格を言い渡され、死にたい気分に絡め取られていた。そんな彼の目を突如奪ったのが、名門女子高で教鞭を取る化学教師・西原結唯(深田恭子)だった。人知れず、妻子持ちの同僚教員・高柳太郎(生瀬勝久)と不毛な不倫関係を続け、煮え切らない思いを抱えている彼女は、若い教え子たちの輝きに敗北感を覚える毎日を過ごしている。しかし、慶は偶然見かけた結唯の姿にまるで吸い込まれるかのように、心を奪われることに…。

そんなある日、学校でちょっとした騒動が起こる。慶が毎日のように正門の前に姿を現すようになったのだ。この事態を受け、生徒のストーカーか何かではないか…と、校内は不穏な空気に包まれて…。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第02話あらすじ

イクオ(生田斗真)と美月(上野樹里)は3年前に起こったキャバクラ嬢殺人事件の内偵でキャバクラへ。そこでキャバクラ嬢の葵(岡本玲)と店長・神谷(尾上松也)と知り合う。ところが後日、葵が3年前の事件と同じ手口で殺された…。葵が働いていたキャバクラは竜哉(小栗旬)が所有しており、イクオと竜哉はそれぞれに犯人を捜し始める。
一方、「金時計の男」も捜し続けている二人。竜哉は事情を探らせていたライターの御子柴(田中要次)の事務所へ行き、あるものを発見する。

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ウロボロス〜この愛こそ、正義。 第01話あらすじ

児童養護施設・まほろばで育った龍崎イクオ(生田斗真)と段野竜哉(小栗旬)。2人が小学生のとき、母親のように面倒を見てくれていた施設職員の「結子先生(広末涼子)」が何者かに殺されるのを目撃する。犯人について2人は警察に証言するが、その言葉は“金時計”をした警察関係者に握りつぶされ、なぜか事件はもみ消された…。

それから20年。イクオは刑事となり、新宿第二警察署刑事課に勤務していた。イクオとバディを組むのは日比野美月警部補(上野樹里)。ドジで明るいお人好し、冴えないキャラのイクオであったが、なぜか事件のにおいを嗅ぎ取ることに長け、検挙率は署内ナンバーワン。東大出のエリートキャリアである美月はいつもそのことが不思議でならなかった。一方、竜哉は抜群の頭脳を生かし暴力団・松江組の幹部として闇の世界でのし上がっていた。警察とヤクザ…決して交わることのないはずの二人の目的は、事件を握りつぶした「金時計の男」を警察内から探し出し、真実を探り出し、最強の権力組織である“警察”の闇を暴くこと。

「信じるのはお互いだけ…」誰にも知られてはいけない相棒として、龍崎イクオと段野竜哉の“二匹の龍”は“警察”という絶対不可侵の禁城に挑む!

ある夜、新宿で男性が転落死する。事故か、自殺か、他殺か…。自殺との見方が強まる中、イクオは亡くなった男性の家族に会いたいと言い出す。そのころ、転落場所近くのパーキングで車上荒しがあり、防犯カメラの映像から、常習の沢渡(中村蒼)が浮かび上がる。沢渡は男性が転落する一部始終を見ていたようで…。

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第02話あらすじ

「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)の元に、田舎に帰ったはずの鴨瀬仁志(真剣佑)が「園で働きたい」と訪ねてくる。
一方、百々井組の組長の愛人・今井慶子(国生さゆり)からの依頼を、暴力団からの借金返済に充てるために引き受ける花咲。ある日、「ニコニコ園」に生まれたばかりの赤ん坊が捨てられていた。また、園児のけがを理由に母親が「ニコニコ園」を訴えるという事態に…!?

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保育探偵25時〜花咲慎一郎は眠れない!!〜 第01話あらすじ

認可外保育園「ニコニコ園」の園長・花咲慎一郎(山口智充)は元刑事の私立探偵。
ある日、保育園のビルのオーナーが突然交代し、新オーナーは春日組若頭の山内練(中村俊介)に。園を続けたければ6000万円払えと言われ青ざめる花咲。
そんな中、昔馴染みの探偵・城島(鹿賀丈史)から鴨瀬由比子(三倉茉奈)の弟・仁志(真剣佑)を百々井組の元から連れ戻してほしいと依頼される。
園を守るため覚悟を決めて組長の百々井令也(升毅)を訪ねるが…?

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2015年01月16日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第03話あらすじ

サンセットツアーズでは、カリスマ占い師・天地魅和子(内田春菊)プロデュースの「縁切りバスツアー」が人気で、悪縁を断ち切りたい客たちが押し寄せていた。
その中には、倉石亜紀(遠山景織子)もいて、夫・弘樹(窪塚俊介)との離縁を祈願していた。
それを知った弘樹は、亜紀と別れたくないと慌てて追いかけてきて――

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問題のあるレストラン 第02話あらすじ

たま子(真木よう子)は、ビストロをオープンさせるべく、表参道にある『獅子丸ビル』屋上の格安ペントハウスを借りた。たま子は、パティシエのハイジ(安田顕)、シェフの千佳(松岡茉優)と店の階下で共同生活を送りながら、経費節減のため、可能な限り自分たちの力で準備を進めようとしていた。だが、千佳だけは何も手伝わずに、ひたすら漫画を読んでいた。

同じころ、息子の洋武(庵原匠悟)を連れてファミレスを訪れた離婚調停中の専業主婦・鏡子(臼田あさ美)は、そこで奈々美(YOU)と出会う。奈々美は、東大卒の結実(二階堂ふみ)はともかく、鏡子はたま子の店に参加すると思った、と告げた。すると鏡子は、一度も働いたことがなければ料理もできない自分は不良品だと言い出し…。

