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2016年01月07日

5→9〜私に恋したお坊さん〜 第06話あらすじ

ELAの外国人講師同士が結婚することになり、桜庭潤子(石原さとみ)がパーティーの司会に任命される。潤子が引き受けたと知った木村アーサー(速水もこみち)は、もうひとりの司会者である清宮真言(田中 圭)に声をかける。目を合わせた潤子と清宮の間に、気まずい空気が漂う。そんな中、アーサーと山渕百絵(高梨 臨)は、新郎新婦のなれそめVTR作りを担当することが決まった。

一方、星川高嶺(山下智久)は、潤子の祖母・幸江の十七回忌の法事を取り仕切ることに。そのために、幸江の人柄を知りたいという高嶺は、潤子の家を訪ねて、幼い潤子と幸江が映るホームビデオの映像を食い入るように見る。すると、映像に触発されたのか、高嶺は桜庭満(上島竜兵)のビデオカメラを手にし、これからは自分が潤子の成長記録を残すと言って、潤子を撮り始める。翌日、ELAでも撮り続け、潤子はうんざりするが、そんな様子を清宮が見ていた。そんなところへ、メガネを外しイメージチェンジをした三嶋聡(古川雄輝)がやってくる。三嶋の変化にすぐに気付いた毛利まさこ(紗栄子)が声をかけるが、三嶋は潤子のもとへ行ってしまう。

終業後、清宮は潤子に、自分が女性と写っていた写真を見たのか、と聞く。その話はもういいんです、と返す潤子に、お前にはちゃんと話したいんだ、と引き留める清宮。しかし、潤子はその場を立ち去ってしまう。そんなふたりを見ていた高嶺は…。

以前・以後のあらすじは、5→9〜私に恋したお坊さん〜:日本ドラマあらすじ-劇-から見れます。

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