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2016年01月15日

偽装の夫婦 第07話あらすじ

ヒロ(天海祐希)は超治(沢村一樹)に、華苗(富司純子)の病気がウソだと打ち明けた。そして、ゲイであることを華苗にカミングアウトしてほしいと頼む。ヒロはそのために、華苗を富山から呼び出していた。偽装結婚だったことがバレてしまうと尻込みする超治に、ヒロは思わず「自分が本当に超治を好きになってしまったから一緒にいるのが辛い」と本音を言いそうになるのだった。

超治が華苗を前にして、自分はゲイだと告白しようとしたその時、原先生(柴本幸)から連絡が入る。幼稚園のホームページに、超治がゲイだと暴露する書き込みがされているという。ヒロは、超治が幼稚園をクビになってしまうのではないかと心配で仕方がない。
超治がすぐに対処して書き込みはすぐに削除したものの、超治の秘密を暴露しようとする何者かによる嫌がらせは続く。園児の保護者の家すべてに、超治と保(工藤阿須加)の2ショット写真と、超治が保と付き合っているという怪文書が送られる。さらにヒロは、超治を中傷する脅迫電話を次々と受ける。

ヒロは超治から、保護者会で本当のことを話すつもりだと聞かされる。きっと受け入れてもらえるだろうと楽観する超治に対し、不安を覚えるヒロ。
保護者会当日。集まった保護者に向かって、超治はついに自分がゲイだと告白する。保護者たちに責められ、窮地に陥る超治。そこにヒロが現れる。その時ヒロに、彼女自身も予想していなかった変化が訪れ…。

以前・以後のあらすじは、偽装の夫婦:日本ドラマあらすじ-劇-から見れます。

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