たま子たちが、資材を搬入していると、それに気づいた門司(東出昌大)や藍里(高畑充希)、土田(吹越満)ら、ライクダイニングサービス社の面々が近づいてきた。たま子たちが、門司がシェフを務める新店舗『シンフォニック表参道』のすぐそばでビストロをオープンさせること知った土田たちは、口では応援しているなどと言いながらも完全にバカにしていた。

そんな折、鏡子は、夫の森村真三(丸山智己)から、洋武の親権と養育権はこちらが持つ、と一方的に告げられてしまい…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第03話あらすじ

圭一(青柳翔)の心を美津子(若村麻由美)から奪い取ろうとしたりか(田中麗奈)だったが、美津子の執拗な罠に打ちのめされ戦意を喪失する。
うちひしがれ泣きながら歩いていると、りかは道でばったり荘太(村上弘明)に会ってしまう。美津子は、自分の仕掛けた罠によって、夫とりかが再び寄り添ってしまうことを知らずに、幸せに浸っていた。

ところが、圭一は美津子への想いを懸命に振り払うために、りかを好きになろうと努力する。ある日、りかの職場であるカフェレストラン「アレグロ」に部下と共にランチに訪れ、りかを彼女だと紹介する。そんな圭一に戸惑うりかだったが、そこに突然、父の俊夫(平泉成)が救急車で運ばれたと連絡が入る。圭一はりかを車で送り、りかの実家を訪ることに…。

りかを追い払うことができたと思い込んでいた美津子は、娘の美羽(吉田里琴)から「圭兄ちゃんは、りかさんと結婚を前提に付き合っている」と聞かされ驚愕する。再び美津子の心に怒りの炎が灯り…。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第03話あらすじ

「この病院に来られても、必ずしも病気が治るとは限りません」という告知を患者に行うという森山院長代理(高嶋政伸)の突拍子もないアイデアによって、医療トラブルや患者からのクレームは激減。「究極のリスク管理は何もしないこと!」と、ますます図に乗る森山。

一方、相良(沢村一樹)は、前の病院で手術を断られたS状結腸ガン患者・堀口晴子(西田尚美)の手術を担当。「責任はすべて自分一人が負う」と宣言し、千住(斉藤陽一郎)や瀬戸(浅利陽介)の協力のもと困難な手術に立ち向かう。患者の気持ちに全力で応えるという、医師として本来あるべきその姿に、和枝(伊藤蘭)や佐知(比嘉愛未)、看護師たちも気持ちを一つにする。

過去の事故が原因で全身麻酔が出来ず、意識のある晴子を励ましながら手術を進める相良。はたして手術の行方は? そして森山の院長代理としての采配の結果は……!?

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第02話あらすじ

5歳の女の子・日野真理(山本彩葉)が誘拐される事件が発生し、報道協定が結ばれた。だが、京都タイムス社会部記者・鉄 忍布(観月ありさ)は、デスクの古林千華子(財前直見)から、ライバル社に隠れてなんとか母親・恭子(水野真紀)に接近し、手記を取ってくるよう指示される。

真理は、近くのケーキ店に立ち寄る恭子を公園で待っている間に、何者かに連れ去られたという。恭子は、真理の大好物である“豆乳プリン”を買いに行っていたらしい。

シングルマザーの恭子は、弁当店やスナックなど複数のアルバイトを掛け持ちして生計を立てていた。忍布は“働くシングルマザー”の記事のためと偽って、スナックのママ・小久保唯(中込佐知子)ら、彼女の周辺人物への取材をスタート。だが、皆一様に彼女が働き者だと証言するだけで、特に恭子の周囲にトラブルは見当たらなかった。

翌朝、駅前にひとりたたずむ真理の姿を警察官が発見! 無事、身柄が確保されたことから、報道協定も解除された。忍布はすぐさま取材のルールを破って警察署内に潜入し、恭子のもとへ。彼女の信頼を獲得し、手記の内諾を取り付ける。

そんな中、忍布は突然、千華子から情報通信業界の雄、高城信三社長(中丸新将)の取材に同行するよう命じられる。実は、千華子は誘拐犯から一切要求がなかったことを怪しみ、裏取引があったのではないかと勘繰っていた。そして、恭子、高城の繋がりを探っていたのだが…!?

その直後、忍布は高城のひとり娘・村上杏奈(近野成美)の姿を意外な場所で見かけたことを思い出す…! やがて、忍布の執念の取材により、秘められたシングルマザーの真実が明らかになっていくが…!?

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2015年01月15日

五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第02話あらすじ

妻と幼い娘と家族旅行を楽しんでいる大沢ミノル(東幹久)。
そのミノルのもとに、不倫相手の女性が乗り込んできた!あわてたミノルは、添乗員の佐竹一郎(山本裕典)に、家族と不倫相手、双方に気付かれないよう、それぞれの旅行プランを成立させてほしいと頼み込むが――

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五つ星ツーリスト〜最高の旅、ご案内します!!〜 第01話あらすじ

旅行会社の新人社員・佐竹一郎(山本裕典)は、添乗員としての初仕事に意気揚々と向かうが、任されたのは強烈なクレーム客、松永和彦(西岡コ馬)の担当だった!
対応に困り果てる佐竹だが、どんなお客も満足させるという“スゴ腕トラベルマスター”高瀬京香(渡辺直美)が現れ、究極のツアープランでおもてなしすることになる――

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問題のあるレストラン 第01話あらすじ

田中たま子(真木よう子)は、真面目で働くことが大好きな独身女性。小さな仕出し会社に勤めていたたま子は、その会社がカリスマ社長・雨木太郎(杉本哲太)率いる大手飲食会社『ライクダイニングサービス』に吸収合併されたのを機に、全国展開を見据えた新規店舗のプロジェクトに参加することになった。だが、『ライクダイニングサービス』は極端なほど男性偏重で、手柄はすべて男たちのもの。おまけにセクハラ、パワハラが日常的に横行していた。それでもたま子は、物件や料理人探しに奔走し、やがて優れた腕を持つシェフ・門司誠人(東出昌大)と出会う。

そんな折、たま子は、高校時代の友人でもある同僚・藤村五月(菊池亜希子)が、屈辱的ともいえる酷いセクハラを受けた上に異動させられたことを知り、ある復讐を決行する。職を失ったたま子は、元同僚でプライドばかり高い東大卒の新田結実(二階堂ふみ)、家出中のフリーターで人間嫌いの雨木千佳(松岡茉優)、高校時代の同級生で子どもを連れて家を出た専業主婦・森村鏡子(臼田あさ美)、前の会社の同僚だが謎の多い烏森奈々美(YOU)、女装好きのゲイという理由で仕事を得られなかった一流パティシエの几ハイジ(安田顕)に声をかける。『ライクダイニングサービス』が門司をシェフに起用し、表参道にオープンさせるビストロ『シンフォニック表参道』のすぐそばにあるビルの屋上で、一緒にビストロを始めようと…。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第02話あらすじ

不倫相手である荘太(村上弘明)の妻・美津子(若村麻由美)から、結婚相手にと圭一(青柳翔)を紹介されたりか(田中麗奈)は、それが美津子により周到に仕掛けられた罠だったと知りながらも、圭一と付き合いたいと美津子に申し出た。
圭一が美津子に強く想いを寄せているのではないかと感づいたりかは、圭一の心を美津子から奪おうと、自分から圭一をデートに誘う。

一方、まさか二人が付き合うことに発展するとは計算していなかった美津子は、ますますりかを敵対視するようになる。つまり、りかの取った行動は結果さらに自分を苦しめることに繋がっていく。
圭一は圭一で、美津子の存在を忘れるためにりかとの付き合いを進めていく。ところが、圭一のその行動も美津子にとっては歯がゆくてならない。

美津子の新たな罠が、りかに仕掛けられるのだった・・・・・・。

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美しき罠〜残花繚乱〜 第01話あらすじ

一大流通グループ、ショウズホールディングス傘下のオーガニックカフェチェーン「アレグロ」の店長を務める西田りか(田中麗奈)は、幸せな未来はそこにないと自覚しつつも不倫の恋に落ちて3年になる。相手はショウズホールディングス常務で、社長の娘婿である柏木荘太(村上弘明)。

いま目の前にある幸せだけを見つめながら、仕事にも精力的に取り組んでいたりかは、グループのファミリーデイのパーティー会場で、荘太の妻にしてショウズホールディングス社長令嬢である柏木美津子(若村麻由美)に声をかけられ、後日、荘太を介して自宅へ誘われる。

仕方なく柏木家を訪れたりかは、先日映画館で偶然出会った男、落合圭一(青柳翔)を、美津子から紹介される。

それは、美津子がりかに仕掛けた罠・・・。りかと美津子の戦いの幕が、切って落とされる。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第02話あらすじ

院長代理の肩書きをふりかざす森山(高嶋政伸)の怒りに触れ、他のドクターたちの目の前で土下座させられた相良(沢村一樹)。だが、そんな森山の暴走も彼の想定内だった。いったい相良は何を企んでいるのか。

その夜、心窩部の痛みを訴えて平松(西岡コ馬)という男性が救急搬送されてくる。だが、武藤(志賀廣太郎)という入院患者を目撃したとたん、平松の態度に異変が!担当医である相良は彼らの間に何かあると直感。案の定、平松は佐知(比嘉愛未)に武藤が小学校の同級生だったことを打ち明ける。二人は親友だったが、中学校に上がるとイジメに遭った平松を武藤は見捨ててしまう。平松は親友に裏切られたことを50年間、恨みに思っていたのだ。武藤の死を願い、手術の失敗を望む平松。

相良の執刀のもと、武藤の手術が始まった。しかし、直腸ガンを患った彼の血管は放射線治療の影響でかなり脆くなっていた。はたして武藤は手術に耐えきれるのだろうか……。

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DOCTORS3〜最強の名医〜 第01話あらすじ

全身の怠さと右肩の痛みを訴えていた入院患者・平林芙美江(佐津川愛美)が精密検査の結果、悪性腫瘍の一種である肝血管肉腫を発症していることが判明する。このまま何もしなければ平均生存期間は6ヶ月。相良(沢村一樹)は一刻も早い手術が必要だと判断する。一方、森山(高嶋政伸)はバカンス旅行中の院長・たまき(野際陽子)から院長代理を指名され、ますます調子に乗っていた。

自分一人では手術を成功させることが難しいと判断した相良は、森山に手術の許可と外科医全員によるサポートを願い出るが、森山はリスクの高さを理由に、申し出を却下する。相良は不安になる芙美江を励ましつつ、MRの翔子(滝沢沙織)に元厚労省の代議士・田部(中村靖日)とコンタクトを取って欲しいと依頼する。はたして相良の“企み”とは……。

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出入禁止の女〜事件記者クロガネ〜 第01話あらすじ

実業家・磯村憲吉(小林稔侍)に買収され、“京都新報”からの急な社名変更に追われる“京都タイムス”本社――。しかも、京都市内のマンションでホスト・栗原誠の死体が発見されたという事件の報を受け、社会部は慌ただしい朝を迎えていた。

そんな中、悠々と出勤してきた社会部遊軍記者・鉄くろがね忍布しのぶ(観月ありさ)は、デスクの古林千華子(財前直見)から新人記者の美馬健作(宅間孝行)の取材に付き合うよう命じられる。しかし、それは殺人事件ではなく、殉職した警官の愛犬を同僚たちが交替で育てているという、いわば“ヒマネタ”。内容を聞いた忍布は突然、「それ、あんたに任せる」と美馬に取材を押し付け、踵を返す。「その所轄署、ワタシ、出禁だから」――。すたすたと去っていく先輩の後ろ姿に、美馬は「忍布さん、出禁なところばかりじゃないですか!」とあきれ果てる。

ひとりになった忍布は、大阪のテレビ局のスタジオを訪れていた。京都新報時代の先輩記者で現在、在阪局のワイドショーの司会をこなす人気キャスター・南条夏生(西村雅彦)に会うためだ。実は最近、忍布のもとに何通も南条の脱税や裏の顔を告発する差出人不明の手紙が舞い込んでおり、気にかかっていたのだ。久しぶりに会った南条は忍布に爽やかな笑顔を向け、このほど東京のテレビ局から声がかかり、いよいよ全国区に打って出ることを打ち明ける。忍布は、新聞社時代から南条を支え続けてきた妻・みちる(中山忍)の姿が彼のそばにないのを不思議に思う…。

しかも、南条はなぜかホスト殺人事件の捜査に興味を抱いているようだった。嫌な予感を抱いた忍布は美馬をホストクラブに潜入取材させ、殺されたホスト・栗原に年上の恋人がいたという情報を仕入れる。その女性、中山香織の名に、忍布は聞き覚えがあった…。彼女は7年前に起きたストーカー殺人事件の被害者の姉だった。そしてその事件は、当時社会部のエース記者だった南条が京都新報を退職するきっかけになった、因縁の事件だった――。

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○○妻 第02話あらすじ

籍を入れず、3年ごとに更新する契約書を交して6年間、夫婦として暮らしてきたひかり(柴咲コウ)と正純(東山紀之)。正純が契約更新を拒否して「本当の夫婦になりたい!」とプロポーズすると、ひかりはあっさり家を出ていってしまった。
身の回りの一切をひかりに任せていた正純は翌日から、その日に着る服すら満足に選べなかったりと生活に支障をきたす。そんな中、姉の美登利(渡辺真起子)が二人の子供を連れて正純の家を訪れる。夫の浮気が原因で家出してきた美登利は、しばらく帰らないと言い出す。作太郎(平泉成)が入院して以来、仁美(岩本多代)を引き取っている正純は、ひかりがいなくなって生活がままならない上に居候まで増えて困惑するばかり。

さらに、ひかりの過去を知る女性・千春(黒木瞳)がやってくる。正純は藁にもすがる思いで千春にひかりの居所を尋ねるものの、千春は知らなかった。正純は千春に、ひかりと契約結婚をしていたことを打ち明ける。ひかりが契約結婚にこだわる理由に思い当たる節があるようだが、何も話そうとしない千春。彼女はその代わり、ひかりに帰ってくるように説得するという。

その晩、正純は、自身のニュース番組「ニュースライフ」で女性問題の専門家から話を聞くことに。専門家は「夫婦もある程度年月が経ったら関係を見直すべきだ」という持論を語る。ひかりのことが頭をよぎった正純は反論し、思わず主婦に対する問題発言をしてしまう。番組には視聴者からの抗議が殺到。正純は謝罪を迫られる。
公私ともに追い詰められる正純のもとに、ひかりから「会えませんか」というメールが届く。正純がひかりに会いに行くと、ひかりは意外なことを口にするのだった…。

以前・以後のあらすじは、○○妻 テレビドラマデータベースから見れます。

○○妻 第01話あらすじ

主人公のひかり(柴咲コウ)は、生活のすべてを夫・久保田正純(東山紀之)のために捧げる理想の妻。朝は正純より早く起きて、正純がその日に着る洋服をコーディネートし、完璧なタイミングで朝食を作り、弁当を持たせ、仕事へ送り出す。
ひかりの夫・正純はニュース番組「ニュースライフ」のメインキャスター。歯に衣着せない発言で人気を博していた。ひかりは正純の番組は隅々までチェックし、番組の内容や正純の発言について厳しくも愛情のこもった的確なアドバイスを手紙にして毎晩渡し、正純を支えていた。

正純は、番組プロデューサーの板垣(城田優)から、番組の目玉である正純のコーナー「俺しか言えない」の視聴率が下がり始め、正純の過激な発言を恐れるテレビ局の上層部が新企画を要求していると告げられる。
そんな中、正純のマンションで正純の母・仁美(岩本多代)の喜寿のお祝いを開くことになった。仁美と正純の父・作太郎(平泉成)、姉の美登利(渡辺真起子)、姉の実結(奥貫薫)が顔をそろえ、ひかりは良妻ぶりを発揮し、完璧にもてなす。正純の家族は、ひかりの内助の功に感心するばかり。

その数日後、作太郎が脳梗塞で倒れた。その場に居合わせた元看護師のひかりが応急処置をして一命を取り留めたものの、意識不明の状態に。作太郎は巨額の借金を抱えており、家が抵当に入っていたことが分かる。仁美は住む家を失ってしまうため、正純、美登利、実結のうちの誰かが仁美を引き取らなくてはならない。
仕事と家族の問題が持ち上がり、頭を痛める正純。そんな夫をひかりは励まし、とんでもない行動を開始する。
そして、外から見れば理想の夫婦と思われたが、実は2人の間には大きな秘密が…。

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残念な夫。 第02話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)は、知里(倉科カナ)がつけている育児日記に離婚届が挟まっているのを見つけてしまう。なぜ、知里が離婚を? 信じられない陽一は知里本人に聞くことも出来ずにオロオロするばかり。

翌日、不安を抱えながら出社した陽一は、細井茂(岸谷五朗)とクライアントを出迎える。約束の時間に遅れてやって来たクライアントは、家を建てられなくなったと切り出す。妻に離婚を切り出されたのだ。話を聞いた陽一は、我がことのように動揺する。

茂は、そんな陽一も妻の離婚届を発見したのではないかと見抜く。妻の気持ちをハッキリ聞くと言う陽一を制した茂は、知里が産後鬱になっているのではないかと陽一にアドバイス。

家に帰った陽一は、知里が大学時代の友人の結婚式に招待されたが、育児のために断ったことを知る。どうやら行きたそうだった知里に、陽一は出席するよう勧める。陽一は茂の言った産後鬱で、離婚まで考え始めた知里を気分転換させようと思ったのだ。代休をとってまで面倒をみるという陽一に、知里は結婚式への出席を決意。

まず、知里は子供を陽一に預けて美容院に出かける。ほんの数時間だが陽一は初めてひとりで赤ちゃんの世話。知里が帰ると、陽一は赤ちゃんを膝に乗せてビールを飲んでいた。知里に飲酒を嗜められる陽一。さらに、陽一は面倒を見るのは大変だったので気晴らしに…と出て行ってしまう。

結婚式の日、知里は陽一への不安が残るものの出かけて行く。

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相棒 season13 第12話「学び舎」あらすじ

公園でホームレスと見られる男性の死体が発見された。前夜、付近で若者たちが騒いでいたという情報があり、捜査一課は不良グループによるホームレス襲撃事件と目測を立てるが、右京(水谷豊)は、遺体の状況から身元を見抜く。男性は、池本(長谷川公彦)という私立大学の生物学教授で、研究のための虫を採取していたらしい。池本の研究室を訪れた右京と享(成宮寛貴)は、そこで彼の研究とは無関係の本の山を目にする。助教によると、それらの本は読みもしないのに借りてこさせていたらしく、「図書館で大発見をした」などとも言っていたらしい。そんな中、右京と享は、大学の一角で女子大生が大声をあげながら大勢の前で服を脱ぐ、不可解な行動を目の当たりにする。騒ぎはすぐ収まったものの、不審に思った右京たちが彼女を問い詰めるとパフォーマンスをせざるをえなかった驚くべき理由が明らかに!教授殺害事件との関連は!? そして真犯人は誰なのか?

孤高の生物学者は誰に、なぜ殺されたのか?
彼が口にしていたという図書館での“大発見”とは?
複雑に入り組んだ事件の真相を、特命係が解き明かす!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月14日

残念な夫。 第01話あらすじ

榛野陽一(玉木宏)と知里(倉科カナ)夫婦は、温かくて明るい、誰もが思い描くような“理想の家庭”を夢見て結婚。しかし、その夢は知里の出産を期に変化しようとしていた。

育児に追われる知里は、新婚の頃のような初々しさをなくし、少しイライラ気味。陽一は育児を手伝うどころか、独身時代からの趣味グッズの蒐集を続け、なぜ知里がイライラしているのかは全くわからない。

ある日の朝、陽一は出社途中に会社の先輩、細井茂(岸谷五朗)に相談。すると、家庭での地位が落ちているのではないかと言われてしまう。そんな陽一は仕事が出来て、他人には親切…他人には? 知里はそれを理解しているからこそ、陽一が育児を手伝わないことにイライラが増しているのだが…。

育児にお金がかかることを知った知里は、趣味などに浪費する陽一に小遣い制導入を宣言。阻止しようと陽一が再び茂に相談すると、妻の扱い方なるものを伝授される。陽一は早速、知里に試してみるが上手くいかない。実は、茂も家庭内では地位を失っている夫のひとり。さらに、陽一と茂は、お互いの妻、知里と美和子(大塚寧々)が知り合っていることなど気づいていない。

陽一の地位失墜はさらに加速。リビングに陽一が飾っている趣味グッズも知里に片付けられしまう始末。そんな時、陽一は客の須藤俊也(黒木啓司)から夫婦円満の秘訣を聞く。曰く、贈り物、新婚時の初心に戻ること。この言葉で、陽一はあることを思いつく。

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相棒 season13 第11話「米沢守、最後の挨拶」あらすじ

都内各地で同一犯による連続殺人と見られる事件が発生! 手掛かりは、3つの現場すべてに残されていた犯人と思しき人物のDNA。ところが、問題のDNAが、鑑識課の米沢(六角精児)のものであることが判明。鑑識がDNA採取用に使用している綿棒に、米沢の細胞が付着していたのだ。マスコミでも大々的に取り上げられている“連続殺人犯”が、警視庁内の鑑識にいたとなれば尋常ならざる事態。米沢は早々にクビを宣告される。右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)は、憔悴しきった米沢を放っておけず、独自の捜査を開始。米沢が師匠と仰ぐ鑑識課の係長・山崎(池田政典)も協力を申し出る。そんな中、右京たちは3つの現場から“共通の痕跡”を見つけ出すが、米沢は特命係に最後の挨拶にやってきて…!?

連続殺人と見られる事件の犯人は米沢だった!?
米沢は警察を去ることに…?
特命係が“米沢守、最後の挨拶”を見届ける!

以前・以後のあらすじは、相棒 season13 テレビドラマデータベースから見れます。

まっしろ 第02話あらすじ

娘が事件を起こした少子化担当大臣の 玉垣れい子 (真飛聖) が狭心症の発作で東王病院に緊急入院する。病院には入院を嗅ぎつけたマスコミが押し寄せ、玉垣は追及を逃れるために仮病を使っているのではないかと大騒ぎ。
そんな中、玉垣を担当する看護師長の 田野島心 (木村多江) は、新人ナースの 有村朱里 (堀北真希) を、担当補佐に指名。さらに、玉垣は面会謝絶、心と朱里以外は部屋に立ち入り禁止。さらには病状について院内の医者や看護師にも一切、口外しないよう言い渡す。明日香(菜々緒)ら同僚看護師から一気に反感を買うことになる朱里だが、玉の輿を狙う朱里は、玉垣の秘書・井坂 (竹財輝之助) に心ときめき、意に介さない。そしてさらに、看護師たちの反感を買うのだった。

一方、医師の 仲野孝太郎 (柳楽優弥) は、敷地内で転倒し頭を打った 種田松子 (三鴨絵里子) を独自の判断で特別に入院させる。ところが、このことが東王病院に大きな災いをもたらし……。

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銭の戦争 第03話あらすじ

紺野家へ向かった富生(草g剛)は、 洋(大杉漣)と未央(大島優子)に金貸しになったことを告げ、借金の返済を迫る。 そして金がないことが分かると、洋が大事にしている古書を古本業者に売り、金を作らせるのだった。

数日後、富生は赤松金融社長の赤松(渡部篤郎)に連れられ会員制のレストランへ向かう。 そこでは、早和子(ジュディ・オング)をはじめとする金融業界の大物たちが集まる懇親会が開かれていた。 二人は梢(木村文乃)の計らいで何とか会場に入ったものの、当然、招かれざる客。 早和子は露骨な態度で赤松を追い払おうとするが、そこで富生が思いもよらぬ行動を起こし……。

同じ頃、契約が切れて次の派遣先が見つからない未央は、再び植草(丸山智己)から食事に誘われ、 そこで突然のプロポーズをされる。しかも、結納金として洋の借金を肩代わりしてくれるという。 複雑な思いのまま家に帰った未央は、早速そのことを洋に伝えるが、「好きでもない相手とお金のために結婚するなんてダメだ」と反対され、思わず家を飛び出す。 そんな未央を追いかけて話を聞いた富生は、結婚を祝福し、まだ迷っている未央に自分の境遇を話す。 そして、富生の胸中を思って涙を流す未央に「どん底からやり直すには、泣いてる暇なんかない」と言葉をかけ、その背中を押す。 富生の本当の姿を知った未央に笑顔が戻り、二人の距離は縮まるが、その様子を少し離れたところから梢が見ていて……。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第02話あらすじ

遠野リサ(中谷美紀)は、川原由樹(水川あさみ)を正式にアシスタントとして採用する。由樹は、婚約者の尾崎浩康(小柳友)にそれを報告し、すぐに辞めることを約束する。

あくる日、リサは、やってきた由樹にいきなり連載中の小説のプロットを書くように言い渡す。有無を言わさぬリサの口調に、由樹は辞めることを切り出せないまま引き受ける。

神崎雄司(田中哲司)は、プレゼンしていたリサの小説の映画化が決まり、出世に手応えを感じる。そんな矢先、これまで一度も締切りを落としたことのないリサが、別会社の連載を落としたと報告が入った。

映画化する新作の取材のためウエディングサロンへ向かったリサは、助手席に座る由樹に対し、提出したプロットのダメ出しをして書き直しを命じる。サロンで合流した神崎に、差し替え前の追悼文を書いた人だと由樹を紹介するリサ。さして気にした様子のない神崎は、リサに原稿を落とさないように念を押した。

由樹は、書き直したプロットをリサに渡し、アシスタントを続けられないことを告げる。リサは一瞬の沈黙の後了承するのだったが、再びプロットの書き直しを命じる。その上、代わりのアシスタントを探す手配をしようとする秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)を制した。

その夜、執筆中のリサのもとに、母親の元子(江波杏子)が入所している施設から元子がいなくなったと連絡が入り…。

以前・以後のあらすじは、ゴーストライター テレビドラマデータベースから見れます。

2015年01月13日

まっしろ 第01話「玉の輿を狙う新人ナース !! この白い大奥で恋に仕事に勝つ」あらすじ

有村朱里 (堀北真希) は、千葉県船橋市出身の25歳。地元の看護学校を出て付属病院の老人病棟に勤務。看護師になるときは 「人の役に立ちたい」 「困った人を助けたい」 という清らかな気持ちもあったが、4年間安月給でこき使われるうちに、早く結婚して辞めたいと思うように。

そこで心機一転。お嬢様風に大変身して、高額な治療費にも関わらず患者が常に待機しており、政治家や財界人、芸能人、文化人らに絶大な支持を受けている最高級セレブ病院、東王病院に潜り込む。ところが、病院にはへなちょこドクターに、不倫や薬物中毒など問題だらけのナース、わがまま患者など曲者ぞろい。中でも、白い大奥の総取締役と呼ばれる師長・田野島心 (木村多江) は、朱里に厳しくあたり前途多難な毎日だ……。

ある日、病院に大学教授の 北松 (鹿賀丈史) がやってくる。朱里が担当になるが、北松はオペ以外の治療を望み、さらに入院していることについて 息子 (渡辺大) も含め、一切口外しないことを要求する。

閉ざされた女の世界で繰り広げられる嫉妬や策略。人間関係が複雑怪奇なナースの世界はまさに白い大奥。
朱里はその世界に戸惑いながらも、自分なりの看護を貫こうとするのだが……。

以前・以後のあらすじは、まっしろ テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第02話あらすじ

亡くなった父・孝夫(志賀廣太郎)の葬儀で、「金で失くしたもの全て、金で取り戻す」と宣言した富生(草g剛)だったが、住所不定とあって再就職先はなかなか見つからない。 行く当てのない富生は紺野洋(大杉漣)の家を訪ねる。しかし未央(大島優子)が洋の借金を知ってしまい、親子げんかを繰り広げていた。あきれながらも、そんな洋の温かさに救われる富生。

それから数日後、手応えがあった会社からも不採用を告げられた富生は、路上生活を余儀なくされてしまう。 しかし、ルールを知らないためホームレスたちとトラブルを起こし、紅谷(津川雅彦)という謎の老人に助けられる。 聞けばホームレスから300億を動かす金貸しにまで上り詰めた男だと知り、借金を申し込むが、紅谷は取り合わず。 そんな富生の様子を祖母の早和子(ジュディ・オング)から聞いて心配になった元婚約者・梢(木村文乃)は富生に会いに公園へ行き…。

その頃、洋は赤松(渡部篤郎)から今月分の返済を迫られていた。待ってほしいと頼むが取り合ってもらえず嫌がらせが始まる。 未央は、仕事先で声をかけられた高級レストラン経営者・植草(丸山智己)と食事をするが…。

一方、自分も金貸しを始めようと考えた富生は、紅谷について回るがノウハウを教えてもらうどころか、食い逃げ犯に仕立て上げられる始末。 それでもあきらめない富生に対し、紅谷は「お前に、借金の取り立てができるか?」と、食い逃げした定食屋への借金取り立てを任すが…?

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

銭の戦争 第01話あらすじ

外資系証券会社に勤め、日々巨額の金を動かす白石富生(草g剛)は、美人で聡明な恋人・青池梢(木村文乃)との婚約が決まり、順風満帆な毎日を送っていた。 ところがある日、母の三保子(木野花)から、実家の工場が不渡りを出し、社長である父の孝夫(志賀廣太郎)が行方不明だと連絡が入る。 慌てて駆け付けると、工場では取り立ての電話が鳴り続け、孝夫が悪質な業者からも多額の借金をしていたことが判明。 それから数日、本人と連絡が取れないまま、連帯保証人になっていた富生は自らの貯金で借金の一部を返済するが、それでも完済できず途方に暮れる。 そんななか、心労を重ねた三保子が倒れ、意識不明に。追い打ちをかけるように孝夫の遺体も発見され、自殺と断定される。さらに、借金まみれの事態を知った会社から退社に追い込まれる富生――。

その頃、富生の恩師で高校教師の紺野(大杉漣)もまた、赤松金融の赤松(渡部篤郎)から親戚の借金を肩代わりさせられ、苦しんでいた。 近いうちに派遣の契約が打ち切られそうだとこぼすしっかり者の一人娘・未央(大島優子)には、とても本当のことは言えない。

すべてを失い苛立ちを募らせた富生は、三保子が心の拠り所にしていた神社で金を無心し、騒ぎを起こす。そのうえ、転がってきた500円玉を泥棒してしまう。 偶然にも、その落とし主は未央で、富生が盗ったことに気付いた未央は彼を追及するが、金に困っている富生は取り合わない。

数日後、富生は梢の祖母で、大手金融グループの会長でもある早和子(ジュディ・オング)に呼び出され、一千万円で梢と別れてほしいと言われる。 一度はそれを断った富生だが、弟の光太郎(玉森裕太)から三保子の手術ができるかもしれないと聞くと、手術費用のため早和子の申し出を受けることに。 しかし手切れ金を受け取ったその矢先、債権者のヤクザに金を奪われてしまう。傷だらけの富生は、偶然通りかかった紺野に助けられ、未央とも再会。一晩紺野家に泊めてもらい、優しい心遣いに熱いものがこみ上げる。

翌朝、三保子の手術費用の援助を申し出る梢に対し、心ない言葉を浴びせる富生。聞いていられなくなった梢はその場を去ろうとするが、「金は置いてけ」という富生の言葉に失望し、頬を叩くと金を富生の顔に投げつける。

後日、その金で孝夫の葬儀が執り行われた。斎場では債権者をはじめ、工員たちまでもが手の平を返したように亡くなった孝夫の悪口を口にする。 耐えられなくなった富生は思わず「金なんか、俺が作ってやるよ!」と叫び、さらに、光太郎の制止も聞かず「金で失くしたもの全て……金で取り戻す」と言い放つ。

以前・以後のあらすじは、銭の戦争 テレビドラマデータベースから見れます。

ゴーストライター 第01話あらすじ

30代にして天才小説家と呼ばれる遠野リサ(中谷美紀)は、大手出版社・駿峰社主催の新人賞受賞式に選考委員として出席した。気が乗らないようすのリサを、編集者の小田颯人(三浦翔平)、塚田真奈美(菜々緒)、副編集長の坪田智行(水橋研二)は必死に盛り立てる。同じころ、駿峰社本社では、敏腕編集長の神崎雄司(田中哲司)が常務の鳥飼正義(石橋凌)ら役員たちにこれから書くリサの小説の映画化をプレゼンしていた。

一方、小説家志望の川原由樹(水川あさみ)は、原稿を手に駿峰社を訪れる。リサのアシスタント探しに苦戦していた小田は、受付で持ち込みを断られていた由樹に声をかけた。

原稿を受け取ってもらうことを条件に仮採用でアシスタントをやることになった由樹は、秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)に執筆中のリサに絶対声をかけてはいけないと注意されるが、うっかり声をかけてしまい…。

そんな折、大物作家の花屋敷寛(花王おさむ)が亡くなった。駿峰社で追悼祈念全集を出すことになり、リサのもとに新聞広告に掲載する追悼文の依頼がくる。

喪服をとりに自宅に戻ったリサは、息子の大樹(高杉真宙)と顔を合わせる。リサに反抗的な態度をとる大樹は、リサの最新作に対するネットの悪評をネタに彼女を挑発する。

外回りから会社に戻ってきた小田は、仕事を終えた真奈美に愚痴をこぼすと、由樹から預かった原稿を手にとり、何気なしに読み始める。

追悼文の締切りを翌日に控え、由樹は自分が考えた文案をリサに渡そうとするが…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第02話あらすじ

ある夜、杉山(谷原章介)は長男の海人(須田瑛斗)が欲しがっていた巷で品薄の人気アニメのおもちゃを、何とか購入することに成功する。ところが、手に入れた矢先、物陰から現れた少年におもちゃを奪われてしまう。逃走する少年を必死で追いかけ、ようやく捕らえた杉山だったが、小児がんで入院している弟を喜ばせるために奪ったと少年が告白すると、おもちゃを譲ってしまい、美晴(本田望結)ら子供たちからはひんしゅくをかう。

翌朝、杉山が末っ子の岳(松浦理仁)を幼稚園へ連れて行くため出掛けようとしていると永峰(要潤)が現れ、所轄内で死体が発見されたと報告。署長の鎌本(榎木孝明)に辞表を提出している手前、杉山は捜査に関わることに難色を示すが、永峰に上手くあしらわれて結局、現場へと赴いてしまう。鑑識の新垣(久保田悠来)に促がされ渋々、シートに覆われた遺体を見ると、なんと遺体の主は昨夜おもちゃを奪った少年だった。

ほどなく、少年の身元は山野辺健太(平岡拓真)と判明。捜査に加わることになった杉山は、美晴が閲覧していたネットで杉山が健太に譲ったおもちゃがネットオークションに出ていると知り、オークションに出品した男を取り調べることに。一方、健太が時風学園という児童養護施設の出身だと知った永峰らは、学園出身者のその後の足取りを追う。すると……。

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2015年01月12日

デート〜恋とはどんなものかしら〜 第01話あらすじ

東大大学院を卒業し、国家公務員として内閣府の研究所で働く藪下依子(杏)は、徹底的に効率を重視する超合理主義者で、学生時代に立てた計画通りにこれまでの人生を歩んできた。そんな依子が、30歳を目前にして父親の俊雄(松重豊)から見合いをすすめられる。今まで男性と付き合ったことはないが、亡くなった母親の小夜子(和久井映見)が29歳の時には結婚も出産もしていたこと、子供が生まれれば国の少子化対策にも貢献できると考えてそれを承諾。しかし、結婚を相手との「契約」ととらえる依子は、ことごとく見合いに失敗してしまう。

一方、「高等遊民」を自称するが、実際は“ニート”と変わらない日々を送る谷口巧(長谷川博己)は、自宅で美術教室を営む母親の留美(風吹ジュン)と二人暮らし。昼過ぎに目覚めると、新聞を読みながら食事を済ませ、ソファに座り気取ったポーズで小説を読み始める。無職のため当然収入はなく、すべてを留美に頼っているが、働く代わりに文学や芸術の世界に好きなだけ触れられる自分の生き方に誇りを持っている。

そんな巧を心配して幼なじみの島田宗太郎(松尾諭)が、結婚相談所の資料を持ってくる。しかし、巧は自分は理想が高いんだ、と猛反発。それでも内心では、母親に万一のことがあれば路頭に迷ってしまう自分を不安に感じていた。

一度は結婚をあきらめた依子だが、俊雄が責任を感じていることを知り、結婚相談所に登録。そこで、一目ぼれした人とデートをすることにした、と報告する。その相手こそ、“出版社勤務”と経歴を偽った巧で…。

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警部補・杉山真太郎〜吉祥寺署事件ファイル 第01話あらすじ

杉山真太郎(谷原章介)は警視庁吉祥寺署に勤める刑事。解決した事件は数え切れない。そんな杉山も仕事を離れれば、入院中の妻・香織(酒井美紀)との間に長女・美晴(本田望結)、長男・海人(須田瑛斗)、次男・岳(松浦理仁)という3人の子供を持つ父親だ。コンビを組む永峰(要潤)は真太郎を尊敬しているが、そのパパぶりには半ば呆れ気味。かつて敏腕刑事として活躍していた杉山は、妻が体調を崩して以来家庭に重きを置くようになり、非現場への異動も考えていた。そして、それと共に吉祥寺署の検挙率も低下していた。

そんなある日、吉祥寺署管内で殺人事件が発生。被害者は質屋を営んでいた老人で、奥まった空き地に倒れていた。遺体は両足とも裸足で、近くにはボロボロの靴が落ちていた。

署で捜査会議をする杉山たちの元に、署長の鎌本(榎木孝明)がスーツの男を連れてきた。その男・苫米地(袴田吉彦)は、署長が本庁から呼び寄せた切れ者だという。翌日、杉山たちが聞き込みを終えて署に戻ると、苫米地が既に犯人を逮捕していた。事件発生から2日目のスピード逮捕に、刑事課長の岡崎(佐野史郎)や同僚刑事の桜子(片瀬那奈)、事務員のみどり(永池南津子)らは驚くが、永峰は苫米地の個人プレーをよく思わない。

一方の杉山は、苫米地の活躍にもブレず、育児・家事と捜査の両立に努める。しかし、子供を保育園に送ったせいで会議に遅刻するなど、両立できているとはいえない。見かねた香織の母・芳江(高橋惠子)から、子供たちを預かると提案されるが……。

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